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『言ってはいけない中国の真実』2

<『言ってはいけない中国の真実』2> 図書館に予約していた『言ってはいけない中国の真実』という文庫本を待つこと8日でゲットしたのです。 同じ著者の『上級国民/下級国民』という本を予約しているが、なかなか巡ってこないので、ちょっと前に刊行されたこの本を予約したら、即入手できたのです。 【言ってはいけない中国の真実】 …
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『横尾忠則さんへの手紙』2

<『横尾忠則さんへの手紙』2> 図書館で『横尾忠則さんへの手紙』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、横尾さんの作品(カラー画像)が思いのほか並んでいる。・・・ いわゆる見て楽しいビジュアル本でんがな♪ 【横尾忠則さんへの手紙】 酒井忠康著、光村図書出版、2019年刊 <「BOOK」デ…
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『プリズンホテル』1

図書館に予約していた『プリズンホテル』という本を待つこと6日でゲットしたのです。 浅田さん初期のエンタメ小説のようだが・・・期待できそうである。 まさか、浅田さんに任侠道あるいはカジノ経営の友人はいないとは思うのだが。 【プリズンホテル】 浅田次郎著、徳間書店、1993年刊 <「BOOK」データベース>より…
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『日本の備えを問う』2

<『日本の備えを問う』2> 図書館で『日本の備えを問う』という本を手にしたのです。 著者は阪神・淡路大震災当時、姫路河川国道事務所に勤務しており、震災直後の復旧活動に従事したそうだが・・・このときの国交省の欺瞞や不手際がこの本で告発されているようです。 【日本の備えを問う】 中村文彦著、幻冬舎、2019年刊 …
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『横尾忠則さんへの手紙』1

<『横尾忠則さんへの手紙』1> 図書館で『横尾忠則さんへの手紙』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、横尾さんの作品(カラー画像)が思いのほか並んでいる。・・・ いわゆる見て楽しいビジュアル本でんがな♪ 【横尾忠則さんへの手紙】 酒井忠康著、光村図書出版、2019年刊 <「BOOK」デ…
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『言ってはいけない中国の真実』1

<『言ってはいけない中国の真実』1> 図書館に予約していた『言ってはいけない中国の真実』という文庫本を待つこと8日でゲットしたのです。 同じ著者の『上級国民/下級国民』という本を予約しているが、なかなか巡ってこないので、ちょっと前に刊行されたこの本を予約したら、即入手できたのです。 【言ってはいけない中国の真実】 …
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図書館大好き420

今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「中国」でしょうか♪ <市立図書館> ・言ってはいけない中国の真実 ・横尾忠則さんへの手紙 <大学図書館> ・わが子に伝える「絶対語感」 ・東シナ海文化圏の民俗 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しいが・・・これが、図…
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図書館予約の軌跡209

<図書館予約の軌跡209> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在124位 ・伊坂幸…
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『からだにおいしい魚の便利帳』3

<『からだにおいしい魚の便利帳』3> 図書館で『からだにおいしい魚の便利帳』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、美味しそうな魚が並んでいる。・・・ いわゆる見て楽しいビジュアル本でんがな♪ 【からだにおいしい魚の便利帳】 藤原昌高著、高橋書店、2010年刊 <「BOOK」データベース…
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『からだにおいしい魚の便利帳』2

<『からだにおいしい魚の便利帳』2> 図書館で『からだにおいしい魚の便利帳』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、美味しそうな魚が並んでいる。・・・ いわゆる見て楽しいビジュアル本でんがな♪ 【からだにおいしい魚の便利帳】 藤原昌高著、高橋書店、2010年刊 <「BOOK」データベース…
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『からだにおいしい魚の便利帳』1

<『からだにおいしい魚の便利帳』1> 図書館で『からだにおいしい魚の便利帳』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、美味しそうな魚が並んでいる。・・・ いわゆる見て楽しいビジュアル本でんがな♪ 【からだにおいしい魚の便利帳】 藤原昌高著、高橋書店、2010年刊 <「BOOK」データベース…
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『鉄の文明史』3

<『鉄の文明史』3> 図書館で『鉄の文明史』という本を手にしたのです。 古代日本へどのようにして鉄作りが伝播したのか・・・興味深いのです。 【鉄の文明史】 窪田蔵郎著、雄山閣出版、1991年刊 <「MARC」データベース>より 鉄を造る原材から、シルクロード、旧約聖書などの古代文化の中に見られる鉄など、鉄…
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『鉄の文明史』2

<『鉄の文明史』2> 図書館で『鉄の文明史』という本を手にしたのです。 古代日本へどのようにして鉄作りが伝播したのか・・・興味深いのです。 【鉄の文明史】 窪田蔵郎著、雄山閣出版、1991年刊 <「MARC」データベース>より 鉄を造る原材から、シルクロード、旧約聖書などの古代文化の中に見られる鉄など、鉄…
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『ムーミン谷へようこそ』3

<『ムーミン谷へようこそ』3> 図書館で『ムーミン谷へようこそ』という本を手にしたのです。 スウェーデン国籍を持つトーベ・ヤンソンの風貌はどこかアジア的であり、フィンランドの血が現れています。扱う言語もスウェーデン、フィンランドのバイリンガルであることも興味深いのです。 【ムーミン谷へようこそ】 冨原眞弓著、…
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『鉄の文明史』1

<『鉄の文明史』1> 図書館で『鉄の文明史』という本を手にしたのです。 古代日本へどのようにして鉄作りが伝播したのか・・・興味深いのです。 【鉄の文明史】 窪田蔵郎著、雄山閣出版、1991年刊 <「MARC」データベース>より 鉄を造る原材から、シルクロード、旧約聖書などの古代文化の中に見られる鉄など、鉄…
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予約分受取目録R22

