図書館大好き429

今回借りた3冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「手当り次第」でしょうか♪ <市立図書館> ・千年の祈り ・いいとこ取り!熟年交際のススメ ・大いなる眠り <大学図書館> ・(今回もパス) 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しいが・・・これが、図書館での正し…
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『本の話 絵の話』2

<『本の話 絵の話』2> 図書館で『本の話 絵の話』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、いろんな作家について、書評と挿絵をセットにして構成してあるのです。・・・これが軽くてビジュアルでいかにもオシャレである♪ 【本の話 絵の話】 山本容子著、文藝春秋、2001年刊 <「BOOK」データベース>…
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宇宙への関心R1

<宇宙への関心R1> 本屋でも「ヒッグス粒子」本が並んでいるように、ヒッグス粒子が発見されたのは、画期的なことでしたね♪ 現代物理学と宇宙との関係が、ぐっと現実味を帯びてきたわけで・・・ アホな大使でも、宇宙への関心が初期宇宙のように膨張している昨今です(笑) ・・・ということで、宇宙関連の記事、書籍を集めてみました。 ・…
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『猫背の目線』2

<『猫背の目線』2> 図書館で横尾忠則著『猫背の目線』という本を、手にしたのです。 おお 横尾忠則さんの老人目線のエッセイ集ではないか♪ 赤瀬川さんが老人力を提唱して以来、この手のエッセイ集がけっこう売れていますね。 【猫背の目線】 横尾忠則著、日本経済新聞出版社、2010年刊 <「BOOK」データベース…
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『猫背の目線』1

<『猫背の目線』1> 図書館で横尾忠則著『猫背の目線』という本を、手にしたのです。 おお 横尾忠則さんの老人目線のエッセイ集ではないか♪ 赤瀬川さんが老人力を提唱して以来、この手のエッセイ集がけっこう売れていますね。 【猫背の目線】 横尾忠則著、日本経済新聞出版社、2010年刊 <「BOOK」データベース…
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『雑草はなぜそこに生えているのか』5

<『雑草はなぜそこに生えているのか』5> 図書館に予約していた『雑草はなぜそこに生えているのか』という新書を、待つこと5日でゲットしたのです。 いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・ その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。 【雑草は…
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鴻上さんのエンタメ系エッセイ集4

<鴻上さんのエンタメ系エッセイ集4> 図書館で鴻上尚史著『醒めて踊れ』という本を、手にしたのです。 おお 先日『SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」』という番組を観たが・・・ 鴻上さんのエンタメ系エッセイ集とはどんなかな♪と思うわけでおます。 【醒めて踊れ ドン・キホーテのピアス12】 …
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『4%の宇宙』2

<『4%の宇宙』2> 図書館で『4%の宇宙』という本を、手にしたのです。 おお 96%の宇宙はダーク・エネルギーに満ちているってことか・・・ このところ宇宙関連のネット記事、書籍が個人的ミニブームになっています。 【4%の宇宙】 リチャード・パネク著、SBクリエイティブ、2011年刊 <商品の説明>よ…
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『4%の宇宙』1

<『4%の宇宙』1> 図書館で『4%の宇宙』という本を、手にしたのです。 おお 96%の宇宙はダーク・エネルギーに満ちているってことか・・・ このところ宇宙関連のネット記事、書籍が個人的ミニブームになっています。 【4%の宇宙】 リチャード・パネク著、SBクリエイティブ、2011年刊 <商品の説明>よ…
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米中双方のゴタゴタ

<米中双方のゴタゴタ> 昨今、「コロナウィルス感染のロックダウン(都市封鎖)を克服した」として、態度が大きくなった中華報道官であるが・・・ 米中双方のゴタゴタはどうなっているのか? 大紀元の報道を見てみましょう。 「中共肺炎」というコピーワードが凄い! 2020/03/26<中共肺炎>感染者が全米の半数 NY州で感染拡大…
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鴻上さんのエンタメ系エッセイ集3

