『サル化する世界』8

<『サル化する世界』8> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』7

<『サル化する世界』7> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『サル化する世界』6

<『サル化する世界』6> 図書館に予約していた『サル化する世界』という本を、待つことおよそ5ヵ月で、ゲットしたのです。 内田先生には毎度「内田樹の研究室」の紹介を務めている太子である。この本には期待できそうやでぇ♪ 【サル化する世界】 内田樹著、文藝春秋、2020年刊 <「BOOK」データベース>より 現代社…
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『暴力について』2

<『暴力について』2> 図書館に予約していた『暴力について』という本を、待つことおよそ1週間でゲットしたのです。 【暴力について】 ハナ・アーレント著、みすず書房、2000年刊 <「BOOK」データベース>より ベトナム戦争、プラハの春、学生運動…1960年代後半から70年代初頭にかけて全世界的な広が…
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『暴力について』1

<『暴力について』1> 図書館に予約していた『暴力について』という本を、待つことおよそ1週間でゲットしたのです。 【暴力について】 ハナ・アーレント著、みすず書房、2000年刊 <「BOOK」データベース>より ベトナム戦争、プラハの春、学生運動…1960年代後半から70年代初頭にかけて全世界的な広が…
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村上春樹アンソロジーR10

<村上春樹アンソロジーR10> 2018年のノーベル文学賞は、またも村上春樹を外しましたね。(2018年はノーベル賞側の不祥事があり文学賞そのものを取止め) 2017年のノーベル文学賞はボブ・デュランが受賞し、びっくりポンでおます。 でも、なかなかいい選定ではないか♪ でも、まあ、毎年この時期に、当落に心躍らせるのもなかなか…
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