テーマ:絵本

『星の王子さまのはるかな旅』3

<『星の王子さまのはるかな旅』3> 図書館で『星の王子さまのはるかな旅』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い大型本であるが・・・ 美しいヴィジュアル版で、内容も充実しています。 【星の王子さまのはるかな旅】 山崎庸一郎監修、求龍堂、1995年刊 <「BOOK」データベース>より 物語の忘れられ…
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ミヒャエル・エンデ著『モモ』4

<ミヒャエル・エンデ著『モモ』4> 駅前のバザーでミヒャエル・エンデ著『モモ』という文庫本を、手にしたのです。 お値段は100円という「持ってけ泥棒」値段であり、汚れもない状態であり・・・ 即、購入したのです。 ぱらぱらとめくると・・・ エンデ自筆の挿絵も載っていて、サービス満点でおます♪ 【モモ】 ミヒャ…
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『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』5

『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』5 図書館で『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』という本を、手にしたのです。 ビジュアルな「とんぼの本」シリーズなので、絵本作家エンデを知るには最適ではないか♪ この本には見覚えがあり借りるのは2度目になるなあと思ったが、ま いいだろうと借りた次第でおます。(帰って調べたら1年ほど前に借…
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ゴジラ映画あれこれR3

<ゴジラ映画あれこれR3> 「シン・ゴジラ」が(2016年)7月29日から全国封切りだそうだが・・・・ 観る前に、ゴジラ映画あれこれをまとめてみました。 個人的に盛り上げて、映画館にくりこもうという算段でんがな♪ ・ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年) ・モンスターシリーズ ゴジラ 2019(BANDAI) …
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ミヒャエル・エンデ著『モモ』1

<ミヒャエル・エンデ著『モモ』1> 駅前のバザーでミヒャエル・エンデ著『モモ』という文庫本を、手にしたのです。 お値段は100円という「持ってけ泥棒」値段であり、汚れもない状態であり・・・ 即、購入したのです。 ぱらぱらとめくると・・・ エンデ自筆の挿絵も載っていて、サービス満点でおます♪ 【モモ】 ミヒャ…
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『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』4

『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』4 図書館で『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』という本を、手にしたのです。 ビジュアルな「とんぼの本」シリーズなので、絵本作家エンデを知るには最適ではないか♪ この本には見覚えがあり借りるのは2度目になるなあと思ったが、ま いいだろうと借りた次第でおます。(帰って調べたら1年ほど前に借…
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『古生物たちのふしぎな世界』1

<『古生物たちのふしぎな世界』1> 図書館で『古生物たちのふしぎな世界』という新書を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ とにかく、想像力を加味したカラー画像がええでぇ♪ 【古生物たちのふしぎな世界】 土屋健, 田中 源吾著、早川書房、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 恐竜だけが古…
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『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』3

『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』3 図書館に予約していた『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』という本を、待つこと3ヶ月ほどでゲットしたのです。 J・G・バラードや村上龍のえがくディストピアもいいが、そればっかりだと疲れるので・・・ このSFを借出し予約したのでおます。 【トランスヒューマン…
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『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』1

『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』1 図書館デに予約していた『トランスヒューマンガンマ線バースト童話集』という本を、待つこと3ヶ月ほどでゲットしたのです。 J・G・バラードや村上龍のえがくディストピアもいいが、そればっかりだと疲れるので・・・ このSFを借出し予約したのでおます。 【トランスヒューマ…
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『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』3

『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』3 図書館で『ミヒャエル・エンデが教えてくれたこと』という本を、手にしたのです。 ビジュアルな「とんぼの本」シリーズなので、絵本作家エンデを知るには最適ではないか♪ この本には見覚えがあり借りるのは2度目になるなあと思ったが、ま いいだろうと借りた次第でおます。(帰って調べたら1年ほど前に借…
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「不思議の国のアリス展」を観た

