テーマ:メディア

(気候の危機)アマゾンが二酸化炭素の荒野に 温暖化拍車

<(気候の危機)アマゾンが二酸化炭素の荒野に 温暖化拍車> 朝日新聞では1面トップで、また朝日デジタルでもアマゾンの大規模火災を報じています。 スクラップに勤しむアナログ老人としては、注目すべきテーマである。 (2019.9.15デジタル朝日からコピペしました)  9日午後、南米ブラジルの北部パラ州。世界最大の熱…
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気分すっきり一発勝負

<気分すっきり一発勝負> まもなくMGCマラソンが始まるが、気分すっきり一発勝負との感があるわけです♪ ぽっと出の選手はダメだ マラソン代表一発勝負MGCは、どん底から始まったより  どん底から始まった。16年リオデジャネイロ五輪で男子は佐々木の16位、女子は福士の14位が最高。かつての強豪国の面影はなく、男子は6大会、…
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(シンギュラリティーにっぽん)AI・バイオ技術の進化、脅威に

<(シンギュラリティーにっぽん)AI・バイオ技術の進化、脅威に> 朝日新聞の記事をスクラップしているのだが・・・ (シンギュラリティーにっぽん)シリーズについても、デジタル記事も残しておこうと思ったのです。スクラップとWebデータとで重複保管になるのだが、ま~いいか。 ・・・この(シンギュラリティーにっぽん)記事が伝える自律型…
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(時時刻刻)停電 復旧見通し暗転

<(時時刻刻)停電 復旧見通し暗転> 朝日新聞の記事をスクラップしているのだが・・・ 台風15号による大規模停電の記事が聞き捨てならないので、デジタル記事も残しておこうと思ったのです。 それにしても、温暖化で台風の威力が増しているので、現在の各種設計基準ではおっつかないのだろう(送電線鉄塔の倒壊など) 千葉県の惨状は、今後ど…
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『多和田葉子アンソロジー』

<『多和田葉子アンソロジー』> このところ、多和田葉子の作品を集中的に読んでいるのだが・・・ デジタル朝日で『(文化の扉)多和田文学、ふわり越境』という記事を見て、この際、多和田さんのアンソロジーを編んでみました。 ・(文化の扉)多和田文学、ふわり越境(2019年) ・地球にちりばめられて(2018年刊) ・献灯使(201…
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(文化の扉)多和田文学、ふわり越境

<(文化の扉)多和田文学、ふわり越境> デジタル朝日が「日独2言語で/言葉遊びとユーモアと」と説いているので、紹介します。 この記事を紙媒体でスクラップしたのだが、電子媒体でも保存するところが、いかにも老人であるなあ。 (この記事を6/24デジタル朝日から転記しました) ドイツ在住の作家、多和田葉子が世界的に注目…
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対中最新情報(2019.9.05)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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もうすぐ第9回ワールドカップ(ラグビーW杯)

<もうすぐ第9回ワールドカップ(ラグビーW杯)> もうすぐ第9回ワールドカップということで、デジタル朝日の関連記事を読んでみます。・・・というのは、テレビで解説されるポジション名やルールがちんぷんかんで、もうひとつ楽しめなかったからです。 戦術熟知、桜の戦士 ラグビーW杯・日本代表より 予想先発  いざ、自国開催…
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グリホサート、安全神話の終焉 人体への健康被害明らかに

<グリホサート、安全神話の終焉 人体への健康被害明らかに>より 除草剤「ラウンドアップ」の主成分であるグリホサート。アメリカでは健康被害で多くの訴訟が進行中であるが、昨年以降、今年になって被害者勝訴の判決が出ているとのこと。 週間金曜日オンラインの記事を見てみましょう。 2019年8月26日グリホサート、安全神話の終…
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内田先生かく語りき9-R10

<内田先生かく語りき9-R10> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は★…
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吉岡桂子記者の渾身記事29

<吉岡桂子記者の渾身記事29> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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内田先生かく語りき9-R9

<内田先生かく語りき9-R9> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は★、…
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(輝才)推しに一目惚れ 桜井ユキ、連ドラ初主演

<(輝才)推しに一目惚れ 桜井ユキ、連ドラ初主演> NHKドラマ「だから私は推しました」を見ていて、彼女の役作り(あるいは脚本)に太子もはまってしまったのです。 (2019.8.01(輝才)シリーズから転記しました) 朝日の(輝才)シリーズに桜井ユキが出ていたのでスクラップしたのだが・・・デジタルデータとダブルで保存すると…
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『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』2

