テーマ:中国

中国、4千万人近く被災 記録的な大雨

<中国、4千万人近く被災 記録的な大雨> 朝日新聞で、長江流域の記録的な大雨が報じられているのでスクラップしたのだが・・・デジタル朝日にも出ているのでコピペしたのです。 2020/07/16中国、4千万人近く被災 記録的な大雨 武漢でも住民避難より    中国・長江流域で記録的な大雨が続き、浸水被害や土砂災害が相次い…
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嫌中本あれこれR5

<嫌中本あれこれR5> 図書館で『中国壊死』という本を借りたのだが・・・ この本はまさに嫌中本なんだろうと、借りる際、若干躊躇したのです。 過去に読んだ中国関連の本で、嫌中感のあふれる本を並べてみます。 ・・・壮観やで。 ・中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか(2020年) ●日本の武器で滅びる中華人民共和国:兵…
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対中最新情報(2020.7.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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吉岡桂子記者の渾身記事37

<吉岡桂子記者の渾身記事37> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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神戸華僑歴史博物館

<神戸華僑歴史博物館> 中国人と日本人との交流の足跡を見にいこうということで、元町駅近くの神戸華僑歴史博物館に出かけたのです。 観客は多くないだろうと思ってはいたが、やはり私一人でした。 神戸華僑歴史博物館より 神戸華僑歴史博物館のウェブサイトへようこそ。  神戸港の開港(1868年)とともに居留地には…
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縄文人の世界R11

<縄文人の世界R11> 図書館で借りた『縄文の思考』という新書を読んだところです。 これまで読んだ本、テレビ番組などを以下に並べてみるが・・・ 縄文人の世界がおぼろげながら見えてくる気がします。 ・『(耕論)縄文、若者もハマる』(2019年デジタル朝日) ・縄文人はどう生きたか。(Discover Japan 9月号)(…
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『中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか』2

<『中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか』2> 図書館で『中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか』という本を、手にしたのです。新型コロナウイルスの対応などが載っていて、ディープスロートのホットな話題が借りる決め手になりました。 【中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか】 石平著、徳間書店、2020年刊 …
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対中最新情報(2020.6.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか』1

<『中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか』1> 図書館で『中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか』という本を、手にしたのです。新型コロナウイルスの対応などが載っていて、ディープスロートのホットな話題が借りる決め手になりました。 【中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか】 石平著、徳間書店、2020年刊 …
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満州あれこれR13

<満州あれこれR13> 『張学良の昭和史最後の証言』という本を読んでいるのだが・・・ このところ集中的に満州関連の本を読んでいるので、その本やメディア情報を集めてみました。 ・ 映画パンフレット『ラストエンペラー』(1988年刊) ・『韃靼漂流記』(1991年刊) ・『張学良の昭和史最後の証言』(1995年刊) ・『…
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『群像(2020年6月号)』3

<『群像(2020年6月号)』3> 本屋の店頭で『群像(2020年6月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集「多和田葉子」「翻訳小説」というコピーに太子のツボが疼くわけでこれは買うっきゃないで・・・ ということで久しぶりに雑誌を買い求めたのでおます。 【群像(2020年6月号)】 雑誌、講談社…
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『習近平の中国』4

<『習近平の中国』4> 中国大使をつとめ、習近平を知悉する著者が語る中国の実情とのこと・・・ 本屋で立ち読みしていて衝動買いしたのです。 コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚からこの本を引っ張り出してきたのです。 調べてみたら2回目の再読になるので、(その3、その4)としたのです。 …
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『習近平の中国』3

<『習近平の中国』3> 中国大使をつとめ、習近平を知悉する著者が語る中国の実情とのこと・・・ 本屋で立ち読みしていて衝動買いしたのです。 コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚からこの本を引っ張り出してきたのです。 調べてみたら2回目の再読になるので、(その3)としたのです。 【…
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『トウ小平』8

<『トウ小平』8> コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚から、この本を引っ張り出してきたのです。 本屋で『トウ小平』という本を見かけたが・・・・ エズラ・ヴォーゲルに橋爪大三郎が質問するという対談形式の本である。 日米の英知が中国の巨大政治家を語るという企画が…ええでぇ♪ …と…
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『トウ小平』7

