テーマ:韓国

悪の枢軸」関連ニュース

<「悪の枢軸」関連ニュース> 毎月、対中最新情報をフォローしているのだが、このところの韓国の動きが慌しいので、その部分に限定して見てみましょう。 ・「悪の枢軸」関連ニュースより 中国が中国包囲網に対抗して、北朝鮮、イラン、その他アフリカの独裁国家との関係を札束ではりとばして強化しているが・・・・それこそが友好国がいない「…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『文芸春秋(2019年9月号)』1

<『文芸春秋(2019年9月号)』1> 本屋の店頭で『文芸春秋(2019年9月号)』を、手にしたのです。 ・・・そして手もと不如意の太子としては久しぶりに、この新刊雑誌を買ったのです。 ナショナリズムできしむ日中、日韓関係は、出版業界のドル箱になっているが・・・ 煽り立てるのは、どうかと思うけど。 【文芸春秋(20…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『コリアン・ジャパニーズ』3

<『コリアン・ジャパニーズ』3> 図書館で『コリアン・ジャパニーズ』という新書を、手にしたのです。 著者は韓国を代表する知日派ジャーナリストとして、日本の新聞・テレビにも登場することで知られるそうである。ということで、その知日派がレポートする「在日」が興味深いのです。 【コリアン・ジャパニーズ】 池東旭著、角…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『コリアン・ジャパニーズ』2

<『コリアン・ジャパニーズ』2> 図書館で『コリアン・ジャパニーズ』という新書を、手にしたのです。 著者は韓国を代表する知日派ジャーナリストとして、日本の新聞・テレビにも登場することで知られるそうである。ということで、その知日派がレポートする「在日」が興味深いのです。 【コリアン・ジャパニーズ】 池東旭著、角…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『コリアン・ジャパニーズ』1

<『コリアン・ジャパニーズ』1> 図書館で『コリアン・ジャパニーズ』という新書を、手にしたのです。 著者は韓国を代表する知日派ジャーナリストとして、日本の新聞・テレビにも登場することで知られるそうである。ということで、その知日派がレポートする「在日」が興味深いのです。 【コリアン・ジャパニーズ】 池東旭著、角…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』1

<『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』1> 図書館で『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』という文庫本を手にしたのです。 このところの日韓関係は、ホワイト国除外などで最悪であるが・・・ やっと自虐史観のアホらしさに気づいた大使は、この本を借りたのです。 【やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人】 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『アジア路地裏紀行』3

<『アジア路地裏紀行』3> 図書館で『アジア路地裏紀行』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ フリーランンスライターたちのアジア紀行集となっていて、興味深いのです。 【アジア路地裏紀行】 下川裕治著、徳間書店、1999年刊 <「BOOK」データベース>より インドの娼窟へ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ネット右翼の終わり』2

<『ネット右翼の終わり』2> 図書館で『ネット右翼の終わり』という本を、手にしたのです。 この本の副題が「ヘイトスピーチはなぜ無くならないのか」となっているが… ネトウヨ、ヘイトスピーチのメカニズムが興味深いのです。 【ネット右翼の終わり】 古谷経衡著、晶文社、2015年刊 <「BOOK」データベース>…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

内田先生かく語りき9-R4

<内田先生かく語りき9-R4> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は★、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

韓国の生野菜

韓国出張でよくチゲを食べた大使は、ときどき無性にその辛さに禁断症状がでるのだが・・・ それとともに韓国の生野菜が無性に恋しくなるのです。 その韓国の生野菜といえば、青唐辛子とニラ、それにタマネギあたりでしょうか。 どうしても、日本産の生野菜は韓国の味には及ばないのです。 ・・・で、それらの生野菜を並べてみます。 テ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『日本の自然布』2

<『日本の自然布』2> 図書館で『日本の自然布』というビジュアル本を、手にしたのです。 2003年刊行のムック本であるが、現在ではこれらの自然布を作る人が途絶えているのではないかと、危機感を覚えるのです。 【日本の自然布】 ムック、平凡社、2003年刊 <「MARC」データベース>より オヒョウ、藤布…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

