アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「映画」のブログ記事

みんなの「映画」ブログ

タイトル 日 時
中島京子の世界R3    B
中島京子の世界R3    B <中島京子の世界R3> 先日、『のろのろ歩け』という中篇小説集を読んで良かったのだが・・・ 中島京子が「河合隼雄物語賞・学芸賞」の物語賞を受賞したと、新聞に載っていました。 ・・・河合隼雄物語賞とは西加奈子も受賞した渋い賞である♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/11/17 09:04
『今のアメリカがわかる映画100本』2
『今のアメリカがわかる映画100本』2 <『今のアメリカがわかる映画100本』2> 図書館に予約していた『今のアメリカがわかる映画100本』という本を、待つこと1ヶ月半でゲットしました♪  今年9月に発刊されたこの本を9月に借出し予約したので、大使の入れ込み具合も知れるというもんでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/11/13 06:46
ブレードランナーあれこれR3     B
ブレードランナーあれこれR3     B <ブレードランナーあれこれR3> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/11/05 15:24
ブレードランナー 2049
ブレードランナー 2049 <ブレードランナー 2049> 『ブレードランナー 2049』が27日から公開されているが…これは個人的には必見でおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/28 09:06
「エイリアン:コヴェナント」を観た
「エイリアン:コヴェナント」を観た <「エイリアン:コヴェナント」を観た> エイリアンの新作は、ぜひ封切館で見たいということで、シネコンのブッキング終了の前日にそのシネコンに駆けつけたわけでおます。 ドングリ国にはシネコンが3館あるので、選り取り観取りの環境はありがたいのだが、手元不如意な年金生活者は、見る作品については厳選せざるを得ないのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/21 23:07
山田洋次の世界R1 B
山田洋次の世界R1    B <山田洋次の世界R1> 先日、テレビ放映で『小さいおうち』を観たのだが・・・ 戦中の空気が伝わるような時代考証に驚嘆したのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/16 09:02
カードの集合的運用例2 B
カードの集合的運用例2       B <カードの集合的運用例2> このところ大使のブログは、読書カードのようなものになっているが、もともとは、カードを編集工学的に運用したいと思っているのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/10 01:27
2本立て館で観た映画R3    B
2本立て館で観た映画R3    B <2本立て館で観た映画R3>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/09 19:45
家族の歴史・・・2本立て館
家族の歴史・・・2本立て館 <家族の歴史・・・2本立て館> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「家族はつらいよ2」と「いつまた、君と」であり、館主の設けたテーマは「家族の歴史」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/09 19:33
『セーヌの川辺』2
『セーヌの川辺』2 <『セーヌの川辺』2> 図書館で『セーヌの川辺』という本を、手にしたのです。 目次を見ると、全篇に亘ってヨーロッパや多言語のエッセイである。ちょっと気が重くなるが・・・読んでみるか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/08 12:58
『わたしを離さないで』
『わたしを離さないで』 <『わたしを離さないで』> この度、カズオ・イシグロがノーベル賞・文学賞を受賞したことを祝して… 過去の日記から『わたしを離さないで』という本を探し出してきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/10/05 22:53
川上未映子アンソロジーR3 B
川上未映子アンソロジーR3      B <川上未映子アンソロジーR3> バンド活動、ホステス時代の苦労を経て、言葉、哲学を語る川上未映子であるが・・・ その好奇心、批判力によるエッセイは清少納言にも比べうるものと大使は思うのである。 最近は女優もこなしているそうだが・・・ 女優が小説を書いた例はあるけど、作家が女優もこなすのは初のケースのようです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/27 01:17
是枝監督アンソロジーR2    B
是枝監督アンソロジーR2    B <是枝監督アンソロジーR2> 是枝監督の作品は「誰も知らない」と「空気人形」しか観ていないのだが、NHK番組で姜尚中さんとのスイッチインタビューを見て、その人柄に惹かれたわけです。 …で、カンヌ受賞作の「そして父になる」が当地でも公開中なので、期待を込めて是枝監督アンソロジーを作ってみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/26 07:15
『映画にまつわるxについて(2)』4
『映画にまつわるxについて(2)』4 <『映画にまつわるxについて(2)』4> 図書館で『映画にまつわるxについて(2)』という本を、手にしたのです。 おお『ディア・ドクター』の西川美和やないけ♪ …ということで、画像のない文字ばっかりの地味なこの本を借りたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/24 23:32
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』7
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』7 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』7> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/24 17:28
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』6
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』6 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』6> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/24 15:54
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』5
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』5 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』5> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/24 07:37
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』4
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』4 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』4> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/24 06:42
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』3
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』3 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』3> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/23 23:47
『映画にまつわるxについて(2)』3
『映画にまつわるxについて(2)』3 <『映画にまつわるxについて(2)』3> 図書館で『映画にまつわるxについて(2)』という本を、手にしたのです。 おお『ディア・ドクター』の西川美和やないけ♪ …ということで、画像のない文字ばっかりの地味なこの本を借りたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 22:34
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』2
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』2 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』2> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 22:33
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』
『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』 <『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』2> 図書館で『映画産業の動向とカラクリがよ〜くわかる本第2版』という本を、手にしたのです。 ハリウッド映画を忌避している大使であるが…近年わりと健闘している邦画の状況が興味深いのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 17:16
『映画にまつわるxについて(2)』2
『映画にまつわるxについて(2)』2 <『映画にまつわるxについて(2)』2> 図書館で『映画にまつわるxについて(2)』という本を、手にしたのです。 おお『ディア・ドクター』の西川美和やないけ♪ …ということで、画像のない文字ばっかりの地味なこの本を借りたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 10:06
西川美和の世界R1
西川美和の世界R1 <西川美和の世界R1> 図書館に予約していた『夢売るふたり 西川美和の世界』という本をゲットしたのです。この本が、インタビュー、脚本・画コンテ、撮影日誌、新作小説など・・・まあ、なんでもありのてんこ盛りで、企画の勝利とでもいうムックになっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 08:27
『映画にまつわるxについて(2)』1
