テーマ:韓国

『韓国を蝕む儒教の怨念』2

<『韓国を蝕む儒教の怨念』2> 図書館に予約していた『韓国を蝕む儒教の怨念』という新書を待つこと8ヵ月ほどでゲットしたのです。 著者の呉善花さんは日本に帰化しているようだが、親日派の韓国人は母国では生活できないようですね。 【韓国を蝕む儒教の怨念】 呉善花著、小学館、2019年刊 <「BOOK」データベース…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国を蝕む儒教の怨念』1

<『韓国を蝕む儒教の怨念』1> 図書館に予約していた『韓国を蝕む儒教の怨念』という新書を待つこと8ヵ月ほどでゲットしたのです。 著者の呉善花さんは日本に帰化しているようだが、親日派の韓国人は母国では生活できないようですね。 【韓国を蝕む儒教の怨念】 呉善花著、小学館、2019年刊 <「BOOK」データベース…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『日本人と韓国人なるほど辞典』2

<『日本人と韓国人なるほど辞典』2> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。  この本を読むのは2度目であることに後で気付いたけど、前回の読み方が杜撰だったのか、それともボケが始まったのか(笑) 【日本人と韓国人なるほど辞典】 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国 反日感情の正体』2

<『韓国 反日感情の正体』2> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 ・・・再読シリーズの一貫として、以下のとおり取り上げてみます。 【韓国 反日感情の正体】 黒田勝弘著、角川学芸出版、2013年刊 <「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国 反日感情の正体』

<『韓国 反日感情の正体』> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 ・・・再読シリーズの一貫として、以下のとおり取り上げてみます。 【韓国 反日感情の正体】 黒田勝弘著、角川学芸出版、2013年刊 <「B…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『日本語と韓国語』3

<『日本語と韓国語』3> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 ・・・再読シリーズの一貫として、以下のとおり取り上げてみます。 【日本語と韓国語】 大野敏明著、文藝春秋、2002年刊 <「BOOK」データベース…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『日本語と韓国語』2

<『日本語と韓国語』2> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 ・・・再読シリーズの一貫として、以下のとおり取り上げてみます。 【日本語と韓国語】 大野敏明著、文藝春秋、2002年刊 <「BOOK」データベース…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『日本語と韓国語』1

<『日本語と韓国語』1> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 ・・・再読シリーズの一貫として、以下のとおり取り上げてみます。 【日本語と韓国語】 大野敏明著、文藝春秋、2002年刊 <「BOOK」データベース…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ソウルの練習問題』

<『ソウルの練習問題』> コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 書棚から、この本を引っ張り出してきたのです。 父の蔵書を継ぐものであるが、韓流ブーム以前の韓国を見る著者の目は異文化を透視しています。 【ソウルの練習問題】 関川 夏央著、情報センター出版局、1984年刊 <…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「恨」の韓国人「畏まる」日本人

<「恨」の韓国人「畏まる」日本人> コロナウイルス対応の図書館閉鎖の折、読む本に事欠いてきたので・・・ 父の蔵書から、この本を引っ張り出してきたのです。 在職時は韓国出張に明け暮れた太子であるが、この本で韓国人について再発見することしきりでおます。 【「恨」の韓国人「畏まる」日本人】 加瀬英明著、講談社、198…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『新・韓国風土記 第一巻』4

<『新・韓国風土記 第一巻』4> 本棚に積読になっていた本であるが、8年ぶりに読んでみようと思いたったのです。 ・・・なにしろ、神戸市の図書館が閉鎖中で、読む本に事欠いてきたもんで。 この本は、全5巻シリーズの第一巻とのこと。 【新・韓国風土記(第一巻)】 (画像は第4巻) 安宇植編、読売新聞社、1989年刊 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『新・韓国風土記 第一巻』3

<『新・韓国風土記 第一巻』3> 本棚に積読になっていた本であるが、8年ぶりに読んでみようと思いたったのです。 ・・・なにしろ、神戸市の図書館が閉鎖中で、読む本に事欠いてきたもんで。 この本は、全5巻シリーズの第一巻とのこと。 【新・韓国風土記(第一巻)】 (画像は第4巻) 安宇植編、読売新聞社、1989年刊 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『新・韓国風土記 第一巻』2

<『新・韓国風土記 第一巻』2> 本棚に積読になっていた本であるが、8年ぶりに読んでみようと思いたったのです。 ・・・なにしろ、神戸市の図書館が閉鎖中で、読む本に事欠いてきたもんで。 この本は、全5巻シリーズの第一巻とのこと。 【新・韓国風土記(第一巻)】 (画像は第4巻) 安宇植編、読売新聞社、1989年刊 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『日韓 悲劇の探層』2

神戸市の図書館が自粛の関係で、ゴルデンウィーク明けまで閉鎖されているので、図書館大好きの太子としては読む本に事欠いてきたのでおます。 ・・・ということで、本棚で積読となっている本を再読しようと思ったのです。 【日韓 悲劇の探層】 西尾幹二×呉善花著、祥伝社、2015年刊 <「BOOK」データベース>より …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『すぐそこにある希望』3

<『すぐそこにある希望』3> 図書館で『すぐそこにある希望』という本を、手にしたのです。 「すべての男は消耗品である。」エッセイシリーズ第9弾とのこと・・・切り口がなかなかのもんやでぇ。 ところで、帰って調べてみるとこの本をかりるのは、2度目になることがわかりました。 ・・・で、(その2、その3)とします。 【すぐそこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中国、韓国の原発事情5