韓国あれこれ12

<韓国あれこれ12>   出張で韓国に出かけて以来、韓国にはまっています。 定年再雇用の見た韓国とでも言いましょうか。 (H22年9月30日に完全リタイアしました) ・文芸春秋4月特別号 ・岡本太郎が愛した韓国 ・「中国傾斜論」に対する認識の差 ・朴大統領罷免:米中日の反応 ・勇気ある発言 ・中国を恐れる韓国 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『文芸春秋4月特別号』1

本屋の店頭で『文芸春秋4月特別号』を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、特集に「日韓断交」完全シミュレーション、「平成31年を作った31人」があり、つい衝動買いをしてしまったのです。 手もと不如意の大使は雑誌類は図書館で読むことにしているが、それだけ衝動が強かったわけでおます。 【文芸春秋4月特別号】 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

(インタビュー)日韓を「和解学」する

<(インタビュー)日韓を「和解学」する> 文大統領が登場し「積弊のちゃぶ台返し」に着手して以来、悪化する一方の日韓関係である。(こうなっては大統領任期の終わりを待つしかないのかも) 朝日のインタビュー欄で、早稲田大学の浅野教授が「対立する国民感情 歴史認識共有し市民として連携」と説いているので、見てみましょう。 (デジ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

朝鮮紀行あれこれ

<朝鮮紀行あれこれ> このところ朝鮮紀行に関する本よく読んでいるのです。 ・・・で、それらのインデックスを作ってみました。 なお、やむにやまれぬ漂流記も含めるものとします。 ・朝鮮幽囚記(1969年刊) ・韃靼漂流記(1991年刊) ・朝鮮旅行記(1992年刊) ・朝鮮奥地紀行(1993年刊) ・ソウルの風景(200…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『朝鮮幽囚記』6

<『朝鮮幽囚記』6> 図書館で『朝鮮幽囚記』という東洋文庫を、手にしたのです。 昨今では韓国から「歴史認識」を突きつけられる日本であるが、では、オランダ商人が見た李朝朝鮮、江戸期の日本はどんなだったか・・・興味深い本である。 先頃『韃靼漂流記』という東洋文庫を読んだが、これら二つの記録ではオランダ人と日本人という違いがあるにし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『朝鮮幽囚記』5

<『朝鮮幽囚記』5> 図書館で『朝鮮幽囚記』という東洋文庫を、手にしたのです。 昨今では韓国から「歴史認識」を突きつけられる日本であるが、では、オランダ商人が見た李朝朝鮮、江戸期の日本はどんなだったか・・・興味深い本である。 先頃『韃靼漂流記』という東洋文庫を読んだが、これら二つの記録ではオランダ人と日本人という違いがあるにし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『朝鮮幽囚記』4

<『朝鮮幽囚記』4> 図書館で『朝鮮幽囚記』という東洋文庫を、手にしたのです。 昨今では韓国から「歴史認識」を突きつけられる日本であるが、では、オランダ商人が見た李朝朝鮮、江戸期の日本はどんなだったか・・・興味深い本である。 先頃『韃靼漂流記』という東洋文庫を読んだが、これら二つの記録ではオランダ人と日本人という違いがあるにし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『朝鮮幽囚記』3

<『朝鮮幽囚記』3> 図書館で『朝鮮幽囚記』という東洋文庫を、手にしたのです。 昨今では韓国から「歴史認識」を突きつけられる日本であるが、では、オランダ商人が見た李朝朝鮮、江戸期の日本はどんなだったか・・・興味深い本である。 先頃『韃靼漂流記』という東洋文庫を読んだが、これら二つの記録ではオランダ人と日本人という違いがあるにし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『朝鮮幽囚記』1

