テーマ:IT

『日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術』2

<『日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術』2> 図書館で『日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術』を手にしたが・・・ 全項目に、カラー写真、カラー画像満載で、まさに図説という感じで、ええでぇ♪ 【日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術】 日経BP社編、日経BP、2…
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日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術

<日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術> 図書館で『日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術』を手にしたが・・・ 全項目に、カラー写真、カラー画像満載で、まさに図説という感じで、ええでぇ♪ 【日経テクノロジー展望2017 世界を変える100の技術】 日経BP社編、日経BP、2016…
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(インタビュー)国越え進む技術の前で

<(インタビュー)国越え進む技術の前で>  法哲学者の大屋雄裕さんが朝日のインタビュー欄で「拡大するIT空間、法が機能する条件ずれて壊れだした」と説いているので、紹介します。 (大屋さんのインタビューを7/30デジタル朝日から転記しました) 使わない日はないインターネット、街中にあふれる監視カメラ。我々の行動は日々…
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『空飛ぶクルマ』

<『空飛ぶクルマ』1> 図書館で『空飛ぶクルマ』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、百花繚乱のような電動航空機のコンセプト機の写真が並んでいます。 ・・・なるほど有望市場のようですね。 【空飛ぶクルマ】 根津禎著、日経BP、2019年刊 <「BOOK」データベース>より モビリティーの大波、…
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『テクノロジーの地政学』3

<『テクノロジーの地政学』3> 図書館で『テクノロジーの地政学』という本を、手にしたのです。 トランプさんのファーウェイ排除は極めて傲慢にも見えるが・・・ いやいや、中国が狙う「ソフトウェア経済圏」は侮りがたいのである。 【テクノロジーの地政学】 シバタ ナオキ, 吉川 欣也著、日経BP、2018年刊 …
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ブラックホールを見たいR1

<ブラックホールを見たいR1> リタイアして以降、自由時間が増えたというか暇になったせいかもしれないが・・・・ 晴れた夜にはベランダの椅子にすわって、星座を眺めることが多くなった。 図書館でも宇宙・天体関連の本をいろいろと借りて読んでいるが・・・・ つきつめると、パルサーとかブラックホールを見てみたいわけですね。 図書…
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ブラックホール初撮影

<ブラックホール初撮影> ブラックホールを視覚的に見ることは、ほぼあきらめていた大使であったが・・・ この「ブラックホール初撮影」には驚いたのです。 世界中の八つの電波望遠鏡を使って計5日間観測という(泥臭いまでの)協力で見えたとのことです。 ブラックホールの周りのドーナツのような光る輪が、わりと常識的な形であるのが面白い♪…
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「はやぶさ」フリーク2(R1)

<「はやぶさ」フリーク2(R1)> 「はやぶさ」フリーク1では、初代「はやぶさ」をフォローしたが・・・ 「はやぶさ2」については、「はやぶさ」フリーク2としてフォローします。 ・『はやぶさ2 人工クレーター実験に成功』 ・自撮り用カメラ「DCAM3」 ・打ち上げが「1秒」遅れてもダメ ・「はやぶさ2」計画の意義 は…
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『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』2

<『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』2> 図書館に予約していた『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』という本を、待つことおよそ6ヶ月でゲットしたのです。 この本を予約し半年ほど経ってゲットしたのですが・・・ その間に欧州がGAFAに対してますます厳しい姿勢を見せています。日本の公取委なども遅れば…
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『図説シンギュラリティの科学と哲学』4

<『図説シンギュラリティの科学と哲学』4> 図書館で『図説シンギュラリティの科学と哲学』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、図説と銘打っているとおりビジュアルであり、さらに横書きなので翻訳本かと思ったりしたのです。 著者の野田さんはサイエンス・テクニカルライターとのこと。 【図説シンギュラリティの…
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『図説シンギュラリティの科学と哲学』3

