専門家集団トップの尾身さんという人

<専門家集団トップの尾身さんという人>
新型コロナウイルス感染の初期から専門家集団の動きには不信感が漂っているわけで・・・専門家集や保健所は住民のために働いているのか? 自己保身のために働いているのか?・・・
ということで調べてみました。


wikipedia尾身茂より

独立行政法人地域医療機能推進機構理事長(初代)

尾身茂(おみ しげる、1949年(昭和24年)6月11日 - )は、日本の医師、医学者(地域医療・感染症・国際保健)、厚生官僚、国際公務員。学位は医学博士(自治医科大学)。独立行政法人地域医療機能推進機構理事長(初代)、世界保健機関西太平洋地域事務局名誉事務局長、自治医科大学名誉教授、新型インフルエンザ等対策閣僚会議新型インフルエンザ等対策有識者会議会長兼新型コロナウイルス感染症対策分科会長。

 東京都立墨東病院や伊豆諸島の診療所での勤務を経て、自治医科大学医学部助手となり、厚生省保険局医療課に勤めたのち、世界保健機関西太平洋地域事務局事務局長(第5代)、世界保健機関事務局長選挙候補者、自治医科大学地域医療学センター教授、世界保健機関執行理事、独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構理事長(第2代)、世界保健総会会長などを歴任した。


ウーム この尾身茂さんが最も悪質なんではなかろうか?
現状では、アベ政府、カリスマ知事(あるいは女帝)、専門家集団トップが好き勝手に唱えているわけで、庶民は安心して専門家集団に身を委ねていいのか? ととまどうわけです。

・保坂展人区長が提唱する世田谷モデルがかなり現実的対応であるが・・・そう単純な問題でもないようです。



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