<『朝鮮幽囚記』1> 図書館で『朝鮮幽囚記』という東洋文庫を、手にしたのです。 昨今では韓国から「歴史認識」を突きつけられる日本であるが、では、オランダ商人が見た李朝朝鮮、江戸期の日本はどんなだったか・・・興味深い本である。 先頃『韃靼漂流記』という東洋文庫を読んだが、これら二つの記録ではオランダ人と日本人という違いがあるにし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「進撃の和食」

<「進撃の和食」> 日韓関係は政府間では最悪であるが・・・ 朝鮮日報の報道によれば、ソウルの繁華街では日式の専門店が活況を呈しているようです。 大使が出張で訪れていた頃は、すし店やマグロ店などが見られるくらいだったが、今では様変わりしているようです。 2018/12/12「進撃の和食」ソウルの繁華街はまるで日本より …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

対中最新情報(2018,12,04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国ワンダフル突撃記』4

<『韓国ワンダフル突撃記』4> 図書館で『韓国ワンダフル突撃記』という本を、手にしたのです。 この本の表紙には見覚えがあるが、中身は覚えていないので、まァいいかと借りたのです。 とにかく、今の日韓関係は最悪であるが・・・韓国に興味は尽きないのでおます。 帰って調べてみると、この本をおよそ1年前に借りていたことが判明しました(また…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国ワンダフル突撃記』3

<『韓国ワンダフル突撃記』3> 図書館で『韓国ワンダフル突撃記』という本を、手にしたのです。 この本の表紙には見覚えがあるが、中身は覚えていないので、まァいいかと借りたのです。 とにかく、今の日韓関係は最悪であるが・・・韓国に興味は尽きないのでおます。 帰って調べてみると、この本をおよそ1年前に借りていたことが判明しました(また…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

韓国の魚料理R1

<韓国の魚料理R1> 図書館で予約した『ボクが韓国離れできないわけ』という本を1週間後にゲットしたのです。 目次を見ると、韓国の言葉や料理を題材にして面白い話がてんこ盛りである♪ 大使は、韓国出張時に韓国スタッフから「何を食べたいですか?」と聞かれると、たいがい魚料理を所望したように・・・ 総じて、韓国の魚料理は美味しいと…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『韓国を食べる』5

<『韓国を食べる』5> 図書館で黒田勝弘著『韓国を食べる』という本を手にしたのです。 とにかく、韓国通の黒田さんの本だから、かなり期待できると思うのです。 この本はなんか見たことがあるのだが、まぁいいかと借りたのです。 帰って調べると、借りるのは二度目であることが判明しました、で、(その5)としています。 【韓国…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

対中最新情報(2018.10.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ブラヴォー・ツー・ゼロ』2

<『ブラヴォー・ツー・ゼロ』2> 図書館で『ブラヴォー・ツー・ゼロ』という本を、手にしたのです。 大使はフォークランド紛争や湾岸戦争の戦歴に関心があるのだが・・・ その裏には、中国の狂ったような軍拡が影響しているわけでおます。 【ブラヴォー・ツー・ゼロ】 アンディ・マクナブ著、早川書房、2000年刊 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『ソウルの風景』4

<『ソウルの風景』4> 図書館で『ソウルの風景』という新書を、手にしたのです。 四方田さんといえば… 韓国、映画など太子がこだわる分野で先駆する作家(学者?)であり、目が離せないないのです。 なお、帰って調べてみたらこの本を借りるのは2度目であることが、判明しました(又か、でも再読でもいいではないか)。 【ソウルの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

四方田犬彦の世界R2

<四方田犬彦の世界R2> 映画、フランス、韓国、台湾・・・・年上ということもあるが、どういうわけか常に大使の一歩先を行くような四方田さんが気になるわけです。 このたび、図書館で『ソウルの風景』という本を借りて読んだんですが・・・・ええでぇ♪ ということで、今まで接した四方田さんの本とかネット情報を並べてみます。 ・台湾の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more