『映画にまつわるxについて(2)』1 <『映画にまつわるxについて(2)』1> 図書館で『映画にまつわるxについて(2)』という本を、手にしたのです。 おお『ディア・ドクター』の西川美和やないけ♪ …ということで、画像のない文字ばっかりの地味なこの本を借りたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 08:19
キネマ旬報(2015年12月下旬号
キネマ旬報(2015年12月下旬号 <キネマ旬報(2015年12月下旬号)> 図書館で『キネマ旬報(2015年12月下旬号)』という雑誌を、手にしたのです。 おお「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」特集ではないか♪ 女主人公レイ、それから不良老人のハン・ソロ、チューバッカが登場する「フォースの覚醒」はわりとお気に入りの一作でおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/15 22:35
『パンターvsシャーマン』2
『パンターvsシャーマン』2 <『パンターvsシャーマン』2> 図書館で『パンターvsシャーマン』というビジュアル本を手にしたのです。 戦争映画オタクの大使としては、潜水艦映画をよく観てきたが、戦車ものもけっこう観ているわけで…この本を借りる決め手になったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/01 00:39
『パンターvsシャーマン』
『パンターvsシャーマン』 <『パンターvsシャーマン』> 図書館で『パンターvsシャーマン』というビジュアル本を手にしたのです。 戦争映画オタクの大使としては、潜水艦映画をよく観てきたが、戦車ものもけっこう観ているわけで…この本を借りる決め手になったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/31 10:08
文庫本『スワロウテイル』
文庫本『スワロウテイル』 <文庫本『スワロウテイル』> 子供部屋の本棚で、この文庫本『スワロウテイル』を手にしたのです。 おお 今回は、映画の後に原作を読むことになりそうです♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/28 17:42
『THE BONNIE & CLYDE BOOK』
『THE BONNIE & CLYDE BOOK』 <『THE BONNIE & CLYDE BOOK』> 「さんちか古書大即売会」で『THE BONNIE & CLYDE BOOK』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、意外に写真の多い本である。 写真満載のシナリオ本となっているが、映画を再現するにはこの作りが最善でんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/28 07:50
海角七号
海角七号 <海角七号> 映画『海角七号』が2008年に台湾で公開されたので、この本は1年後に発刊されていたようです。 とにかく、文章で後追いしたくなる本では、あるでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/27 21:10
台湾あれこれR3 B
台湾あれこれR3     B <台湾あれこれR3> 出張で行った台湾とか、台湾映画とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/27 05:28
原作が先か、映画が先かR2    B
原作が先か、映画が先かR2    B <原作が先か、映画が先かR2> 最近では、小説の原作をもとに映画、テレビドラマが作られることが多いので… 「原作が先か、映画が先か」と思い悩むことも増えてきたわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/26 15:22
『映画でボクが勉強したこと』2
『映画でボクが勉強したこと』2 <『映画でボクが勉強したこと』2> 三宮の古書店で『映画でボクが勉強したこと』という本を、手にしたのです。 1993年発刊時の定価が1300円で、この店の売値が500円なら格安ではないか…ということで買い求めたのです。 帰って、楽天の古書を調べたら285円となっていたが…これも想定内でおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/25 19:33
映画あれこれ4-R1 B
映画あれこれ4-R1     B <映画あれこれ4-R1>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/24 07:05
『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を観た
『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を観た <『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』を観た> 先日は『ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ』という封切り映画を久々に観たのです。封切り映画としては『シン・ゴジラ』を観て以来のことではないか… 手元不如意の大使のチョイスは、それだけ厳選されているわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/24 06:14
『映画でボクが勉強したこと』1
『映画でボクが勉強したこと』1 <『映画でボクが勉強したこと』1> 三宮の古書店で『映画でボクが勉強したこと』という本を、手にしたのです。 1993年発刊時の定価が1300円で、この店の売値が500円なら格安ではないか…ということで買い求めたのです。 帰って、楽天の古書を調べたら285円となっていたが…これも想定内でおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/23 14:34
『ダーク・スター:H・R・ギーガーズ・ワールド』
『ダーク・スター:H・R・ギーガーズ・ワールド』 <『ダーク・スター:H・R・ギーガーズ・ワールド』> 『ダーク・スター:H・R・ギーガーズ・ワールド』という記録映画をネットで見つけたので紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/15 16:13
『人生が用意するもの』2
『人生が用意するもの』2 <『人生が用意するもの』2> 図書館で『人生が用意するもの』という本を、手にしたのです。 この本を借りるのが二度目であることを帰って知ったのであるが… ボケの傾向は強まってきたのか? イカン、イカン ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/08/07 07:45
ハードSF映画あれこれ(R2)  B
ハードSF映画あれこれ(R2)      B <ハードSF映画あれこれ(R2)> SF映画といっても、おとぎ話のようなファンタジー風のものまで入れると膨大な数になるが・・・ 宇宙や技術にこだわったハードSF映画に限定して、集めてみます。 なお、『スターウォーズ』、『エイリアン』などのシリーズものは別扱いとします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/07/11 07:20
『H・R・ギーガー』
『H・R・ギーガー』 <『H・R・ギーガー』> 図書館で『H・R・ギーガー』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、ほぼ全ページが画像というビジュアル本である。それから文字のページは、同じ文章を英文、仏文、和文で載せているのが異色というかインタナショナルでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/30 10:52
2本立て館で観た映画R1   B
2本立て館で観た映画R1   B <2本立て館で観た映画R1>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/30 09:43
子供たちのため・・・2本立て館
子供たちのため・・・2本立て館 <子供たちのため・・・2本立て館> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「小さな園の大きな奇跡」と「戦場のメロディ」であり、館主の設けたテーマは「子供たちのため」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/30 08:44
ブレードランナーあれこれR2    B
ブレードランナーあれこれR2    B <ブレードランナーあれこれR2> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/10 05:45
『妄想炸裂』3
『妄想炸裂』3 <『妄想炸裂』3> 図書館で三浦しをん著『妄想炸裂』という本を手にしたのです。 就活作家になるまえの新鋭作家と呼ばれている頃の本である。 さて、無頼作家の片鱗は見えるかな? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/08 06:09
森山未來がええなぁR1
森山未來がええなぁR1 <森山未來がええなぁR1> NHKドラマ「夫婦善哉」に出ていた森山未來が、存在感を発揮したので注目しているのです。 尾野真知子もええけど、森山未來がええなぁ♪ 2012年キネマ旬報ベストテンで、主演男優賞の俳優だったんですね、知らなかった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/06/03 08:01
『メッセージ』を公開初日に観た
『メッセージ』を公開初日に観た <『メッセージ』を公開初日に観た> 昨日は『メッセージ』を観てきたが、公開初日に劇場で観たといえば… 2013年9月20日鑑賞の『エリジウム』以来のことで、大使の入れ込み具合もわかるので、おま♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/20 01:32
ブレードランナーあれこれR1  B
ブレードランナーあれこれR1       B <ブレードランナーあれこれR1> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/16 05:48
『メッセージ』という言語学的SF映画
『メッセージ』という言語学的SF映画 <『メッセージ』という言語学的SF映画> 『メッセージ』という言語学的SF映画が5月19日公開とのことで・・・これは期待できるかも♪ 言語学とSF映画という大使のツボが二つかぶると・・・期待はいや増すのでおます♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/13 15:07
三浦しをんの世界R4 B
三浦しをんの世界R4    B <三浦しをんの世界R4> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/05/06 13:31
潜水艦の世界R1    B
<潜水艦の世界R1> 『神龍特別攻撃隊』という本を図書館で借りたのですが、この本に水上機3機を搭載可能な伊400型潜水艦が載っていました。 また、この本の副題が「潜水空母搭載「晴嵐」操縦員の手記」となっていて、終戦前のエピソードとしても興味深いのです。 映画でも潜水艦映画というジャンルがあるほどで、潜水艦は軍事オタクの大使をそそる兵器でもあるわけで・・・・ この際、潜水艦の世界としてまとめたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/29 11:53
