テーマ:中国

(インタビュー)香港ナショナリズム

<(インタビュー)香港ナショナリズム>  台湾史研究所の呉叡人さんがインタビューで「150年の英国統治下培った共同体意識、運動通じて政治化」と説いているので、紹介します。 (11/21デジタル朝日から転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも)  香港市民の大規模な抗議運動は、本格化して5カ月を過ぎてもやむ気…
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対中最新情報(2019.11.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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中国、韓国の原発事情4

<中国、韓国の原発事情4> H28.1.27~~  日本の安全もからんでくるので、中国、韓国の原発事情を集めてみます。 隠蔽体質は東電の比ではないものと思われるので、要注意でしょうね。 原発map ・古里原発廃炉計画のその後 ・韓国初の廃炉事例 ・韓国の「脱原発」政策 ・中国製原発の競争力 ・英国の中国製原発の…
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『漢字再入門』2

<『漢字再入門』2> 図書館に予約していた『漢字の字形』という新書を、待つこと1週間ほどでゲットしたのです。 この本は「ビッグイシューVOL.365」で紹介されていたので、漢字が気になる大使は即、図書館に予約していたものです。 【漢字再入門】 国字の湯飲 阿辻哲次著、中央公論新社、2013年刊 <「BOOK」…
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『長江有情』1

<『長江有情』1> 図書館で『長江有情』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、カラー写真が満載のビジュアル本であるが・・・ 西域に憧れる大使にとって、長江や成都は欠かせないのでおます。 【長江有情】 田中芳樹著、徳間書店、1994年刊 <「MARC」データベース>より 青蔵高原のタングラ山脈か…
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『漢字再入門』1

<『漢字再入門』1> 図書館に予約していた『漢字の字形』という新書を、待つこと1週間ほどでゲットしたのです。 この本は「ビッグイシューVOL.365」で紹介されていたので、漢字が気になる大使は即、図書館に予約していたものです。 【漢字再入門】 阿辻哲次著、中央公論新社、2013年刊 <「BOOK」データベー…
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『漢字の字形』2

<『漢字の字形』2> 図書館に予約していた『漢字の字形』という新書を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 この本は「ビッグイシューVOL.365」で紹介されていたので、漢字が気になる大使は即、図書館に予約していたものです。 【漢字の字形】 落合淳思著、中央公論新社、2019年刊 <「BOOK」データベー…
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EU、5Gリスクに警鐘 ファーウェイに逆風強まる

<EU、5Gリスクに警鐘 ファーウェイに逆風強まる> THE WALLSTREET JOURNALからファーウェイのリスクに関するネット情報が出ているので紹介します。 とにかく、ファーウェイの持つ5G技術と資金力には共産党政権が後押ししているだけに、米国、EUならずとも脅威を感じるわけです。 (この記事を2019年10…
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レアアース関連ニュース3

<レアアース関連ニュース3> 中国のレアアース統制に中華の特質が見えるのではないかということで、フォローしています。 このたび、この件に関してWTOのクロ裁定が出され、中国完敗の目処が立ったのです(笑)♪ 思えば、苦節16年にもわたり、日本主導の地道な対抗策が実を結んだのでしょうね。 今後、危惧されるのはWTOの機能不全であ…
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『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』3

2<『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』3> 図書館に予約していた『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 この本を読みかけた際、リチウムイオン電池開発に従事した吉野彰氏がノーベル化学賞受賞という朗報が飛びこんできたのです。 【レアメタル レアアース(ニュートン別冊)】 …
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『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』2

<『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』2> 図書館に予約していた『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 この本を読みかけた際、リチウムイオン電池開発に従事した吉野彰氏がノーベル化学賞受賞という朗報が飛びこんできたのです。 【レアメタル レアアース(ニュートン別冊)】 …
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『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』1

<『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』1> 図書館に予約していた『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 【レアメタル レアアース(ニュートン別冊)】 ムック、ニュートンプレス、2011年刊 <「BOOK」データベース>より ムックにつき、データなし …
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『チャイナ・スタンダード』4

<『チャイナ・スタンダード』4> 図書館に予約していた『チャイナ・スタンダード』という本を待つこと10日ほどでゲットしたのです。 【チャイナ・スタンダード】 朝日新聞取材班、朝日新聞出版、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 人権、民主主義、サイバー空間、開発協力、生命科学、メディア、決済…。…
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『チャイナ・スタンダード』3

<『チャイナ・スタンダード』3> 図書館に予約していた『チャイナ・スタンダード』という本を待つこと10日ほどでゲットしたのです。 【チャイナ・スタンダード】 朝日新聞取材班、朝日新聞出版、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 人権、民主主義、サイバー空間、開発協力、生命科学、メディア、決済…。…
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チャイナ・スタンダードあれこれR3

<チャイナ・スタンダードあれこれR3> 図書館で『中国人のものさし日本人のものさし』という本を、手にしたのです。 北京五輪の聖火リレーで、どこに行っても繰り広げられたいざこざがあり、「どこに行っても嫌われる中国人」という側面が見えてきたわけで・・・ これがチャイナ・スタンダードというものかと思ったものです。 つまり、いつまで…
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『チャイナ・スタンダード』2

