テーマ:動物

『鳥と世界の意外な関係』2

<『鳥と世界の意外な関係』2> 図書館で『鳥と世界の意外な関係』という本を手にしたのです。 鳥類の仕草にひかれる太子は、駅前でハトを見ながらバードウォッチングに勤しんでいるわけで・・・まあ、鳥類はミニブームでおます。 【鳥と世界の意外な関係】 松原始著、カンゼン、2019年刊 <「BOOK」データベース…
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『鳥と世界の意外な関係』1

<『鳥と世界の意外な関係』1> 図書館で『鳥と世界の意外な関係』という本を手にしたのです。 鳥類の仕草にひかれる太子は、駅前でハトを見ながらバードウォッチングに勤しんでいるわけで・・・まあ、鳥類はミニブームでおます。 【鳥と世界の意外な関係】 松原始著、カンゼン、2019年刊 <「BOOK」データベース…
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『ざんねんないきもの事典』3

<『ざんねんないきもの事典』3> 図書館で『ざんねんないきもの事典』という本を手にしたのです。 本屋でこの本をよく見かけるが・・・続編と続々編が発刊されたためのようです。 それから、全ての漢字にルビが付されているので、子供でも読めるのが、ええでぇ♪ 【ざんねんないきもの事典】 下間文恵, 徳永明子著、高橋書…
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『ざんねんないきもの事典』2

<『ざんねんないきもの事典』2> 図書館で『ざんねんないきもの事典』という本を手にしたのです。 本屋でこの本をよく見かけるが・・・続編と続々編が発刊されたためのようです。 それから、全ての漢字にルビが付されているので、子供でも読めるのが、ええでぇ♪ 【ざんねんないきもの事典】 下間文恵, 徳永明子著、高橋書…
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『ざんねんないきもの事典』1

<『ざんねんないきもの事典』1> 図書館で『ざんねんないきもの事典』という本を手にしたのです。 本屋でこの本をよく見かけるが・・・続編と続々編が発刊されたためのようです。 それから、全ての漢字にルビが付されているので、子供でも読めるのが、ええでぇ♪ 【ざんねんないきもの事典】 下間文恵, 徳永明子著、高橋書…
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『ソロモンの指環』2

<『ソロモンの指環』2> 図書館に予約していた『ソロモンの指環』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 「BOOK」データベースがこの本を「永遠の名作」と讃えているが・・・さて、如何なるものか♪ 【ソロモンの指環】 コンラート・ローレンツ著、早川書房、2006年刊 <「BOOK」データベース>より …
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鳥の本あれこれR6

<鳥の本あれこれR6> 『カラスの早起き、スズメの寝坊』という新書を借りて読んでいるのだが… 鳥に関する本をわりと読んできたので、並べてみます。 ・ナショナルジオグラフィック2018年シリーズ(2018年刊) ・鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。(2017年刊) ・にっぽんスズメしぐさ(2017年刊) ・鳥の…
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『善と悪(ナショナルジオグラフィック2018年2月号)』1

<『善と悪(ナショナルジオグラフィック2018年2月号)』1> 図書館で『善と悪(ナショナルジオグラフィック2018年2月号)』という雑誌を、手にしたのです。 先ごろ、(ナショナルジオグラフィック2018年4月号)でスズメの生態を読んで、いたく惹かれたのだが、今月号の鳥シリーズ「鳥の知能」もなかなかのもので、借るしか…
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『ウニはすごい バッタもすごい』5

<『ウニはすごい バッタもすごい』5> 図書館に予約していた『ウニはすごい バッタもすごい』という本を、待つこと5ヶ月でゲットしたのです。 本川さんの著書の素晴らしさは、前著『ゾウの時間 ネズミの時間』で、よく覚えていました♪ 【ウニはすごい バッタもすごい】 本川達雄著、中央公論新社 、2017年刊 …
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『ウニはすごい バッタもすごい』3

<『ウニはすごい バッタもすごい』3> 図書館に予約していた『ウニはすごい バッタもすごい』という本を、待つこと5ヶ月でゲットしたのです。 本川さんの著書の素晴らしさは、前著『ゾウの時間 ネズミの時間』で、よく覚えていました♪ 【ウニはすごい バッタもすごい】 本川達雄著、中央公論新社 、2017年刊 …
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NHKスペシャル『万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった』

<NHKスペシャル『万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった』> 先日(14日)のNHKスペシャル『万病撃退!“腸”が免疫の鍵だった』を観たのだが、興味深い内容であった。 2018年1月14日シリーズ人体第4集 万病撃退!“腸”が免疫の鍵だったより  体中の臓器がお互いに情報を交換することで私達の体は成り立っている。そんな…
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『ウニはすごい バッタもすごい』2

<『ウニはすごい バッタもすごい』2> 図書館に予約していた『ウニはすごい バッタもすごい』という本を、待つこと5ヶ月でゲットしたのです。 本川さんの著書の素晴らしさは、前著『ゾウの時間 ネズミの時間』で、よく覚えていました♪ 【ウニはすごい バッタもすごい】 本川達雄著、中央公論新社 、2017年刊 …
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『ウニはすごい バッタもすごい』1