好きな映画監督のインデックスR1    B
<好きな映画監督のインデックスR1> 映画監督に関する記事が溜まってきたので、それらのインデックスを作ってみました。 傾向としては、SFや映像系が多いかも。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/21 15:50
周防正行の世界    B
<周防正行の世界> 「『Shall weダンス?』アメリカを行く」という本を読んだのだが、面白いアメリカ紀行、フィールドワークであった。 寡作の周防監督は、冤罪とか終末医療とかシビアな題材を取り上げるようになったが・・・ 『Shall weダンス?』以来、娯楽作品が見られないのが惜しまれるのである。 ・・・ということで、大使がみた周防監督作品を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/21 15:15
『Shall weダンス?』アメリカを行く9
<『Shall weダンス?』アメリカを行く9> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/19 13:37
『Shall weダンス?』アメリカを行く8
<『Shall weダンス?』アメリカを行く8> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/18 17:27
『Shall weダンス?』アメリカを行く7
<『Shall weダンス?』アメリカを行く7> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/18 14:56
『Shall weダンス?』アメリカを行く6
<『Shall weダンス?』アメリカを行く6> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/18 08:14
『Shall weダンス?』アメリカを行く5
<『Shall weダンス?』アメリカを行く5> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/17 17:28
『Shall weダンス?』アメリカを行く4
<『Shall weダンス?』アメリカを行く4> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/17 10:33
『Shall weダンス?』アメリカを行く3
<『Shall weダンス?』アメリカを行く3> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/17 08:15
『Shall weダンス?』アメリカを行く2
<『Shall weダンス?』アメリカを行く2> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/16 10:01
『Shall weダンス?』アメリカを行く
<『Shall weダンス?』アメリカを行く> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/04/15 23:51
ニール・ブロンカンプ監督作品集
<ニール・ブロンカンプ監督作品集>   大使が観たニール・ブロンカンプ監督作品を集めてみました。 とにかく、南アフリカ出身のニール・ブロンカンプ監督から目がはなせないわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/03/23 21:20
(ニッポンの宿題)人質司法の闇
<(ニッポンの宿題)人質司法の闇>  映画監督の周防正行さんがオピニオン欄で「不条理な拘束、改善に及び腰」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/24 10:06
『折り返し点』3
<『折り返し点』3> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/21 01:31
『折り返し点』2
<『折り返し点』2> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/20 08:47
『折り返し点』
<『折り返し点』> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/19 23:36
サバイバルファミリー
<サバイバルファミリー> 『サバイバルファミリー』が11日から公開されたので、見る前に個人的予告を作っていたが・・・と言いつつも本日(17日)観てきました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/17 23:14
『国境のない生き方』2
<『国境のない生き方』2> 図書館で『国境のない生き方』という新書を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、ヤマザキマリの自叙伝のような本になっています。 しかしまあ、我が子を谷に突き落とすようなお母さんの薫陶によく耐えたマリさんである♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/16 15:01
矢口史靖の世界R1
<矢口史靖の世界R1> 矢口史靖監督のWOOD JOB!(ウッジョブ)を個人的予告として紹介した大使であるが・・・ つらつらと過去の日記を見てみると、折りにふれ矢口作品を見てきたわけです。 単なる娯楽映画というにはちょっと違う…なんか生きる元気がわいてくるではないか♪ ちょっと褒めすぎたようだが、これまで見た矢口作品を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/13 17:42
移民を扱った映画R1 B
<移民を扱った映画R1> 大使が観た映画のなかで、移民を扱った映画という括りで集めてみました。 この括りが思いのほか良いわけで・・・自分でも驚くほど名画そろいなんですね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/01 07:02
スター・ウォーズあれこれR1
<スター・ウォーズあれこれR1> アメリカの映画は極力観ないように努めている大使であるが・・・ 『スター・ウォーズ』は別である。 このたび『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を観たのを機に、スター・ウォーズについて、あれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/02/01 00:38
『SF映画の世界』2
<『SF映画の世界』2> 図書館で『SF映画の世界』という大型のムック本を手にしたのです。 「2001年宇宙の旅」「ブレードランナー」「スター・ウォーズ」に関して、多くのページを割いているのがええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/31 08:04
ブレードランナーあれこれ B
<ブレードランナーあれこれ> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/29 15:09
『SF映画の世界』
<『SF映画の世界』> 図書館で『SF映画の世界』という大型のムック本を手にしたのです。 「2001年宇宙の旅」「ブレードランナー」「スター・ウォーズ」に関して、多くのページを割いているのがええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/01/29 10:08
次元へのこだわりR1 B
<次元へのこだわりR1> SFとも学術書ともつかぬ『フラットランド』という本を読んで以来、暇な大使に次元へのこだわりが生まれたわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/27 06:44
スター・ウォーズを観てきた
<スター・ウォーズを観てきた> ローグ・ワン/スター・ウォーズを封切り早々、土日を外して観に行ったのです。 ハリポタやアナ雪の快進撃には苦々しく思い、それ以来、原則としてハリウッド映画は観ないと決めたのだが・・・ スター・ウォーズとイーストウッド監督作品は別なんでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/25 07:12
ローグ・ワン/スター・ウォーズ
<ローグ・ワン/スター・ウォーズ> ローグ・ワン/スター・ウォーズを封切り早々、土日を外して観に行ったのです。 原則としてハリウッド映画は観ないと決めたのだが・・・ スター・ウォーズとイーストウッド監督作品は別なんでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/12/20 18:15
「東京物語」へのオマージュ
「東京物語」へのオマージュ 先日、山田洋次監督『家族はつらいよ』を観たのだが・・・ この作品は小津安二郎監督の名作『東京物語』へのオマージュになっています。 しかも、オマージュ第2作となっていて、もしかしてシリーズ化を狙っているのかと思ったりするのです。 (でも、85歳とご高齢なんでシリーズ化はきついかも) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/25 14:41
ヨーロッパの景観
<ヨーロッパの景観・・・2本立て館> 前回(11/7)に続いて、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「孤独のススメ」と「プロヴァンスの休日」であり、館主の設けたテーマは「離れても家族」となっています。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/24 00:25
NHKスペシャル『終わらない人 宮崎駿』
<NHKスペシャル『終わらない人 宮崎駿』> 15日深夜にNHKスペシャル『終わらない人 宮崎駿』再放送を観たのだが、興味深い内容であった。 アナ雪やベイマックスなど、ディズニーのCG作品の跋扈を見るにつけ・・・宮崎監督ならずとも、大使でも危機感を覚えるんですよ。 ...続きを見る

驚いた ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/16 23:41
『観察する男』4
<『観察する男』4> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/16 01:03
『観察する男』3
<『観察する男』3> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/15 06:04
『観察する男』2
<『観察する男』2> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/14 21:10
『観察する男』
<『観察する男』> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/14 16:03
噂と真実・・・2本立て館
<噂と真実・・・2本立て館 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「殿、利息でござる!」と「団地」であり、館主の設けたテーマは「噂と真実・・・」となっていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/08 01:42
