『ソーメンと世界遺産』3

<『ソーメンと世界遺産』3> 図書館で『ソーメンと世界遺産』という本を手にしたのです。 この本の目次を見てみると、もろもろのグチとか、やつあたりとか、悲喜こもごもの内容となっていて興味ふかいのでおます。 シーナの趣味は出版ではないのか? もと雑誌の編集に携わっていたシーナだから、出版のノウハウはお手の物やんけ♪ 【ソ…
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『たちどまって考える』1

<『たちどまって考える』1> 本屋の店頭で『たちどまって考える』という新書を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、ヤマザキマリの最新評論集のような本になっています。 これは図書館予約している場合ではないでえ・・・ということで、衝動買いしたわけでおます。 【たちどまって考える】 ヤマザキマリ著、中央公論新社…
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『若い読者のための短編小説案内』2

<『若い読者のための短編小説案内』2> 図書館で『若い読者のための短編小説案内』という本を手にしたのです。 村上春樹が取りあげた作者、作品に、時代の古さが感じられます。 【若い読者のための短編小説案内】 村上春樹著、文藝春秋、1998年刊 <「BOOK」データベース>より 戦後日本の代表的な作家六人の短…
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図書館大好き449R

今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「ヤマザキマリ」でしょうか♪ (なお、購入した新刊も含んでいます) <市立図書館> ・ヤマザキマリ『男子観察録』 ・ヤマザキマリ『たちどまって考える』 ・村上春樹『雑文集』 ・『あとは切手を、一枚貼るだけ』 <大学図書館> ・8…
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『ソーメンと世界遺産』2

<『ソーメンと世界遺産』2> 図書館で『ソーメンと世界遺産』という本を手にしたのです。 この本の目次を見てみると、もろもろのグチとか、やつあたりとか、悲喜こもごもの内容となっていて興味ふかいのでおます。 シーナの趣味は出版ではないのか? もと雑誌の編集に携わっていたシーナだから、出版のノウハウはお手の物やんけ♪ 【ソ…
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『ソーメンと世界遺産』1

<『ソーメンと世界遺産』1> 図書館で『ソーメンと世界遺産』という本を手にしたのです。 この本の目次を見てみると、もろもろのグチとか、やつあたりとか、悲喜こもごもの内容となっていて興味ふかいのでおます。 シーナの趣味は出版ではないのか? もと雑誌の編集に携わっていたシーナだから、出版のノウハウはお手の物やんけ♪ 【ソ…
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対中最新情報(2020.10.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『「徒然草」の知恵』2

<『「徒然草」の知恵』2> 図書館で『「徒然草」の知恵』という本を手にしたのです。 NHKの連続番組で著者の古典紹介を観たが、なかなかのもんやでぇ♪ 【「徒然草」の知恵】 嵐山光三郎著、集英社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より データなし <読む前の大使寸評> NHKの連続番組で著…
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『「徒然草」の知恵』1

<『「徒然草」の知恵』1> 図書館で『「徒然草」の知恵』という本を手にしたのです。 NHKの連続番組で著者の古典紹介を観たが、なかなかのもんやでぇ♪ 【「徒然草」の知恵】 嵐山光三郎著、集英社、2012年刊 <「BOOK」データベース>より データなし <読む前の大使寸評> NHKの連続番組で著…
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『KAFU Le Bambou nain』

<『KAFU Le Bambou nain』> 図書館で『KAFU Le Bambou nain』という新書サイズの本を手にしたのです。 この本をチョイスしたのは表紙の浮世絵がキレイだったこと、それと錆びつきかけたフランス語のブラッシュアップになると思ったからです。 【KAFU Le Bambou nain】 …
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<『若い読者のための短編小説案内』

<『若い読者のための短編小説案内』> 図書館で『若い読者のための短編小説案内』という本を手にしたのです。 村上春樹が取りあげた作者、作品に、時代の古さが感じられます。 【若い読者のための短編小説案内】 村上春樹著、文藝春秋、1998年刊 <「BOOK」データベース>より 戦後日本の代表的な作家六人の短編…
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図書館大好き448

今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「個人的ミニブーム」でしょうか♪ <市立図書館> ・ソーメンと世界遺産 ・KAFU Le Bambou nain ・若い読者のための短編小説案内 ・「徒然草」の知恵 <大学図書館> ・8月末以降にトライ 図書館で手当たり次第…
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『暴力について』3

<『暴力について』3> 図書館に予約していた『暴力について』という本を、待つことおよそ1週間でゲットしたのです。 【暴力について】 ハナ・アーレント著、みすず書房、2000年刊 <「BOOK」データベース>より ベトナム戦争、プラハの春、学生運動…1960年代後半から70年代初頭にかけて全世界的な広が…
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『村上春樹、方法としての小説』4

<『村上春樹、方法としての小説』4> 図書館で『村上春樹、方法としての小説』という本を手にしたのです。 村上さんの物語の秘密が載っているとのことで・・・借りる決め手になりました。 【村上春樹、方法としての小説】 山愛美著、新曜社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 洞窟の中のストーリー…
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『サル化する世界』9

<『サル化する世界』9> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現…
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内田先生かく語りき(その27)

<内田先生かく語りき(その27)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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『四畳半神話体系』1

<『四畳半神話体系』1> 図書館に予約していた『四畳半神話体系』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 あれ?小説を予約したつもりだったが、内容は多角的アンソロジーになっているがな。 入手した本の正式名は『四畳半神話体系 公式読本』(太田出版)となっています。 【四畳半神話体系】 森見登美彦著、KADO…
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『サル化する世界』8

<『サル化する世界』8> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』7

<『サル化する世界』7> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』6

<『サル化する世界』6> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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