<『チャイナ・スタンダード』2> 図書館に予約していた『チャイナ・スタンダード』という本を待つこと10日ほどでゲットしたのです。 【チャイナ・スタンダード】 朝日新聞取材班、朝日新聞出版、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 人権、民主主義、サイバー空間、開発協力、生命科学、メディア、決済…。…
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『チャイナ・スタンダード』1

<『チャイナ・スタンダード』1> 図書館に予約していた『チャイナ・スタンダード』という本を待つこと10日ほどでゲットしたのです。 【チャイナ・スタンダード】 朝日新聞取材班、朝日新聞出版、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 人権、民主主義、サイバー空間、開発協力、生命科学、メディア、決済…。…
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独ジャーナリストが見た日中戦争(その3)

<独ジャーナリストが見た日中戦争(その3)> 図書館で『日中戦争見聞記』という文庫本を手にしたのです。 この本には見覚えがあるような、ないような・・・ま、いいかと借りたわけです。 帰って調べてみると、6年ほど前に借りていました。で、この記事を(その3)としています。 【日中戦争見聞記】 コリン・ロス著、講談…
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対中最新情報(2019.10.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『米中ハイテク覇権のゆくえ』6

<『米中ハイテク覇権のゆくえ』6> 図書館に予約していた『米中ハイテク覇権のゆくえ』という本を待つこと3ヶ月でゲットしたのです。 アメリカに対して、新型ICBMをこれ見よがしに披露する中国であるが・・・ その覇権志向はかつてのソ連をしのぐものであり、怖い気がするのだ。 【米中ハイテク覇権のゆくえ】 NHKス…
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『米中ハイテク覇権のゆくえ』5

<『米中ハイテク覇権のゆくえ』5> 図書館に予約していた『米中ハイテク覇権のゆくえ』という本を待つこと3ヶ月でゲットしたのです。 アメリカに対して、新型ICBMをこれ見よがしに披露する中国であるが・・・ その覇権志向はかつてのソ連をしのぐものであり、怖い気がするのだ。 【米中ハイテク覇権のゆくえ】 NHKス…
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『米中ハイテク覇権のゆくえ』4

<『米中ハイテク覇権のゆくえ』4> 図書館に予約していた『米中ハイテク覇権のゆくえ』という本を待つこと3ヶ月でゲットしたのです。 アメリカに対して、新型ICBMをこれ見よがしに披露する中国であるが・・・ その覇権志向はかつてのソ連をしのぐものであり、怖い気がするのだ。 【米中ハイテク覇権のゆくえ】 NHKス…
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『米中ハイテク覇権のゆくえ』3

<『米中ハイテク覇権のゆくえ』3> 図書館に予約していた『米中ハイテク覇権のゆくえ』という本を待つこと3ヶ月でゲットしたのです。 アメリカに対して、新型ICBMをこれ見よがしに披露する中国であるが・・・ その覇権志向はかつてのソ連をしのぐものであり、怖い気がするのだ。 【米中ハイテク覇権のゆくえ】 NHKス…
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吉岡桂子記者の渾身記事30

<吉岡桂子記者の渾身記事30> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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鬼門は自動運転車R5

<鬼門は自動運転車R5> 臍が曲がった大使は、ただいま自動運転車に対して批判的な論調を集めています。 ・・・要するに、アップルやグーグルそしてアメリカ人が嫌いなだけだったりして(笑) ・『米中ハイテク覇権のゆくえ』 ・アメリカvs中国 “未来の覇権”争いが始まった ・ウーバー自動運転車の人身事故 ・『ビッグデータの罠…
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『天安門』4

<『天安門』4> 図書館に予約していた『天安門』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 このところ多和田葉子の作品を集中的に読んでいるが・・・ リービ英雄も日米を往還し、日本語と中国語に堪能な作家であり、どこか多和田葉子を彷彿とするのです。 【天安門】 リービ英雄著、講談社、1996年刊 <「BOO…
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『天安門』3

<『天安門』3> 図書館に予約していた『天安門』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 このところ多和田葉子の作品を集中的に読んでいるが・・・ リービ英雄も日米を往還し、日本語と中国語に堪能な作家であり、どこか多和田葉子を彷彿とするのです。 【天安門】 リービ英雄著、講談社、1996年刊 <「BOO…
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『天安門』2

<『天安門』2> 図書館に予約していた『天安門』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 このところ多和田葉子の作品を集中的に読んでいるが・・・ リービ英雄も日米を往還し、日本語と中国語に堪能な作家であり、どこか多和田葉子を彷彿とするのです。 【天安門】 リービ英雄著、講談社、1996年刊 <「BOO…
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(シンギュラリティーにっぽん)AI・バイオ技術の進化、脅威に

<(シンギュラリティーにっぽん)AI・バイオ技術の進化、脅威に> 朝日新聞の記事をスクラップしているのだが・・・ (シンギュラリティーにっぽん)シリーズについても、デジタル記事も残しておこうと思ったのです。スクラップとWebデータとで重複保管になるのだが、ま~いいか。 ・・・この(シンギュラリティーにっぽん)記事が伝える自律型…
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チャイナ・スタンダードあれこれR2

<チャイナ・スタンダードあれこれR2> 図書館で『中国人のものさし日本人のものさし』という本を、手にしたのです。 北京五輪の聖火リレーで、どこに行っても繰り広げられたいざこざがあり、「どこに行っても嫌われる中国人」という側面が見えてきたわけで・・・ これがチャイナ・スタンダードというものかと思ったものです。 つまり、いつまで…
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