テーマ:アート

『村上春樹と私』7

<『村上春樹と私』7> 図書館で『村上春樹と私』という本を、手にしたのです。 著者のジェイ・ルービンは『1Q84』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』などを翻訳していて、世界的に知られているそうです 【村上春樹と私】 ジェイ・ルービン著、東洋経済新報社、2016年刊 <商品の説明>より 『1Q84』…
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『村上春樹と私』6

<『村上春樹と私』6> 図書館で『村上春樹と私』という本を、手にしたのです。 著者のジェイ・ルービンは『1Q84』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』などを翻訳していて、世界的に知られているそうです 【村上春樹と私】 ジェイ・ルービン著、東洋経済新報社、2016年刊 <商品の説明>より 『1Q84』…
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挿絵本あれこれR4

<挿絵本あれこれR4> 先日、観た『アール・デコの挿絵本』という本の美しさにいたく感激した大使であるが・・・ これまで観てきた挿絵本を、その挿絵や装丁とともに並べてみました。 ・絶対製造工場 ・へんちくりん江戸挿絵本 ・「不思議の国のアリス展」 ・ルイス・キャロル小辞典 ・アール・デコの挿絵本 ・ビアズリー怪奇幻想名…
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通訳、翻訳についてR10

<通訳、翻訳についてR10> 通訳、翻訳について集めてみます。 ・ジェイ・ルービン『村上春樹と私』 ・鴻巣友季子『本の森 翻訳の泉』 ・村上春樹『スメルジャコフ対織田信長家臣団』 ・村上春樹『私たちの隣人、レイモンド・カーヴァー』 ・鴻巣友季子『全身翻訳家』 ・常盤新平『翻訳出版編集後記』 ・工藤幸雄『ぼくの翻訳…
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『村上春樹と私』5

<『村上春樹と私』5> 図書館で『村上春樹と私』という本を、手にしたのです。 著者のジェイ・ルービンは『1Q84』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』などを翻訳していて、世界的に知られているそうです 【村上春樹と私】 ジェイ・ルービン著、東洋経済新報社、2016年刊 <商品の説明>より 『1Q84』…
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『村上春樹と私』4

<『村上春樹と私』4> 図書館で『村上春樹と私』という本を、手にしたのです。 著者のジェイ・ルービンは『1Q84』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』などを翻訳していて、世界的に知られているそうです 【村上春樹と私】 ジェイ・ルービン著、東洋経済新報社、2016年刊 <商品の説明>より 『1Q84』…
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『村上春樹と私』3

<『村上春樹と私』3> 図書館で『村上春樹と私』という本を、手にしたのです。 著者のジェイ・ルービンは『1Q84』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』などを翻訳していて、世界的に知られているそうです 【村上春樹と私】 ジェイ・ルービン著、東洋経済新報社、2016年刊 <商品の説明>より 『1Q84』…
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『妖しい関係』2

<『妖しい関係』2> 図書館で『妖しい関係』という本を手にしたのです。 阿刀田さんといえば、ロアルド・ダールの短篇「女主人」を紹介してくれた作家であり、とにかく阿刀田さんの短篇小説が気になるのです。 【妖しい関係】 阿刀田高著、幻冬舎、2012年刊 <商品の説明>より 突然逝った、美しく年若き妻。未亡…
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『妖しい関係』1

<『妖しい関係』1> 図書館で『妖しい関係』という本を手にしたのです。 阿刀田さんといえば、ロアルド・ダールの短篇「女主人」を紹介してくれた作家であり、とにかく阿刀田さんの短篇小説が気になるのです。 【妖しい関係】 阿刀田高著、幻冬舎、2012年刊 <商品の説明>より 突然逝った、美しく年若き妻。未亡…
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『絶対製造工場』1

<『絶対製造工場』1> 図書館で『絶対製造工場』という本を手にしたのです。 かつて読んだカレル・チャペックの『スペイン旅行記』にはユーモラスな挿絵が載っていて良かったが、この本にもところどころに挿絵が出て来るので、気にいったのです。 【絶対製造工場】 カレル・チャペック著、平凡社、2010年刊 <商品の説明…
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『村上春樹と私』1