<『図説シンギュラリティの科学と哲学』3> 図書館で『図説シンギュラリティの科学と哲学』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、図説と銘打っているとおりビジュアルであり、さらに横書きなので翻訳本かと思ったりしたのです。 著者の野田さんはサイエンス・テクニカルライターとのこと。 【図説シンギュラリティの…
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『図説シンギュラリティの科学と哲学』2

<『図説シンギュラリティの科学と哲学』2> 図書館で『図説シンギュラリティの科学と哲学』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、図説と銘打っているとおりビジュアルであり、さらに横書きなので翻訳本かと思ったりしたのです。 著者の野田さんはサイエンス・テクニカルライターとのこと。 【図説シンギュラリティの…
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『図説シンギュラリティの科学と哲学』1

<『図説シンギュラリティの科学と哲学』1> 図書館で『図説シンギュラリティの科学と哲学』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、図説と銘打っているとおりビジュアルであり、さらに横書きなので翻訳本と思ったりしたのです。 著者の野田さんはサイエンス・テクニカルライターとのこと。 【図説シンギュラリティの科…
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NHKスペシャル「ノーベル賞会社員」

<NHKスペシャル「ノーベル賞会社員」> 先日、NHKスペシャルの平成史スクープドキュメント「ノーベル賞会社員」を観たが・・・ 興味深い内容であった。 “ノーベル賞会社員” 科学技術立国の苦闘2019年2月17日 「平成史スクープドキュメント」第5回は、ノーベル賞ラッシュに沸いた科学技術立国・日本の現実を見つめ…
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『本の森 翻訳の泉』3

<『本の森 翻訳の泉』3> 図書館で『本の森 翻訳の泉』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、取り上げている作家が多和田葉子、村上春樹、水村美苗、池澤夏樹と好きな作家が多いのが借りる決め手となりました。 【本の森 翻訳の泉】 鴻巣友季子著、作品社、2013年刊 <「BOOK」データベース>より …
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『伊藤元重が警告する日本の未来』3

<『伊藤元重が警告する日本の未来』3> 米中貿易戦争という荒波のなかで、経済的な没落に瀕しているニッポンであるが・・・ 団塊世代が後期高齢化するなか、さあどうする?という思いでこの本を借りたのです。 【伊藤元重が警告する日本の未来】 伊藤元重著、東洋経済新報社、2017年刊 <「BOOK」データベース>…
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(終わりと始まり)AI時代の警告

<(終わりと始まり)AI時代の警告> 大使の新聞スクラップの一つに朝日新聞(終わりと始まり)シリーズがあるのだが・・・ そこに載っていた「AI時代の警告」がええでぇ♪ということで、紹介します。 (2019-2-07デジタル朝日からコピペしました) 2019-2-07(終わりと始まり)AI時代の警告より  テクノ…
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(異論のススメ)GAFAの市場支配

<(異論のススメ)GAFAの市場支配> 佐伯啓思さんが、2/01朝日の(異論のススメ)でGAFAについて述べているので、スクラップしたのです。 更に、ブログにも残そうということで、コピペしたのだが・・・ ダブル保管となり、いっこうにペーパーレスにならないのでおます。 (2019.2.01デジタル朝日からコピペしました…
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人工「流れ星」への拘り

<人工「流れ星」への拘り> ALE社長岡島礼奈さんの人工流れ星への拘りがすごいのです。 まず、ALE社のサイトを見てみましょう。 ALE Co., Ltd. ー 衛星から人工流れ星を流す宇宙ベンチャーより 初号機の打ち上げが成功し、地上との初通信ミッション完了 ■打ち上げ結果および運用状況 初号機は2019年…
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鬼門は自動運転車R4

<鬼門は自動運転車R4> 臍が曲がった大使は、ただいま自動運転車に対して批判的な論調を集めています。 ・・・要するに、アップルやグーグルそしてアメリカ人が嫌いなだけだったりして(笑) ・アメリカvs中国 “未来の覇権”争いが始まった ・ウーバー自動運転車の人身事故 ・『ビッグデータの罠』 ・AIをもっと温かく見守る …
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GAFAへの対応

