ナチス、ユーモアとミステリー・・・2本立て館

<ナチス、ユーモアとミステリー・・・2本立て館> コロナ禍もなんのその、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「ジョジョ・ラビット」と「ガーンジー島の読書会の秘密」であり、館主の設けたテーマは「ナチス、ユーモアとミステリー」となっています。 毎度のことながら、2作品を選ぶ館主のセンスには感心しているのですが、…
コメント:0

続きを読むread more

『歓待する文学』4

<『歓待する文学』4> 図書館で『歓待する文学』という本を手にしたのです。 小野正嗣が選りすぐりの作品について十三回の放送で紹介する構成であるが、取りあげた作品が、ええでぇ♪ 【歓待する文学】 小野正嗣著、NHK出版、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 文学は私たちの心にどう入り込み、個人の…
コメント:0

続きを読むread more

『歓待する文学』3

<『歓待する文学』3> 図書館で『歓待する文学』という本を手にしたのです。 小野正嗣が選りすぐりの作品について十三回の放送で紹介する構成であるが、取りあげた作品が、ええでぇ♪ 【歓待する文学】 小野正嗣著、NHK出版、2018年刊 <「BOOK」データベース>より 文学は私たちの心にどう入り込み、個人の…
コメント:0

続きを読むread more