テーマ:歴史

『銃・病原菌・鉄(上)』3

<『銃・病原菌・鉄(上)』3> 図書館にで『銃・病原菌・鉄(上)』という本を、手にしたのです。 おお 『銃・病原菌・鉄(下)』を読んで以来、ほぼ6年すぎて、やっと上巻にお目にかかったわけである。 それにしても、2000年~2009年に刊行された全ての本の第1位というのが、すごいではないか♪ 【銃・病原菌・鉄(上)】 …
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『銃・病原菌・鉄(上)』2

<『銃・病原菌・鉄(上)』2> 図書館にで『銃・病原菌・鉄(上)』という本を、手にしたのです。 おお 『銃・病原菌・鉄(下)』を読んで以来、ほぼ6年すぎて、やっと上巻にお目にかかったわけである。 それにしても、2000年~2009年に刊行された全ての本の第1位というのが、すごいではないか♪ 【銃・病原菌・鉄(上)】 …
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『銃・病原菌・鉄(上)』1

<『銃・病原菌・鉄(上)』1> 図書館にで『銃・病原菌・鉄(上)』という本を、手にしたのです。 おお 『銃・病原菌・鉄(下)』を読んで以来、ほぼ6年すぎて、やっと上巻にお目にかかったわけである。 それにしても、2000年~2009年に刊行された全ての本の第1位というのが、すごいではないか♪ 【銃・病原菌・鉄(上)】 …
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『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』5

<『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』5> 図書館で『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』という本を、手にしたのです。タイム誌ベストノンフィクション部門の第1位になったとか・・・さて、どんなグローバル社会なのか。 【コロンブスからはじまるグローバル社会I493】 チャールズ・C・マン著、あ…
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『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』4

<『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』4> 図書館で『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』という本を、手にしたのです。タイム誌ベストノンフィクション部門の第1位になったとか・・・さて、どんなグローバル社会なのか。 【コロンブスからはじまるグローバル社会I493】 チャールズ・C・マン著、あ…
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『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』3

<『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』3> 図書館で『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』という本を、手にしたのです。タイム誌ベストノンフィクション部門の第1位になったとか・・・さて、どんなグローバル社会なのか。 【コロンブスからはじまるグローバル社会I493】 チャールズ・C・マン著、あ…
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『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』2

<『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』2> 図書館で『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』という本を、手にしたのです。タイム誌ベストノンフィクション部門の第1位になったとか・・・さて、どんなグローバル社会なのか。 【コロンブスからはじまるグローバル社会I493】 チャールズ・C・マン著、あ…
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『モース・コレクション』2

<『モース・コレクション』2> 図書館で『モース・コレクション』という大型ムックを、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ 明治期の民具、家具など、また庶民の写真が満載である♪ 同種のモース本のなかでも、質、量ともにすぐれた1冊でおます。 【モース・コレクション】 国立民族学博物館編、小学館、1990年刊…
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『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』1

<『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』1> 図書館で『コロンブスからはじまるグローバル社会I493』という本を、手にしたのです。 タイム誌ベストノンフィクション部門の第1位になったとか・・・さて、どんなグローバル社会なのか。 【コロンブスからはじまるグローバル社会I493】 チャールズ・C・マン著、あ…
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『アイヌと縄文』3

<『アイヌと縄文』3> 図書館で『アイヌと縄文』という本を、手にしたのです。 弥生文化を選択した現代日本人にとってのアイヌ人、縄文人という視点が、太子のツボに響くわけです。 【アイヌと縄文】 瀬川拓郎著、筑摩書房、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アイヌこそが縄文人の正統な末裔であることが、…
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『アイヌと縄文』2

<『アイヌと縄文』2> 図書館で『アイヌと縄文』という本を、手にしたのです。 弥生文化を選択した現代日本人にとってのアイヌ人、縄文人という視点が、太子のツボに響くわけです。 【アイヌと縄文】 瀬川拓郎著、筑摩書房、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アイヌこそが縄文人の正統な末裔であることが、…
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縄文人の世界R8

<縄文人の世界R8> 図書館で借りた『縄文の思考』という新書を読んだところです。 これまで読んだ本、テレビ番組などを以下に並べてみるが・・・ 縄文人の世界がおぼろげながら見えてくる気がします。 ・『(耕論)縄文、若者もハマる』(2019年デジタル朝日) ・縄文人はどう生きたか。(Discover Japan 9月号)(2…
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『アイヌと縄文』1

<『アイヌと縄文』1> 図書館で『アイヌと縄文』という本を、手にしたのです。 弥生文化を選択した現代日本人にとってのアイヌ人、縄文人という視点が、太子のツボに響くわけです。 【アイヌと縄文】 瀬川拓郎著、筑摩書房、2016年刊 <「BOOK」データベース>より アイヌこそが縄文人の正統な末裔であることが、…
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『昭和二十年夏、僕は兵士だった』1

<『昭和二十年夏、僕は兵士だった』1> 図書館で『昭和二十年夏、僕は兵士だった』という本を、手にしたのです。 例年、終戦記念日のころには、各メディアで戦争がとりあげられるわけで・・・ 太子も気になったのです。 【昭和二十年夏、僕は兵士だった】 梯久美子著、角川書店、2009年刊 <「BOOK」データベー…
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『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』2

<『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』2> 図書館で『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』という文庫本を手にしたのです。 このところの日韓関係は、ホワイト国除外などで最悪であるが・・・ やっと自虐史観のアホらしさに気づいた大使は、この本を借りたのです。 【やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人】 …
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『そして、メディアは日本を戦争に導いた』3

