『すぐそこにある希望』3

<『すぐそこにある希望』3> 図書館で『すぐそこにある希望』という本を、手にしたのです。 「すべての男は消耗品である。」エッセイシリーズ第9弾とのこと・・・切り口がなかなかのもんやでぇ。 ところで、帰って調べてみるとこの本をかりるのは、2度目になることがわかりました。 ・・・で、(その2、その3)とします。 【すぐそこ…
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『原発・正力・CIA』2

<『原発・正力・CIA』2> 図書館に予約していた『原発・正力・CIA』という本を、待つこと1週間でゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ 陰謀史観と言い切れないところが怖いわけでおます。 【原発・正力・CIA】 有馬哲夫著、新潮社、2008年刊 <「BOOK」データベース>より 1954年の第…
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