テーマ:映画

我が子への大きな愛・・・2本立て館

<我が子への大きな愛・・・2本立て館> コロナ禍もなんのその、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「シュバルの理想宮」と「母との約束、250通の手紙」であり、館主の設けたテーマは「我が子への大きな愛」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが、今回のテーマとしては申…
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ナチス、ユーモアとミステリー・・・2本立て館

<ナチス、ユーモアとミステリー・・・2本立て館> コロナ禍もなんのその、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「ジョジョ・ラビット」と「ガーンジー島の読書会の秘密」であり、館主の設けたテーマは「ナチス、ユーモアとミステリー」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが、…
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英国社会の人生賛歌・・・2本立て館

<英国社会の人生賛歌・・・2本立て館> コロナ禍の後の応援の意味もあり、このところ頻繁に2本立て館に繰り出しているのです。 今回の出し物は「家族を想うとき」と「フィッシャーマンズ・ソング」であり、館主の設けたテーマは「英国社会の矛盾と人生賛歌」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが…
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戸田奈津子の世界R1

<戸田奈津子の世界R1> 図書館で『字幕の花園』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、彼女が訳した映画がずらりと並んでいて圧巻です。 各作品の中の決めセリフ、名セリフが英文と訳文で出てきます。 ・・・この際、戸田奈津子について集めてみます。 ・人生の贈りもの:戸田奈津子(2014年朝日コラム) ・字…
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2本立て館で観た映画R19

<2本立て館で観た映画R19>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま~個人的な鑑賞目次みたいなものです。 R19:「力強いエスプリ」「アートで変革」を追記 ・アートで変革2020.6.13 ・力強いエスプリ2020.5.29 ・あなたがいない世界を2020.2.19 ・二人の天才2019…
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アートで変革・・・2本立て館

<アートで変革・・・2本立て館> コロナ禍の後の応援の意味もあり、2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「オーケストラ!」と「ヘアスプレー」であり、館主の設けたテーマは「この2本は超必見!!」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが、今回のテーマとしては駄作じゃないかな・・…
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力強いエスプリ・・・2本立て館

<力強いエスプリ・・・2本立て館> コロナ禍で自粛を余儀なくされていたくだんの2本立て館が29日より再開したので、久々に観に出たのです。 今回の出し物は「最強のふたり」と「タイピスト!」であり、館主の設けたテーマは「笑い×軽快×感動」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが・・・仏作…
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台湾あれこれR5

<台湾あれこれR5> 出張で行った台湾とか、台湾映画とか集めてみました。 ・路(ルウ) みどころ ・道半ば ・海角7号(魏徳聖著) ・お言葉ですが・・・別巻2 ・台湾初の女性総統にエール ・台湾旅行計画(工事中) ・『美麗島紀行』2 ・フラガールとアリエッティ、そしてセデックバレ ・「トロッコ」に触発されて、…
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『映画渡世・地の巻―マキノ雅弘自伝 』

<『映画渡世・地の巻―マキノ雅弘自伝 』> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 ・・・この本を入手した経緯を覚えていないのだが、たぶん古書店か大学学園祭のバザーかなんかだったのでしょう。 【映画渡世・地の巻―マキノ雅弘自伝 …
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『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』4

<『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』4> 本棚に積読になっていた本であるが、4年ぶりに再読しようと思いたったのでおます。 ・・・なにしろ、神戸市の図書館が閉鎖中で、読む本に事欠いてきたもんで。 【リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16】 風間賢二編、キネマ旬報社、2001年刊 <「MAR…
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アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観た2

<アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観た2> アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観たいということで、観る前に個人的予告を作ってみたのです・・・・ これだけ準備して、劇場に足を運ぶことになったのです♪ 【パラサイト 半地下の家族】 ポン・ジュノ監督、韓国2019年制作、2020.2.22…
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2本立て館で観た映画R18

<2本立て館で観た映画R18>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま~個人的な鑑賞目次みたいなものです。 R18:「あなたがいない世界を」を追記 ・あなたがいない世界を2020.2.19 ・二人の天才2019.8.27 ・日本の名匠×世界の巨匠2019.7.15 ・<前向き>…
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アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観た

アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観たいということで、観る前に個人的予告を作ってみたのです・・・・ これだけ準備して、劇場に足を運ぶことになったのです♪ 【パラサイト 半地下の家族】 ポン・ジュノ監督、韓国2019年制作、2020.2.22鑑賞 <movie.walker解説>より 第72回カ…
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アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観たい

<アカデミー賞受賞の『パラサイト』を観たい> アカデミー賞受賞の『パラサイト 半地下の家族』を観たい・・・・ ということで、観る前に個人的予告を作ってみたのです。 これだけ準備して、劇場に足を運ぶことにしようと思うのです♪ 【パラサイト 半地下の家族】 ポン・ジュノ監督、韓国2019年制作、 <mov…
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リドリー・スコット監督作品あれこれR1

<リドリー・スコット監督作品あれこれR1> 『オデッセイ』の個人的予告遍を作ったこの際、大使が観たリドリー・スコット監督作品を並べてみました・・・・壮観やでぇ♪ ・オデッセイ(2015年) ・プロメテウス(2012年) ・ブラックホーク・ダウン(2001年) ・テルマ&ルイーズ 2(1991年) ・テルマ&ルイーズ …
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あなたがいない世界を・・・2本立て館

<あなたがいない世界を・・・2本立て館> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「イエスタデイ」と「テルマ&ルイーズ」であり、館主の設けたテーマは「あなたがいない世界を」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが、今回の2作品を繋ぐフレーズが私には出てこないので…
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映画パンフレット『スター・ウォーズTHE FORCE AWAKENS』