『歩くような速さで』3
<『歩くような速さで』3> 図書館で『歩くような速さで』という本を手にしたのです。 是枝監督といえば、ドキュメンタリータッチの映画作りが知られているわけで・・・・ この本に、その裏話が載っているのではないかと思ったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/04 08:12
『歩くような速さで』2
<『歩くような速さで』2> 図書館で『歩くような速さで』という本を手にしたのです。 是枝監督といえば、ドキュメンタリータッチの映画作りが知られているわけで・・・・ この本に、その裏話が載っているのではないかと思ったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/04 07:36
是枝監督アンソロジーR1   B
<是枝監督アンソロジーR1> 是枝監督の作品は「誰も知らない」と「空気人形」しか観ていないのだが、NHK番組で姜尚中さんとのスイッチインタビューを見て、その人柄に惹かれたわけです。 …で、カンヌ受賞作の「そして父になる」が当地でも公開中なので、期待を込めて是枝監督アンソロジーを作ってみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/03 07:02
『歩くような速さで』
<『歩くような速さで』> 図書館で『歩くような速さで』という本を手にしたのです。 是枝監督といえば、ドキュメンタリータッチの映画作りが知られているわけで・・・・ この本に、その裏話が載っているのではないかと思ったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/11/02 15:45
『発火点:桐野夏生対論集』4
<『発火点:桐野夏生対論集』4> 図書館で『発火点:桐野夏生対論集』という本を手にしたのです。 報道では女性の地位が先進国のなかで日本が最下位あたりに低迷しているそうです。 2009年発刊のこの本でも、それを喝破しているわけで・・・・なるほど作家の感性はだいたい5〜10年先を見ているのか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/31 06:36
渡辺あやの世界R1    B
<渡辺あやの世界R1> 渡辺あやさんの作品とか、朝ドラ「カーネーション」について集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/30 00:54
ドイツ映画あれこれ
<ドイツ映画あれこれ> 我が映画鑑賞歴でドイツ映画の本数は数多いとはいえないのだが・・・ 少ない作品のわりに、個人的には強い印象が残っているのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/12 20:48
尾野真千子の世界
<尾野真千子の世界> NHK土曜ドラマで『夏目漱石の妻』が放映中であるが・・・ 尾野真千子が演じる妻の存在感が圧倒的である。   今では飛ぶ鳥を落とすような尾野真千子さんであるが、ブレークの原点は朝ドラの「カーネーション」でしたね。 このドラマの岸和田弁で、ツイッターの糸子botが毎朝「起きりー! 朝やでぇ!」と怒鳴っているので・・・・大使も、それに負けないように怒鳴りかえしているのです♪ ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/10/09 15:21
『夏目漱石の妻』
<『夏目漱石の妻』> 尾野真千子のファンなので、NHK土曜ドラマ『夏目漱石の妻』を欠かさず観ているのです♪ あの偏屈な漱石さんが「歯茎を見せて笑う女」として意識したそうだが・・・尾野真千子の演技がええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/09 14:26
クリント・イーストウッド監督作品集
<クリント・イーストウッド監督作品集> 昨日、大学図書館で「アウトロー」を観たのだが、大使好みの映画でした。 「グラントリノ」にも似たテイストの映画というか、「グラントリノ」の原点のような映画なんでしょう。 とにかく歳を経ても基本がぶれないのがいいではないですか。 監督としても秀逸なクリント・イーストウッド・・・・長生きしてくれよな〜。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/03 07:39
『ハドソン川の奇蹟』
<ハドソン川の奇蹟> イーストウッド監督の新作ということで、『ハドソン川の奇蹟』を観てきたのです。 これが86歳のイーストウッド監督の手腕なのか・・・ ハドソン川の奇蹟もさることながら、イーストウッド監督の奇蹟とも言えるのではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/10/03 07:36
砂漠の映画あれこれ3   B
<砂漠の映画あれこれ3> 砂漠の映画をあれこれ集めてみました。 こう並べてみると、我ながら古くから砂漠に惹かれていたことが分かるのです。 途中30年間くらいブランクがあるけど、仕事に明け暮れていたせいだろうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/22 09:38
人生いたるところに青山あり(2本立て)
<人生いたるところに青山あり(2本立て)> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「バベットの晩餐会」と「千年医師物語」であり、館主の設けたテーマは「今を忘れて楽しむ2本」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/22 08:44
李相日監督の最新作『怒り』
<李相日監督の最新作『怒り』> 李相日監督の最新作『怒り』が9月17日から公開されるということで・・・ 満を持して公開初日に観に出かけたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/18 01:05
ゴジラ映画あれこれR2
<ゴジラ映画あれこれR2> 「シン・ゴジラ」が7月29日から全国封切りだそうだが・・・・ 観る前に、ゴジラ映画あれこれをまとめてみました。 個人的に盛り上げて、映画館にくりこもうという算段でんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/14 06:55
『日本戦争映画総覧』
<『日本戦争映画総覧』> 図書館で『日本戦争映画総覧』という本を手にしたのです。 『ハワイ・マレー沖海戦』あたりから、『人間の条件』なんかを経て『真夏のオリオン』まで・・・ データベースが、400作品以上を徹底網羅と豪語しているが・・・まったくその観があります♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/12 15:26
『シネマ古今東西』
<『シネマ古今東西』> 図書館で『シネマ古今東西』という本を手にしたのです。 各イラストレーターが選んだ映画について、その感想とイラストがセットになっているわけで・・・楽しい編集になっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/05 16:15
山田洋次の世界    B
<山田洋次の世界> 先日、テレビ放映で『小さいおうち』を観たのだが・・・ 戦中の空気が伝わるような時代考証に驚嘆したのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/09/02 05:54
『日本の反知性主義』
<日本の反知性主義> 図書館で『日本の反知性主義』という本を手にしたが・・・・ トランプという反知性主義の出現にアメリカが呻吟している昨今であるが、勝てば官軍の日本も似たようなもんなんだろう。 内田先生が言いだしっぺとなって、反知性主義に対する緊急論考を集めています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/22 06:05
2本立て館で観た映画   B
<2本立て館で観た映画>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 08:47
暑中お見舞い2本立て
<暑中お見舞い2本立て> 連日猛暑の日本列島であるが、避暑をかねてくだんの2本立て館に繰り出したのです。 今回の出し物は「家族はつらいよ」と「あやしい彼女」であり、館主の設けたテーマは家族愛のようです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/15 08:17
『ほんとのこと言えば?』2
<ほんとのこと言えば?> 図書館で、『ほんとのこと言えば?』という佐野洋子さんの対談集を手にしたのです。 先日読んだ『死ぬ気まんまん』も良かったし、かなり期待できるのではないかということでおま。また、対談者の顔ぶれがええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/08/04 09:47
ゴジラ映画あれこれ
「シン・ゴジラ」が7月29日から全国封切りだそうだが・・・・ 観る前に、ゴジラ映画あれこれをまとめてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/28 17:11
『映画ライターになる方法』3
<映画ライターになる方法3> 図書館で『映画ライターになる方法』という本を手にしたのです。 おお 暇な大使は映画評をよく書いているが・・・ この本は格好の作文ハウツーとして読むことができそうではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/27 01:42
次元へのこだわり
<次元へのこだわり> SFとも学術書ともつかぬ『フラットランド』という本を読んで以来、暇な大使に次元へのこだわりが生まれたわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/24 15:44
『映画ライターになる方法』2
<映画ライターになる方法2> 図書館で『映画ライターになる方法』という本を手にしたのです。 おお 暇な大使は映画評をよく書いているが・・・ この本は格好の作文ハウツーとして読むことができそうではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/24 11:30
『映画ライターになる方法』
<映画ライターになる方法> 図書館で『映画ライターになる方法』という本を手にしたのです。 おお 暇な大使は映画評をよく書いているが・・・ この本は格好の作文ハウツーとして読むことができそうではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/23 03:26
『夢売るふたり 西川美和の世界』3
<『夢売るふたり 西川美和の世界』3> 図書館に予約していた『夢売るふたり 西川美和の世界』という本をゲットしたのです。予約して、待つこと4日か・・・・いやー速攻でゲットやないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/09 16:02
『夢売るふたり 西川美和の世界』2
<『夢売るふたり 西川美和の世界』2> 図書館に予約していた『夢売るふたり 西川美和の世界』という本をゲットしたのです。予約して、待つこと4日か・・・・いやー速攻でゲットやないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/09 06:29
西川美和の世界