<『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』2> 図書館で『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』という文庫本を手にしたのです。 このところの日韓関係は、ホワイト国除外などで最悪であるが・・・ やっと自虐史観のアホらしさに気づいた大使は、この本を借りたのです。 【やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人】 …
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対中最新情報(2019,8,03)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『日本男児』3

<『日本男児』3> 図書館で『日本男児』という新書を手にしたのです。 おお 赤瀬川さんのエッセイ集ではないか。この本は雑誌『オール読物』に連載されたものを本にまとめたとのこと。 ところで、この本を借りるのは2度目であることが判明したので(またか)、その3としました。 【日本男児】 赤瀬川原平著、文藝春秋、…
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(インタビュー)国越え進む技術の前で

<(インタビュー)国越え進む技術の前で>  法哲学者の大屋雄裕さんが朝日のインタビュー欄で「拡大するIT空間、法が機能する条件ずれて壊れだした」と説いているので、紹介します。 (大屋さんのインタビューを7/30デジタル朝日から転記しました) 使わない日はないインターネット、街中にあふれる監視カメラ。我々の行動は日々…
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強欲な中韓もサンマ漁獲枠導入で初合意

<強欲な中韓もサンマ漁獲枠導入で初合意> SPCデイリーチャイナでサンマ漁獲枠の記事を見かけたので紹介します。 TABLE border="1"> 2019年7月19日サンマ漁獲枠導入で初合意=55万トン、資源回復へ前進日本提案3年目実現より  日本や中国、台湾など8カ国・地域がサンマの資源管理を話し合う北太平洋漁業委…
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吉岡桂子記者の渾身記事28

<吉岡桂子記者の渾身記事28> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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『文芸春秋(2018年11月号)』1

<『文芸春秋(2018年11月号)』1> 図書館で『文芸春秋(2018年11月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙の「亡国の移民政策」という特集案内が、如何にもアプツーデートではないか!ということで、借りたわけでおます。 【文芸春秋(2018年11月号)】 雑誌、文芸春秋、2018年刊 <商品の説明>…
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図書館予約の軌跡186

<図書館予約の軌跡186> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・多和田葉子「献灯使」(12/09予約、副本4、予約94)現在23位 ・日本が売られる(2…
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『間違う力』3

<『間違う力』3> 図書館で『間違う力』という新書を、手にしたのです。 これこれ、高野さんの「間違う力」については、かねてより注目していたのです。 【間違う力】 高野秀行著、KADOKAWA、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 人生は脇道にそれてこそ。ソマリランドに一番詳しい日本人になり、アジ…
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半藤一利あれこれ

<半藤一利あれこれ> デジタル朝日の連載コラム(歴史探偵おぼえ書き)をアトランダムにスクラップしているのだが・・・ この際、これまで読んできた半藤さんの著作を並べてみようと思ったのです。 ・『「勝札」が輝いていた時代』(2019年記事) ・『歴史と戦争』(2018年刊) ・『昭和史をどう生きたか』(2014年刊) ・『そ…
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『間違う力』2

<『間違う力』2> 図書館で『間違う力』という新書を、手にしたのです。 これこれ、高野さんの「間違う力」については、かねてより注目していたのです。 【間違う力】 高野秀行著、KADOKAWA、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 人生は脇道にそれてこそ。ソマリランドに一番詳しい日本人になり、アジ…
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高野秀行の世界R4

<高野秀行の世界R4> 図書館で『世にも奇妙なマラソン大会』を手にしたが・・・おや、著者の名前に見覚えがあるのです。 『青春と読書:2月号』にも出ていたし、『謎の独立国家ソマリランド』を読んで、実に面白かったのです。 探検部で鍛えた著者の破天荒なパーソナリティが、ええでぇ♪ ・・・ということで『世にも奇妙なマラソン大会』…
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『間違う力』1

図書館で『間違う力』という新書を、手にしたのです。 これこれ、高野さんの「間違う力」については、かねてより注目していたのです。 【間違う力】 高野秀行著、KADOKAWA、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 人生は脇道にそれてこそ。ソマリランドに一番詳しい日本人になり、アジア納豆の研究でも第一人…
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内田先生かく語りき9-R8

<内田先生かく語りき9-R8> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は★、…
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内田先生かく語りき9-R7

<内田先生かく語りき9-R7> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は★、…
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図書館予約の軌跡183

<図書館予約の軌跡183> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・三浦しおん「愛なき世界」(11/25予約、副本23、予約366)現在11位 ・多和田葉子「献灯…
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図書館予約の軌跡182

<図書館予約の軌跡182> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・三浦しおん「愛なき世界」(11/25予約、副本23、予約366)現在23位 ・多和田葉子「献灯…
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