<鴻上さんのエンタメ系エッセイ集3> 図書館で鴻上尚史著『醒めて踊れ』という本を、手にしたのです。 おお 先日『SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」』という番組を観たが・・・ 鴻上さんのエンタメ系エッセイ集とはどんなかな♪と思うわけでおます。 【醒めて踊れ ドン・キホーテのピアス12】 …
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『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』3

<『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』3> 図書館で『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』という新書を、手にしたのです。 おお やたらキッタハッタのタイトルではないか。 でも先日も『空想読解なるほど、村上春樹』という本を読んだように・・・ 大使にとって村上春樹は尽きせぬ泉みたいな題材でおます 【村上春樹「騎士…
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図書館予約の軌跡217

<図書館予約の軌跡217> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在36位 ・劉慈欣『…
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図書館予約の軌跡216

<図書館予約の軌跡216> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在42位 ・劉慈欣『…
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『雑草はなぜそこに生えているのか』4

<『雑草はなぜそこに生えているのか』4> 図書館に予約していた『雑草はなぜそこに生えているのか』という新書を、待つこと5日でゲットしたのです。 いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・ その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。 【雑草は…
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『雑草はなぜそこに生えているのか』3

<『雑草はなぜそこに生えているのか』3> 図書館に予約していた『雑草はなぜそこに生えているのか』という新書を、待つこと5日でゲットしたのです。 いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・ その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。 【雑草は…
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『雑草はなぜそこに生えているのか』2

<『雑草はなぜそこに生えているのか』2> 図書館に予約していた『雑草はなぜそこに生えているのか』という新書を、待つこと5日でゲットしたのです。 いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・ その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。 【雑草は…
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『雑草はなぜそこに生えているのか』1

<『雑草はなぜそこに生えているのか』1> 図書館に予約していた『雑草はなぜそこに生えているのか』という新書を、待つこと5日でゲットしたのです。 いま森絵都著『カザアナ』という小説を読んでいるところだが・・・ その小説では「病によき種をあてる草読」となっています。とにかく、野草あるいは雑草に目がいく昨今でおます。 【雑草は…
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内田先生かく語りき(その17)

<内田先生かく語りき(その17)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』2

<『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』2> 図書館で『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』という新書を、手にしたのです。 おお やたらキッタハッタのタイトルではないか。 でも先日も『空想読解なるほど、村上春樹』という本を読んだように・・・ 大使にとって村上春樹は尽きせぬ泉みたいな題材でおます 【村上春樹「騎士…
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『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』1

<『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』1> 図書館で『村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り!』という新書を、手にしたのです。 おお やたらキッタハッタのタイトルではないか。 でも先日も『空想読解なるほど、村上春樹』という本を読んだように・・・ 大使にとって村上春樹は尽きせぬ泉みたいな題材でおます。 【村上春樹「騎士団…
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鴻上さんのエンタメ系エッセイ集2

<鴻上さんのエンタメ系エッセイ集2> 図書館で鴻上尚史著『醒めて踊れ』という本を、手にしたのです。 おお 先日『SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」』という番組を観たが・・・ 鴻上さんのエンタメ系エッセイ集とはどんなかな♪と思うわけでおます。 【醒めて踊れ ドン・キホーテのピアス12】 …
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図書館大好き428

今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「手当り次第」でしょうか♪ <市立図書館> ・雑草はなぜそこに生えているのか ・醒めて踊れ ・猫背の目線 ・村上春樹「騎士団長殺し」メッタ斬り! <大学図書館> (今回はパス) 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しい…
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鴻上さんのエンタメ系エッセイ集1

<鴻上さんのエンタメ系エッセイ集1> 図書館で鴻上尚史著『醒めて踊れ』という本を、手にしたのです。 おお 先日『SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」』という番組を観たが・・・ 鴻上さんのエンタメ系エッセイ集とはどんなかな♪と思うわけでおます。 【醒めて踊れ ドン・キホーテのピアス12】 …
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SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」

<SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」> ブレイディみかこの『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー』を図書館に借出し予約しているので、この番組を観たのであるが・・・鴻上尚史という作家、演劇人も興味深かったのでおます♪ SWITCHインタビュー 達人達「ブレイディみかこ×鴻上尚史」より …
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(三谷幸喜のありふれた生活984)答えのない問いの中で

<(三谷幸喜のありふれた生活984)答えのない問いの中で> 三谷さんの新聞連載コラムに#984が出たので紹介します。 朝日の(三谷幸喜のありふれた生活)シリーズをスクラップしているのだが・・・デジタルデータとダブルで保存するところが、いかにもアナログ老人ではあるなあ。 <(三谷幸喜のありふれた生活984)答えのない問い…
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村山斉の時空自在 5

<村山斉の時空自在 5> 朝日の(村山斉の時空自在)シリーズをスクラップしているのだが・・・今回分が興味深いので紹介します。 (2019.4.24デジタル朝日から転記しました) <宇宙の錬金術師はどこにいる?>  金を作りたい! 古代から多くの人がこの夢に取りつかれ、実験を重ねてきた。ニュートンも晩年は錬金術にはまり…
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『本の話 絵の話』

<『本の話 絵の話』> 図書館で『本の話 絵の話』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、いろんな作家について、書評と挿絵をセットにして構成してあるのです。・・・これが軽くてビジュアルでいかにもオシャレである♪ 【本の話 絵の話】 山本容子著、文藝春秋、2001年刊 <「BOOK」データベース>よ…
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(耕論)「緊急事態」なのか

<(耕論)「緊急事態」なのか> 新型コロナウイルス対策の特別措置法が、3月13日に強行採決され気になっているのです。 北海道大学教授の吉田徹さんが、「市民側も理性的に判断を」と説いているので見てみましょう。 (吉田さんのインタビューを3/20デジタル朝日から転記しました) 新型コロナウイルスでも、法改正により…
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村山斉の時空自在 4

<村山斉の時空自在 4> 朝日の(村山斉の時空自在)シリーズをスクラップしているのだが・・・今回分が興味深いので紹介します。 (2020.3.18デジタル朝日から転記しました) <宇宙の進化 胎児みたいに激しく>  宇宙の進化は人間と似ている。  胎児は単細胞から数日の間に分裂を繰り返しどんどん複雑になって…
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絵本あれこれR6

<絵本あれこれR6)> 最近、図書館で絵本を借りることが多くなった大使である。 気紛れなミニブームかもしれないが、借りた本を並べてみます。 ・絵本の冒険(2018年) ・このあと どうしちゃおう(2016年) ・えんとつ町のプペル(2016年) ・夏のルール(2014年) ・かないくん(2014年) ・ねこはい (2…
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(新型コレラ)クラスターを早く見つけて

<(新型コレラ)クラスターを早く見つけて> 大阪府の吉村知事から「大阪-兵庫 往来自粛を」と要請があり、事態はそこまで逼迫しているのかと驚くのである。 また、19日には政府の専門家会議から詳しい見解が表明された。 そのあたりを3/20デジタル朝日から転記しました。 2020.3.20クラスター対策、日本に足りない…
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二十四節季の春分に注目

<二十四節季の春分に注目> 早朝に散歩する太子であるが、南東の空に月と金星が見えるのです。 ちょうど三日月の内側に金星が位置しているが、これって中東諸国が好むマークではないか。また、このマークは春分と関係があるのではないか? このところ宇宙や占星術の記事を見たり、書いたりしているが『日本のならわしとしきたり』という蔵書…
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予約分受取目録R23

<予約分受取目録R23> 歳のせいか、このところ図書館での2度借りが増えてきたのです。 これではいかん! ・・・ということで、(注意喚起の意味もあり)予約分受取目録を作った次第でおます。 <2015年予約分受取>24-39 ・日本と韓国は「米中代理戦争」を闘う(12/15予約、5/2受取) ・ダイオウイカは知…
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宇宙の果てへの旅行