<西川美和の世界> 図書館に予約していた『夢売るふたり 西川美和の世界』という本をゲットしたのです。この本が、インタビュー、脚本・画コンテ、撮影日誌、新作小説など・・・まあ、なんでもありのてんこ盛りで、企画の勝利とでもいうムックになっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 16:56
『夢売るふたり 西川美和の世界』
<『夢売るふたり 西川美和の世界』> 図書館に予約していた『夢売るふたり 西川美和の世界』という本をゲットしたのです。予約して、待つこと4日か・・・・いやー速攻でゲットやないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/08 16:32
ディズニー映画を見てきた B
<ディズニー映画を見てきた> ハリウッド映画に愛想をつかせた大使であるが・・・ 先日(2015.1.23)観た『ベイマックス』は、実に10年ぶりくらいに観たディズニー映画でした。 反米意識が希薄だった子ども時代の大使は、人並みにディズニー映画を見てきたわけです。 で、過去に観たディズニー映画を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/06 20:19
『アリス・イン・ワンダーランド』を観てきた
<『アリス・イン・ワンダーランド』を観てきた> ディズニー映画は『ベイマックス』で打ち止めにしようと思っていたのだが・・・ この映画は観たいということで、封切り早々に観にいったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/06 14:33
『ありきたりの痛み』2
<『ありきたりの痛み』2> 図書館で『ありきたりの痛み』という本を手にしたのです。 おお 直木賞作家の東山彰良の本やないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 18:19
大学図書館でDVD観賞(その17)   B
<大学図書館でDVD観賞(その17)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 このところ、鑑賞ペースが落ちているが・・・ 劇場で観る映画の迫力には敵わないと思うからでしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/07/02 16:20
『映画マニアの社会学』2
<『映画マニアの社会学』2> 図書館で『映画マニアの社会学』という本を手にしたのです。 約20年前の本であるが、7人の著者の選んだ映画が、大使の好みとかぶるわけでおま♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/20 21:55
『映画マニアの社会学』
<『映画マニアの社会学』> 図書館で『映画マニアの社会学』という本を手にしたのです。 約20年前の本であるが、7人の著者の選んだ映画が、大使の好みとかぶるわけでおま♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/20 14:35
『勉強上手』
<勉強上手> 図書館で『勉強上手』という本を手にしたのです。 いわゆるハウツー本ではあるが・・・・成毛さんのはご利益がありそうでおまへんか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/11 09:29
『0.5ミリ』
<『0.5ミリ』> 大学図書館で『0.5ミリ』という作品を観たのです。 安藤姉妹が作った映画のようだが・・・恐るべき姉妹やで♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/06/05 07:40
砂漠への憧れ3
<砂漠への憧れ3>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/05/27 08:50
NHK「トットてれび」で更にブレーク
<NHK「トットてれび」で更にブレーク> NHK「トットてれび」が放映中であるが、満島ひかりが全国的に認知されたのではないだろうか♪ 心ならずもNHKよいしょ記事になったが・・・ま〜いいか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/05/25 06:16
『誠の話』2
<『誠の話』2> 図書館で『誠の話』という本を手にしたが… 12年前の本なのでややお話が古いけど、お二人の醸す雰囲気が、ええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/05/07 19:46
黒澤明アンソロジーR1 B
<黒澤明アンソロジーR1> 図書館で『黒澤明、天才の苦悩と創造』と『伝説の映画美術監督たち×種田陽平』という本を同時に借りたが・・・・ 双方に『トラ・トラ・トラ!』から黒澤監督途中降板の真相が載っていて、興味深々でした♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/05/06 06:46
好きな映画監督のインデックス   B
<好きな映画監督のインデックス> 映画監督に関する記事が溜まってきたので、それらのインデックスを作ってみました。 傾向としては、SFや映像系が多いかも。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/05/04 10:50
ニール・ブロンカンプ監督作品集
<ニール・ブロンカンプ監督作品集>   大使が観たニール・ブロンカンプ監督作品を集めてみました。 とにかく、南アフリカ出身のニール・ブロンカンプ監督から目がはなせないわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/29 11:10
三浦しをんの世界(R1)
<三浦しをんの世界R1> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/29 08:43
『仕事道楽』4
<『仕事道楽』4> 図書館で『仕事道楽』という新書を手にしたが・・・ ジブリ映画におけるプロデューサーの役割が興味深いので、借りたわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/17 08:58
『仕事道楽』3
<『仕事道楽』3> 図書館で『仕事道楽』という新書を手にしたが・・・ ジブリ映画におけるプロデューサーの役割が興味深いので、借りたわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/17 07:24
『仕事道楽』2
<『仕事道楽』2 図書館で『仕事道楽』という新書を手にしたが・・・ ジブリ映画におけるプロデューサーの役割が興味深いので、借りたわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/15 06:28
『仕事道楽』
<『仕事道楽』> 図書館で『仕事道楽』という新書を手にしたが・・・ ジブリ映画におけるプロデューサーの役割が興味深いので、借りたわけでおます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/14 23:48
13 映画関連の本 B
13 <映画関連の本> 映画パンフレットは数多く集めた大使であるが、映画関連の本は意外に持っていなかったのです。 このたび古書を購入したりして3冊になったので、蔵書録に「映画関連の本」という項目を設けたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/12 06:55
『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』3
<『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』3> 図書館で『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』というムック本を手にしたが… リドリー・スコットの映画美術について、オタク気味に詳しく述べられています。 これぞ、大使のツボでんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/11 09:28
『岩井俊二:フィルムメーカーズ#17』
<岩井俊二:フィルムメーカーズ#17> 図書館で『岩井俊二:フィルムメーカーズ#17』というムック本を手にしたが… おお この本は先日借りた『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』と同じシリーズやんけ、ということで、借りたのでおま♪ 岩井監督の「スワロウテイル」を観たが・・・とにかく、その映像、美術に惹かれたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/11 05:55
図書館大好き142
<図書館大好き142> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「ビジュアル本」でしょうか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/10 08:04
アラビアのロレンスR1    B
<アラビアのロレンスR1> シリア、イラクでのIS戦線とか、トルコのクルド民族問題を見るにつけ・・・・ 「サイクス・ピコ協定」という大英帝国末期の陰謀を思い起こすのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/06 09:18
『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』2
<『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』2> 図書館で『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』というムック本を手にしたが… リドリー・スコットの映画美術について、オタク気味に詳しく述べられています。 これぞ、大使のツボでんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/04 14:29
昭和30年代演習
<昭和30年代演習> 図書館で『昭和30年代演習』という硬いタイトルの本を手にしたのだが… パラパラとめくると『キュ−ポラのある街』、『ALWAYS 3丁目の夕日』、『パッチギ!』が見えるので…おお 団塊の本やないけ♪ということで借りたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/04 01:59
リドリー・スコットの世界2   B
美大を出て、CM制作、美術監督を経て、映画を作り始めたリドリー・スコットは、映画作りを全て一人でやりかねない拘りがあったようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/02 07:18
リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16
<リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16> 図書館で『リドリー・スコット:フィルムメーカーズ#16』というムック本を手にしたが… リドリー・スコットの映画美術について、オタク気味に詳しく述べられています。 これぞ、大使のツボでんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/04/02 00:08
