中国、4千万人近く被災 記録的な大雨

<中国、4千万人近く被災 記録的な大雨> 朝日新聞で、長江流域の記録的な大雨が報じられているのでスクラップしたのだが・・・デジタル朝日にも出ているのでコピペしたのです。 2020/07/16中国、4千万人近く被災 記録的な大雨 武漢でも住民避難より    中国・長江流域で記録的な大雨が続き、浸水被害や土砂災害が相次い…
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嫌中本あれこれR5

<嫌中本あれこれR5> 図書館で『中国壊死』という本を借りたのだが・・・ この本はまさに嫌中本なんだろうと、借りる際、若干躊躇したのです。 過去に読んだ中国関連の本で、嫌中感のあふれる本を並べてみます。 ・・・壮観やで。 ・中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか(2020年) ●日本の武器で滅びる中華人民共和国:兵…
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中国人SFあれこれR1

10  <中国人SFあれこれR1> ケン・リュウの『紙の動物園』を読んで以来わりと中国人SFにハマっているわけでおます。 そういえば、オーストラリアで暮らすショーン・タンも中国系SF作家と言えなくもないですね。 ということで、中国人SFを集めてみました。 ・セレモニー(2019年刊) ・三体(2019年刊) ・紙の動…
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『セレモニー』

<『セレモニー』> 図書館に予約していた『セレモニー』という本を、図書館に借出し予約して4日後にゲットしたのです。 このところ、『紙の動物園』を読んで以来、中国人のSFにはまっているが・・・ この本の冒頭で、ウィルス対応の手洗いがでてくるのが、なにやら気になるのです。 【セレモニー】 王力雄著、藤原書店、201…
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図書館予約の軌跡223

<図書館予約の軌跡223> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・橘玲「上級国民/下級国民」(10/24予約、副本16、予約283)現在42位 ・ブレイデ…
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『宮崎駿の雑想ノート』

<『宮崎駿の雑想ノート』> 図書館に予約していた『宮崎駿の雑想ノート』という本を、図書館に借出し予約して4日後にゲットしたのです。 なかを覗くと、これが全ページ漫画、それも戦記ものというレアなつくりでおます♪ 【宮崎駿の雑想ノート】 宮崎駿著、大日本絵画; 増補改訂版、1997年刊 <「BOOK」データベー…
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『ダムと緑のダム』2

<『ダムと緑のダム』2> 図書館で『ダムと緑のダム』という本を、手にしたのです。 太子はかねてより“多目的ダムのいかがわしさ”に注目しているわけで・・・ この本でそのあたりを究明しようと思うわけです。 【ダムと緑のダム】 虫明功臣×太田猛彦監修、日経BP、2019年刊 <「BOOK」データベース>より…
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『ダムと緑のダム』1

<『ダムと緑のダム』1> 図書館で『ダムと緑のダム』という本を、手にしたのです。 太子はかねてより“多目的ダムのいかがわしさ”に注目しているわけで・・・ この本でそのあたりを究明しようと思うわけです。 【ダムと緑のダム】 虫明功臣×太田猛彦監修、日経BP、2019年刊 <「BOOK」データベース>より…
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内田先生かく語りき(その24)

<内田先生かく語りき(その24)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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『シャガール』1

<『シャガール』1> 図書館で『シャガール』という本を、手にしたのです。 シャガールといえば、ディアスポラのユダヤ人という側面があるわけで興味をひいたののです。 【シャガール】 モニカ ボーム=デュシェン著、岩波書店、2001年刊 <「BOOK」データベース>より 本書では、広い範囲の媒体―油彩画や版画か…
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二十四節季の小暑に注目

<二十四節季の小暑に注目> 早朝に散歩する太子であるが、南東の空に月と金星が見えるのです。 ちょうど三日月の内側に金星が位置しているが、これって中東諸国が好むマークではないか。また、このマークは春分と関係があるのではないか? このところ宇宙や占星術の記事を見たり、書いたりしているが『日本のならわしとしきたり』という蔵書に二…
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『新潮日本文学アルバム金子光晴』1

<『新潮日本文学アルバム金子光晴』1> 図書館で『新潮日本文学アルバム金子光晴』という本を、手にしたのです。 新潮日本文学アルバム・シリーズはわりと画像が多くビジュアルで・・・ 太子好みのシリーズでおます。 【新潮日本文学アルバム金子光晴】 金子光晴、新潮社、1994年刊 <「BOOK」データベース>より…
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『“機関銃要塞”の少年たち』1

<『“機関銃要塞”の少年たち』1> 図書館に予約していた『“機関銃要塞”の少年たち』という本を、図書館に借出し予約して4日後にゲットしたのです。 『ブラッカムの爆撃機』を読んだあとに、同じ著者の本を読むことになってしまったが・・・チェーン状に読む癖があるのです。 【“機関銃要塞”の少年たち】 ロバート・ウェストー…
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『ブラッカムの爆撃機』3

<『ブラッカムの爆撃機』3> 図書館に予約していた『ブラッカムの爆撃機』という本を、図書館に借出し予約してほぼ4日後にゲットしたのです。 この本には、冒頭と巻末に宮崎駿の漫画を載せているサービス満点の試みがええわけで・・・また、訳者の金原端人さんが、当時の英軍パイロットの皮肉たっぷりの雰囲気を伝えています。 【ブラッカムの…
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飛行機シリーズ3-R6

<飛行機シリーズ3-R6> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 P-51_F-15 ・『ブラッカムの爆撃機』 ・『MRJが訴訟相手と買収交渉』 ・『飛行士たちの話』 ・但馬空港と大阪空港間に新型機就航 ・戦う操縦士 ・古今東西エンジン図鑑 ・MRJとHondaJetに見る事業の“スコープ” ****…
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『作家の旅』3

<『作家の旅』3> 図書館で『作家の旅』というビジュアル本を、手にしたのです。 コロナ・ブックスというシリーズであるが、全編にわたってカラー画像満載でありこれぞ太子好みのビジュアル本でおます。 【作家の旅】 平凡社編、平凡社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 日本人になったギリシア人、魔都・…
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『移民の経済学』2

<『移民の経済学』2> 図書館で『移民の経済学』という新書を、手にしたのです。 昨今の最底辺の人たちといえば、シングルマザーか移民であるが ・・・そういう意味でこの新書を読んでみようと思ったのです。 【移民の経済学】 友原章典著、中央公論新社、2020年刊 <「BOOK」データベース>より すでに250…
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『移民の経済学』1

<『移民の経済学』1> 図書館で『移民の経済学』という新書を、手にしたのです。 昨今の最底辺の人たちといえば、シングルマザーか移民であるが ・・・そういう意味でこの新書を読んでみようと思ったのです。 【移民の経済学】 友原章典著、中央公論新社、2020年刊 <「BOOK」データベース>より すでに250…
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『作家の旅』2

<『作家の旅』2> 図書館で『作家の旅』というビジュアル本を、手にしたのです。 コロナ・ブックスというシリーズであるが、全編にわたってカラー画像満載でありこれぞ太子好みのビジュアル本でおます。 【作家の旅】 平凡社編、平凡社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 日本人になったギリシア人、魔都・…
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『作家の旅』1

<『作家の旅』1> 図書館で『作家の旅』というビジュアル本を、手にしたのです。 コロナ・ブックスというシリーズであるが、全編にわたってカラー画像満載でありこれぞ太子好みのビジュアル本でおます。 【作家の旅】 平凡社編、平凡社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 日本人になったギリシア人、魔都・…
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