<『村上春樹と私』1> 図書館で『村上春樹と私』という本を、手にしたのです。 著者のジェイ・ルービンは『1Q84』『ノルウェイの森』『ねじまき鳥クロニクル』などを翻訳していて、世界的に知られているそうです 【村上春樹と私】 ジェイ・ルービン著、東洋経済新報社、2016年刊 <商品の説明>より 『1Q84』…
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『晴れたり曇ったり』7

<『晴れたり曇ったり』7> 図書館で『晴れたり曇ったり』という本を、手にしたのです。 ウーム 見覚えが有るような、無いような本である。 帰って調べてみると、この本を借りるのは3度目であることがわかりました(またか) ・・・で、(その6、7)としました。 【晴れたり曇ったり】 川上弘美著、講談社、201…
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『晴れたり曇ったり』6

<『晴れたり曇ったり』6> 図書館で『晴れたり曇ったり』という本を、手にしたのです。 ウーム 見覚えが有るような、無いような本である。 帰って調べてみると、この本を借りるのは3度目であることがわかりました(またか) ・・・で、(その6)としました。 【晴れたり曇ったり】 川上弘美著、講談社、2013年…
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『アジア幻想』4

<『アジア幻想』4> 図書館で『アジア幻想』という本を、手にしたのです。 この本には見覚えがあるので、再読しようということでかりたわけでおます。いわゆる確信犯というわけで・・・帰って調べるとおよそ11ヶ月前に借りていたのです。で、(その3、その4)としました。 この本の副題が「モームを旅する」となっているが、和田誠さんの本で『…
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『アジア幻想』3

<『アジア幻想』3> 図書館で『アジア幻想』という本を、手にしたのです。 この本には見覚えがあるので、再読しようということでかりたわけでおます。いわゆる確信犯というわけで・・・帰って調べるとおよそ11ヶ月前に借りていたのです。で、(その3)としました。 この本の副題が「モームを旅する」となっているが、和田誠さんの本で『アシェン…
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『100年後の民芸(美術手帖)』1

<『100年後の民芸(美術手帖)』1> 図書館で『100年後の民芸(美術手帖)』という本を、手にしたのです。 もう民芸でもないだろうとも思うが・・・「100年後の民芸」というノーテンキさがいいではないか♪ 【100年後の民芸(美術手帖)】 雑誌、美術出版社、2019年刊 <商品の説明>より 「民藝」という…
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『甘苦上海I』2

<『甘苦上海I』2> 図書館で『甘苦上海I』という本を、手にしたのです。 日本人のキャリアウーマンが、中国人社会で生きるとはどんなことなのか・・・ 興味深いわけです。 【甘苦上海I】 高樹のぶ子著、日本経済新聞出版社、2009年刊 <「BOOK」データベース>より 仕事も生活もこだわりを満たして生き…
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『地球にちりばめられて』4

<『地球にちりばめられて』4> 図書館に予約していた『地球にちりばめられて』という本を、待つこと半年ほどでゲットしたのです。 言語学的なSFは、モロに太子のツボであるが・・・ ヨーロッパ大陸で生き抜くため、独自の言語“パンスカ”をつくり出したHirukoという元ニッポン人が、興味深いのです。 【地球にちりばめられて】 …
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『地球にちりばめられて』3

<『地球にちりばめられて』3> 図書館に予約していた『地球にちりばめられて』という本を、待つこと半年ほどでゲットしたのです。 言語学的なSFは、モロに太子のツボであるが・・・ ヨーロッパ大陸で生き抜くため、独自の言語“パンスカ”をつくり出したHirukoという元ニッポン人が、興味深いのです。 【地球にちりばめられて】 …
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『東京湾景』1

<『東京湾景』1> 図書館で『東京湾景』という本を、手にしたのです。 吉田修一の短篇集ってか・・・ANAグループ機内誌『翼の王国』に連載をもつ著者だけに、期待できそうでおます。 【東京湾景】 吉田修一著、新潮社、2003年刊 <「BOOK」データベース>より 「…最初がメールだったから仕方ないのかもしれな…
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『多和田葉子アンソロジー』