<『そして、メディアは日本を戦争に導いた』3> 図書館で『そして、メディアは日本を戦争に導いた』という本を、手にしたのです。 【そして、メディアは日本を戦争に導いた】 半藤一利, 保阪正康著、東洋経済新報社、2013年刊 <「BOOK」データベース>より 軍部の圧力に屈したのではなく、部数拡大のため自ら…
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『そして、メディアは日本を戦争に導いた』2

<『そして、メディアは日本を戦争に導いた』2> 図書館で『そして、メディアは日本を戦争に導いた』という本を、手にしたのです。 【そして、メディアは日本を戦争に導いた】 半藤一利, 保阪正康著、東洋経済新報社、2013年刊 <「BOOK」データベース>より 軍部の圧力に屈したのではなく、部数拡大のため自ら…
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『そして、メディアは日本を戦争に導いた』1

<『そして、メディアは日本を戦争に導いた』1> 図書館で『そして、メディアは日本を戦争に導いた』という本を、手にしたのです。 【そして、メディアは日本を戦争に導いた】 半藤一利, 保阪正康著、東洋経済新報社、2013年刊 <「BOOK」データベース>より 軍部の圧力に屈したのではなく、部数拡大のため自ら…
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『日本人の「あの世」観』4

<『日本人の「あの世」観』4> 図書館で『日本人の「あの世」観』という本を、手にしたのです。 大使の関心は縄文期の狩猟採集文化や水稲耕作あたりにあるわけで・・・ そのあたりが載っているので借りる決め手になったのです。 【日本人の「あの世」観】 梅原猛著、中央公論新社、1993年刊 <「BOOK」データ…
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『日本人の「あの世」観』3

<『日本人の「あの世」観』3> 図書館で『日本人の「あの世」観』という本を、手にしたのです。 大使の関心は縄文期の狩猟採集文化や水稲耕作あたりにあるわけで・・・ そのあたりが載っているので借りる決め手になったのです。 【日本人の「あの世」観】 梅原猛著、中央公論新社、1993年刊 <「BOOK」データ…
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『日本人の「あの世」観』2

<『日本人の「あの世」観』2> 図書館で『日本人の「あの世」観』という本を、手にしたのです。 大使の関心は縄文期の狩猟採集文化や水稲耕作あたりにあるわけで・・・ そのあたりが載っているので借りる決め手になったのです。 【日本人の「あの世」観】 梅原猛著、中央公論新社、1993年刊 <「BOOK」データ…
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『日本人の「あの世」観』1

<『日本人の「あの世」観』1> 図書館で『日本人の「あの世」観』という本を、手にしたのです。 大使の関心は縄文期の狩猟採集文化や水稲耕作あたりにあるわけで・・・ そのあたりが載っているので借りる決め手になったのです。 【日本人の「あの世」観】 梅原猛著、中央公論新社、1993年刊 <「BOOK」データ…
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『満州鉄道まぼろし旅行』3

<『満州鉄道まぼろし旅行』3> 図書館で『満州鉄道まぼろし旅行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、写真や画像が満載のビジュアル版となっていて… 太子のやや右がかった懐旧趣味がうずくわけでおます。 【満州鉄道まぼろし旅行】 川村湊著、 文藝春秋、2002年刊 <商品の説明>より 超…
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『満州鉄道まぼろし旅行』2

<『満州鉄道まぼろし旅行』2> 図書館で『満州鉄道まぼろし旅行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、写真や画像が満載のビジュアル版となっていて… 太子のやや右がかった懐旧趣味がうずくわけでおます。 【満州鉄道まぼろし旅行】 川村湊著、 文藝春秋、2002年刊 <商品の説明>より 超…
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『素描・シルクロードの旅』2

<『素描・シルクロードの旅』2> 図書館で『素描・シルクロードの旅』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ イスラム、インド、モンゴルと中国の外縁部が語られていて、中国そのものが少ないという記述に好感を持ったわけです。 【素描・シルクロードの旅】 井上俊郎著、 丸善、1993年刊 …
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『素描・シルクロードの旅』1

<『素描・シルクロードの旅』1> 図書館で『素描・シルクロードの旅』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ イスラム、インド、モンゴルと中国の外縁部が語られていて、中国そのものが少ないという記述に好感を持ったわけです。 【素描・シルクロードの旅】 井上俊郎著、 丸善、1993年刊 …
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『満州鉄道まぼろし旅行』1

<『満州鉄道まぼろし旅行』1> 図書館で『満州鉄道まぼろし旅行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、写真や画像が満載のビジュアル版となっていて… 太子のやや右がかった懐旧趣味がうずくわけでおます。 【満州鉄道まぼろし旅行】 川村湊著、 文藝春秋、2002年刊 <商品の説明>より 超…
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満州あれこれR11

<満州あれこれR11> 『張学良の昭和史最後の証言』という本を読んでいるのだが・・・ このところ集中的に満州関連の本を読んでいるので、その本やメディア情報を集めてみました。 ・ 映画パンフレット『ラストエンペラー』(1988年刊) ・『韃靼漂流記』(1991年刊) ・『張学良の昭和史最後の証言』(1995年刊) ・『…
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『農業起源をたずねる旅』5

<『農業起源をたずねる旅』5> 図書館に予約していた『農業起源をたずねる旅』という本を、待つこと1週間でゲットしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この本もいけてるのではないかと期待するわけです。 【農業起源をたずねる旅】 中尾佐助著、岩波書店、19…
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『農業起源をたずねる旅』4

<『農業起源をたずねる旅』4> 図書館に予約していた『農業起源をたずねる旅』という本を、待つこと1週間でゲットしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この本もいけてるのではないかと期待するわけです。 【農業起源をたずねる旅】 中尾佐助著、岩波書店、19…
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