<宇宙の果てへの旅行> ネットっを巡っていて、まちい ひさおさんのサイトで「宇宙の果てへの旅行」というエントリーにぶち当ったのです。 おお 宇宙の果てってか・・・ 太子のツボがうずくのです。♪ 2018・1・17宇宙の果てへの旅行(5章の中から)より 【宇宙の果てへの旅行】  昔、地球は平らでその果て…
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図書館大好き427

今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「コロナウィルス休館明け」でしょうか♪ <市立図書館> ・カザアナ ・4%の宇宙 ・本の話 絵の話 ・朝鮮属国史 <大学図書館> (今回はパス) 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しいが・・・これが、図書館での正しい…
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『THE FANTASTIC KINGDOM』3

<『THE FANTASTIC KINGDOM』3> 三宮駅近くの古書店で、『THE FANTASTIC KINGDOM』という洋書を格安(Ballantine Books、500円)でゲットしたのです。 おお 1910年代のアーサー・ラッカムの挿絵が満載ではないか・・・ これぞ格安というものですよ♪ 【THE FA…
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宇宙への関心

<宇宙への関心> 本屋でも「ヒッグス粒子」本が並んでいるように、ヒッグス粒子が発見されたのは、画期的なことでしたね♪ 現代物理学と宇宙との関係が、ぐっと現実味を帯びてきたわけで・・・ アホな大使でも、宇宙への関心が初期宇宙のように膨張している昨今です(笑) ・・・ということで、宇宙関連の記事、書籍を集めてみました。 ・明け…
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村山斉の時空自在 3

<村山斉の時空自在 3> 朝日の(村山斉の時空自在)シリーズをスクラップしているのだが・・・今回分が興味深いので紹介します。 (2019.12.18デジタル朝日から転記しました) <「あんこ」なければ反応見やすく>  空気のように気づかないが、私たちを守ってくれているヒッグス粒子。2012年に加速器による実験…
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江南の渋い中国

<江南の渋い中国> 漢民族が嫌いな大使であるが、「江南の渋い中国」は別である。 『日本人の「住まい」はどこから来たか』という本に、中原と江南の違いについて述べられているので、そのあたりを見てみましょう。 『日本人の「住まい」はどこから来たか』2より 中国江南  中国の文化は色とりどりで、チンドン屋のように派手で賑や…
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占星術と自然科学

<占星術と自然科学> 我々のご先祖さまたちは、天体の位置を観測し、それらを占ったり、科学的に観測してきたわけであるが、そのあたりをネットから見てみましょう。 占星術より  占星術または占星学は、太陽系内の太陽・月・惑星・小惑星などの天体の位置や動きなどと人間・社会のあり方を経験的に結びつけて占う(占い)。古代バビロ…
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『THE FANTASTIC KINGDOM』2

<『THE FANTASTIC KINGDOM』2> 三宮駅近くの古書店で、『THE FANTASTIC KINGDOM』という洋書を格安(Ballantine Books、500円)でゲットしたのです。 おお 1910年代のアーサー・ラッカムの挿絵が満載ではないか・・・ これぞ格安というものですよ♪ 【THE FA…
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『藤田嗣治 手紙の森へ』5

<『藤田嗣治 手紙の森へ』5> 図書館で、『藤田嗣治 手紙の森へ』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、自筆絵画のカラー画像、挿し絵、書簡など多彩でビジュアルである・・・新書で1200円と高価であるが、コスパは悪くないでぇ♪ 【藤田嗣治 手紙の森へ】 林洋子著、集英社、2018年刊 <「BOOK」…
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村山斉の時空自在 2

<村山斉の時空自在 2> 朝日の(村山斉の時空自在)シリーズをスクラップしているのだが・・・今回分が興味深いので紹介します。 (2020.1.22デジタル朝日から転記しました) <ベテルギウスの爆発 いつの日か>  冬を代表する星座オリオン座の左上の赤い星、ベテルギウスが昨年末から急に暗くなり、これまでの半分…
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「明けの明星」

