テーマ:アメリカ

『アメリカ 暴力の世紀』4

<『アメリカ 暴力の世紀』4> 図書館に借出し予約していた『アメリカ 暴力の世紀』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ジョン・ダワーといえば、日本通の学者として著名であるが・・・ トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文とやらが、興味深いのです。 【アメリカ 暴力の世紀】 ジョン・W.ダワー著、岩…
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『アメリカ 暴力の世紀』3

<『アメリカ 暴力の世紀』3> 図書館に借出し予約していた『アメリカ 暴力の世紀』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ジョン・ダワーといえば、日本通の学者として著名であるが・・・ トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文とやらが、興味深いのです。 【アメリカ 暴力の世紀】 ジョン・W.ダワー著、岩…
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『菅ちゃん英語で道案内しよッ!』2

<『菅ちゃん英語で道案内しよッ!』2> 図書館に借出し予約していた『菅ちゃん英語で道案内しよッ!』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、1ページに大きな活字で1~2行だけという・・・ おそろしく手抜きというか、読みやすいのです♪ まさに、手抜きの菅ちゃんというべきか。 【菅ちゃん英語…
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米中間の貿易戦争

<米中間の貿易戦争> トランプ米大統領は中国製品に対する関税を6日未明(米国時間)に発動させ、米中間の貿易戦争が開始されたようです。 ブルームバーグの最新報道を見てみましょう。 2018年7月6日米中貿易対立が新局面へ-トランプ政権、日本時間午後に追加関税発動より   トランプ米大統領は中国製品に対する関税を6日…
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『アメリカ 暴力の世紀』2

<『アメリカ 暴力の世紀』2> 図書館に借出し予約していた『アメリカ 暴力の世紀』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ジョン・ダワーといえば、日本通の学者として著名であるが・・・ トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文とやらが、興味深いのです。 【アメリカ 暴力の世紀】 ジョン・W.ダワー著、岩…
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『アメリカ 暴力の世紀』1

<『アメリカ 暴力の世紀』1> 図書館に借出し予約していた『アメリカ 暴力の世紀』という本を、およそ半年待ってゲットしたのです。 ジョン・ダワーといえば、日本通の学者として著名であるが・・・ トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文とやらが、興味深いのです。 【アメリカ 暴力の世紀】 ジョン・W.ダワー著、岩…
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『変調「日本の古典」講義』4

<『変調「日本の古典」講義』4> 図書館に借出し予約していた『変調「日本の古典」講義』という本を、約2週間待ってゲットしたのです。 タイトルが難しそうな本は、早期ゲットには狙い目でんな♪ 【変調「日本の古典」講義】 内田樹, 安田登著、祥伝社、2017年刊 <「BOOK」データベース>より 思想家・内田樹…
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日米中EV対決R5

<日米中EV対決R5> 世界最大の自動車市場である中国で、ハイブリッド車を飛び越えてEVの普及が進んでいます。 中国政府は2020年までにEVを累計500万台普及させる計画を打ち出して、やる気充分のようです。。 また、コバンザメのようなLG化学、サムスンSDIなど韓国メーカーが電気自動車(EV)用バッテリーのコモディティ化に邁…
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『アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン』2

<『アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン』2> 図書館で『アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン』という本を手にしたのです。 大使思うに「そんなに買いかぶられる覚えはないんやけど」ということで、気になるのです。 【アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン】 菅沼光弘著、成甲書房、2016年刊 <「BOOK」データ…
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『アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン』1

<『アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン』1> 図書館で『アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン』という本を手にしたのです。 大使思うに「そんなに買いかぶられる覚えはないんやけど」ということで、気になるのです。 【アメリカが今も恐れる軍事大国ニッポン】 菅沼光弘著、成甲書房、2016年刊 <「BOOK」データ…
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『海の帝国』2

