『原発・正力・CIA』1

<『原発・正力・CIA』1> 図書館に予約していた『原発・正力・CIA』という本を、待つこと1週間でゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・ 陰謀史観と言い切れないところが怖いわけでおます。 【原発・正力・CIA】 有馬哲夫著、新潮社、2008年刊 <「BOOK」データベース>より 1954年の第…
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中国、韓国の原発事情5

<中国、韓国の原発事情5> H28.1.27~~  日本の安全もからんでくるので、中国、韓国の原発事情を集めてみます。 隠蔽体質は東電の比ではないものと思われるので、要注意でしょうね。 原発map ・月城1号機に強制死亡宣告 ・古里原発廃炉計画のその後 ・韓国初の廃炉事例 ・韓国の「脱原発」政策 ・中国製原発の…
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『すぐそこにある希望』2

<『すぐそこにある希望』2> 図書館で『すぐそこにある希望』という本を、手にしたのです。 「すべての男は消耗品である。」エッセイシリーズ第9弾とのこと・・・切り口がなかなかのもんやでぇ。 ところで、帰って調べてみるとこの本をかりるのは、2度目になることがわかりました。 ・・・で、(その2)とします。 【すぐそこにある希…
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『AIの世紀カンブリア爆発』2

<『AIの世紀カンブリア爆発』2> 図書館に予約していた『AIの世紀カンブリア爆発』という本を、手にしたのです。 おおAIってか・・・人知を超えるかもしれないAIには危機感を覚える大使である。 【AIの世紀カンブリア爆発】 田中徹著、さくら舎、2017年刊 <「BOOK」データベース>より AIは、い…
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『AIが神になる日』2

<『AIが神になる日』2> 図書館で『AIが神になる日』という本を手にしたのです。 このところAIがらみの本を読んでいるが・・・ ついAIのマイナス面が気になるのです。 【AIが神になる日】 松本徹三著、SBクリエイティブ、2017年刊 <「BOOK」データベース>より シンギュラリティーに到達した…
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