<「明けの明星」> 早朝に散歩に出る習慣があるので・・・晴れていれば東南の空に「明けの明星」が見えるのです。 この時期の明星(金星)は太陽との距離が離れているので、よりくっきり見えてきれいである。 天文ファンというほどではないが、金星の公転が気になったのでネットで覗いてみました。 宵の明星の金星より 金星は20…
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内田先生かく語りき(その16)

<内田先生かく語りき(その16)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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新型コロナが引き出した大衆の深層心理

<新型コロナが引き出した大衆の深層心理> 大阪、兵庫での感染拡大・・・北海道の感染拡大に次ぐものであり、神戸市民としては心穏やかならざるものがある。また、政府広報のようなNHKはあてにならないのが辛いところだ。 ネットで「大衆の深層心理」を見つけたので紹介します。 2020/03/10新型コロナが引き出した大衆の深層心理の…
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陸前高田の黄色いハンカチ

<陸前高田の黄色いハンカチ> かさ上げした土地の活用方法が未定という問題があるにしろ・・・黄色いハンカチにはホロッとするのです。 ネットから地元のニュースを紹介します。 2020/03/被災地に黄色いハンカチ 震災から9年 ここに戻ってきてほしいと願い【岩手・陸前高田市】より 岩手・陸前高田市の被災者が地域の…
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(耕論)「復興」の忘れもの

<(耕論)「復興」の忘れもの>  東大客員教授の御厨貴さんがオピニオン欄で「人口減の最先端」と説いているので、紹介します。 (御厨さんのオピニオンを3/11デジタル朝日から転記しました) あの日から9年。膨大な労力と費用を投じて「復興」が行われてきた。だが、被災者の暮らしは再建されたのか。心の傷は癒やされたのか。「復興」の…
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『空想読解なるほど、村上春樹』9

<『空想読解なるほど、村上春樹』9> 図書館で『空想読解なるほど、村上春樹』という本を、手にしたのです。 このところ村上春樹関連の本を集中的に読んでいるいるのだが・・・ ツボが疼くとでもいいましょうか♪ 【空想読解なるほど、村上春樹】 小山鉄郎著、共同通信社、2012年刊 <「BOOK」データベース>…
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吉岡桂子記者の渾身記事35

<吉岡桂子記者の渾身記事35> 朝日新聞の吉岡記者といえば、チャイナウォッチャーとして個人的に注目しているわけで・・・・ その論調は骨太で、かつ生産的である。 中国経済がらみで好き勝手に吹きまくる経済評論家連中より、よっぽどしっかりしていると思うわけです。 朝日のコラム「多事奏論」に吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹…
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『北極(ナショナルジオグラフィック2019年9月号)』3

<『北極(ナショナルジオグラフィック2019年9月号)』3> 図書館で『北極(ナショナルジオグラフィック2019年9月号)』という雑誌を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、海底資源の覇権や、永久凍土の溶解などが取り上げられているのが、借りる決め手になりました。 【北極(ナショナルジオグラフィック2…
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図書館予約の軌跡215

<図書館予約の軌跡215> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在61位 ・劉慈欣『…
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『空想読解なるほど、村上春樹』8

<『空想読解なるほど、村上春樹』8> 図書館で『空想読解なるほど、村上春樹』という本を、手にしたのです。 このところ村上春樹関連の本を集中的に読んでいるいるのだが・・・ ツボが疼くとでもいいましょうか♪ 【空想読解なるほど、村上春樹】 小山鉄郎著、共同通信社、2012年刊 <「BOOK」データベース>…
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『空想読解なるほど、村上春樹』7

<『空想読解なるほど、村上春樹』7> 図書館で『空想読解なるほど、村上春樹』という本を、手にしたのです。 このところ村上春樹関連の本を集中的に読んでいるいるのだが・・・ ツボが疼くとでもいいましょうか♪ 【空想読解なるほど、村上春樹】 小山鉄郎著、共同通信社、2012年刊 <「BOOK」データベース>…
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『空想読解なるほど、村上春樹』6