<『多和田葉子アンソロジー』> このところ、多和田葉子の作品を集中的に読んでいるのだが・・・ デジタル朝日で『(文化の扉)多和田文学、ふわり越境』という記事を見て、この際、多和田さんのアンソロジーを編んでみました。 ・(文化の扉)多和田文学、ふわり越境(2019年) ・地球にちりばめられて(2018年刊) ・献灯使(201…
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『甘苦上海I』1

<『甘苦上海I』1> 図書館で『甘苦上海I』という本を、手にしたのです。 日本人のキャリアウーマンが、中国人社会で生きるとはどんなことなのか・・・ 興味深いわけです。 【甘苦上海I】 高樹のぶ子著、日本経済新聞出版社、2009年刊 <「BOOK」データベース>より 仕事も生活もこだわりを満たして生き…
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(文化の扉)多和田文学、ふわり越境

<(文化の扉)多和田文学、ふわり越境> デジタル朝日が「日独2言語で/言葉遊びとユーモアと」と説いているので、紹介します。 この記事を紙媒体でスクラップしたのだが、電子媒体でも保存するところが、いかにも老人であるなあ。 (この記事を6/24デジタル朝日から転記しました) ドイツ在住の作家、多和田葉子が世界的に注目…
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『地球にちりばめられて』2

<『地球にちりばめられて』2> 図書館に予約していた『地球にちりばめられて』という本を、待つこと半年ほどでゲットしたのです。 言語学的なSFは、モロに太子のツボであるが・・・ ヨーロッパ大陸で生き抜くため、独自の言語“パンスカ”をつくり出したHirukoという元ニッポン人が、興味深いのです。 【地球にちりばめられて】 …
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先住民や移民にからむ文学R6

<先住民や移民にからむ文学R6> 『イエスの幼子時代』という小説を読んだところだが・・・・ 最近はどういうわけか、先住民や移民を描いた文学作品(絵本、ルポルタージュを含む)を読む傾向が見られるのです。 それらを、以下のとおり集めてみました。 ・地球にちりばめられて(2018年刊) ・『i』(2016年刊) ・イエスの幼子…
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『今夜も眠れない』3

<『今夜も眠れない』3> 図書館で『今夜も眠れない』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ モノクロの挿絵が多いのです。 開高健の説くお話しもさることながら、挿絵が借りる決め手になったのです。 【今夜も眠れない】 開高健著、角川書店、1985年刊 <「BOOK」データベース>より 古書…
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『地球にちりばめられて』1

<『地球にちりばめられて』> 図書館に予約していた『地球にちりばめられて』という本を、待つこと半年ほどでゲットしたのです。 言語学的なSFは、モロに太子のツボであるが・・・ ヨーロッパ大陸で生き抜くため、独自の言語“パンスカ”をつくり出したHirukoという元ニッポン人が、興味深いのです。 【地球にちりばめられて】 …
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2本立て館で観た映画R17

<2本立て館で観た映画R17>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま~個人的な鑑賞目次みたいなものです。 R17:「二人の天才」,「日本の名匠×世界の巨匠」,「<前向き>は人生を変える!」を追記 ・二人の天才2019.8.27 ・日本の名匠×世界の巨匠2019.7.15 ・<…
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バンド・デシネあれこれR1

<バンド・デシネあれこれR1> 図書館で「バンド・デシネ徹底ガイド」を借りて読んだけど・・・ええでぇ♪ で、この際、バンド・デシネについて、あれこれ集めてみました。 ・『フランスのマンガ』 ・『闇の国々』読破 ・ペータース&スクイテンへのインタビュー ・バンド・デシネ徹底ガイド ・世界マンガ大系(ユリイカ増刊号) ・…
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『そのときはそのとき』3

<『そのときはそのとき』3> 図書館で『そのときはそのとき』という本を、手にしたのです。 おお 聖子さんが説く人生を楽しくする秘訣ってか・・・必読やで♪ 【そのときはそのとき】 田辺聖子著、集英社、2009年刊 <「BOOK」データベース>より 老後も死にざまもそのときはそのとき、人生を楽しくする秘訣は…
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