テーマ:メディア

対中最新情報(2020.10.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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内田先生かく語りき(その27)

<内田先生かく語りき(その27)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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村上春樹アンソロジーR10

<村上春樹アンソロジーR10> 2018年のノーベル文学賞は、またも村上春樹を外しましたね。(2018年はノーベル賞側の不祥事があり文学賞そのものを取止め) 2017年のノーベル文学賞はボブ・デュランが受賞し、びっくりポンでおます。 でも、なかなかいい選定ではないか♪ でも、まあ、毎年この時期に、当落に心躍らせるのもなかなか…
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内田先生かく語りき(その26)

<内田先生かく語りき(その26)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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留鳥ウォッチング

<留鳥ウォッチング> 朝夕には、裏山沿いのケヤキ並木をメジロやシジュウカラが群れになって猛スピードで飛びまわっております。 裏山のメジロやシジュウカラは留鳥なのか漂鳥なのか?・・・どうも留鳥のようですね。 書斎から見えるケヤキ並木を訪れる留鳥を眺めるのが、太子のものぐさ「留鳥ウォッチング」でおます。 メジロ w…
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『サル化する世界』2

<『サル化する世界』2> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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対中最新情報(2020.9.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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投稿した人物の電話番号 開示対象に

<投稿した人物の電話番号 開示対象に> 8月7日のNHK番組『SNS上のひぼう中傷 投稿した人物の電話番号 開示対象に』を観たのだが、興味深い内容であった。 2020.8.07SNS上のひぼう中傷 投稿した人物の電話番号 開示対象により  SNS上で、ひぼうや中傷を受けた人が、匿名で投稿した人物の情報開示を請求でき…
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(インタビュー)不確実性と向き合う

<(インタビュー)不確実性と向き合う>  小林傳司・大阪大名誉教授がインタビューで「データや知見不足、誤りから学ぶ科学、受け入れる社会を」と説いているので、紹介します。 (小林教授へのインタビューを8/28デジタル朝日から転記しました)  コロナ禍に直面する人類にとって、科学は危機打開のための欠かせない手立てだ。だ…
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内田先生かく語りき(その25)

<内田先生かく語りき(その25)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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読書術・書評のインデックスR7

<読書術・書評のインデックスR7> このところ読書術や書評や古本屋に関する本よく読んでいるのです。 ・・・で、それらのインデックスを作ってみました。 R7:『漱石文体見本帳』を追記、内容一部見直し 『漱石文体見本帳』:教育勅語はなぜ漢文調なのか 『文芸誤報』2:『星の王子さま』サン=テグジュペリ 『文芸誤報』2:…
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『上級国民/下級国民』1

<『上級国民/下級国民』1> 図書館に予約していた『上級国民/下級国民』という本を、待つこと9ヵ月ほどでゲットしたのです。 この本の「はじめに」で高級官僚の存在や神戸市営バスの運転手の事件が載っているので、見てみましょう。 【上級国民/下級国民】 橘玲著、小学館、2019年刊 <「BOOK」データベース>…
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名医が伝授するラクラク排便法

<名医が伝授するラクラク排便法> 痔とつきあい浅からずの太子であるが・・・ ネットで有益な記事をみつけたので、見てみましょう。 2020.8.20肛門<上>名医が伝授するラクラク排便法5つの極意より  痔を予防・改善するために重要なのは、日常生活で肛門に炎症を起こす要因を、できるだけ減らすこと。ポイン…
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『多和田葉子アンソロジー』R6

<『多和田葉子アンソロジー』R6> このところ、多和田葉子の作品を集中的に読んでいるのだが・・・ デジタル朝日で『(文化の扉)多和田文学、ふわり越境』という記事を見て、この際、多和田さんのアンソロジーを編んでみました。 ・(文化の扉)多和田文学、ふわり越境(2019年) ・文学界(2019年1月号)(2019年) ・歓…
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二十四節季の処暑に注目

<二十四節季の処暑に注目> 早朝に散歩する太子であるが、南東の空に月と金星が見えるのです。 ちょうど三日月の内側に金星が位置しているが、これって中東諸国が好むマークではないか。また、このマークは春分と関係があるのではないか? テレビでは炎暑による熱中症の危険性について注意をうながしているが・・・ 「小さい秋」の気配が見えない…
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豪雨 4ダム過放流か

<豪雨 4ダム過放流か> 太子はこれまで、胡散臭い多目的ダムについて注目していたが・・・ 朝日新聞に気になる報道がありました。 豪雨 4ダム過放流かより 西日本豪雨などがあった2018年、19年の2年間に、台風などの際に緊急放流をしたダムは全国に14基あり、少なくとも4基のダムが必要以上の水を下流に放流していたとみられる…
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新連載小説『ガリバー旅行記』

<新連載小説『ガリバー旅行記』> このところ、太子のミニブームとなっている翻訳について取りあげているが・・・ 柴田元幸さん訳の新連載小説『ガリバー旅行記』を見てみましょう 新連載小説『ガリバー旅行記』、12日スタートより 12日から夕刊小説『ガリバー旅行記』が始まります(毎週金曜に掲載)。柴田元幸さんの新訳と平松麻さ…
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リリパットアーミーとは