<『空想読解なるほど、村上春樹』6> 図書館で『空想読解なるほど、村上春樹』という本を、手にしたのです。 このところ村上春樹関連の本を集中的に読んでいるいるのだが・・・ ツボが疼くとでもいいましょうか♪ 【空想読解なるほど、村上春樹】 小山鉄郎著、共同通信社、2012年刊 <「BOOK」データベース>…
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『ガロ曼陀羅』8

<『ガロ曼陀羅』8> 図書館で、『ガロ曼陀羅』という本を手にしたのです。 貸し本屋系からメジャー系まで、ほとんどすべての漫画家がコメントしているのが、スゴイでぇ♪ 【ガロ曼陀羅】 ガロ史編纂委員会編、阪急コミュニケーションズ、1991年刊 <「BOOK」データベース>より 創刊号(1964年9月)から31…
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『ガロ曼陀羅』7

<『ガロ曼陀羅』7> 図書館で、『ガロ曼陀羅』という本を手にしたのです。 貸し本屋系からメジャー系まで、ほとんどすべての漫画家がコメントしているのが、スゴイでぇ♪ 【ガロ曼陀羅】 ガロ史編纂委員会編、阪急コミュニケーションズ、1991年刊 <「BOOK」データベース>より 創刊号(1964年9月)から31…
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クールジャパンあれこれ4

<クールジャパンあれこれ4> 最近は百家争鳴のようなクールジャパンについて集めてみました。 お役所主導の縄張り争いのような、経済優先の薄っぺらの文化政策は、叩きがいがあるんでしょうね。 ・MIZUMA手の国の鬼才たち ・職人という生き方 ・「官製クールジャパン会社」の危うさ ・『浮世絵探検』 ・イギリスから見たクー…
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『MIZUMA手の国の鬼才たち』4

<『MIZUMA手の国の鬼才たち』4> 図書館で、『MIZUMA手の国の鬼才たち』というビジュアル本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ 会田誠や山口晃など、村上隆に継いで現れた現代アーティストが見られるのが、ええでぇ♪ 【MIZUMA手の国の鬼才たち】 三潴末雄著、求龍堂、2015年刊 <…
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『ガロ曼陀羅』6

<『ガロ曼陀羅』6> 図書館で、『ガロ曼陀羅』という本を手にしたのです。 貸し本屋系からメジャー系まで、ほとんどすべての漫画家がコメントしているのが、スゴイでぇ♪ 【ガロ曼陀羅】 ガロ史編纂委員会編、阪急コミュニケーションズ、1991年刊 <「BOOK」データベース>より 創刊号(1964年9月)から31…
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『藤田嗣治 手紙の森へ』4

<『藤田嗣治 手紙の森へ』4> 図書館で、『藤田嗣治 手紙の森へ』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、自筆絵画のカラー画像、挿し絵、書簡など多彩でビジュアルである・・・新書で1200円と高価であるが、コスパは悪くないでぇ♪ 【藤田嗣治 手紙の森へ】 林洋子著、集英社、2018年刊 <「BOOK」…
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『藤田嗣治 手紙の森へ』3

<『藤田嗣治 手紙の森へ』3> 図書館で、『藤田嗣治 手紙の森へ』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、自筆絵画のカラー画像、挿し絵、書簡など多彩でビジュアルである・・・新書で1200円と高価であるが、コスパは悪くないでぇ♪ 【藤田嗣治 手紙の森へ】 林洋子著、集英社、2018年刊 <「BOOK」…
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『MIZUMA手の国の鬼才たち』3

<『MIZUMA手の国の鬼才たち』3> 図書館で、『MIZUMA手の国の鬼才たち』というビジュアル本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ 会田誠や山口晃など、村上隆に継いで現れた現代アーティストが見られるのが、ええでぇ♪ 【MIZUMA手の国の鬼才たち】 三潴末雄著、求龍堂、2015年刊 <…
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『MIZUMA手の国の鬼才たち』2