<「不思議の国のアリス展」を観た> 昨日(22日)、満を持して「不思議の国のアリス展」を観たのです。 ***************************************************************************** 個人的には「ニセウミガメ」が気になるので集中し…
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『不思議の国のアリス』がつなぐ輪

<『不思議の国のアリス』がつなぐ輪> 『図説不思議の国のアリス』という本を読んだのだが、『不思議の国のアリス』がつなぐ輪が大きいことに驚くのです。 ・・・ということで『不思議の国のアリス』がインスパイアするイラストなどを集めてみました。 ・ムック『図説不思議の国のアリス』:ジョン・テニエルの挿絵、キャロル自筆のイラスト…
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『あっちのヨーコ こっちのヨーコ』3

<『あっちのヨーコ こっちのヨーコ』3> 図書館で『あっちのヨーコ こっちのヨーコ』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、ヨーコさんの写真、ヨーコさんの絵画作品、友人たちの証言などをとりあげて、多角的なムックになっていて・・・ええでぇ♪ 【あっちのヨーコ こっちのヨーコ】 佐野洋子著、平凡社、2017…
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佐野洋子の世界R6

<佐野洋子の世界R6> 『死ぬ気まんまん』という本を、図らずも2度借りたりして・・・ 大使ににもボケが始まったのかと慄く昨今である(汗) ボケ云々はさておいて、佐野洋子のエッセイなどを以下のように読みついできたが・・・ 要するに面白いからである。 ・あっちの女 こっちの猫(1999年刊) ・神も仏もありませぬ(200…
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気になるイラストレーターR2

<気になるイラストレーターR2> 和田誠さんの「仕事場対談」という本を読んだのですが、一歩間違えば変人と言われかねない規格外の人がいたりして、面白いのです。 これをきっかけに、イラスト作品が気にいっている人、その生き方が面白い人など・・・ネットからイラスト作品を探してみました。 なお東京イラストレーターズ・ソサエティ(略称T…
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『図説不思議の国のアリス』2

<『図説不思議の国のアリス』2> 図書館で『図説不思議の国のアリス』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ この本にはアリスとキャロルのポートレート、キャロル自筆のイラスト、ジョン・テニエルの挿絵、アーサー・ラッカムの挿絵などがてんこ盛りであり、まさにビジュアル本という感じでおます。 【図説不思議の国のア…
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『図説不思議の国のアリス』1

<『図説不思議の国のアリス』1> 図書館で『図説不思議の国のアリス』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ この本にはアリスとキャロルのポートレート、キャロル自筆のイラスト、ジョン・テニエルの挿絵、アーサー・ラッカムの挿絵などがてんこ盛りであり、まさにビジュアル本という感じでおます。 【図説不思議の国のア…
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『仙人の壷』2

<『仙人の壷』2> 図書館で『仙人の壷』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、イラスト風のマンガがなかなかの味で・・・ 顔マネで異才を披露する南さんならではのテイストでおます。 【仙人の壷】 南伸坊著、新潮社、1999年刊 <「BOOK」データベース>より 漫画+エッセイで楽しむ奇妙で不思議…
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『仙人の壷』1

<『仙人の壷』1> 図書館で『仙人の壷』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、イラスト風のマンガがなかなかの味で・・・ 顔マネで異才を披露する南さんならではのテイストでおます。 【仙人の壷】 南伸坊著、新潮社、1999年刊 <「BOOK」データベース>より 漫画+エッセイで楽しむ奇妙で不思議…
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佐野洋子の世界R5

<佐野洋子の世界R5> 『死ぬ気まんまん』という本を、図らずも2度借りたりして・・・ 大使ににもボケが始まったのかと慄く昨今である(汗) ボケ云々はさておいて、佐野洋子のエッセイなどを以下のように読みついできたが・・・ 要するに面白いからである。 ・あっちの女 こっちの猫(1999年刊) ・神も仏もありませぬ(200…
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『ヨーコさんの“言葉”わけがわからん』1

