テーマ:メディア

暮らし歳時記「ほうずき市」

<暮らし歳時記「ほうずき市」> 梅雨明けの頃ともなると、ほうずきが色づいてきます。 歳時記が気になる大使はネットから「ほうずき市」を見てみたのでおます。 わが家のほうずき ほうずき市より 真っ赤なガクに包まれたまんまるな実が可愛いほおずき。梅雨明けの頃、東京を中心に関東各地でほおずき市が開かれます。江戸中期…
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全樹脂電池に関する最新報道

<全樹脂電池に関する最新報道> テクノナショナリズムに目覚めた太子は、リチウム電池の開発動向について、常に目をこらしているのです。 ・・・で、全樹脂電池に関する最新報道を見てみましょう。 ネットに全樹脂電池に関する最新報道が出ていました。 2020年7月20日APB、全樹脂電池を川崎重工の自律型無人潜水機に搭載して実…
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『文芸春秋(2020年8月号)』1

<『文芸春秋(2020年8月号)』1> 本屋の店頭で『文芸春秋(2020年8月号)』を、手にしたのです。 ウーム 今月号は読みどころがたくさん載っていて、嫌韓記事も充実しているので、手元不如意の太子も・・・久々に買い求めたのです。 【文芸春秋(2020年8月号)】 雑誌、文芸春秋、2020年刊 <商品の説明…
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ゲンノショウコが咲く頃

<ゲンノショウコが咲く頃> 道ばたにゲンノショウコが咲く頃となりましたね。 ゲンノショウコといえば・・・ 祖母が仕立てたゲンノショウコを飲んだ覚えがかすかにあるのです。 とにかく、苦かったでぇ! ネットでゲンノショウコを探してみました。 ゲンノショウコ(現の証拠) より 乾燥させたものが整腸・強壮などの薬用…
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日本型官僚制度

<日本型官僚制度> 厚生労働省や保健所で、今だにファックス使われているそうだが・・・ 一方でオンラインを進めると言いながら実態はこれなのか。 要するに、お役人たちが無謬性に拘り、先輩たちに逆らえないわけである。 今だに旧陸軍のような安住な体制から脱することができないようです。 中国からの留学生が、このようなニッポンのシ…
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ダムのお金の秘密

<ダムのお金の秘密> 昨夜(18日)のNHK番組『ダムのお金の秘密』を観たのだが・・・ かねてより八ッ場ダムの問題をフォローしている太子にとって、興味深い内容であった。 2020.7.18ダムのお金の秘密より  今回は、ダムのお金のヒミツを大調査!いまダムが観光地として大人気!特にファンの注目を浴びるのが、今年完…
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“原発事故避難者”は問いかける

<“原発事故避難者”は問いかける> 昨夜(17日深夜)のNHK番組『“原発事故避難者”は問いかける』を観たのだが・・・ 深刻な内容であった。 2020.7.17明日へつなげよう「分断の果てに“原発事故避難者”は問いかける」より  原発事故から9年。今もなおさまざまな困難に直面し苦悩する避難者の実態が、支援団体によ…
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『ペンの力』3

<『ペンの力』3> 図書館で『ペンの力』という新書を手にしたのです。 おお 「政治と文学」をめぐる巨頭の緊急対談ってか・・・これは興味深いのでおます。 【ペンの力】 浅田次郎×吉岡忍、集英社、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 戦後70年間、暗黙のうちに、政治的な立場を表明せずに中立を保つ…
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『ペンの力』2

<『ペンの力』2> 図書館で『ペンの力』という新書を手にしたのです。 おお 「政治と文学」をめぐる巨頭の緊急対談ってか・・・これは興味深いのでおます。 【ペンの力】 浅田次郎×吉岡忍、集英社、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 戦後70年間、暗黙のうちに、政治的な立場を表明せずに中立を保つ…
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『ペンの力』1

<『ペンの力』1> 図書館で『ペンの力』という新書を手にしたのです。 おお 「政治と文学」をめぐる巨頭の緊急対談ってか・・・これは興味深いのでおます。 【ペンの力】 浅田次郎×吉岡忍、集英社、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 戦後70年間、暗黙のうちに、政治的な立場を表明せずに中立を保つ…
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中国、4千万人近く被災 記録的な大雨

<中国、4千万人近く被災 記録的な大雨> 朝日新聞で、長江流域の記録的な大雨が報じられているのでスクラップしたのだが・・・デジタル朝日にも出ているのでコピペしたのです。 2020/07/16中国、4千万人近く被災 記録的な大雨 武漢でも住民避難より    中国・長江流域で記録的な大雨が続き、浸水被害や土砂災害が相次い…
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『ダムと緑のダム』1

<『ダムと緑のダム』1> 図書館で『ダムと緑のダム』という本を、手にしたのです。 太子はかねてより“多目的ダムのいかがわしさ”に注目しているわけで・・・ この本でそのあたりを究明しようと思うわけです。 【ダムと緑のダム】 虫明功臣×太田猛彦監修、日経BP、2019年刊 <「BOOK」データベース>より…
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内田先生かく語りき(その24)

<内田先生かく語りき(その24)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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飛行機シリーズ3-R6