<『海の帝国』2> 図書館で『海の帝国』という、新書を、手にしたのです。 現在、中国の海洋進出が米中摩擦を生んでいるように・・・今日的、地政学的なこの海域をいかにマネージするかという立体的歴史観がええでぇ♪ 【海の帝国】 白石隆著、中央公論新社、2000年刊 <「BOOK」データベース>より 「海のアジア…
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『海の帝国』1

<『海の帝国』1> 図書館で『海の帝国』という、新書を、手にしたのです。 現在、中国の海洋進出が米中摩擦を生んでいるように・・・今日的、地政学的なこの海域をいかにマネージするかという立体的歴史観がええでぇ♪ 【海の帝国】 白石隆著、中央公論新社、2000年刊 <「BOOK」データベース>より 「海のアジア…
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金正恩委員長とトランプ大統領の駆け引き

報道によれば、米朝双方から、会談の中止をちらつかせているとのことである。 北朝鮮はこれまで世界をあざむいてきた自信から、アメリカを手玉に取れると思っているかもしれないが・・・そうはいくか!というwedgeの記事が出たので、見てみましょう。 2018/5/22ペンス米副大統領、北朝鮮に警告 トランプ氏を「手玉に取る」べきでない…
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『米中もし戦わば』4

<『米中もし戦わば』4> 図書館で『米中もし戦わば』という本を、手にしたのです。 平昌冬期オリンピックにうかれているが、そのお祭りが終れば北朝鮮、中国に対峙する日米同盟にとって厳しい状況が再開するわけで・・・ この本は時宜を得たチョイスと思うのです。 【米中もし戦わば】 ピーター・ナヴァロ著、文藝春秋、2016…
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『米中もし戦わば』3

<『米中もし戦わば』3> 図書館で『米中もし戦わば』という本を、手にしたのです。 平昌冬期オリンピックにうかれているが、そのお祭りが終れば北朝鮮、中国に対峙する日米同盟にとって厳しい状況が再開するわけで・・・ この本は時宜を得たチョイスと思うのです。 【米中もし戦わば】 ピーター・ナヴァロ著、文藝春秋、2016…
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日米中EV対決R4    ③

<日米中EV対決R4> 世界最大の自動車市場である中国で、ハイブリッド車を飛び越えてEVの普及が進んでいます。 中国政府は2020年までにEVを累計500万台普及させる計画を打ち出して、やる気充分のようです。。 また、コバンザメのようなLG化学、サムスンSDIなど韓国メーカーが電気自動車(EV)用バッテリーのコモディティ化に邁…
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『米中もし戦わば』2

<『米中もし戦わば』2> 図書館で『米中もし戦わば』という本を、手にしたのです。 平昌冬期オリンピックにうかれているが、そのお祭りが終れば北朝鮮、中国に対峙する日米同盟にとって厳しい状況が再開するわけで・・・ この本は時宜を得たチョイスと思うのです。 【米中もし戦わば】 ピーター・ナヴァロ著、文藝春秋、2016…
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朝日のインタビュー記事スクラップR6   ③

<朝日のインタビュー記事スクラップR6>   朝日のインタビュー記事、オピニオン記事をスクラップのように集めてみました。 ネットでは記事の全文が見えないので、朝日デジタルから全文を転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも?(いい記事なんだから、無料で公表してほしいんだけど) あとで、見渡すとほとんどの記事が2大覇権…
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『米中もし戦わば』1

<『米中もし戦わば』1> 図書館で『米中もし戦わば』という本を、手にしたのです。 平昌冬期オリンピックにうかれているが、そのお祭りが終れば北朝鮮、中国に対峙する日米同盟にとって厳しい状況が再開するわけで・・・ この本は時宜を得たチョイスと思うのです。 【米中もし戦わば】 ピーター・ナヴァロ著、文藝春秋、2016…
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『中国を捨てよ』2

<『中国を捨てよ』2> 図書館で『中国を捨てよ』という本を、手にしたのです。 いわゆる嫌中本なんだろうけど、この種の本を時々読みたくなるわけです。 ガス抜きしないと、ガスが溜まり過ぎて体に良くないから(笑) 【中国を捨てよ】 石平, 西村幸祐著、イースト・プレス、2014年刊 <「BOOK」データベー…
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(オピニオン)日米同盟の現在地