四方田犬彦の世界   B
<四方田犬彦の世界> 映画、フランス、韓国、台湾・・・・年上ということもあるが、どういうわけか常に大使の一歩先を行くような四方田さんが気になるわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/26 13:35
『パッチギ的』4
<『パッチギ的』4> 図書館で『パッチギ的』という本を手にしたが・・・・ おお シネカノンの李鳳宇の本やないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/22 23:38
『パッチギ的』3
<『パッチギ的』3> 図書館で『パッチギ的』という本を手にしたが・・・・ おお シネカノンの李鳳宇の本やないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/18 12:41
『パッチギ的』2
<『パッチギ的』2> 図書館で『パッチギ的』という本を手にしたが・・・・ おお シネカノンの李鳳宇の本やないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/17 17:42
『パッチギ的』
<『パッチギ的』> 図書館で『パッチギ的』という本を手にしたが・・・・ おお シネカノンの李鳳宇の本やないけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/16 21:03
四方田犬彦の世界 B
<四方田犬彦の世界> 映画、フランス、韓国、台湾・・・・年上ということもあるが、どういうわけか常に大使の一歩先を行くような四方田さんが気になるわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/14 02:46
「牡蠣工場」を観た
<「牡蠣工場」を観た> ドキュメンタリー映画「選挙」を撮った想田監督の最新作ということなので気になっていたが・・・ 神戸上演に合わせて、その上演初日に観に行ったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/12 23:05
『となりの山田くん』2
<『となりの山田くん』2> 図書館で『となりの山田くん』という本を手にしたのです。 大使は、まだこのアニメを観ていないのだが・・・ とにかく、いしいひさいち原作、高畑勲監督という組み合せが素晴らしいではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/12 07:08
『となりの山田くん』
<となりの山田くん> 図書館で『となりの山田くん』という本を手にしたのです。 大使は、まだこのアニメを観ていないのだが・・・ とにかく、いしいひさいち原作、高畑勲監督という組み合せが素晴らしいではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/03/10 14:23
『ニッポンの映画監督』3
<『ニッポンの映画監督』3> 図書館で『ニッポンの映画監督』というムック本を手にしたのです。 2008年刊でやや古い本なのだが、取り上げた監督、扱った題材、が渋くて・・・・ええでぇ♪ 21世紀の日本映画といえば、大使の場合『パッチギ!』、『フラガール』、シネカノンに代表されるわけだが・・・ そのあたりに触れているところを見てみましょう。  (p135) 商業性と作家性の両立より  現在の日本映画界では、フジテレビをはじめとするテレビ局が出資した作品が、興行成績の上位を占めている。そ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/24 17:37
『オデッセイ』を観た
<『オデッセイ』を観た> ハリウッド映画を極力観ないようにしているのだが・・・ リドリー・スコット監督のハードSF映画となると観ないわけにはいかないだろう。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/02/20 09:43
『ニッポンの映画監督』2
<『ニッポンの映画監督』2> 図書館で『ニッポンの映画監督』というムック本を手にしたのです。 2008年刊でやや古い本なのだが、取り上げた監督、扱った題材、が渋くて・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/20 08:50
ハードSF映画あれこれ(R1)
<ハードSF映画あれこれ(R1)> SF映画といっても、おとぎ話のようなファンタジー風のものまで入れると膨大な数になるが・・・ 宇宙や技術にこだわったハードSF映画に限定して、集めてみます。 なお、『スターウォーズ』、『エイリアン』などのシリーズものは別扱いとします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/20 00:28
種田陽平の世界    B
<種田陽平の世界> 28日放映のNHKの「プロ流儀」シリーズで種田陽平を観たのだが、妥協を許さないプロの厳しさが垣間見えたのです。 種田に仕事を依頼したキアヌ・リーブスも絶賛していたが・・・ とにかく、美術監督という職能を、世に認知させた種田陽平が、すごい♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/15 06:33
『ニッポンの映画監督』
<『ニッポンの映画監督』> 図書館で『ニッポンの映画監督』というムック本を手にしたのです。 2008年刊でやや古い本なのだが、取り上げた監督、扱った題材、が渋くて・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/13 23:19
リドリー・スコット監督作品あれこれ  B
<リドリー・スコット監督作品あれこれ> 『オデッセイ』の個人的予告遍を作ったこの際、大使が観たリドリー・スコット監督作品を並べてみました・・・・壮観やでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/12 06:27
ディズニー映画を見てきた B
<ディズニー映画を見てきた>工事中 ハリウッド映画に愛想をつかせた大使であるが・・・ 先日(2015.1.23)観た『ベイマックス』は、実に10年ぶりくらいに観たディズニー映画でした。 反米意識が希薄だった子ども時代の大使は、人並みにディズニー映画を見てきたわけです。 で、過去に観たディズニー映画を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/11 02:43
『オデッセイ』を観る前に
<『オデッセイ』を観る前に> ハリウッド映画を極力観ないようにしているのだが・・・ リドリー・スコット監督のハードSF映画となると観ないわけにはいかないだろう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/11 02:10
『巨匠のメティエ・黒澤明』
<『巨匠のメティエ・黒澤明』> 図書館で『巨匠のメティエ・黒澤明』という本を手にしたのです。 黒澤天皇を支えたスタッフ、俳優たちへのインタビュー集であるが・・・まさに黒澤レジェンドという感があるのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/07 02:39
映画美術3    B
<映画美術3> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/02/04 01:05
『絵画の向こう側・ぼくの内側』3
<『絵画の向こう側・ぼくの内側』3> 図書館で横尾忠則著『絵画の向こう側・ぼくの内側』というエッセイ集を手にしたが・・・ 各お話が、それぞれ2〜3頁におさまり、まとまっていて読みやすいのである。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/01/25 12:55
伊坂幸太郎の世界
<伊坂幸太郎の世界> 伊坂幸太郎の作品といえば、ジャンルとしては希望を語るエンタテイメント小説とでも言えるのではないか・・・ ということで、わりと好きなわけですね。 それから「ゴールデンスランバー」に代表されるように・・・ シュールな暴力とか、犯罪が出てきて、これがエンタテイメントの味付けになっているのです。 野性時代84号(伊坂幸太郎の頭の中)を読みながら、伊坂幸太郎の核心にふれてみたい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/01/20 22:21
スター・ウォーズ/フォースの覚醒
<スター・ウォーズ/フォースの覚醒> アメリカの映画は極力観ないように努めている大使であるが・・・ 『スター・ウォーズ』は別である。 久々の『スター・ウォーズ』新作が掛ったが、観る前から頭の中ではテーマ音楽が渦巻いていたわけで、スタンバイOKでおま♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/01/08 17:58
新春の2本立て
<新春の2本立て> 元旦の朝におとそが覚めやらぬ中、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「あん」と「きみはいい子」であり、館主の設けたテーマは「人の愛の大切さ」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/01/02 23:37
12 映画パンフリスト B
<映画パンフリスト> 古本屋で買い足したこの際、手持ちの映画パンフレットのリストを作ってみたのです。(ATG作品を除く) ざっと見渡したところ・・・・戦争映画が多いようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2016/01/01 08:06
2015映画では「FOUJITA」が一押しでしょう。
<2015映画では「FOUJITA」が一押しでしょう> 年の瀬と相成り、朝日新聞が2015映画の回顧記事を載せているので、紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/12/27 09:22
原作が先か、映画が先か
<原作が先か、映画が先か> 最近では、小説の原作をもとに映画、テレビドラマが作られることが多いので… 「原作が先か、映画が先か」と思い悩むことも増えてきたわけです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/11/25 22:54
仲間と家族、大切なのは絆・・・
<仲間と家族、大切なのは絆・・・> くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は『海街diary』と『龍三と七人の子分たち』であり、館主の設けたテーマは「仲間と家族、大切なのは絆・・・」となっていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/24 07:11
『FOUJITA』
<『FOUJITA』> この映画については、「はじめての藤田嗣治」として早々と予告していたので、先日、土日を外して見に行ったのです。 パリでは、お調子者を演じて売名するクレバーな面と、美術館に通って模写を続ける地道さのある藤田が描かれています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/23 06:43
「隠れた愛国者」遠洋漁業の船員たち
