テーマ:中国

(シンギュラリティーにっぽん)AI・バイオ技術の進化、脅威に

<(シンギュラリティーにっぽん)AI・バイオ技術の進化、脅威に> 朝日新聞の記事をスクラップしているのだが・・・ (シンギュラリティーにっぽん)シリーズについても、デジタル記事も残しておこうと思ったのです。スクラップとWebデータとで重複保管になるのだが、ま~いいか。 ・・・この(シンギュラリティーにっぽん)記事が伝える自律型…
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チャイナ・スタンダードあれこれR2

<チャイナ・スタンダードあれこれR2> 図書館で『中国人のものさし日本人のものさし』という本を、手にしたのです。 北京五輪の聖火リレーで、どこに行っても繰り広げられたいざこざがあり、「どこに行っても嫌われる中国人」という側面が見えてきたわけで・・・ これがチャイナ・スタンダードというものかと思ったものです。 つまり、いつまで…
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漢字文化圏あれこれR5

<漢字文化圏あれこれR5> 本屋に出向くと、文芸春秋、SAPIO、週刊現代の特集のタイトルは、もはや開戦前夜であり・・・ メディアの警鐘だとしても、売り上げUPに協力する我が身をちょっと反省しないでもない昨今ですね。 領土に目を向けると、日中韓による共同体など永遠に実現できないとするのが、先人の教えであるが・・・・ 日中韓そ…
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『中国人のものさし日本人のものさし』6

<『中国人のものさし日本人のものさし』6> 図書館で『中国人のものさし日本人のものさし』という本を、手にしたのです。 この本には見覚えがあるような、ないような・・・帰って調べるとおよそ10ヶ月前に借りていたのです。で、(その4、その5)としました。 【中国人のものさし日本人のものさし】 村山孚著、草思社、19…
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『中国人のものさし日本人のものさし』5

<『中国人のものさし日本人のものさし』5> 図書館で『中国人のものさし日本人のものさし』という本を、手にしたのです。 この本には見覚えがあるような、ないような・・・帰って調べるとおよそ10ヶ月前に借りていたのです。で、(その4、その5)としました。 【中国人のものさし日本人のものさし】 村山孚著、草思社、19…
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『中国人のものさし日本人のものさし』4

<『中国人のものさし日本人のものさし』4> 図書館で『中国人のものさし日本人のものさし』という本を、手にしたのです。 この本には見覚えがあるような、ないような・・・帰って調べるとおよそ10ヶ月前に借りていたのです。で、(その4)としました。 【中国人のものさし日本人のものさし】 村山孚著、草思社、1995年刊…
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対中最新情報(2019.9.05)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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吉岡桂子記者の渾身記事29

<吉岡桂子記者の渾身記事29> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』1

<『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』1> 図書館で『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』という文庫本を手にしたのです。 このところの日韓関係は、ホワイト国除外などで最悪であるが・・・ やっと自虐史観のアホらしさに気づいた大使は、この本を借りたのです。 【やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人】 …
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対中最新情報(2019,8,03)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『長く高い壁』2

<『長く高い壁』2> 図書館で『長く高い壁』という本を手にしたのです。 日中戦争当時の大事件を通じて兵隊たちの日常が語られるのであるが、元自衛隊員でもある浅田さんの筆致はまさに真に迫るようです。 【長く高い壁】 浅田次郎著、KADOKAWA、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 1938年…
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強欲な中韓もサンマ漁獲枠導入で初合意

<強欲な中韓もサンマ漁獲枠導入で初合意> SPCデイリーチャイナでサンマ漁獲枠の記事を見かけたので紹介します。 TABLE border="1"> 2019年7月19日サンマ漁獲枠導入で初合意=55万トン、資源回復へ前進日本提案3年目実現より  日本や中国、台湾など8カ国・地域がサンマの資源管理を話し合う北太平洋漁業委…
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吉岡桂子記者の渾身記事28

<吉岡桂子記者の渾身記事28> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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『テクノロジーの地政学』3

<『テクノロジーの地政学』3> 図書館で『テクノロジーの地政学』という本を、手にしたのです。 トランプさんのファーウェイ排除は極めて傲慢にも見えるが・・・ いやいや、中国が狙う「ソフトウェア経済圏」は侮りがたいのである。 【テクノロジーの地政学】 シバタ ナオキ, 吉川 欣也著、日経BP、2018年刊 …
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『テクノロジーの地政学』2

<『テクノロジーの地政学』2> 図書館で『テクノロジーの地政学』という本を、手にしたのです。 トランプさんのファーウェイ排除は極めて傲慢にも見えるが・・・ いやいや、中国が狙う「ソフトウェア経済圏」は侮りがたいのである。 【テクノロジーの地政学】 シバタ ナオキ, 吉川 欣也著、日経BP、2018年刊 …
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『テクノロジーの地政学』1

<『テクノロジーの地政学』1> 図書館で『テクノロジーの地政学』という本を、手にしたのです。 トランプさんのファーウェイ排除は極めて傲慢にも見えるが・・・ いやいや、中国が狙う「ソフトウェア経済圏」は侮りがたいのである。 【テクノロジーの地政学】 シバタ ナオキ, 吉川 欣也著、日経BP、2018年刊 …
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テクノナショナリズムに目覚めた12-R4

<テクノナショナリズムに目覚めた12-R4>   テクノナショナリズムという耳新しい言葉があるが・・・・ 中国がレアアースの輸出統制を始めて以来、テクノナショナリズムに目覚めたのです。 とにかく、技術流出とか中国製電気自動車と聞くと、ついヒートアップするのです。 ・『テクノロジーの地政学』 ・中国、月の裏側に着陸 何…
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『満州鉄道まぼろし旅行』3

