神戸関連の本 ③

<神戸関連の本>
図書館で、よく神戸関連の本を借りているが…
自分の住む町をよく知りたいと思うわけですね。

地域密着というか、リタイアして暇になったというか・・・・
この際、図書館の本や蔵書から神戸関連の本を集めてみます。

・三宮・元町ディスカバリー(2014年)
・神戸ルール(2013年)
・ことりっぷ 神戸(2011年)
・神戸今昔散歩(2011年)
・神戸ぶらり下町グルメ(2009年)
・KOBEグー




【三宮・元町ディスカバリー(Meets Regional#319)】
meets

ムック、京阪神エルマガジン社、2014年刊

<内容紹介>より
特集:三宮・元町ディスカバリー。
とにかく人気。とにかく新店ラッシュ。
立ち呑みフォーエヴァー!!、他

<大使寸評>
三宮・元町の飲み屋、食事どころ満載のムックで・・・・
高架下の店がけっこう載っていて、ドングリ国住民にとって、お奨めのガイドです。

zassiMeets Regional#319



【神戸ルール】
神戸

都会生活研究プロジェクト編、中経出版 、2013年刊

<「BOOK」データベース>より
春は「いかなごのくぎ煮」でGO、GO。学校給食の争奪戦といえば「とくれん」。イノシシを見ても驚かない自信がある。私立女子校アイテムはファミかばん(だった)。「油引き」の油くささが忘れられない。日直じゃなくて、日番。

<読む前の大使寸評>
神戸人、関西人あたりを狙い撃ちしていて、マンガのページもあったりで、楽しく読める本である。

rakuten神戸ルール
神戸ルールbyドングリ




【ことりっぷ 神戸】
神戸

ムック、昭文社、2011年刊

<商品説明>より
私がもっと輝く。とっておき、旅と街の物語。 ハイセンスな女性に贈る自分磨きのためのエリア情報誌です。 旅先で見つけたこだわりの逸品や、心あたたまる出会い。 そんな旅の体験を毎日の暮らしのエッセンスとして取り入れて、もっと素敵に輝いてもらいたい。 『ことりっぷiforte』はそんなガイドブックです。

<大使寸評>
我が街・神戸をもっと知りたい♪ 
ハイセンスな女性向けということであるが、どっこい…
散策のため、おもてなしのため、ということでおま。

Amazonことりっぷ 神戸



【神戸今昔散歩】
神戸

原島広至著、中経出版、2011年刊

<「BOOK」データベース>より
西洋建築の並ぶ神戸居留地、「西の浅草」新開地、明治日本の最先端をゆくモダンな商店街・元町の姿を、明治・大正・昭和初期の絵はがきや古写真を通して眺めることができる一冊。神戸市内のみならず、東は有馬温泉や宝塚、西は姫路城、明石城も紹介。神戸の散歩や観光に便利なカラーの文庫本。

<読む前の大使寸評>
自分が住む町の歴史に疎い大使であったが…暇になって、やっとこの種の本を読む気になったのです。

rakuten神戸今昔散歩




【神戸ぶらり下町グルメ】
神戸

芝田真督著、神戸新聞総合出版センター、2009年刊

<「BOOK」データベース>より
データなし

<大使寸評>
地域限定のような情報にあふれ…神戸市民にとって優れもののガイドブックになっています。
なお、ネット情報では日本全国B級グルメぐるぐる紀行(神戸中央・西)が、ええでぇ♪

rakuten神戸ぶらり下町グルメ
神戸ぶらり下町グルメbyドングリ



【KOBEグー】
KOBEグー

タウン誌、神港ジャーナル社

<「BOOK」データベース>より
タウン誌のデータは、当然、なしです。

<大使寸評>
毎月連載している「神戸いまむかし」と「神戸百景」が素晴らしい♪
もちろん、無料配布でおま。

なお、ネット情報では三宮センター街スタッフブログが、KOBEグーを、時々とりあげています。
『神戸百景』を歩くが、ええでぇ♪


神戸の散策にbyドングリ

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