<飛行機シリーズ3-R6> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 P-51_F-15 ・『ブラッカムの爆撃機』 ・『MRJが訴訟相手と買収交渉』 ・『飛行士たちの話』 ・但馬空港と大阪空港間に新型機就航 ・戦う操縦士 ・古今東西エンジン図鑑 ・MRJとHondaJetに見る事業の“スコープ” ****…
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(文化の扉)ルビ 小さな働き者

<(文化の扉)ルビ 小さな働き者> 2/04朝日の(文化の扉)で振り仮名について述べられているので、スクラップしたのです。 更に、ブログにも残そうということで、コピペしたのだが・・・ ダブル保管となり、いっこうにペーパーレスにならないのでおます。 (2019.2.04デジタル朝日からコピペしました) 漢字の読み…
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燃料電池車あれこれ

<燃料電池車あれこれ> 燃料電池車や水素関連インフラについて、あれこれ集めてみます。 ・エコ商用車の先頭に現代自、世界初の水素電気トラックを輸出(2020年) ・燃料電池車について、自動車メーカー3社が語る(2014年) ・本命は「燃料電池車」か「EV」か(2014年) ・燃料電池車を見に行くか(2013年) FCV …
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『世界地図の読み方』1

<『世界地図の読み方』1> 図書館で『世界地図の読み方』という本を手にしたのだが・・・ 世界中の紛争、領土問題のオンパレードのような本になっていて、面白そうである。 【世界地図の読み方】 池上彰著、小学館、2010年刊 <「BOOK」データベース>より あなたは、世界地図なんてどれも同じと思っていませんか…
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美味いもん情報

<美味いもん情報> コスパのいい美味いもんについて、メモしてみます。 回転寿司じゃなくて回転焼肉。松阪牛が安くてうまい、その上松阪牛のホルモンも食べられる、一升びん宮町店。 松阪牛のホルモンも、300円(税抜)と言う安さ。
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対中最新情報(2020.7.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『文芸春秋(2020年正月号)』3

<『文芸春秋(2020年正月号)』3> 図書館で『文芸春秋(2020年正月号)』を、手にしたのです。 特集は山本太郎の政策論文や嫌韓関係となっているが・・・ ナショナリズムできしむ日韓関係は、出版業界のドル箱になっているが・・・ 煽り立てるのは、どうかと思うけど。 【文芸春秋(2020年正月号)】 雑誌、文芸…
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内田先生かく語りき(その23)

<内田先生かく語りき(その23)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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『山藤章二・昭和よ』1

<『山藤章二・昭和よ』1> 山藤さんのエッセイ集ということだが、ぱらぱらめくっても挿絵がいっさいないのです。・・・つまり、エッセイだけで読ませる内容なんでしょうね♪ 【山藤章二・昭和よ】 山藤章二著、岩波書店、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 元号がかわる節目を迎え、平成への思いを綴ろうとした…
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吉岡桂子記者の渾身記事37

<吉岡桂子記者の渾身記事37> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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世界には様々な種類のチーズが!

<世界には様々な種類のチーズが!> チーズが好きなので、ブリーからスタートし、色んなチーズに手を出す太子でおます。 だいたいいつもはブリーやブルーチーズを選んでいるが、今回はミモレットをトライしてみました。 ネットでチーズ好きのサイトを見つけたので、見てみましょう。 世界には様々な種類のチーズが!より 世界中で…
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『2050年のメディア』2

<『2050年のメディア』2> 図書館で『2050年のメディア』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、メディア講座を立ち上げた当人が著わしただけに業界裏話のような章立てになっていて、アナログ老人としては立ちくらみするようでおます。 【2050年のメディア】 下山進著、文藝春秋、2019年刊 …
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Le Monde.frのCovid-19報道

<Le Monde.frのCovid-19報道> 暇な太子は、フランス語のブラッシュアップに務めているわけで、ときどきLe Monde.frを覗いたりしています。 ・・・ということで、Covid-19に関する最新報道を見てみましょう。 16/06/2020Coronavirus : face à une situation…
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超火山槍穂高の秘密―巨大カルデラ

<超火山槍穂高の秘密―巨大カルデラ> NHKのシリーズ番組「ジオジャパン」を毎回観ているのだが・・・ 北アルプスの成り立ちが興味深かったので、ネットで関連サイトを捜してみました。 『北アルプスの成り立ち』━黒部川花崗岩と爺ガ岳・鹿島槍ヶ岳━より 超火山槍穂高の秘密―巨大カルデラ 二番目の話に移ります。今度は槍穂高、…
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「コロナ禍」はいつまで続く?

<「コロナ禍」はいつまで続く?> ナショナルジオグラフィックのサイトで『「コロナ禍」はいつまで続く?』という記事をみかけたので興味深く読んでいるのです。 これからの世界は否応なく「with corona」で生きることになるわけで、「新しい日常」というか、生きるための知恵なんでしょうね。 「コロナ禍」はいつまで続く?…
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内田先生かく語りき(その22)

<内田先生かく語りき(その22)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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『2050年のメディア』

<『2050年のメディア』> 図書館で『2050年のメディア』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、メディア講座を立ち上げた当人が著わしただけに業界裏話のような章立てになっていて、アナログ老人としては立ちくらみするようでおます。 【2050年のメディア】 下山進著、文藝春秋、2019年刊 …
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