<「隠れた愛国者」遠洋漁業の船員たち> 先日、『国際市場で逢いましょう』という韓国映画を観たが、ベトナム戦争従軍や外貨稼ぎ事業が描かれていて、まるで彼の国の過酷な現代史を見るようでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/16 06:46
J・G・バラードの世界
<J・G・バラードの世界> 18日にパリ郊外のサンドニでテロリストと警官隊の銃撃戦があったが、とうとうJ・G・バラードが描いた『スーパー・カンヌ』のような世の中になったのか。・・・J・G・バラードの文明批評の確かさが実証されているのかも。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/13 07:22
『FOUJITA』が面白そう
<『FOUJITA』が面白そう> 6日深夜のETV特集で『解明 藤田嗣治の真実』再放送を観たのだが…良かった♪ 戦前から西洋の画壇に評価された藤田であるが・・・戦後は、戦争協力者という理屈で日本画壇から一人詰め腹を切らされたかっこうである。 …なんと日本的で狭量の日本画壇であったことか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/07 01:26
伊坂幸太郎の世界 B
<伊坂幸太郎の世界> 伊坂幸太郎の作品といえば、ジャンルとしては希望を語るエンタテイメント小説とでも言えるのではないか・・・ ということで、わりと好きなわけですね。 それから「ゴールデンスランバー」に代表されるように・・・ シュールな暴力とか、犯罪が出てきて、これがエンタテイメントの味付けになっているのです。 野性時代84号(伊坂幸太郎の頭の中)を読みながら、伊坂幸太郎の核心にふれてみたい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/06 08:52
『グラスホッパー』が面白そう
<『グラスホッパー』が面白そう> 明日(11/7)から『グラスホッパー』が全国公開のようだが、これは面白そうである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/06 08:34
2本立て館で観た映画 B
<2本立て館で観た映画>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/04 17:19
行動すると、何かが・・・
<行動すると、何かが・・・> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「しあわせはどこにある」と「パレードへようこそ」であり、館主の設けたテーマは「行動すると、何かが・・・」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/04 16:50
俺は死ぬまで映画を観るぞ(その2)
<俺は死ぬまで映画を観るぞ(その2)> 図書館で『俺は死ぬまで映画を観るぞ』という本を手にしたが・・・・ 四方田さんが、1985年から2010年までに、いろんな新聞や雑誌に書いてきた映画評の数々が載っています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/11/03 22:59
『俺は死ぬまで映画を観るぞ』
<俺は死ぬまで映画を観るぞ> 図書館で『俺は死ぬまで映画を観るぞ』という本を手にしたが・・・・ 四方田さんが、1985年から2010年までに、いろんな新聞や雑誌に書いてきた映画評の数々が載っています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/10/31 20:48
映画美術3   B
<映画美術3> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/10/06 23:55
使命を背負う者は・・・
<使命を背負う者は・・・> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は『国際市場で逢いましょう』と『奇跡のひとマリーとマルグリット』であり、館主の設けたテーマは「使命を背負う者は・・・」となっていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/10/05 00:51
気分はオーストラリア
<気分はオーストラリア> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/09/04 07:46
砂漠の映画あれこれ3
<砂漠の映画あれこれ3> 砂漠の映画をあれこれ集めてみました。 こう並べてみると、我ながら古くから砂漠に惹かれていたことが分かるのです。 途中30年間くらいブランクがあるけど、仕事に明け暮れていたせいだろうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/09/03 23:01
奇跡の2000マイル
<奇跡の2000マイル> ラクダ4頭と愛犬を連れて砂漠2000マイルを横断する実録の映画化なのだが、予想にたがわずかなりワイルドな砂漠、ラクダが見えて・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/09/03 22:28
大学図書館でDVD観賞(その16)
<大学図書館でDVD観賞(その16)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 このところ、鑑賞ペースが落ちているが・・・ 劇場で観る映画の迫力には敵わないと思うからでしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/30 05:41
黒澤エピソード満載の本
<黒澤エピソード満載の本> 図書館で『天気待ち』という本を手にしたが・・・ 黒澤さんに影のように付き添ってきた著者が、黒澤さんと、その映画作りを語っています。 黒澤エピソード満載の本やないけ♪・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/22 07:43
家族以上の絆
<家族以上の絆> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「ANNIE アニー」と「グッド・ライ」であり、館主の設けたテーマは「家族以上の絆」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/17 06:33
日米マーケティングの違いにいらつく
<日米マーケティングの違いにいらつく> 先日『サマーウォーズ』のDVDを観たのだが、何やら既視感があるので・・・・ 過去に観た作品を思い出してみたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/07 08:53
大学図書館でDVD観賞(その15)
<大学図書館でDVD観賞(その15)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 このところ、鑑賞ペースが落ちているが・・・ 劇場で観る映画の迫力には敵わないと思うからでしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/03 23:04
『映像+(2011年12月号):映画のつくりかた』
<『映像+(2011年12月号):映画のつくりかた』> 図書館で『映像+(2011年12月号):映画のつくりかた』という雑誌を手にしたのです。 映画のエンドロールにキャストや色んなスタッフが出てくるが・・・・ これらのスタッフは、いったいどういうことをしているか?といつも思っていたわけです。 この雑誌で、映画のつくりかたを見てみましょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/02 20:25
『映像+(2007年2月号):シド・ミード大特集』
<『映像+(2007年2月号):シド・ミード大特集』> 図書館で『映像+(2007年2月号):シド・ミード大特集』という雑誌を手にしたが・・・・ シド・ミードといえば、『ブレードランナー』の美術監督であり、モロに大使のツボでんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/08/01 22:15
『仙台ぐらし』
<仙台ぐらし> 図書館で『仙台ぐらし』という本を手にしたが・・・ 伊坂幸太郎のエッセイ集(2005〜2012年)が仙台市の出版社から発刊されています。 ・・・とにかく、仙台なのだ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/07/27 08:44
オマー・シャリフの訃報
<オマー・シャリフの訃報> オマー・シャリフの訃報が、今日の新聞に小さく出ていた。 「まだ生きていたのか」と思わないでもないが、とにかく、この老いた役者の死に対して合掌。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/07/11 21:17
是枝監督アンソロジー(改)
<是枝監督アンソロジー(改)> 是枝監督の作品は「誰も知らない」と「空気人形」しか観ていないのだが、NHK番組で姜尚中さんとのスイッチインタビューを見て、その人柄に惹かれたわけです。 …で、カンヌ受賞作の「そして父になる」が当地でも公開中なので、期待を込めて是枝監督アンソロジーを作ってみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/07/09 15:00
魂の流れゆく果て
<魂の流れゆく果て> 図書館で『魂の流れゆく果て』という本を手にしたが・・・ 猪飼野あたりの写真も多く、大使の土地勘もはたらいて興味深いのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/07/03 07:50
ハードSF映画あれこれ
<ハードSF映画あれこれ> SF映画といっても、おとぎ話のようなファンタジー風のものまで入れると膨大な数になるが・・・ 宇宙や技術にこだわったハードSF映画に限定して、集めてみます。 なお、『スターウォーズ』、『エイリアン』などのシリーズものは別扱いとします。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/18 13:27
三浦しをんの世界   B
<三浦しをんの世界> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 3 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/06/16 07:48
大学図書館でDVD観賞(その14)
<大学図書館でDVD観賞(その14)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 このところ、鑑賞ペースが落ちているが・・・ 劇場で観る映画の迫力には敵わないと思うからでしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/15 22:21
杉浦日向子アンソロジー
<杉浦日向子アンソロジー> 最近流行っている漫画が、あまり面白くないのだ・・・ それは単に我がテイストが時流に遅れているだけかもしれないな〜。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/12 19:06
チャッピー
<チャッピー> ニール・ブロンカンプ監督作品ということで、久々に封切り映画を観てきたのです。 手元不如意ということもあり・・・ 封切り映画は、月に1回足らずのペースに厳選されているのです(笑)。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/06/11 23:23