<『ウニはすごい バッタもすごい』1> 図書館に予約していた『ウニはすごい バッタもすごい』という本を、待つこと5ヶ月でゲットしたのです。 本川さんの著書の素晴らしさは、前著『ゾウの時間 ネズミの時間』で、よく覚えていました♪ 【ウニはすごい バッタもすごい】 本川達雄著、中央公論新社 、2017年刊 …
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『体と病気の科学知識 (ニュートン別冊)』2

<『体と病気の科学知識 (ニュートン別冊)』2> 図書館で『体と病気の科学知識 (ニュートン別冊)』というムック本を、手にしたのです。 おお がん細胞について記載があるではないか♪ 胃を全摘出した大使にとってがん細胞には切実な関心があるので、この本で読んでみようと思ったのです。 【体と病気の科学知識】 ムック、…
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『カラスの早起き、スズメの寝坊』5

<『カラスの早起き、スズメの寝坊』5> 図書館で『カラスの早起き、スズメの寝坊』という新書を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると…なるほど、「文化鳥類学」のおもしろさが散見されるのでおます♪ 【カラスの早起き、スズメの寝坊】 柴田敏隆著、新潮社、2002年刊 <「BOOK」データベース>より モズ…
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『カラスの早起き、スズメの寝坊』4

<『カラスの早起き、スズメの寝坊』4> 図書館で『カラスの早起き、スズメの寝坊』という新書を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると…なるほど、「文化鳥類学」のおもしろさが散見されるのでおます♪ 【カラスの早起き、スズメの寝坊】 柴田敏隆著、新潮社、2002年刊 <「BOOK」データベース>より モズ…
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『カラスの早起き、スズメの寝坊』2

<『カラスの早起き、スズメの寝坊』2> 図書館で『カラスの早起き、スズメの寝坊』という新書を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると…なるほど、「文化鳥類学」のおもしろさが散見されるのでおます♪ 【カラスの早起き、スズメの寝坊】 柴田敏隆著、新潮社、2002年刊 <「BOOK」データベース>より モズ…
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『カラスの早起き、スズメの寝坊』

<『カラスの早起き、スズメの寝坊』> 図書館で『カラスの早起き、スズメの寝坊』という新書を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると…なるほど、「文化鳥類学」のおもしろさが散見されるのでおます♪ 【カラスの早起き、スズメの寝坊】 柴田敏隆著、新潮社、2002年刊 <「BOOK」データベース>より モズ、…
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鳥の本あれこれ

<鳥の本あれこれ> 『カラスの早起き、スズメの寝坊』という新書を借りて読んでいるのだが… 鳥に関する本をわりと読んできたので、並べてみます。 ・にっぽんスズメしぐさ(2017年刊) ・鳥の話(2017年刊) ・ハトはなぜ首を振って歩くのか(2015年刊) ・里山の野鳥ハンドブック(2011年刊) ・カラスの早起き、スズ…
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『鳥の話』2

<『鳥の話』2> 図書館で『鳥の話』という本を、手にしたのです。 このところ『にっぽんスズメしぐさ』や『鳥のいる空』など、鳥の本をよく読んでいるので、この本もその勢いで借りたのです。 【鳥の話】 細川博昭著、SBクリエイティブ、2017年刊 <「BOOK」データベース>より たくさんの人が行きかう街から赤…
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『鳥の話』1

<『鳥の話』1> 図書館で『鳥の話』という本を、手にしたのです。 このところ『にっぽんスズメしぐさ』や『鳥のいる空』など、鳥の本をよく読んでいるので、この本もその勢いで借りたのです。 【鳥の話】 細川博昭著、SBクリエイティブ、2017年刊 <「BOOK」データベース>より たくさんの人が行きかう街から赤…
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『鳥のいる空』

<『鳥のいる空』> 図書館で『鳥のいる空』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、博物誌のように野鳥や草花の名前がでてくるわけで・・・ええでぇ♪ 【鳥のいる空】 沢野ひとし著、集英社、2001年刊 <「BOOK」データベース>より 多摩丘陵の一角に住み着いて20数年結婚して25年が過ぎたが、とも…
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『にっぽんスズメしぐさ』

<『にっぽんスズメしぐさ』> 図書館で『にっぽんスズメしぐさ』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、スズメの写真が、可愛いいやんけ♪ 昨今は駅前広場のハトやスズメを親しく眺めているが・・・典型的な老人風景を呈しています。 【にっぽんスズメしぐさ】 中野さとる著、カンゼン、2017年刊 <「BO…
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『里山の野鳥ハンドブック』

<里山の野鳥ハンドブック> 2階の書斎の窓からケヤキ並木の枝が目近に見えるのだが・・・ 天気のいい日のお昼前頃に、シジュウカラとメジロの群れが並木を渡ってくるのが見えるのです。 その他に、ウグイスとかヒヨドリもたまに姿を見せるのです。 ということで… 野鳥のウォッチングでも始めてみるかと、図書館で『里山の野鳥ハンドブック…
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