<中国、韓国の原発事情5> H28.1.27~~  日本の安全もからんでくるので、中国、韓国の原発事情を集めてみます。 隠蔽体質は東電の比ではないものと思われるので、要注意でしょうね。 原発map ・月城1号機に強制死亡宣告 ・古里原発廃炉計画のその後 ・韓国初の廃炉事例 ・韓国の「脱原発」政策 ・中国製原発の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』2

<『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』2> 図書館で『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』という本を手にしたのです。 おお 売れ筋のお二人による大激論ってか・・・これは興味深いでぇ。 【いい加減に目を覚まさんかい、日本人!】 百田尚樹×ケント・ギルバート著、祥伝社、2017年刊 <「BOOK」デー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』1

<『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』1> 図書館で『いい加減に目を覚まさんかい、日本人!』という本を手にしたのです。 おお 売れ筋のお二人による大激論ってか・・・これは興味深いでぇ。 【いい加減に目を覚まさんかい、日本人!】 百田尚樹×ケント・ギルバート著、祥伝社、2017年刊 <「BOOK」デー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『海峡は越えられるか』

<海峡は越えられるか> 『海峡は越えられるか』という本を手にしたのです。 これは父の蔵書から引き継いだ1冊であるが・・・ 1997年にこの本が刊行されて以降、状況はさほど変わっていないようです。 ナショナリズムを超えて和解することは難しいということなんでしょうか。 【海峡は越えられるか】 網野善彦櫻井よしこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『加耶から倭国へ』3

<『加耶から倭国へ』3> 図書館で『加耶から倭国へ』という本を、手にしたのです。 徴用工問題で、お互い上げた拳の下ろしどころがないような日韓関係であるが・・・ この際、日韓関係を古代史にまで遡ってみたいと思ったのです。 【加耶から倭国へ】 金達寿×平野邦雄、他著、竹書房、1986年刊 <「BOOK」データ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

中国、韓国の原発事情4

<中国、韓国の原発事情4> H28.1.27~~  日本の安全もからんでくるので、中国、韓国の原発事情を集めてみます。 隠蔽体質は東電の比ではないものと思われるので、要注意でしょうね。 原発map ・古里原発廃炉計画のその後 ・韓国初の廃炉事例 ・韓国の「脱原発」政策 ・中国製原発の競争力 ・英国の中国製原発の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国人や客家は筋金入りのディアスポラ』

<『韓国人や客家は筋金入りのディアスポラ』> 客家であり移住先で元首にまで登りつめたリー・クアンユーは別格として、韓国人も処世術としてのディアスポラが徹底しています。 韓国への出張時に、テレビドラマを見たが・・・ 裕福な家族ではアメリカ帰りの人物が登場してくるが、揃いも揃ってジョンたらリチャードたらの英語のミドルネームを持って…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

悪の枢軸」関連ニュース

<「悪の枢軸」関連ニュース> 毎月、対中最新情報をフォローしているのだが、このところの韓国の動きが慌しいので、その部分に限定して見てみましょう。 ・「悪の枢軸」関連ニュースより 中国が中国包囲網に対抗して、北朝鮮、イラン、その他アフリカの独裁国家との関係を札束ではりとばして強化しているが・・・・それこそが友好国がいない「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『文芸春秋(2019年9月号)』1

<『文芸春秋(2019年9月号)』1> 本屋の店頭で『文芸春秋(2019年9月号)』を、手にしたのです。 ・・・そして手もと不如意の太子としては久しぶりに、この新刊雑誌を買ったのです。 ナショナリズムできしむ日中、日韓関係は、出版業界のドル箱になっているが・・・ 煽り立てるのは、どうかと思うけど。 【文芸春秋(20…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『コリアン・ジャパニーズ』3

<『コリアン・ジャパニーズ』3> 図書館で『コリアン・ジャパニーズ』という新書を、手にしたのです。 著者は韓国を代表する知日派ジャーナリストとして、日本の新聞・テレビにも登場することで知られるそうである。ということで、その知日派がレポートする「在日」が興味深いのです。 【コリアン・ジャパニーズ】 池東旭著、角…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『コリアン・ジャパニーズ』2

<『コリアン・ジャパニーズ』2> 図書館で『コリアン・ジャパニーズ』という新書を、手にしたのです。 著者は韓国を代表する知日派ジャーナリストとして、日本の新聞・テレビにも登場することで知られるそうである。ということで、その知日派がレポートする「在日」が興味深いのです。 【コリアン・ジャパニーズ】 池東旭著、角…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『コリアン・ジャパニーズ』1

<『コリアン・ジャパニーズ』1> 図書館で『コリアン・ジャパニーズ』という新書を、手にしたのです。 著者は韓国を代表する知日派ジャーナリストとして、日本の新聞・テレビにも登場することで知られるそうである。ということで、その知日派がレポートする「在日」が興味深いのです。 【コリアン・ジャパニーズ】 池東旭著、角…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』1

<『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』1> 図書館で『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』という文庫本を手にしたのです。 このところの日韓関係は、ホワイト国除外などで最悪であるが・・・ やっと自虐史観のアホらしさに気づいた大使は、この本を借りたのです。 【やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人】 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『アジア路地裏紀行』3

<『アジア路地裏紀行』3> 図書館で『アジア路地裏紀行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ フリーランンスライターたちのアジア紀行集となっていて、興味深いのです。 【アジア路地裏紀行】 下川裕治著、徳間書店、1999年刊 <「BOOK」データベース>より インドの娼窟へ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ネット右翼の終わり』2

<『ネット右翼の終わり』2> 図書館で『ネット右翼の終わり』という本を、手にしたのです。 この本の副題が「ヘイトスピーチはなぜ無くならないのか」となっているが… ネトウヨ、ヘイトスピーチのメカニズムが興味深いのです。 【ネット右翼の終わり】 古谷経衡著、晶文社、2015年刊 <「BOOK」データベース>…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more