<GAFAへの対応> 『the four GAFA 四騎士が創り変えた世界』という本を、図書館に借出し予約しているのだが、いっこうに順番が回ってこないのです。 公正取引委員会がGAFAの個人情報保護、運用に関して調査しているとの報道がありました。EUではすでにグーグルに対して課徴金を課しているそうで、ニッポンもやっと動き出した観…
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『グリフォンの頭』1

<『グリフォンの頭』1> 大学図書館がときどき不要となった本を放出しているのだが、そこで『グリフォンの頭』という本を入手したのです。 副題が「工学者の愛しているコンピュータ」となっていて、全篇にわたって「不思議の国のアリス」が引用されているという・・・興味深い構成になっています。 【グリフォンの頭】 Th.K…
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飛行機シリーズ3-R4

<飛行機シリーズ3-R4> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 P-51_F-15 ・『飛行士たちの話』 ・但馬空港と大阪空港間に新型機就航 ・戦う操縦士 ・古今東西エンジン図鑑 ・MRJとHondaJetに見る事業の“スコープ” ************************************…
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西はりま天文台の天体観望会

西はりま天文台の天体観望会 26日のNHK「かんさい熱視線」で西はりま天文台の天体観望会が放映されたけど、良かった。 西はりま天文台は人に見せるための天文台なんだって・・・ 日本で2番目の光学望遠鏡を備えていることもすごいけど、実測式プラネタリウムという感じの天体観望会がええでぇ。 年間に100日も説明をこなす(引きこもりだ…
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フェイスブックの脆弱さ

『フェイスブックの脆弱さ』 大使はSNSとか「インスタ映え」などと聞くと、まず邪悪なモノという感じがするわけで・・・かなり流行から取り残されているわけです。が・・・ でも、このたびフェイスブックから大量のアカウント情報が流出したと聞き、それ見たことかと思ったのです。 2018/10/01Facebookの脆弱性にサイバ…
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『火星ガイドブック』2

<『火星ガイドブック』2> 図書館で『火星ガイドブック』という本を、手にしたのです。 おお 火星やんけ♪  先日『火星で生きる』という本を読んだが、まるで尻取り借出しのように借りたわけです。 【火星ガイドブック】 鳫宏道著、恒星社厚生閣、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 本書では、火星…
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人類はなぜ「月」を目指すのか?

<人類はなぜ「月」を目指すのか?> 先日『火星で生きる』という本を読んだのだが・・・ イーロン・マスク氏率いる「スペースX」など、どうしても眉ツバに思える部分が拭いきれなかったのです。 だけど、wedgeの最新記事「人類はなぜ「月」を目指すのか?」を見ると、宇宙開発競走がより現実として意識されるのです。 2018/1…
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『敵機に照準』4

<『敵機に照準』4> 図書館で『敵機に照準』という本を手にしたのです。 渡部洋二氏といえば・・・ 今次大戦の戦闘機、「雷電」とか「二式水戦」などについて、いろいろと渋い著作を出している作家である。 ということで、飛行機オタクのツボが疼いたのです。 【敵機に照準】 渡辺洋二著、潮書房光人新社、2016年刊 …
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『敵機に照準』3

<『敵機に照準』3> 図書館で『敵機に照準』という本を手にしたのです。 渡部洋二氏といえば・・・ 今次大戦の戦闘機、「雷電」とか「二式水戦」などについて、いろいろと渋い著作を出している作家である。 ということで、飛行機オタクのツボが疼いたのです。 【敵機に照準】 渡辺洋二著、潮書房光人新社、2016年刊 …
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『小さな工場のものづくり魂』2

<『小さな工場のものづくり魂』2> 図書館で『小さな工場のものづくり魂』という本を手にしたのです。 中国が「世界の工場」となった昨今であるが・・・ ものづくりは「テクノナショナリズム」となるわけです(大使の場合) 【小さな工場のものづくり魂】 今瀬憲司著、幻冬舎、2018年刊 <「BOOK」データベース>…
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