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『暴力について』3

<『暴力について』3> 図書館に予約していた『暴力について』という本を、待つことおよそ1週間でゲットしたのです。 【暴力について】 ハナ・アーレント著、みすず書房、2000年刊 <「BOOK」データベース>より ベトナム戦争、プラハの春、学生運動…1960年代後半から70年代初頭にかけて全世界的な広が…
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『村上春樹、方法としての小説』4

<『村上春樹、方法としての小説』4> 図書館で『村上春樹、方法としての小説』という本を手にしたのです。 村上さんの物語の秘密が載っているとのことで・・・借りる決め手になりました。 【村上春樹、方法としての小説】 山愛美著、新曜社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 洞窟の中のストーリー…
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『サル化する世界』9

<『サル化する世界』9> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現…
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『四畳半神話体系』1

<『四畳半神話体系』1> 図書館に予約していた『四畳半神話体系』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 あれ?小説を予約したつもりだったが、内容は多角的アンソロジーになっているがな。 入手した本の正式名は『四畳半神話体系 公式読本』(太田出版)となっています。 【四畳半神話体系】 森見登美彦著、KADO…
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『サル化する世界』8

<『サル化する世界』8> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』7

<『サル化する世界』7> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』6

<『サル化する世界』6> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『暴力について』2

<『暴力について』2> 図書館に予約していた『暴力について』という本を、待つことおよそ1週間でゲットしたのです。 【暴力について】 ハナ・アーレント著、みすず書房、2000年刊 <「BOOK」データベース>より ベトナム戦争、プラハの春、学生運動…1960年代後半から70年代初頭にかけて全世界的な広が…
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村上春樹アンソロジーR10

<村上春樹アンソロジーR10> 2018年のノーベル文学賞は、またも村上春樹を外しましたね。(2018年はノーベル賞側の不祥事があり文学賞そのものを取止め) 2017年のノーベル文学賞はボブ・デュランが受賞し、びっくりポンでおます。 でも、なかなかいい選定ではないか♪ でも、まあ、毎年この時期に、当落に心躍らせるのもなかなか…
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『村上春樹、方法としての小説』3

<『村上春樹、方法としての小説』3> 図書館で『村上春樹、方法としての小説』という本を手にしたのです。 村上さんの物語の秘密が載っているとのことで・・・借りる決め手になりました。 【村上春樹、方法としての小説】 山愛美著、新曜社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 洞窟の中のストーリー…
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『村上春樹、方法としての小説』2

<『村上春樹、方法としての小説』2> 図書館で『村上春樹、方法としての小説』という本を手にしたのです。 村上さんの物語の秘密が載っているとのことで・・・借りる決め手になりました。 【村上春樹、方法としての小説】 山愛美著、新曜社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 洞窟の中のストーリー…
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『村上春樹、方法としての小説』1

<『村上春樹、方法としての小説』1> 図書館で『村上春樹、方法としての小説』という本を手にしたのです。 村上さんの物語の秘密が載っているとのことで・・・借りる決め手になりました。 【村上春樹、方法としての小説】 山愛美著、新曜社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 洞窟の中のストーリー…
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図書館大好き447

今回借りた3冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「予約本」でしょうか♪ <市立図書館> ・暴力について ・四畳半神話体系公式読本 ・村上春樹、方法としての小説 <大学図書館> ・8月末以降にトライ 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しいが・・・これが、図書館での正し…
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『漱石のパリ日記』2

<『漱石のパリ日記』2> 図書館で『漱石のパリ日記』という本を、手にしたのです。 夏目漱石といえば、ロンドン修業で苦労した作家という認識である。 その漱石さんがパリ万博を見に行ったそうで、興味深いのでおます。♪ 【漱石のパリ日記】 山本順二著、筑摩書房、2014年刊 <「BOOK」データベース>より 百…
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二十四節季の寒露に注目

<二十四節季の寒露に注目> 早朝に散歩する太子であるが、南東の空に月と金星が見えるのです。 ちょうど三日月の内側に金星が位置しているが、これって中東諸国が好むマークではないか。また、このマークは春分と関係があるのではないか? テレビでは炎暑による熱中症の危険性について注意をうながしていたが・・・ このところ「小さい秋」の気配…
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図書館予約の軌跡228

<図書館予約の軌跡228> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(11/13予約、副本19、…
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『暴力について』1

