テーマ:科学

『科学のしくみ図鑑』5

<『科学のしくみ図鑑』5> 百聞は一見にしかず・・・図鑑というビジュアル本が好きな太子でおます。 【科学のしくみ図鑑】 DK社編、世界文化社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より インフォグラフィックだから直観的に理解できる! 5ジャンル114テーマで森羅万象を網羅。 【目次】 物質(物質…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『科学のしくみ図鑑』4

<『科学のしくみ図鑑』4> 百聞は一見にしかず・・・図鑑というビジュアル本が好きな太子でおます。 【科学のしくみ図鑑】 DK社編、世界文化社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より インフォグラフィックだから直観的に理解できる! 5ジャンル114テーマで森羅万象を網羅。 【目次】 物質(物質…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『科学のしくみ図鑑』3

<『科学のしくみ図鑑』3> 百聞は一見にしかず・・・図鑑というビジュアル本が好きな太子でおます。 【科学のしくみ図鑑】 DK社編、世界文化社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より インフォグラフィックだから直観的に理解できる! 5ジャンル114テーマで森羅万象を網羅。 【目次】 物質(物質…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『誰か、いますよね?(ナショナルジオグラフィック2019年3月号)』2

<『誰か、いますよね?(ナショナルジオグラフィック2019年3月号)』2> 図書館で『誰か、いますよね?(ナショナルジオグラフィック2019年3月号)』という雑誌を、手にしたのです。 地球外生命探査、新時代を迎えるロンドンと関心のあるテーマが並んでいたのが、借りる決め手になったのでおます。 【誰か、いますよね?…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『もの忘れと記憶の科学』1

<『もの忘れと記憶の科学』1> 図書館に予約していた『もの忘れと記憶の科学』という本を、待つこと2週間ほどでゲットしたのです。 この本を予約借出しした理由なんですが、それは以前借りた本を忘れることが多く「またか」と思うわけで・・・ ボケ防止のためという意識がはたらいたせいでしょう。 【もの忘れと記憶の科学】 五…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『巨大ブラックホールの謎』5

<『巨大ブラックホールの謎』5> 図書館に予約していた『巨大ブラックホールの謎』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 昨今の報道によれば、世界中の望遠鏡が組んでブラックホールの画像を捉えたようで、謎はかなり狭まったようですね♪ なお、著者は国際研究チームの日本側のチームリーダーを務めたとのことです。 【…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『巨大ブラックホールの謎』4

<『巨大ブラックホールの謎』4> 図書館に予約していた『巨大ブラックホールの謎』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 昨今の報道によれば、世界中の望遠鏡が組んでブラックホールの画像を捉えたようで、謎はかなり狭まったようですね♪ なお、著者は国際研究チームの日本側のチームリーダーを務めたとのことです。 【…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『巨大ブラックホールの謎』3

<『巨大ブラックホールの謎』3> 図書館に予約していた『巨大ブラックホールの謎』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 昨今の報道によれば、世界中の望遠鏡が組んでブラックホールの画像を捉えたようで、謎はかなり狭まったようですね♪ なお、著者は国際研究チームの日本側のチームリーダーを務めたとのことです。 【…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『科学する心』4

<『科学する心』4> 図書館に予約していた『科学する心』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 福岡伸一は科学者から科学的物書きとなったが、池澤夏樹はその逆で、物書きが科学エッセイストをめざしているような感じですね。 【科学する心】 池澤夏樹、集英社インターナショナル、2019年刊 <「BOOK…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『巨大ブラックホールの謎』2

<『巨大ブラックホールの謎』2> 図書館に予約していた『巨大ブラックホールの謎』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 昨今の報道によれば、世界中の望遠鏡が組んでブラックホールの画像を捉えたようで、謎はかなり狭まったようですね♪ なお、著者は国際研究チームの日本側のチームリーダーを務めたとのことです。 【…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『巨大ブラックホールの謎』1

<『巨大ブラックホールの謎』1> 図書館に予約していた『巨大ブラックホールの謎』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 昨今の報道によれば、世界中の望遠鏡が組んでブラックホールの画像を捉えたようで、謎はかなり狭まったようですね♪ なお、著者は国際研究チームの日本側のチームリーダーを務めたとのことです。 【…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ブラックホールを見たいR2

<ブラックホールを見たいR2> リタイアして以降、自由時間が増えたというか暇になったせいかもしれないが・・・・ 晴れた夜にはベランダの椅子にすわって、星座を眺めることが多くなった。 図書館でも宇宙・天体関連の本をいろいろと借りて読んでいるが・・・・ つきつめると、パルサーとかブラックホールを見てみたいわけですね。 図書…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『科学する心』3

<『科学する心』3> 図書館に予約していた『科学する心』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 福岡伸一は科学者から科学的物書きとなったが、池澤夏樹はその逆で、物書きが科学エッセイストをめざしているような感じですね。 【科学する心】 池澤夏樹、集英社インターナショナル、2019年刊 <「BOOK…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『科学する心』2

