『韓国を蝕む儒教の怨念』2

<『韓国を蝕む儒教の怨念』2> 図書館に予約していた『韓国を蝕む儒教の怨念』という新書を待つこと8ヵ月ほどでゲットしたのです。 著者の呉善花さんは日本に帰化しているようだが、親日派の韓国人は母国では生活できないようですね。 【韓国を蝕む儒教の怨念】 呉善花著、小学館、2019年刊 <「BOOK」データベース…
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『国境のない女性作家たち』

<『国境のない女性作家たち』1> このところ、国境のない女性作家たちがブイブイ言わせているように思うのだが、それはヤマザキマリが現れたあたりからではなかったか。 ・・・ということで、国境のない女性作家たちを集めてみました。 ・多和田葉子『エクソフォニー』(2003年刊) ・原田マハ『あなたは、誰かの大切な人』(2014年…
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図書館大好き431

今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「ナショナリズム」でしょうか♪ <市立図書館> ・満州国のラジオ放送 ・韓国を蝕む儒教の怨念 ・中国はなぜいつも世界に不幸をバラ撒くのか ・村上春樹の短編を英語で読む1979~2011下 ・フーガはユーガ <大学図書館> ・(今…
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『村上春樹の短編を英語で読む1979~2011下』2

<『村上春樹の短編を英語で読む1979~2011下』2> 図書館で『村上春樹の短編を英語で読む1979~2011下』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、段落が少なくて読みにくい文章であるが・・・まあ何とかなるだろうと借りたわけでおます。 とにかく、大使にとって村上春樹は尽きせぬ泉みたいな題材でおます。 …
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