<予約分受取目録R22> 歳のせいか、このところ図書館での2度借りが増えてきたのです。 これではいかん! ・・・ということで、(注意喚起の意味もあり)予約分受取目録を作った次第でおます。 <2015年予約分受取>24-39 ・日本と韓国は「米中代理戦争」を闘う(12/15予約、5/2受取) ・ダイオウイカは知…
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図書館大好き419

今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「予約本」でしょうか♪ <市立図書館> ・平成経済 衰退の本質 ・プリズンホテル夏 ・ムーミン谷へようこそ <大学図書館> ・鉄の文明史 ・からだにおいしい魚の便利帳 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しいが・・・こ…
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『ムーミン谷へようこそ』2

<『ムーミン谷へようこそ』2> 図書館で『ムーミン谷へようこそ』という本を手にしたのです。 スウェーデン国籍を持つトーベ・ヤンソンの風貌はどこかアジア的であり、フィンランドの血が現れています。扱う言語もスウェーデン、フィンランドのバイリンガルであることも興味深いのです。 【ムーミン谷へようこそ】 冨原眞弓著、…
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ムーミン谷へようこそ

<『ムーミン谷へようこそ』1> 図書館で『ムーミン谷へようこそ』という本を手にしたのです。 スウェーデン国籍を持つトーベ・ヤンソンの風貌はどこかアジア的であり、フィンランドの血が現れています。扱う言語もスウェーデン、フィンランドのバイリンガルであることも興味深いのです。 【ムーミン谷へようこそ】 冨原眞弓著、…
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和田誠アンソロジーR6

<和田誠アンソロジーR6> 図書館で「和田誠切抜帖」という本を借りたこの際、和田誠アンソロジーを作ってみました。 ・(三谷幸喜のありふれた生活)シリーズ(2019年配信) ・ほんの数行(2014年刊) ・Coloring in Wadaland 和田誠カラー作品集(2011年刊) ・和田誠切抜帖(2007年刊) ・物…
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『Coloring in Wadaland 和田誠カラー作品集』2

<『Coloring in Wadaland 和田誠カラー作品集』2> 図書館に予約していた『Coloring in Wadaland 和田誠カラー作品集』という本を、待つこと10日ほどでゲットしたのです。 かなり分厚い大型本であるが、これがほぼ全てカラー画像の作品で埋められいるのです。・・・極めつきのビジュアル本というか、大人…
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図書館予約の軌跡208

<図書館予約の軌跡208> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在130位 ・伊坂幸…
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『文学的商品学』3

<『文学的商品学』3> 図書館で『文学的商品学』という本を手にしたのです。 膨大な数の書評を書いている著者だから、商品学と銘打つのは・・・いいんじゃないか。 【文学的商品学】 斎藤美奈子著、紀伊國屋書店、2004年刊 <「BOOK」データベース>より 商品情報を読むように、小説を読んでみよう。庄司薫から渡…
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網野善彦の世界R4

<網野善彦の世界R4> 図書館で網野善彦著『歴史と出会う』を借りて読んだのだが・・・・ 今まで、意識して歴史に出会うことが少なかったのは、なぜだろう?・・・ 単に仕事で忙しいから歴史の森に分け入ることを、無意識に避けていたのではなかったかと、思い当たるのです。 で、今は年金生活なので、そんな制約から開放されて好きなだけ歴史を…
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『日本の備えを問う』1

<『日本の備えを問う』1> 図書館で『日本の備えを問う』という本を手にしたのです。 著者は阪神・淡路大震災当時、姫路河川国道事務所に勤務しており、震災直後の復旧活動に従事したそうだが・・・このときの国交省の欺瞞や不手際がこの本で告発されているようです。 【日本の備えを問う】 中村文彦著、幻冬舎、2019年刊 …
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『多和田葉子アンソロジー』R3

<『多和田葉子アンソロジー』R3> このところ、多和田葉子の作品を集中的に読んでいるのだが・・・ デジタル朝日で『(文化の扉)多和田文学、ふわり越境』という記事を見て、この際、多和田さんのアンソロジーを編んでみました。 ・(文化の扉)多和田文学、ふわり越境(2019年) ・地球にちりばめられて(2018年刊) ・言語、非言…
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『20世紀デザイン』2

<『20世紀デザイン』2> 図書館で『20世紀デザイン』という本を手にしたのです。 表紙の副題が「グラフィックスタイルとタイポグラフィの100年史」となっているとおり、各年代のポスターと文字書体のオンパレードで・・・ええでぇ♪ 【20世紀デザイン】 トニー・セダン著、東京美術、2016年刊 <「BOOK」デ…
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『20世紀デザイン』1

<『20世紀デザイン』1> 図書館で『20世紀デザイン』という本を手にしたのです。 表紙の副題が「グラフィックスタイルとタイポグラフィの100年史」となっているとおり、各年代のポスターと文字書体のオンパレードで・・・ええでぇ♪ 【20世紀デザイン】 トニー・セダン著、東京美術、2016年刊 <「BOOK」デ…
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『文学的商品学』2

<『文学的商品学』2> 図書館で『文学的商品学』という本を手にしたのです。 膨大な数の書評を書いている著者だから、商品学と銘打つのは・・・いいんじゃないか。 【文学的商品学】 斎藤美奈子著、紀伊國屋書店、2004年刊 <「BOOK」データベース>より 商品情報を読むように、小説を読んでみよう。庄司薫から渡…
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図書館予約の軌跡207

<図書館予約の軌跡207> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在149位 ・伊坂幸…
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