<『科学する心』2> 図書館に予約していた『科学する心』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 福岡伸一は科学者から科学的物書きとなったが、池澤夏樹はその逆で、物書きが科学エッセイストをめざしているような感じですね。 【科学する心】 池澤夏樹、集英社インターナショナル、2019年刊 <「BOOK…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『科学する心』1

<『科学する心』1> 図書館に予約していた『科学する心』という本を、待つこと1ヵ月ほどでゲットしたのです。 福岡伸一は科学者から科学的物書きとなったが、池澤夏樹はその逆で、物書きが科学エッセイストをめざしているような感じですね。 【科学する心】 池澤夏樹、集英社インターナショナル、2019年刊 <「BOOK…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『「地球のからくり」に挑む』4

<『「地球のからくり」に挑む』4> 図書館で『「地球のからくり」に挑む』という新書を、手にしたのです。 地球科学者が語る科学と文明史ってか、ちょっと地味めであるが・・・興味深いのでおます♪ 【「地球のからくり」に挑む】 大河内直彦著、新潮社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 地球は謎の塊…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『「地球のからくり」に挑む』3

<『「地球のからくり」に挑む』3> 図書館で『「地球のからくり」に挑む』という新書を、手にしたのです。 地球科学者が語る科学と文明史ってか、ちょっと地味めであるが・・・興味深いのでおます♪ 【「地球のからくり」に挑む】 大河内直彦著、新潮社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 地球は謎の塊…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『「地球のからくり」に挑む』2

<『「地球のからくり」に挑む』2> 図書館で『「地球のからくり」に挑む』という新書を、手にしたのです。 地球科学者が語る科学と文明史ってか、ちょっと地味めであるが・・・興味深いのでおます♪ 【「地球のからくり」に挑む】 大河内直彦著、新潮社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 地球は謎の塊…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『「地球のからくり」に挑む』1

<『「地球のからくり」に挑む』> 図書館で『「地球のからくり」に挑む』という新書を、手にしたのです。 地球科学者が語る科学と文明史ってか、ちょっと地味めであるが・・・興味深いのでおます♪ 【「地球のからくり」に挑む】 大河内直彦著、新潮社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より 地球は謎の塊で…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『センサが一番わかる』

<『センサが一番わかる』> 図書館で『センサが一番わかる』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、画像を多用してセンサの仕組みを物理法則、科学法則に則って説明しています。 元エンジニアとしての興味を惹く、なかなか優れた本だと思ったのです。 【センサが一番わかる】 松本光春著、技術評論社、2012年…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『次元とは何か』

<『次元とは何か』> 図書館で『次元とは何か』という本を手にしたのです。 『フラットランド』という本を読んで以来、暇な大使に次元へのこだわりが生まれたわけで・・・この本を借りた次第です。 【次元とは何か】 ムック、ニュートンプレス、改訂版2012年刊 <商品の説明>より 2008年4月に刊行されたN…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日米中の宇宙開発対決    ③

<日米中の宇宙開発対決> JAXAはロケットを民営化したが、その後のロケット打上げは順調に推移しています。 日本の成功を苦々しく見ている国があるとすれば、それはアメリカと中国なんでしょう。自主開発であることに加えて武器輸出を控えてきた日本の実績については、どこからも横槍をはさむ理屈がないのが素晴らしい♪ そして、気になるのは、軍…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラララ・・・科学の子4    ③

<ラララ・・・科学の子4> もともと文系と自覚?していたドングリの目を開いたのが・・・ 手塚さんの鉄腕アトムだったかな? 鉄腕アトムからSFにはまるのは、皆さんと同じかも知れないが・・・ そこから、理系の学校、理系の仕事に就くところが、自己認識が足りないのかも知れないですね。 でも、根は科学の子のなんです。 ということで…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

腑抜けの闘病記 ③

<腑抜けの闘病記>   胃癌が見つかり、2011年1月5日の全摘手術で胃無しとなったわけですが・・・・ 代用の腸を使って、試行錯誤で復活を目指しています。 【手術直後の感想】 徐々に回りの様子が分かってくるのだが・・・・ 出入りのチューブが点滴用チューブを含めて都合6本もあり、ベッドに釘付けされたような有様である。 とくに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

再発・転移する元凶「がん幹細胞」が見つかった

<再発・転移する元凶「がん幹細胞」が見つかった> 19日のNHKクローズアップ現代が「がん幹細胞」を扱っていました。 がんが再発・転移する元凶「がん幹細胞」が見つかったそうですね♪ これは3ヶ月に一度、病院で検査し、早期発見に努めている大使にとっても、明るいニュースでした。 9/19がん“根治”の時代は来るか~“がん幹細…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more