フレンチポップス100年史

<フレンチポップス100年史>
このところ、シルビー・ヴァルタンの歌声がコマーシャルソングとして、よく流れているが・・・
シルビー・ヴァルタンの歌はシャンソンというよりは、フレンチ・ポップスだろう、やっぱり。
シャンソンという言葉はスノッブというか、臭みがあるわけで・・・
フレンチ・ポップスと言えば軽快ではないか♪

ポップスフレンチポップス

ネットを巡っていて、フレンチポップス100年史というサイトを偶然見つけたのだが・・・
YOUTUBE画面と原語歌詞と解説がセットになっているという優れものなんですね♪


で、手始めに、シャルル・アズナヴールのHier encoreをお気に入りリストに取り込んだ次第です。
なお今後、随時リストアップする予定でおます。

シャルル・アズナヴールHier encore
エディット・ピアフ「パリの空の下」
ボリス・ヴィアン 「脱走兵」
サルヴァトーレ・アダモ「雪が降る」
ミシェル・ポルナレフ 「シェリーに口づけ」
ムールージ「小さなひなげしのように」

でも、「パリの空の下」とか「脱走兵」はどうしてもシャンソンであり、フレンチポップスとは言わんな~、ま いいか♪

YOUTUBEでは違法コピーと削除のイタチゴッコが続いているので、各サイトともちょっと目を離すと無残な有様になるわけで・・・
この「フレンチポップス100年史」もその例にもれません(残念ながら)。
でも、このサイトはYOUTUBEよりも、原語歌詞に重きをおいているようですね♪

嬉しいことに、このサイトはツイッター、Facebookの使い勝手がいいのです。
FRENCH POPS フレンチポップス100年史 | Facebook
だけど、ブラウザーをIEからクロームに変えたら、コマーシャルソングが飛び入りするのでうるさいわけです。
以前、googleの社是は「イビルになるな」だったけど、最近はそうでもないようですね。

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