サーモグラフィーのレンタル

<サーモグラフィーのレンタル> コロナウィルス感染対応でイヴェント会場入口でおでこの温度をチェックするようになったが、その計器がサーモグラフィーである。 ・・・で、暇な太子はネットでサーモグラフィーをさがしてみたのです サーモグラフィーのレンタルより サーモグラフィーカメラのレンタル ■サーモグラフィーの…
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満州あれこれR13

<満州あれこれR13> 『張学良の昭和史最後の証言』という本を読んでいるのだが・・・ このところ集中的に満州関連の本を読んでいるので、その本やメディア情報を集めてみました。 ・ 映画パンフレット『ラストエンペラー』(1988年刊) ・『韃靼漂流記』(1991年刊) ・『張学良の昭和史最後の証言』(1995年刊) ・『…
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『満州国のラジオ放送』

<『満州国のラジオ放送』> 図書館に予約していた『満州国のラジオ放送』という本を、待つこと3ヵ月ほどでゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、やたら箇条書きの多い本で読み物というよりは論文みたいで・・・やや読む気が失せるわけです。 【満州国のラジオ放送】 代珂著、論創社、2020年刊 <商品の説明>よ…
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中国人SFあれこれ

10  <中国人SFあれこれ> ケン・リュウの『紙の動物園』を読んで以来わりと中国人SFにハマっているわけでおます。 そういえば、オーストラリアで暮らすショーン・タンも中国系SF作家と言えなくもないですね。 ということで、中国人SFを集めてみました。 ・三体(2019年刊) ・紙の動物園(2015年刊) ・夏のルール…
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『三体』1

<『三体』1> 図書館に予約していた『三体』という本を、待つこと8ヵ月ほどでゲットしたのです。 この本は中国人作家によるSFであるが、ケン・リュウの『紙の動物園』を読んで以来わりと中国人SFにハマっているわけでおます。 【三体】 劉慈欣著、早川書房、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 物理…
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『群像(2020年6月号)』5

<『群像(2020年6月号)』5> 本屋の店頭で『群像(2020年6月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集「多和田葉子」「翻訳小説」というコピーに太子のツボが疼くわけでこれは買うっきゃないで・・・ ということで久しぶりに雑誌を買い求めたのでおます。 【群像(2020年6月号)】 雑誌、講談社…
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『群像(2020年6月号)』4

<『群像(2020年6月号)』4> 本屋の店頭で『群像(2020年6月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集「多和田葉子」「翻訳小説」というコピーに太子のツボが疼くわけでこれは買うっきゃないで・・・ ということで久しぶりに雑誌を買い求めたのでおます。 【群像(2020年6月号)】 雑誌、講談社…
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火の鳥 54

<火の鳥 54> このところ新聞のスクラップとその記事のデジタル保存に勤しんでいるが・・・ なにしろ、コロナウィルス対応の自粛で読む本に事欠いてきたので、連載中のこの「火の鳥」を読んでみようかと思い立ったわけでおます。 デジタル朝日の記事をコピペしたので見てみましょう。 2020年5月23日火の鳥 大地編:54よ…
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原田マハの世界R3

<原田マハの世界R3> 図書館で『あなたは、誰かの大切な人』という本を、手にしたのです。 この本のタイトルがええなあ♪ 「あなたは、誰かの大切な人」ってか・・・生きるうえの知恵とでもいうもんやで。 ところで、マハさんの名前ですが、乃南アサさんとよく混同して紛らわしいんですね(汗)。 ・・・・ということで、これまで読んだ本や…
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図書館予約の軌跡218

<図書館予約の軌跡218> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 (今回は図書館のコロナウィルス自粛を反映しております) <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7…
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『群像(2020年6月号)』3

<『群像(2020年6月号)』3> 本屋の店頭で『群像(2020年6月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集「多和田葉子」「翻訳小説」というコピーに太子のツボが疼くわけでこれは買うっきゃないで・・・ ということで久しぶりに雑誌を買い求めたのでおます。 【群像(2020年6月号)】 雑誌、講談社…
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『日本人はなぜ存在するか』2

<『日本人はなぜ存在するか』2> この本に載っている与那覇先生の人気講義が気になるわけで、この講義から日米中の複雑なパワーバランスを読み解く視座が得られるのではないかと・・・ 期待して読んだ次第です。 【日本人はなぜ存在するか】 與那覇潤著、集英社インターナショナル、2013年刊 <「BOOK」データベース…
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(科学)魚類の化石に「指」の骨、前肢へ進化途中?

<(科学)魚類の化石に「指」の骨、前肢へ進化途中?> 朝日新聞の記事をスクラップしているのだが・・・ (科学)シリーズについても、デジタル記事も残しておこうと思ったのです。スクラップとWebデータとで重複保管になるのだが、ま~いいか。 魚類の化石に「指」の骨、前肢へ進化途中?  カナダ・ケベック州で10年前に…
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通訳、翻訳についてR13

<通訳、翻訳についてR13> 通訳、翻訳について集めてみます。 ・群像(2020年6月号) ・Haruki Murakamiを読んでいるときに我々が読んでいる者たち ・柴田元幸『本当の翻訳の話をしよう』 ・ジェイ・ルービン『村上春樹と私』 ・鴻巣友季子『本の森 翻訳の泉』 ・村上春樹『スメルジャコフ対織田信長家臣団…
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『群像(2020年6月号)』2

<『群像(2020年6月号)』2> 本屋の店頭で『群像(2020年6月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集「多和田葉子」「翻訳小説」というコピーに太子のツボが疼くわけでこれは買うっきゃないで・・・ ということで久しぶりに雑誌を買い求めたのでおます。 【群像(2020年6月号)】 雑誌、講談社…
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『群像(2020年6月号)』1

<『群像(2020年6月号)』1> 本屋の店頭で『群像(2020年6月号)』という雑誌を、手にしたのです。 表紙に出ている特集「多和田葉子」「翻訳小説」というコピーに太子のツボが疼くわけでこれは買うっきゃないで・・・ ということで久しぶりに雑誌を買い求めたのでおます。 【群像(2020年6月号)】 雑誌、講談社…
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原田マハ著「喝采」メールインタビュー

<原田マハ著「喝采」メールインタビュー> ネットを巡っていて、「マハの展示室」というサイトに原田マハ著「喝采」のメールインタビューなるものを見つけたので紹介します。 小説「喝采」メールインタビュー Vol. 1より 小説「喝采」メールインタビュー vol. 1 2020.04.19 18日間連続で原田マハ公…
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『街場の大阪論』2

<『街場の大阪論』2> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 なにしろ、コロナウィルス対応の自粛で読む本に事欠いてきたので、再読にいそしんでおります。 【街場の大阪論】 江弘毅著、新潮社、2010年刊 <「BOOK…
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再読シリーズ(#38-40)

<再読シリーズ(#38-40)> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 で、再読シリーズとして、以下のとおりボツボツ取り上げてみます。 ・#40: 日本人はなぜ存在するか ・#39: 「空気」の研究 ・#38: 街場の大阪論 …
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『日本人と韓国人なるほど辞典』2

<『日本人と韓国人なるほど辞典』2> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。  この本を読むのは2度目であることに後で気付いたけど、前回の読み方が杜撰だったのか、それともボケが始まったのか(笑) 【日本人と韓国人なるほど辞典】 …
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