<リリパットアーミーとは>  リリパットアーミーとはコトバンクで検索して見ると、『日本の劇団。1986年、当時コピーライターだった中島らもが若木え芙(のちのわかぎゑふ)ららに声をかけ結成。結成時のメンバーはほかにキッチュ(松尾貴史)、漫画家のひさうちみちお、のちに放送作家となる鮫肌文殊、編集者のガンジー石原ほか。旗揚げ公演は1986年…
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現代女性翻訳家の揃い踏み

<現代女性翻訳家の揃い踏み> 8.11朝日新聞に現代女性翻訳家の揃い踏みのような記事があったので、スクラップしたのです。 すなわち、小川洋子、多和田葉子、辛島デイヴィッドのお三方であり、ここに村上春樹や柴田元幸あたりを加えたら・・・現代翻訳家の勢揃いみたいなもんでんがな♪ (現代女性翻訳家について8.11デジタル朝日から転…
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サルスベリ(再掲)

<サルスベリ(再掲)> 盛夏である。暑いのだ! ・・・ということで、わが家のサルスベリを再掲します。 わが家のサルスベリより 朝の空気が少しだけ秋めいてきました。 朝連コースには葛の花の甘い香りただよい、 裏山の栗の木は実をたわわにつけています。 お昼になれば、残暑の中、サルスベリとムクゲだけが鮮やかです。 カン…
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裏山のテッポウユリ(再掲)

<裏山のテッポウユリ(再掲)> 盛夏である。暑いのだ! ・・・ということで、裏山のテッポウユリを再掲します。 裏山のテッポウユリより 裏山のテッポウユリの群落がいま盛りです。 沖縄とか奄美大島あたりが原産らしいけど このへんでよく見られます。 ところで 画像倉庫が100枚になったので これからは どれかを…
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高畑勲の想い出

<高畑勲の想い出> 私のブログは、ブログ友のクマさんと付かず離れずの距離をとっているのです。 昨今では、クマさんが自分用にメモするようになったとおっしゃるが・・・ それは私も同様であり、首尾一貫して勉強しようというスタンスがあるのです。 たまに共通の領域にいることがあるので、高畑勲の想い出のような書き込みをクマさんのブログに…
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『文学界(2019年1月号)』2

<『文学界(2019年1月号)』2> 図書館の放出本のラックで『文学界(2019年1月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集に多和田葉子の名前が載ているのがゲットする決め手となりました。 【文学界(2019年1月号)】 雑誌、文芸春秋、2019年刊 <商品の説明>より ▼2019年を占うビッ…
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『多和田葉子アンソロジー』R5

<『多和田葉子アンソロジー』R5> このところ、多和田葉子の作品を集中的に読んでいるのだが・・・ デジタル朝日で『(文化の扉)多和田文学、ふわり越境』という記事を見て、この際、多和田さんのアンソロジーを編んでみました。 ・(文化の扉)多和田文学、ふわり越境(2019年) ・文学界(2019年1月号)(2019年) ・歓待す…
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戦争遺跡 受け継ぐために

<戦争遺跡 受け継ぐために> 8/07朝日新聞が日本の戦争遺跡を取りあげたので、スクラップしたのです。 更に、ブログにも残そうということで、コピペしたのだが・・・ ダブル保管となり、いっこうにペーパーレスにならないのでおます。 このところ、NHK番組と朝日新聞がこぞって鶉野飛行場跡の特攻隊員をとりあげたが、なんだかメディアと…
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宇宙政策 米と協力、見えぬ費用

<宇宙政策 米と協力、見えぬ費用> 7/23朝日新聞が日本の宇宙政策について載せているので、スクラップしたのです。 更に、ブログにも残そうということで、コピペしたのだが・・・ ダブル保管となり、いっこうにペーパーレスにならないのでおます。 (2020.7.23デジタル朝日からコピペしました) 政府が6月、日本の…
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『歓待する文学』1

<『歓待する文学』1> 図書館で『歓待する文学』という本を手にしたのです。 小野正嗣が選りすぐりの作品について十三回の放送で紹介する構成であるが、取りあげた作品が、ええでぇ♪ 【歓待する文学】 小野正嗣著、NHK出版、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 文学は私たちの心にどう入り込み、個人の…
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小野正嗣のあれこれ

<小野正嗣のあれこれ> 朝日新聞の『文芸時評』という連載コラムで小野正嗣の書評を、ときどきスクラップしているのです。 このたび、図書館で『歓待する文学』という本を借りて読みはじめたので・・・ 小野正嗣の説く文学、エッセイについてあれこれ集めてみます。 紙のデータとデジタルデータを重複して保管するところが、いかにもアナログ老人…
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『文芸春秋(2020年8月号)』2

<『文芸春秋(2020年8月号)』2> 本屋の店頭で『文芸春秋(2020年8月号)』を、手にしたのです。 ウーム 今月号は読みどころがたくさん載っていて、嫌韓記事も充実しているので、手元不如意の太子も・・・久々に買い求めたのです。 【文芸春秋(2020年8月号)】 雑誌、文芸春秋、2020年刊 <商品の説明…
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サーカスの唄

<サーカスの唄> 雨空のなかを、ツバメが舞っているが・・・ 巣に帰れば、子ツバメが腹をすかせて待っているのだろう。 「サーカスの唄」という唄の歌詞が頭にうかんだので、ネットを巡ってみました。 サーカスの唄より 旅のつばくろ 淋しかないか おれもさみしい サーカス暮らし とんぼがえりで 今年もくれて 知らぬ他国…
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