<映画パンフレット『スター・ウォーズTHE FORCE AWAKENS』> この映画パンフはアマゾンでは5800円であるが、三宮の古本市で300円でゲットしたのです。 だいたい古本市では、映画パンフなどは稀少なものでなければ十羽一からげの300円となっていました。・・・つまりネットオークションのほうが法外な値段でおます。 …
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12 映画パンフレットR2

<12 映画パンフレットR2> 古本屋で買い足したこの際、手持ちの映画パンフレットのリストを作ってみたのです。 ざっと見渡したところ・・・・戦争映画が多いようですね。 なお、近年は極力、ハリウッド作品を抑えておるところです(笑) R2:『スター・ウォーズTHE FORCE AWAKENS』を追加 *******…
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『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』を観た

<『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』を観た> 新聞に映画『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』の広告が出ているので、心騒ぐ大使であった。(1月24日より公開中) ということで、以下のとおり個人的予告を作って・・・ 公開初日に、劇場に足を運ぶことになったのです。 【テリー・ギリアムのドン・キホーテ】 テリー・ギリ…
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テリー・ギリアム監督アンソロジーR1

<テリー・ギリアム監督アンソロジーR1> テリー・ギリアム監督の映画は「未来世紀ブラジル 」しか観ていないが・・・・ 監督自身が「ブレードランナー」を意識していると言っているように、リドリー・スコット監督にとって強烈なライバルが現れたことになるのかも? ・・・ということで、ギリアム監督関連の作品を集めてみます。 ・『テリー・…
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『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』を観たい

<『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』を観たい> 新聞に映画『テリー・ギリアムのドン・キホーテ』の広告が出ているので、心騒ぐ大使であった。(1月24日より公開とのこと) 「映画を作ること自体がファンにとっては事件。妙なタイミングで、妙な映画を作るという事件性が、不思議なことにいつもある」と爆笑問題の太田が言っているように、期待できそ…
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『男はつらいよ お帰り 寅さん』を観た

<『男はつらいよ お帰り 寅さん』を観た> 新聞に映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』の広告が出ているので、心騒ぐ大使であった。(12月27日より、公開中とのこと) お正月ともなれば・・・ やはり昔のように寅さん映画を観に行きたいではないか♪ ということで、以下のとおり、個人的予告を作ったのです。 これだけ準備して、劇…
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『ぼくらの祖国』1

<『ぼくらの祖国』1> 図書館で『ぼくらの祖国』という本を、手にしたのです。 この本のタイトルからして、ナショナリズム、領土を考える上で気になったのでおます。 【ぼくらの祖国】 青山繁晴著、扶桑社、2015年刊 <「BOOK」データベース>より ぼくは知らなかった。なぜか。日本の学校では、教えないからだ。日本…
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スター・ウォーズあれこれR4

<スター・ウォーズあれこれR4> アメリカの映画は極力観ないように努めている大使であるが・・・ 『スター・ウォーズ』は別である。 このたび『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を観たのを機に、スター・ウォーズについて、あれこれ集めてみます。 ・『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』 ・『チューバッカ役俳優ピーター・メ…
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『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を観た

<『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』を観た> 新聞に映画『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』の広告が出ているので、心騒ぐ大使である。(12月20日より公開中とのこと) ・・・ということで、以下の個人的予告フォームをつくって、そのあと劇場に出かけたわけでおます。 【スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜…
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『男はつらいよ お帰り 寅さん』を観たい

<『男はつらいよ お帰り 寅さん』を観たい> 新聞に映画『男はつらいよ お帰り 寅さん』の広告が出ているので、心騒ぐ大使である。(12月27日より、公開中とのこと) お正月ともなれば・・・ やはり昔のように寅さん映画を観に行きたいではないか♪ ということで、以下のとおり、個人的予告を作ったのです。 これだけ、入れ込むと、劇…
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周防正行の世界R2

<周防正行の世界R2> 「『Shall weダンス?』アメリカを行く」という本を読んだのだが、面白いアメリカ紀行、フィールドワークであった。 寡作の周防監督は、冤罪とか終末医療とかシビアな題材を取り上げるようになったが・・・ 『Shall weダンス?』以来、娯楽作品が見られないのが惜しまれるのである。 ・・・ということで、大使…
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『カツベン!』を観た

<『カツベン!』を観た> 新聞に映画『カツベン!』の広告が出たので、心騒ぐ大使である。 (12月13日より、全国公開中) 以下のとおり、個人的予告を作ったのだが・・・ これだけ入れ込むと、結局劇場に足を運んだのです。 【カツベン!】 周防正行監督、2019年制作、2019・12・18鑑賞 <movie.…
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川村元気アンソロジー

<川村元気アンソロジー> 川村元気著『百花』を読んでいるところだが・・・ 川村元気といえば映画プロデューサーとして『電車男』『悪人』『君の名は』などを制作して興行的に成功しているんですね。 ・・・といういうことで、川村さんの著作や映画を集めてみました。 ・『百花』(2019年刊) ・『君の名は』(2016年制作) ・…
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『三谷幸喜 創作を語る』4

<『三谷幸喜 創作を語る』4> 図書館で『三谷幸喜 創作を語る』という本を、手にしたのです。 おお 三谷さんの「ハウツー脚本家」のような本ではないか・・・ 三谷さんのコメディの原点が見えるかも。 【三谷幸喜 創作を語る】 三谷幸喜著、講談社、2013年刊 <「BOOK」データベース>より 「新しいこと」…
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