<『暴力について』1> 図書館に予約していた『暴力について』という本を、待つことおよそ1週間でゲットしたのです。 【暴力について】 ハナ・アーレント著、みすず書房、2000年刊 <「BOOK」データベース>より ベトナム戦争、プラハの春、学生運動…1960年代後半から70年代初頭にかけて全世界的な広が…
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『エッセイ脳』2

<『エッセイ脳』2> 図書館で『エッセイ脳』という本を、手にしたのです。 おお 我がブログに面白い記事を書くうえで参考になるかも♪・・・ということでんな。 【エッセイ脳】 岸本葉子著、中央公論新社、2010年刊 <「BOOK」データベース>より 言葉の選び方、書き出しの心得、起承転結の「転」を利かし書き手…
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『GOSICK RED(レッド)』1

<『GOSICK RED(レッド)』1> 図書館で『GOSICK RED(レッド)』という本を、手にしたのです。 たまには気楽に小説を読んでみるかということでチョイスした次第でおます。 朝日新聞に週1回、著者の小説『火の鳥』が連載されていて、エンタメの実力は申し分なしだし。 【GOSICK RED(レッド)】 …
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『サル化する世界』5

<『サル化する世界』5> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『メーター検針員テゲテゲ日記』2

<『メーター検針員テゲテゲ日記』2> 図書館に予約していた『メーター検針員テゲテゲ日記』という本を、待つこと8ヵ月ほどでゲットしたのです。 入荷待ちで予約の先客が12人もいたが・・・図書館側で副本を増やしたのかもね。 【メーター検針員テゲテゲ日記】 川島徹著、三五館シンシャ、2020年刊 <「BOOK」…
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『メーター検針員テゲテゲ日記』1

<『メーター検針員テゲテゲ日記』1> 図書館に予約していた『メーター検針員テゲテゲ日記』という本を、待つこと8ヵ月ほどでゲットしたのです。 入荷待ちで予約の先客が12人もいたが・・・図書館側で副本を増やしたのかもね。 【メーター検針員テゲテゲ日記】 川島徹著、三五館シンシャ、2020年刊 <「BOOK」…
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『サル化する世界』4

<『サル化する世界』4> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』3

<『サル化する世界』3> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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図書館予約の軌跡227

<図書館予約の軌跡227> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・ブレイディみかこ『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』(11/13予約、副本19、…
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『漱石のパリ日記』1

<『漱石のパリ日記』1> 図書館で『漱石のパリ日記』という本を、手にしたのです。 夏目漱石といえば、ロンドン修業で苦労した作家という認識である。 その漱石さんがパリ万博を見に行ったそうで、興味深いのでおます。♪ 【漱石のパリ日記】 山本順二著、筑摩書房、2014年刊 <「BOOK」データベース>より 百…
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『古典を読んでみましょう』3

<『古典を読んでみましょう』3> 図書館で『古典を読んでみましょう』という新書を、手にしたのです。 橋本治さんといえば、パソコンを使わず原稿を手書きしたとのことで、アナログ老人の鑑のような存在でおましたなぁ♪ 【古典を読んでみましょう】 橋本治著、筑摩書房、2014年刊 <「BOOK」データベース>より …
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『古典を読んでみましょう』2

<『古典を読んでみましょう』2> 図書館で『古典を読んでみましょう』という新書を、手にしたのです。 橋本治さんといえば、パソコンを使わず原稿を手書きしたとのことで、アナログ老人の鑑のような存在でおましたなぁ♪ 【古典を読んでみましょう】 橋本治著、筑摩書房、2014年刊 <「BOOK」データベース>より …
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留鳥ウォッチング

<留鳥ウォッチング> 朝夕には、裏山沿いのケヤキ並木をメジロやシジュウカラが群れになって猛スピードで飛びまわっております。 裏山のメジロやシジュウカラは留鳥なのか漂鳥なのか?・・・どうも留鳥のようですね。 書斎から見えるケヤキ並木を訪れる留鳥を眺めるのが、太子のものぐさ「留鳥ウォッチング」でおます。 メジロ w…
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『書き出し「世界文学全集』3

<『書き出し「世界文学全集』3> 図書館で『書き出し「世界文学全集』という本を、手にしたのです。 柴田元幸さんが選ぶ世界文学(目次参照)がなかなかのもので、期待できそうでおます♪ 【書き出し「世界文学全集】 柴田元幸著、河出書房新社、2013年刊 <「BOOK」データベース>より “書き出し”だけで、世界…
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