テーマ:中国

対中最新情報(2020.3.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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対中最新情報(2020,02,04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『言ってはいけない中国の真実』3

<『言ってはいけない中国の真実』3> 図書館に予約していた『言ってはいけない中国の真実』という文庫本を待つこと8日でゲットしたのです。 同じ著者の『上級国民/下級国民』という本を予約しているが、なかなか巡ってこないので、ちょっと前に刊行されたこの本を予約したら、即入手できたのです。 【言ってはいけない中国の真実】 …
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『言ってはいけない中国の真実』2

<『言ってはいけない中国の真実』2> 図書館に予約していた『言ってはいけない中国の真実』という文庫本を待つこと8日でゲットしたのです。 同じ著者の『上級国民/下級国民』という本を予約しているが、なかなか巡ってこないので、ちょっと前に刊行されたこの本を予約したら、即入手できたのです。 【言ってはいけない中国の真実】 …
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『言ってはいけない中国の真実』1

<『言ってはいけない中国の真実』1> 図書館に予約していた『言ってはいけない中国の真実』という文庫本を待つこと8日でゲットしたのです。 同じ著者の『上級国民/下級国民』という本を予約しているが、なかなか巡ってこないので、ちょっと前に刊行されたこの本を予約したら、即入手できたのです。 【言ってはいけない中国の真実】 …
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吉岡桂子記者の渾身記事34

<吉岡桂子記者の渾身記事34> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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対中最新情報(2020,01,04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『すぐそこにある希望』3

<『すぐそこにある希望』3> 図書館で『すぐそこにある希望』という本を、手にしたのです。 「すべての男は消耗品である。」エッセイシリーズ第9弾とのこと・・・切り口がなかなかのもんやでぇ。 ところで、帰って調べてみるとこの本をかりるのは、2度目になることがわかりました。 ・・・で、(その2、その3)とします。 【すぐそこ…
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中国、韓国の原発事情5

<中国、韓国の原発事情5> H28.1.27~~  日本の安全もからんでくるので、中国、韓国の原発事情を集めてみます。 隠蔽体質は東電の比ではないものと思われるので、要注意でしょうね。 原発map ・月城1号機に強制死亡宣告 ・古里原発廃炉計画のその後 ・韓国初の廃炉事例 ・韓国の「脱原発」政策 ・中国製原発の…
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吉岡桂子記者の渾身記事33

<吉岡桂子記者の渾身記事33> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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対中最新情報(2019,12,05)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』4

<『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』4> 図書館で『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』という本を手にしたのです。 おお 売れ筋のお二人による大激論ってか・・・これは興味深いでぇ。 【いい加減に目を覚まさんかい、日本人!】 百田尚樹×ケント・ギルバート著、祥伝社、2017年刊 <「BOOK」デー…
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『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』3

<『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』3> 図書館で『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』という本を手にしたのです。 おお 売れ筋のお二人による大激論ってか・・・これは興味深いでぇ。 【いい加減に目を覚まさんかい、日本人!】 百田尚樹×ケント・ギルバート著、祥伝社、2017年刊 <「BOOK」デー…
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『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』1

<『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』1> 図書館で『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』という本を手にしたのです。 おお 売れ筋のお二人による大激論ってか・・・これは興味深いでぇ。 【いい加減に目を覚まさんかい、日本人!】 百田尚樹×ケント・ギルバート著、祥伝社、2017年刊 <「BOOK」デー…
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吉岡桂子記者の渾身記事32

<吉岡桂子記者の渾身記事32> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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吉岡桂子記者の渾身記事31

<吉岡桂子記者の渾身記事31> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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(インタビュー)香港ナショナリズム

<(インタビュー)香港ナショナリズム>  台湾史研究所の呉叡人さんがインタビューで「150年の英国統治下培った共同体意識、運動通じて政治化」と説いているので、紹介します。 (11/21デジタル朝日から転記しました・・・そのうち朝日からお咎めがあるかも)  香港市民の大規模な抗議運動は、本格化して5カ月を過ぎてもやむ気…
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対中最新情報(2019.11.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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中国、韓国の原発事情4

