『定価のない本』1

<『定価のない本』1> 図書館へ予約していた『定価のない本』という本を、待つこと約7ヶ月でゲットしたのです。 古書店主の死から、戦後日本に潜む陰謀を炙りだすってか・・・面白そうである。 【定価のない本】 門井慶喜著、東京創元社、2019年刊 <「BOOK」データベース>より 神田神保町ー江戸時代より旗本の…
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暮らし歳時記「ほうずき市」

<暮らし歳時記「ほうずき市」> 梅雨明けの頃ともなると、ほうずきが色づいてきます。 歳時記が気になる大使はネットから「ほうずき市」を見てみたのでおます。 わが家のほうずき ほうずき市より 真っ赤なガクに包まれたまんまるな実が可愛いほおずき。梅雨明けの頃、東京を中心に関東各地でほおずき市が開かれます。江戸中期…
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