テーマ:アメリカ

『日本が売られる』3

<『日本が売られる』3> 図書館に予約していた『日本が売られる』という新書を、待つこと9ヶ月ほどでゲットしたのです。 この新書は買って読もうかと思ったが、図書館で半年待って読めるとふんだのが甘かったようです。よくあることでおます。 【日本が売られる】 堤未果著、幻冬舎、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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ウォーレン議員が大統領になったら

<ウォーレン議員が大統領になったら> Facebookのザッカーバーグの顔を見ると虫唾がはしる太子であるが・・・ ネットで次のような記事を見かけたので紹介します。 ついにGAFAに物申す大統領候補が現れたようですね。 2019.10.02FacebookのザッカーバーグCEO:「ウォーレン議員が大統領になったら法廷で…
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『日本が売られる』2

<『日本が売られる』2> 図書館に予約していた『日本が売られる』という新書を、待つこと9ヶ月ほどでゲットしたのです。 この新書は買って読もうかと思ったが、図書館で半年待って読めるとふんだのが甘かったようです。よくあることでおます。 【日本が売られる】 堤未果著、幻冬舎、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『日本が売られる』1

<『日本が売られる』1> 図書館に予約していた『日本が売られる』という新書を、待つこと9ヶ月ほどでゲットしたのです。 この新書は買って読もうかと思ったが、図書館で半年待って読めるとふんだのが甘かったようです。よくあることでおます。 【日本が売られる】 堤未果著、幻冬舎、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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(耕論)米高官が見た東アジア

<(耕論)米高官が見た東アジア>  前米大統領補佐官のハーバート・マクマスターさんがオピニオン欄で「北朝鮮軍備は強力、首脳会談なければ戦争もあり得た」と説いているので、紹介します。 (マクマスターさんのオピニオンを6/01デジタル朝日から転記しました)  もしあのとき米朝首脳が会談していなければ――。昨年4月まで米…
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朝日のインタビュー記事スクラップR12

<朝日のインタビュー記事スクラップR12>   朝日のインタビュー記事、オピニオン記事をスクラップのように集めてみました。 ネットでは記事の全文が見えないので、朝日デジタルから全文を転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも?(いい記事なんだから、無料で公表してほしいんだけど) あとで、見渡すとほとんどの記事が2大覇…
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(GLOBE)「不自由な自由貿易」

<(GLOBE)「不自由な自由貿易」> 朝日(GLOBE)の「不自由な自由貿易」が興味深いので、紹介します。 【米中摩擦でベトナムが潤うからくり 中国企業が次々移転】 「風が吹けば桶屋が儲かる」――。一見すると全く関係がない物事に影響が及ぶことの喩えだが、世界の企業の「供給網」が複雑に張り巡らされている今、影響は意外な場所…
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NHKスペシャル『アメリカvs中国 “未来の覇権”争いが始まった』

<NHKスペシャル『アメリカvs中国 “未来の覇権”争いが始まった』> 昨夜(19日)のNHKスペシャル『アメリカvs中国 “未来の覇権”争いが始まった』を観たのだが、エライコッチャな内容であった。 2019.1.19アメリカvs中国 “未来の覇権”争いが始まったより  激しい対立が続くアメリカと中国の貿易摩擦。ト…
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ファーウェイ締め出し、米政府10年越しの成果

<ファーウェイ締め出し、米政府10年越しの成果> このところ、カナダと中国の人質合戦の様相を呈してきたが・・・ 中国のやり口は孫子の兵法(何でもありの兵法)に則っていてバカにできないのだ。 ・・・ということで、ファーウェイ締め出しの最新情報を見てみましょう。 2018/12/12ファーウェイ締め出し、米政府10年越しの成…
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『火星で生きる』6

<『火星で生きる』6> 図書館で『火星で生きる』という本を手にしたのです。 表紙にTED Booksとシリーズ名が見えるとおり、いかにもアメリカの本でんな。 …と、言いつつも借りた反米の大使でおます。 【火星で生きる】 スティーブン・ペトラネック著、朝日出版社、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『壊れた地球儀の直し方』6