<『MIZUMA手の国の鬼才たち』2> 図書館で、『MIZUMA手の国の鬼才たち』というビジュアル本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ 会田誠や山口晃など、村上隆に継いで現れた現代アーティストが見られるのが、ええでぇ♪ 【MIZUMA手の国の鬼才たち】 三潴末雄著、求龍堂、2015年刊 <…
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『MIZUMA手の国の鬼才たち』1

<『MIZUMA手の国の鬼才たち』1> 図書館で、『MIZUMA手の国の鬼才たち』というビジュアル本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ 会田誠や山口晃など、村上隆に継いで現れた現代アーティストが見られるのが、ええでぇ♪ 【MIZUMA手の国の鬼才たち】 三潴末雄著、求龍堂、2015年刊 <…
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『ガロ曼陀羅』5

<『ガロ曼陀羅』5> 図書館で、『ガロ曼陀羅』という本を手にしたのです。 貸し本屋系からメジャー系まで、ほとんどすべての漫画家がコメントしているのが、スゴイでぇ♪ 【ガロ曼陀羅】 ガロ史編纂委員会編、阪急コミュニケーションズ、1991年刊 <「BOOK」データベース>より 創刊号(1964年9月)から31…
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『ガロ曼陀羅』4

<『ガロ曼陀羅』4> 図書館で、『ガロ曼陀羅』という本を手にしたのです。 貸し本屋系からメジャー系まで、ほとんどすべての漫画家がコメントしているのが、スゴイでぇ♪ 帰って調べてみると、この本を借りるのは二度目になることが分かりました。で、(その4)とします。 【ガロ曼陀羅】 ガロ史編纂委員会編、阪急コミュニケー…
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内田先生かく語りき(その15)

<内田先生かく語りき(その15)> 「内田樹の研究室」の内田先生が日々つづる言葉のなかで、自分にヒットするお言葉をホームページに残しておきます。 最近は池田香代子さんや、関さんや、雨宮さんなどの言葉も取り入れています。 (池田香代子さんは☆で、関さんは△で、雨宮さんは○で、池田信夫さんは▲、高野さんは■で、金子先生は…
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藤田嗣治アンソロジーR5

<藤田嗣治アンソロジーR5> 私のプロフィール写真は知っている人は知っている・・・この猫の絵は、藤田嗣治の絵なんです。 このたび、過去の記事をもとに藤田嗣治のアンソロジーのようなものを作成したので・・・ひとりで悦に入っています♪ ・『藤田嗣治 手紙の森へ』 ・『藤田嗣治と5人の妻たち』 ・『もっと知りたい藤田嗣…
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『藤田嗣治 手紙の森へ』2

<『藤田嗣治 手紙の森へ』2> 図書館で、『藤田嗣治 手紙の森へ』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、自筆絵画のカラー画像、挿し絵、書簡など多彩でビジュアルである・・・新書で1200円と高価であるが、コスパは悪くないでぇ♪ 【藤田嗣治 手紙の森へ】 林洋子著、集英社、2018年刊 <「BOOK」…
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『藤田嗣治 手紙の森へ』1

<『藤田嗣治 手紙の森へ』1> 図書館で、『藤田嗣治 手紙の森へ』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、自筆絵画のカラー画像、挿し絵、書簡など多彩でビジュアルである・・・新書で1200円と高価であるが、コスパは悪くないでぇ♪ 【藤田嗣治 手紙の森へ】 林洋子著、集英社、2018年刊 <「BOOK」…
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東インド会社あれこれ

<東インド会社あれこれ> 図書館で『スパイス戦争』という本を借りて読んでいるところです。 太子はこれまでに、東インド会社や倭寇や海上覇権にからむ本を読んできたわけで、ツボのようなそれらを集めてみました。 ・『東インド会社とアジアの海賊』(2015年刊) ・『紅茶スパイ』(2011年刊) ・『スパイス戦争』(2000年刊…
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『スパイス戦争』3