<(オピニオン)日米同盟の現在地>  拓殖大教授の佐藤丙午さんがオピニオン欄で「日本の防衛産業、先細り」と説いているので、紹介します。  鉾と盾の両方を開発して売るというのが、アメリカの伝統的なやり口であるが・・・ それを一部ブラックボックスのまま、言い値で買わざるを得ないのがニッポンなんでしょうね。 (佐藤さんのオピニ…
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『ヒルビリー・エレジー』3

<『ヒルビリー・エレジー』3> 図書館に予約していた『ヒルビリー・エレジー』という本を、待つこと半年でゲットしたのです。 トランプ大統領を誕生させたラストベルトのヒルビリーたちは、如何なる人たちなのか…わりとホットなドキュメンタリーなんだろう。 【ヒルビリー・エレジー】 J・D・ヴァンス著、光文社、2017年…
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『ヒルビリー・エレジー』2

<『ヒルビリー・エレジー』2> 図書館に予約していた『ヒルビリー・エレジー』という本を、待つこと半年でゲットしたのです。 トランプ大統領を誕生させたラストベルトのヒルビリーたちは、如何なる人たちなのか…わりとホットなドキュメンタリーなんだろう。 【ヒルビリー・エレジー】 J・D・ヴァンス著、光文社、2017年…
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『データで見る太平洋戦争』2

<『データで見る太平洋戦争』2> 図書館で『データで見る太平洋戦争』という本を、手にしたのです。 12月8日の開戦記念日に相前後してメディアには戦争ものが増えてきて・・・ 大使もついこの本を借りたのです。 【データで見る太平洋戦争】 高橋昌紀著、毎日新聞出版、2017年刊 <「BOOK」データベース>より…
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『ヒルビリー・エレジー』1

<『ヒルビリー・エレジー』1> 図書館に予約していた『ヒルビリー・エレジー』という本を、待つこと半年でゲットしたのです。 トランプ大統領を誕生させたラストベルトのヒルビリーたちは、如何なる人たちなのか…わりとホットなドキュメンタリーなんだろう。 【ヒルビリー・エレジー】 J・D・ヴァンス著、光文社、2017年…
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『THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト』2

<『THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト』2> 図書館に予約していた『THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 図書館で、この本を受け取ったとき、ゲッ ずいぶん分厚い本ではないか… 予約本を受け取る際の、嬉しいやら困るやらのパターンでおました。 【THE PIVO…
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『THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト』1

<『THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト』1> 図書館に予約していた『THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 図書館で、この本を受け取ったとき、ゲッ ずいぶん分厚い本ではないか… 予約本を受け取る際の、嬉しいやら困るやらのパターンでおました。 【THE PIVO…
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『邪悪なものの鎮め方』

<『邪悪なものの鎮め方』> 図書館で『邪悪なものの鎮め方』という本を、手にしたのです。 内田先生には『呪いの時代』という著作があるが、この本もその系統であろうかということで借りることにしたのです。 【邪悪なものの鎮め方】 内田樹著、バジリコ、2010年刊 <「BOOK」データベース>より 「邪悪なもの」と…
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『日本を知る105章』2

<『日本を知る105章』2> 図書館で『日本を知る105章』という本を、手にしたのです。 全篇にわたって、英文、日本文、画像がセットになった構成であるが・・・ 何と言っても、日本文の書き手が、荒俣宏、佐高信、橋本治、鶴見俊輔等、蒼々たるメンバーで、かなり読ませるわけです。英語力アップにつながれば、おつりのようなものでおます♪ …
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『日本を知る105章』

<『日本を知る105章』> 図書館で『日本を知る105章』という本を、手にしたのです。 全篇にわたって、英文、日本文、画像がセットになった構成であるが・・・ 何と言っても、日本文の書き手が、荒俣宏、佐高信、橋本治、鶴見俊輔等、蒼々たるメンバーで、かなり読ませるわけです。英語力アップにつながれば、おつりのようなものでおます♪ …
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