<『壊れた地球儀の直し方』6> 図書館で『壊れた地球儀の直し方』という本を、手にしたのです。 政治家やジャーナリストが公言できないようなことを、青山さんは腑分けして目の前にさらしてくれる感があるでぇ。 【壊れた地球儀の直し方】 青山繁晴著、扶桑社、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アメリカも…
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『火星で生きる』5

<『火星で生きる』5> 図書館で『火星で生きる』という本を手にしたのです。 表紙にTED Booksとシリーズ名が見えるとおり、いかにもアメリカの本でんな。 …と、言いつつも借りた反米の大使でおます。 【火星で生きる】 スティーブン・ペトラネック著、朝日出版社、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『壊れた地球儀の直し方』5

<『壊れた地球儀の直し方』5> 図書館で『壊れた地球儀の直し方』という本を、手にしたのです。 政治家やジャーナリストが公言できないようなことを、青山さんは腑分けして目の前にさらしてくれる感があるでぇ。 【壊れた地球儀の直し方】 青山繁晴著、扶桑社、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アメリカも…
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『火星で生きる』4

<『火星で生きる』4> 図書館で『火星で生きる』という本を手にしたのです。 表紙にTED Booksとシリーズ名が見えるとおり、いかにもアメリカの本でんな。 …と、言いつつも借りた反米の大使でおます。 【火星で生きる】 スティーブン・ペトラネック著、朝日出版社、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『火星で生きる』3

<『火星で生きる』3> 図書館で『火星で生きる』という本を手にしたのです。 表紙にTED Booksとシリーズ名が見えるとおり、いかにもアメリカの本でんな。 …と、言いつつも借りた反米の大使でおます。 【火星で生きる】 スティーブン・ペトラネック著、朝日出版社、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『火星で生きる』2

<『火星で生きる』2> 図書館で『火星で生きる』という本を手にしたのです。 表紙にTED Booksとシリーズ名が見えるとおり、いかにもアメリカの本でんな。 …と、言いつつも借りた反米の大使でおます。 【火星で生きる】 スティーブン・ペトラネック著、朝日出版社、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『壊れた地球儀の直し方』4

<『壊れた地球儀の直し方』4> 図書館で『壊れた地球儀の直し方』という本を、手にしたのです。 政治家やジャーナリストが公言できないようなことを、青山さんは腑分けして目の前にさらしてくれる感があるでぇ。 【壊れた地球儀の直し方】 青山繁晴著、扶桑社、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アメリカも…
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『火星で生きる』1

<『火星で生きる』1> 図書館で『火星で生きる』という本を手にしたのです。 表紙にTED Booksとシリーズ名が見えるとおり、いかにもアメリカの本でんな。 …と、言いつつも借りた反米の大使でおます。 【火星で生きる】 スティーブン・ペトラネック著、朝日出版社、2018年刊 <「BOOK」データベー…
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『壊れた地球儀の直し方』3

<『壊れた地球儀の直し方』3> 図書館で『壊れた地球儀の直し方』という本を、手にしたのです。 政治家やジャーナリストが公言できないようなことを、青山さんは腑分けして目の前にさらしてくれる感があるでぇ。 【壊れた地球儀の直し方】 青山繁晴著、扶桑社、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アメリカも…
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アマゾンvs楽天R1

<アマゾンvs楽天R1> ひと昔前に、アマゾンと楽天といえば本の通販という感じだったけど・・・ 今ではeコマース、巨大物流の対決にさえなった感がありますね。 個人的な買い物では、アマゾンでWin8.1タブレットを購入したので、アマゾンに軍配があがったわけですが・・・ この際、グローバルな対決とまでなったアマゾンvs楽天の戦い…
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『巡洋艦インディアナポリス号の惨劇』1