<『スパイス戦争』3> 図書館で、『スパイス戦争』という本を手にしたのです。 イギリスとオランダの戦いに日本人傭兵もからむという、波乱にみちた南シナ海を描くノンフィクションが、興味深いのである。 【スパイス戦争】 ジャイルズ・ミルトン著、朝日新聞出版、2000年刊 <「BOOK」データベース>より 香…
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『スパイス戦争』2

<『スパイス戦争』2> 図書館で、『スパイス戦争』という本を手にしたのです。 イギリスとオランダの戦いに日本人傭兵もからむという、波乱にみちた南シナ海を描くノンフィクションが、興味深いのである。 【スパイス戦争】 ジャイルズ・ミルトン著、朝日新聞出版、2000年刊 <「BOOK」データベース>より 香…
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『スパイス戦争』1

<『スパイス戦争』1> 図書館で、『スパイス戦争』という本を手にしたのです。 イギリスとオランダの戦いに日本人傭兵もからむという、波乱にみちた南シナ海を描くノンフィクションが、興味深いのである。 【スパイス戦争】 ジャイルズ・ミルトン著、朝日新聞出版、2000年刊 <「BOOK」データベース>より 香…
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図書館大好き426

今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「アート」でしょうか♪ <市立図書館> ・藤田嗣治 手紙の森へ ・日本人の勝算 <大学図書館> ・スパイス戦争 ・ガロ曼陀羅 ・MIZUMA手の国の鬼才たち 図書館で手当たり次第で本を探すのがわりと楽しいが・・・これが、図書…
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図書館予約の軌跡214

<図書館予約の軌跡214> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。 <予約中> ・伊坂幸太郎『フーガはユーガ』(7/24予約、副本34、予約462)現在61位 ・劉慈欣『…
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対中最新情報(2020.3.04)

尖閣諸島事件とそれに連動するようなレアアース禁輸があって以降、以下に示す情報収集を思いつき次第に試みてきたが・・・・ 重複、欠落などあったりするので、この際、最新情報を一括して並べてみました。 それだけ、尖閣諸島事件が衝撃的であったわけであるが・・・ この事件は日本政府が対応を間違ったというよりも、むしろ中国政府のオウンゴール…
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『人騒がせな名画たち』2

<『人騒がせな名画たち』2> 図書館で、『人騒がせな名画たち』という本を手にしたのです。 著者はエンターテインメントとしての西洋美術史を目指して活動しているそうで・・・これは期待できそうでおます。 【人騒がせな名画たち】 木村泰司著、マガジンハウス、2018年刊 <「出版社>より 名画の謎解き本の決定…
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『人騒がせな名画たち』1

<『人騒がせな名画たち』1> 図書館で、『人騒がせな名画たち』という本を手にしたのです。 著者はエンターテインメントとしての西洋美術史を目指して活動しているそうで・・・これは期待できそうでおます。 【人騒がせな名画たち】 木村泰司著、マガジンハウス、2018年刊 <「出版社>より 名画の謎解き本の決定…
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『日本人の勝算』2

<『日本人の勝算』2> 図書館に予約していた『日本人の勝算』という本を、待つことおよそ半年でゲットしたのです。 著者は小西美術工芸社社長のイギリス人とのこと。いわば経済人として裏打ちされた生存戦略らしいので・・・期待できそうである。 【日本人の勝算】 デービッド・アトキンソン著、東洋経済新報社、2019年刊…
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『日本人の勝算』1

<『日本人の勝算』1> 図書館に予約していた『日本人の勝算』という本を、待つことおよそ半年でゲットしたのです。 著者は小西美術工芸社社長のイギリス人とのこと。いわば経済人として裏打ちされた生存戦略らしいので・・・期待できそうである。 【日本人の勝算】 デービッド・アトキンソン著、東洋経済新報社、2019年刊…
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