『文芸春秋(2020年8月号)』2

<『文芸春秋(2020年8月号)』2> 本屋の店頭で『文芸春秋(2020年8月号)』を、手にしたのです。 ウーム 今月号は読みどころがたくさん載っていて、嫌韓記事も充実しているので、手元不如意の太子も・・・久々に買い求めたのです。 【文芸春秋(2020年8月号)】 雑誌、文芸春秋、2020年刊 <商品の説明…
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『定価のない本』2

<『定価のない本』2> 図書館へ予約していた『定価のない本』という本を、待つこと約7ヶ月でゲットしたのです。 古書店主の死から、戦後日本に潜む陰謀を炙りだすってか・・・面白そうである。 【定価のない本】 門井慶喜著、東京創元社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 神田神保町ー江戸時代より旗本の…
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