<『巡洋艦インディアナポリス号の惨劇』1> 図書館で『巡洋艦インディアナポリス号の惨劇』という文庫本を、手にしたのです。 護衛する駆逐艦なしで単独航行したインディアナポリス号であるが・・・ 当時、米軍の駆逐艦は輸送艦の護衛で手一杯であり、また6隻にまで数を減らした皇軍の潜水艦をかなりみくびっていたようです。 【巡洋艦イン…
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『私たちの隣人、レイモンド・カーヴァー』2

<『私たちの隣人、レイモンド・カーヴァー』2> 図書館で『私たちの隣人、レイモンド・カーヴァー』という本を、手にしたのです。 レイモンド・カーヴァーという作家は知らないのだが、村上春樹が精力的に翻訳した作家となれば気になるのである。 それから、本の表紙に「村上春樹翻訳ライブラリー」とあるのだが、村上さんの翻訳者としての実力がし…
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ジャック・アタリさんへのインタビュー

ジャック・アタリさんへのインタビュー <2030年未来予想図>  経済学者・思想家のジャック・アタリさんがインタビューで「国家のみ込む市場、「私が一番」の米中、友好国も容赦せず」と説いているので、紹介します。 (8/25朝日から転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも) 20世紀以降、英米、米ソ、米中と2…
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朝日のインタビュー記事スクラップR8

<朝日のインタビュー記事スクラップR8>   朝日のインタビュー記事、オピニオン記事をスクラップのように集めてみました。 ネットでは記事の全文が見えないので、朝日デジタルから全文を転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも?(いい記事なんだから、無料で公表してほしいんだけど) あとで、見渡すとほとんどの記事が2大覇権…
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韓国の対北制裁破りR1

<韓国の対北制裁破りR1> 韓国による北朝鮮産石炭の偽装搬入事件について、このところの朝鮮日報の報道をファローしているので、紹介します。 関税庁の見え透いたサボタージュの裏に何があるのだろうか?と勘ぐっているのだが・・・ 韓国与党政権の親北スタンスを背景にした、単なる韓国政府の機能不全だったりして。 でもね、日本にしても対イ…
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イアン・ブレマーさんへのインタビュー

イアン・ブレマーさんへのインタビュー <Gゼロの世界の先>  国際政治学者のイアン・ブレマーさんがインタビューで「国際協調嫌う米国、強権体制進む中国、新たな冷戦の予感」と説いているので、紹介します。 (8/22朝日から転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも) 米国と中国の間で制裁関税と報復の連鎖が止まら…
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『日本夢 ジャパンドリーム』5

<『日本夢 ジャパンドリーム』5> 図書館で『日本夢 ジャパンドリーム』という本を、手にしたのです。 中国夢に対しては、日本夢というのが、ええでぇ♪ ・・・覇権国家ともいえる中国に対しては、どうしてもナショナリズムに振れる大使である。 【日本夢 ジャパンドリーム】 劉明福, 加藤嘉一著、晶文社、2018年刊 …
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『日本夢 ジャパンドリーム』2

<『日本夢 ジャパンドリーム』2> 図書館で『日本夢 ジャパンドリーム』という本を、手にしたのです。 中国夢に対しては、日本夢というのが、ええでぇ♪ ・・・覇権国家ともいえる中国に対しては、どうしてもナショナリズムに振れる大使である。 【日本夢 ジャパンドリーム】 劉明福, 加藤嘉一著、晶文社、2018年刊 …
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『アメリカ 暴力の世紀』4

<『アメリカ 暴力の世紀』4> 図書館に借出し予約していた『アメリカ 暴力の世紀』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ジョン・ダワーといえば、日本通の学者として著名であるが・・・ トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文とやらが、興味深いのです。 【アメリカ 暴力の世紀】 ジョン・W.ダワー著、岩…
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『アメリカ 暴力の世紀』3

<『アメリカ 暴力の世紀』3> 図書館に借出し予約していた『アメリカ 暴力の世紀』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ジョン・ダワーといえば、日本通の学者として著名であるが・・・ トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文とやらが、興味深いのです。 【アメリカ 暴力の世紀】 ジョン・W.ダワー著、岩…
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