<『トウ小平』7> コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚から、この本を引っ張り出してきたのです。 本屋で『トウ小平』という本を見かけたが・・・・ エズラ・ヴォーゲルに橋爪大三郎が質問するという対談形式の本である。 日米の英知が中国の巨大政治家を語るという企画が…ええでぇ♪ …と…
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『トウ小平』6

<『トウ小平』6> コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚から、この本を引っ張り出してきたのです。 本屋で『トウ小平』という本を見かけたが・・・・ エズラ・ヴォーゲルに橋爪大三郎が質問するという対談形式の本である。 日米の英知が中国の巨大政治家を語るという企画が…ええでぇ♪ …と…
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『トウ小平』5

<『トウ小平』5> コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚から、この本を引っ張り出してきたのです。 本屋で『トウ小平』という本を見かけたが・・・・ エズラ・ヴォーゲルに橋爪大三郎が質問するという対談形式の本である。 日米の英知が中国の巨大政治家を語るという企画が…ええでぇ♪ …と…
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対中最新情報(2020,05,04

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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吉岡桂子記者の渾身記事36

<吉岡桂子記者の渾身記事36> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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『鉄の胃袋中国漫遊』4

<『鉄の胃袋中国漫遊』4> 図書館の放出本で『鉄の胃袋中国漫遊』という本を入手したのです。 ぱらぱらとめくってみると、思いのほかカラー写真が多くてビジュアルである。 ・・・これは、まったくありがたい放出本であった。 【鉄の胃袋中国漫遊】 石毛直道著、平凡社、1996年刊 <「BOOK」データベース>より…
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『鉄の胃袋中国漫遊』

<『鉄の胃袋中国漫遊』> 図書館の放出本で『鉄の胃袋中国漫遊』という本を入手したのです。 ぱらぱらとめくってみると、思いのほかカラー写真が多くてビジュアルである。 ・・・これは、まったくありがたい放出本であった。 【鉄の胃袋中国漫遊】 石毛直道著、平凡社、1996年刊 <「BOOK」データベース>より …
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中華関連書籍R8

<中華関連書籍R8> 尖閣諸島事件にタイミングを合わせたかのようにレアアース禁輸が打ち出されたけど・・・・ この自己中心的な発想(即ち中華の発想)は、今後も変らないだろうとの危機感を持つに至ったわけです。 で、敵の本質を知ろうではないかということで、中華関連書籍を読み漁っております。 1.戦略関係 ・日本の武器で滅びる…
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内田先生かく語りき(その19)

<内田先生かく語りき(その19)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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(インタビュー)「台湾の子」の心

<(インタビュー)「台湾の子」の心>  台湾の「滅火器」ボーカルの楊大正さんがインタビューで「中国と違い民主的、世代間の融和へ歌にして訴えた」と説いているので、紹介します。 外省人のルーツを持つ楊さんが、本省人のように台湾語で歌うのはなぜか? (4/11デジタル朝日から転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるか…
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『千年の祈り』3

<『千年の祈り』3> 図書館に予約していた『千年の祈り』という本を、待つこと6日でゲットしたのです。 中国人の書いた小説といえば・・・以前、『紙の動物園』という作品を読んだように、わりとハマッているのです。 なお、著者はこの短編集を英語で書いているそうで、大使としては言語的な興味もあるのです。 【千年の祈り】 …
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対中最新情報(2020.4.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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江南の渋い中国

<江南の渋い中国> 漢民族が嫌いな大使であるが、「江南の渋い中国」は別である。 『日本人の「住まい」はどこから来たか』という本に、中原と江南の違いについて述べられているので、そのあたりを見てみましょう。 『日本人の「住まい」はどこから来たか』2より 中国江南  中国の文化は色とりどりで、チンドン屋のように派手で賑や…
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吉岡桂子記者の渾身記事35

<吉岡桂子記者の渾身記事35> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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対中最新情報(2020.3.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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対中最新情報(2020,02,04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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