『Voyage au centre de la Terre』

<『Voyage au centre de la Terre』> 図書館で『Voyage au centre de la Terre』というペーパーブックを手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみるとl'edition originale の挿絵が大量に載っているではないか・・・ということで借りたわけでおます♪ 【Voy…
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図書館大好き434

今回借りた4冊です。(受取予定1冊を含む) だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「辺境」でしょうか♪ <市立図書館> ・「ユダヤ」の世界史 ・『文芸春秋(2020年正月号)』 ・Voyage au centre de la Terre ・ブラッカムの爆撃機 <大学図書館> ・8月末以降に…
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『越境者の政治史』2

『越境者の政治史』2 図書館に予約していた『越境者の政治史』という本を、待つこと6日でゲットしたのです。 この本の目次を見ればわかるように・・・日本人は斯くも大量に、広大に植民者として送り出されたものだと思うわけです。 【越境者の政治史 : アジア太平洋における日本人の移民と植民】 塩出浩之著、名古屋大学出版…
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『「ユダヤ」の世界史』

<『「ユダヤ」の世界史』1> 図書館で『「ユダヤ」の世界史』という本を借りて読んでいるのだが・・・ この本の目次を見てもわかるように、視点の広さ、歴史の深さ、迫害の悲劇は驚くばかりでおます。 【「ユダヤ」の世界史】 臼杵陽著、作品社、2019年刊 <商品説明より> 「ユダヤ」の人々は数千年にわたって、信仰…
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『文芸春秋(2020年正月号)』2

<『文芸春秋(2020年正月号)』2> 図書館で『文芸春秋(2020年正月号)』を、手にしたのです。 特集は山本太郎の政策論文や嫌韓関係となっているが・・・ ナショナリズムできしむ日韓関係は、出版業界のドル箱になっているが・・・ 煽り立てるのは、どうかと思うけど。 【文芸春秋(2020年正月号)】 雑誌、文芸…
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