『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を観た

<『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を観た>
新聞に映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の広告が出ているので、心騒ぐ大使である。(12月20日より公開中とのこと)

・・・ということで、以下の個人的予告フォームをつくって、そのあと劇場に出かけたわけでおます。

【スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け】


J・J・エイブラムス監督、2019年米制作、2020.1.03鑑賞

<movie.walker解説>より
1977年から続くSFシリーズ「スター・ウォーズ」完結編。祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。一方、伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぐレイ。光と闇の戦いは、最終決戦に託される。監督・脚本は、「スター・ウォーズ フォースの覚醒」のJ・J・エイブラムス。エピソード7から出演しているデイジー・リドリー、アダム・ドライバーのほか、エピソード4~6で主演を務めたマーク・ハミル、同6以来の登場となるランド・カルリジアン役のビリー・ディー・ウィリアムスらが出演。

<見る前の大使寸評>
この個人的予告フォームをつくって、そのあと劇場に出かけたわけでおます。

movie.walkerスター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
公式サイト


<観た後の大使寸評>
スカイウォーカーのレイたちが、シスやカイロ・レンとの最終決戦に勝利したので・・・(寂しくなったけど)このSFシリーズ「スター・ウォーズ」は終わったのでしょう。

登場人物はそれぞれ歳をとって、歳月を感じるのだが・・・変わっていないのはロボットたちと、チューバッカぐらいであった。

このシリーズの全盛期といえば・・・
やはり、若々しいハンソロやアホなチューバッカが活躍した時代だったのでしょうね。

ハリウッド映画は原則として観ないことに決めた大使でも「スター・ウォーズ」は別扱いなんですね。
とにかくこのシリーズは全作品を劇場で観てきたので、今回も劇場まで足を運んだわけです。

この映画もスター・ウォーズあれこれR4に収めておくものとします。

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