<中国、韓国の原発事情4> H28.1.27~~  日本の安全もからんでくるので、中国、韓国の原発事情を集めてみます。 隠蔽体質は東電の比ではないものと思われるので、要注意でしょうね。 原発map ・古里原発廃炉計画のその後 ・韓国初の廃炉事例 ・韓国の「脱原発」政策 ・中国製原発の競争力 ・英国の中国製原発の…
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『漢字再入門』2

<『漢字再入門』2> 図書館に予約していた『漢字の字形』という新書を、待つこと1週間ほどでゲットしたのです。 この本は「ビッグイシューVOL.365」で紹介されていたので、漢字が気になる大使は即、図書館に予約していたものです。 【漢字再入門】 国字の湯飲 阿辻哲次著、中央公論新社、2013年刊 <「BOOK」…
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『長江有情』1

<『長江有情』1> 図書館で『長江有情』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、カラー写真が満載のビジュアル本であるが・・・ 西域に憧れる大使にとって、長江や成都は欠かせないのでおます。 【長江有情】 田中芳樹著、徳間書店、1994年刊 <「MARC」データベース>より 青蔵高原のタングラ山脈か…
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『漢字再入門』1

<『漢字再入門』1> 図書館に予約していた『漢字の字形』という新書を、待つこと1週間ほどでゲットしたのです。 この本は「ビッグイシューVOL.365」で紹介されていたので、漢字が気になる大使は即、図書館に予約していたものです。 【漢字再入門】 阿辻哲次著、中央公論新社、2013年刊 <「BOOK」データベー…
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『漢字の字形』2

<『漢字の字形』2> 図書館に予約していた『漢字の字形』という新書を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 この本は「ビッグイシューVOL.365」で紹介されていたので、漢字が気になる大使は即、図書館に予約していたものです。 【漢字の字形】 落合淳思著、中央公論新社、2019年刊 <「BOOK」データベー…
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EU、5Gリスクに警鐘 ファーウェイに逆風強まる

<EU、5Gリスクに警鐘 ファーウェイに逆風強まる> THE WALLSTREET JOURNALからファーウェイのリスクに関するネット情報が出ているので紹介します。 とにかく、ファーウェイの持つ5G技術と資金力には共産党政権が後押ししているだけに、米国、EUならずとも脅威を感じるわけです。 (この記事を2019年10…
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レアアース関連ニュース3

<レアアース関連ニュース3> 中国のレアアース統制に中華の特質が見えるのではないかということで、フォローしています。 このたび、この件に関してWTOのクロ裁定が出され、中国完敗の目処が立ったのです(笑)♪ 思えば、苦節16年にもわたり、日本主導の地道な対抗策が実を結んだのでしょうね。 今後、危惧されるのはWTOの機能不全であ…
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『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』3

2<『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』3> 図書館に予約していた『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 この本を読みかけた際、リチウムイオン電池開発に従事した吉野彰氏がノーベル化学賞受賞という朗報が飛びこんできたのです。 【レアメタル レアアース(ニュートン別冊)】 …
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『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』2

<『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』2> 図書館に予約していた『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 この本を読みかけた際、リチウムイオン電池開発に従事した吉野彰氏がノーベル化学賞受賞という朗報が飛びこんできたのです。 【レアメタル レアアース(ニュートン別冊)】 …
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『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』1

<『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』1> 図書館に予約していた『レアメタル レアアース(ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 【レアメタル レアアース(ニュートン別冊)】 ムック、ニュートンプレス、2011年刊 <「BOOK」データベース>より ムックにつき、データなし …
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『チャイナ・スタンダード』4

<『チャイナ・スタンダード』4> 図書館に予約していた『チャイナ・スタンダード』という本を待つこと10日ほどでゲットしたのです。 【チャイナ・スタンダード】 朝日新聞取材班、朝日新聞出版、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 人権、民主主義、サイバー空間、開発協力、生命科学、メディア、決済…。…
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『チャイナ・スタンダード』3

<『チャイナ・スタンダード』3> 図書館に予約していた『チャイナ・スタンダード』という本を待つこと10日ほどでゲットしたのです。 【チャイナ・スタンダード】 朝日新聞取材班、朝日新聞出版、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 人権、民主主義、サイバー空間、開発協力、生命科学、メディア、決済…。…
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