<『満州鉄道まぼろし旅行』3> 図書館で『満州鉄道まぼろし旅行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、写真や画像が満載のビジュアル版となっていて… 太子のやや右がかった懐旧趣味がうずくわけでおます。 【満州鉄道まぼろし旅行】 川村湊著、 文藝春秋、2002年刊 <商品の説明>より 超…
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『満州鉄道まぼろし旅行』1

<『満州鉄道まぼろし旅行』1> 図書館で『満州鉄道まぼろし旅行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、写真や画像が満載のビジュアル版となっていて… 太子のやや右がかった懐旧趣味がうずくわけでおます。 【満州鉄道まぼろし旅行】 川村湊著、 文藝春秋、2002年刊 <商品の説明>より 超…
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満州あれこれR11

<満州あれこれR11> 『張学良の昭和史最後の証言』という本を読んでいるのだが・・・ このところ集中的に満州関連の本を読んでいるので、その本やメディア情報を集めてみました。 ・ 映画パンフレット『ラストエンペラー』(1988年刊) ・『韃靼漂流記』(1991年刊) ・『張学良の昭和史最後の証言』(1995年刊) ・『…
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『長征 毛沢東の歩いた道』2

<『長征 毛沢東の歩いた道』2> 図書館で『長征 毛沢東の歩いた道』という文庫本を、手にしたのです。 写真家の出した本なので、(当然ながら)写真満載なのが、ええでぇ♪ それと『地平線の彼方から』という本を読んでいたので、著者の名前を憶えていたのです。 【長征 毛沢東の歩いた道】 野町和嘉著、講談社、1995…
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『太平洋戦争入門』3

<『太平洋戦争入門』3> 図書館で『太平洋戦争入門』という本を、手にしたのです。 日本はなぜ遅れながらも帝国主義を追い求めたのか? なぜ太平洋戦争開戦は避けられなかったのか? ・・・という視点で読んでみようと思うわけでおます。 【太平洋戦争入門】 洋泉社編、洋泉社、2016年刊 <「BOOK」データベ…
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『太平洋戦争入門』2

<『太平洋戦争入門』2> 図書館で『太平洋戦争入門』という本を、手にしたのです。 日本はなぜ遅れながらも帝国主義を追い求めたのか? はぜ太平洋戦争開戦は避けられなかったのか? ・・・という視点で読んでみようと思うわけでおます。 【太平洋戦争入門】 洋泉社編、洋泉社、2016年刊 <「BOOK」データベ…
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『太平洋戦争入門』1

<『太平洋戦争入門』1> 図書館で『太平洋戦争入門』という本を、手にしたのです。 日本はなぜ遅れながらも帝国主義を追い求めたのか? はぜ太平洋戦争開戦は避けられなかったのか? ・・・という視点で読んでみようと思うわけでおます。 【太平洋戦争入門】 洋泉社編、洋泉社、2016年刊 <「BOOK」データベ…
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『中国の風土と民居』5

<『中国の風土と民居』5> 図書館で『中国の風土と民居』という本を、手にしたのです。 中国の風土と言ったって、これだけ広大な地域であれば・・・ 材料も工法も住み方も多様な民居が見られます。 カラー写真、画像も多数載っていてビジュアルなのが、ええでぇ♪ 【中国の風土と民居】 北原安門著、里文出版、1998年…
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『中国の風土と民居』4

<『中国の風土と民居』4> 図書館で『中国の風土と民居』という本を、手にしたのです。 中国の風土と言ったって、これだけ広大な地域であれば・・・ 材料も工法も住み方も多様な民居が見られます。 カラー写真、画像も多数載っていてビジュアルなのが、ええでぇ♪ 【中国の風土と民居】 北原安門著、里文出版、1998年…
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『中国の風土と民居』3

<『中国の風土と民居』3> 図書館で『中国の風土と民居』という本を、手にしたのです。 中国の風土と言ったって、これだけ広大な地域であれば・・・ 材料も工法も住み方も多様な民居が見られます。 カラー写真、画像も多数載っていてビジュアルなのが、ええでぇ♪ 【中国の風土と民居】 北原安門著、里文出版、1998年…
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『中国の風土と民居』2

<『中国の風土と民居』2> 図書館で『中国の風土と民居』という本を、手にしたのです。 中国の風土と言ったって、これだけ広大な地域であれば・・・ 材料も工法も住み方も多様な民居が見られます。 カラー写真、画像も多数載っていてビジュアルなのが、ええでぇ♪ 【中国の風土と民居】 北原安門著、里文出版、1998年…
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『中国の風土と民居』1

<『中国の風土と民居』1> 図書館で『中国の風土と民居』という本を、手にしたのです。 中国の風土と言ったって、これだけ広大な地域であれば・・・ 材料も工法も住み方も多様な民居が見られます。 カラー写真、画像も多数載っていてビジュアルなのが、ええでぇ♪ 【中国の風土と民居】 北原安門著、里文出版、1998年…
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『天子蒙塵(3)』2

<『天子蒙塵(3)』2> 図書館に予約していた『天子蒙塵(3)』という本を、待つこと3ヵ月ほどでゲットしたのです。 おお 著者の『蒼穹の昴』に摂り付いて以来、ついに「日中戦争」前夜まで辿りつくことになるのか♪ 【天子蒙塵・第三巻】 浅田次郎著、講談社、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 運命に…
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