<『ヨーコさんの“言葉”わけがわからん』1> 図書館で『ヨーコさんの“言葉”わけがわからん』という本を、手にしたのです。 ヨーコさんの没後に、こんなイラストエッセイを出す手があるのか・・・ 北村裕花さんのイラストがいい味を出していて、ええでぇ 【ヨーコさんの“言葉”わけがわからん】 佐野洋子×北村裕花著、講…
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『えんとつ町のプペル』2

<『えんとつ町のプペル』2> 図書館で『えんとつ町のプペル』という本を、手にしたのです。 おお 一時期探していた絵本ではないか・・・ ということで、即借りたのでおます。 【えんとつ町のプペル】 西野亮廣著、幻冬舎、2016年刊 <商品の説明>より ペン一本で描いたモノクロ絵本で世界を圧倒したキンコン西野…
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『オフ・オフ・マザー・グース』3

<『オフ・オフ・マザー・グース』3> 図書館で『オフ・オフ・マザー・グース』という本を、手にしたのです。 おお 和田さんが訳したマザー・グースではないか・・・ 絵本はやはりイラストレーターが訳するのがええでぇ♪ 【オフ・オフ・マザー・グース】 和田誠訳、筑摩書房、1989年刊 <「BOOK」データベース>…
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図書館大好き342

今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「絵本」でしょうか♪ <市立図書館> ・オフ・オフ・マザー・グース ・どうしてニッポンはこんなに便利で息苦しいのか? <大学図書館> ・えんとつ町のプペル ・宮沢賢治フィールドノート 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽…
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『オフ・オフ・マザー・グース』2

<『オフ・オフ・マザー・グース』2> 図書館で『オフ・オフ・マザー・グース』という本を、手にしたのです。 おお 和田さんが訳したマザー・グースではないか・・・ 絵本はやはりイラストレーターが訳するのがええでぇ♪ 【オフ・オフ・マザー・グース】 和田誠訳、筑摩書房、1989年刊 <「BOOK」データベース>…
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『えんとつ町のプペル』1

<『えんとつ町のプペル』1> 図書館で『えんとつ町のプペル』という本を、手にしたのです。 おお 一時期探していた絵本ではないか・・・ ということで、即借りたのでおます。 【えんとつ町のプペル】 西野亮廣著、幻冬舎、2016年刊 <商品の説明>より ペン一本で描いたモノクロ絵本で世界を圧倒したキンコン西野…
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絵本あれこれR2

<絵本あれこれR2)> 最近、図書館で絵本を借りることが多くなった大使である。 気紛れなミニブームかもしれないが、借りた本を並べてみます。 ・えんとつ町のプペル(2016年) ・夏のルール(2014年) ・かないくん(2014年) ・Rain Won't 雨ニモマケズ(2013年) ・鳥の王さま(2012年) ・ロス…
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和田誠アンソロジーR3

<和田誠アンソロジーR3> 図書館で「和田誠切抜帖」という本を借りたこの際、和田誠アンソロジーを作ってみました。 ・オフ・オフ・マザー・グース(1989年刊) ・物語の旅(2002年刊) ・青豆とうふ(2003年刊) ・ほんの数行(2014年刊) ・和田誠切抜帖(2007年刊) ・字幕の中に人生(1994年刊) ・仕…
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『物語の旅』1

<『物語の旅』1> 図書館で『物語の旅』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、和田さんのカラー挿絵がええでぇ♪ この挿絵のために紙質を選んだと思われるが、この本を持つとずっしりと重たいことに驚いたのです。 【物語の旅】 和田誠著、フレーベル館 、2002年刊 <「BOOK」データベー…
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『あっちの女 こっちの猫』2

<『あっちの女 こっちの猫』2> 図書館で『あっちの女 こっちの猫』という本を手にしたのです。 この本の挿絵はすべてがモノクロ画像であるが・・・ それがかえって佐野洋子の線描画の素晴らしさを表しているようです♪ 【あっちの女 こっちの猫】 佐野洋子著、講談社、1999年刊 <商品の説明>より 猫と…
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