二十四節季の立秋に注目

<二十四節季の立秋に注目> 早朝に散歩する太子であるが、南東の空に月と金星が見えるのです。 ちょうど三日月の内側に金星が位置しているが、これって中東諸国が好むマークではないか。また、このマークは春分と関係があるのではないか? このところ、なかなか梅雨明け宣言の出ない異常気象であるが、暦の上ではもうすぐ立秋である。 ・・・まっ…
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