『百日紅〜Miss HOKUSAI〜』
<『百日紅〜Miss HOKUSAI〜』> 杉浦日向子のまんが『百日紅』に出てくるお栄を題材にしたアニメ映画が公開中であるが、視る前に個人的予告編を作ってみました。 それにしても・・・ 新聞で4面ブチ抜きで広告されていたのには、驚きました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/05/21 08:38
映画美術3 B
<映画美術3> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/05/02 22:57
『トラ・トラ・トラ!』から黒澤監督途中降板
<『トラ・トラ・トラ!』から黒澤監督途中降板> 図書館で『黒澤明、天才の苦悩と創造』という本を手にしたが・・・・ パラパラめくると・・・・ 監督の描いた絵コンテ(カラー写真)や『トラ・トラ・トラ!』のシナリオ、『トラ・トラ・トラ!』から黒澤監督途中降板の真相、『七人の侍』演出ノートなどが載っていて、これは見所満載である♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/05/02 05:25
伝説の映画美術監督たち×種田陽平
<伝説の映画美術監督たち×種田陽平> 図書館で『伝説の映画美術監督たち×種田陽平』という本を手にしたが・・・・ この本に『トラ・トラ・トラ!』の黒澤監督降板劇の真相が載っていて、興味深々でんがな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/05/01 21:41
図書館大好き97
<図書館大好き97> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「美術」でしょうか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/30 17:57
移民を扱った映画
<移民を扱った映画> 大使が観た映画のなかで、移民を扱った映画という括りで集めてみました。 この括りが思いのほか良いわけで・・・自分でも驚くほど名画そろいなんですね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/07 11:41
SF風イラスト
<SF風イラスト> 先日、ショーン・タンの『遠い町から来た話』『アライバル』という絵本を見て衝撃を受けたのです。 おおSFテイストのイラストやんけ♪・・・・大使のツボが騒ぐのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/06 16:36
種田陽平の世界    B
<種田陽平の世界> 28日放映のNHKの「プロ流儀」シリーズで種田陽平を観たのだが、妥協を許さないプロの厳しさが垣間見えたのです。 種田に仕事を依頼したキアヌ・リーブスも絶賛していたが・・・ とにかく、美術監督という職能を、世に認知させた種田陽平が、すごい♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/04/03 07:59
初老向け二本立て映画
<初老向け二本立て映画> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「グレート・ビューティー 追憶のローマ」と「ウィークエンドはパリで 」であり、館主の設けたテーマは「古の都で人々は……」となっていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/03/28 07:30
プロダクションデザイナーとは、何やねん?2
<プロダクションデザイナーとは、何やねん?2> 図書館で『映画美術から学ぶ「世界」のつくり方』という本を手にしたが・・・ どうも美術監督のことを、今ではプロダクションデザイナーと言うようですね。  70年代からは、美術監督という名称はプロダクションデザイナーに代わり、それにともない以前の美術監督助手が美術監督になったそうです。(もうひとつピンとこないが) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/03/27 08:32
山田洋次の世界
<山田洋次の世界> 先日、テレビ放映で『小さいおうち』を観たのだが・・・ 戦中の空気が伝わるような時代考証に驚嘆したのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/03/19 01:39
小さいおうち
<小さいおうち> 先日、テレビ放映で『小さいおうち』を観たのだが・・・ 戦前には女中という雇用慣行が成り立っていたが、その訳は何だろうと思っていたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/03/17 07:09
百日紅〜Miss HOKUSAI〜
<百日紅〜Miss HOKUSAI〜> 杉浦日向子さんの『百日紅』がアニメーション映画として近日公開されるそうです♪ とにかく新聞紙面で、四面ブチ抜きの広告というものを初めて見て、ビックリしたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/03/16 12:31
プロダクションデザイナーとは、何やねん?
<プロダクションデザイナーとは、何やねん?> プロダクションデザイナーとは、何やねん? 図書館で『映画美術から学ぶ「世界」のつくり方』という本を手にしたが・・・ どうも美術監督のことを、プロダクションデザイナーと言うようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/03/14 08:55
ディズニー映画を見てきた
<ディズニー映画を見てきた> ハリウッド映画に愛想をつかせた大使であるが・・・ 先日観た『ベイマックス』は、実に10年ぶりくらいに観たディズニー映画でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/02/12 04:32
民俗学はアートの源泉
<民俗学はアートの源泉> 『歴史の中で語られてこなかったこと』という新書を読んでいたが・・・・ 三浦しをん著『神去なあなあ日常』のテイストには、柳田民俗学の素養がひそんでいると、はたと思い当たったわけです。 つまり、民俗学はアートの源泉のようなものではないか♪ということです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/02/11 07:53
アメリカの占領政策
<アメリカの占領政策> 図書館で予約していた『敗戦とハリウッド』という本を受け取り、パラパラめくってみると・・・ ゲッ!堅い感じの完璧な論文スタイルである。 本を手にしないで予約すると、よくあるパターン(外れ)だが、即返すのも悪いので持ち帰って読むことにしたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/02/08 16:01
移民を扱った映画
<移民を扱った映画> 大使が観た映画のなかで、移民を扱った映画という括りで集めてみました。 この括りが思いのほか良いわけで・・・自分でも驚くほど名画そろいなんですね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/28 20:19
ウェイ・ダーションの世界
<ウェイ・ダーションの世界> ウェイ・ダーション監督が製作した『KANO 1931海の向こうの甲子園』が公開されているが・・・ この際、「ウェイ・ダーションの世界」として新旧作品を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/28 09:21
映画あれこれ4   B
<映画あれこれ4>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/25 08:56
『ベイマックス』を観てきた
<『ベイマックス』を観てきた> 今、大阪で快調なUSJに行ったこともないし・・・・ ハリーポッターも観てないし、アナ雪も観ていない大使も、さすがに『ベイマックス』となると・・・ 覗いてみたい誘惑にかられて昨日(23日)観にいったのです。 (大使のやせ我慢は、かなり時流に乗り遅れているのかも?) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2015/01/24 10:12
お奨め映画3    B
<お奨め映画3>   お奨め映画の感想を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/23 01:26
日米アニメ戦争が始まる
<日米アニメ戦争が始まる> 20日から全国で公開した「ベイマックス」であるが… 攻撃的なベイマックスに書いたように、なにやら敵愾心を抱いた大使である。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/22 15:15
攻撃的なベイマックス
<攻撃的なベイマックス> 『アナと雪の女王』のディズニー攻勢には、その商魂が鼻に付いたので、スルーを決め込んだが・・・ 日本人を主人公にすえ、日本を狙い撃ちするような『ベイマックス』が、かえって気に障るのである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2014/12/14 11:05
「戦争映画」を観てきた1(改)     B
<「戦争映画」を観てきた1(改)> ―450本を超える作品を現代史の流れに対応させて紹介― 図書館で借りた『「戦争映画」が教えてくれる現代史の読み方』という本の表紙に書かれているコピーです。 膨大な数の戦争映画であるが、その大部分について心当たりがある大使も、ある意味戦争映画オタクであったのかも知れません(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/14 07:35
森山未來がええなぁ
<森山未來がええなぁ> NHKドラマ「夫婦善哉」に出ていた森山未來が、存在感を発揮したので注目しているのです。 尾野真知子もええけど、森山未來がええなぁ♪ 2012年キネマ旬報ベストテンで、主演男優賞の俳優だったんですね、知らなかった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/12 08:41
苦悩する黒澤監督
<苦悩する黒澤監督> ムック本『黒澤明 夢のあしあと』を読んでいたら、『トラ・トラ・トラ!』の降板などを苦にして黒澤監督が自殺未遂を起こしたというくだりがあり、聞き捨てならないわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/10 23:59
黒澤明 夢のあしあと
<黒澤明 夢のあしあと> 図書館で『黒澤明 夢のあしあと』というムック本を借りたが・・・ 数多くの現場写真に添えて、俳優・スタッフの苦労話が載せられていて興味深いのです。 特に、大使の関心は映像美術にあるのだが、この本はその関心にバッチリはまっています♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/09 18:13
図書館大好き83
<図書館大好き83> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「夢追い」でしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/09 16:23
山田洋次+朝間義隆 シナリオをつくる
<山田洋次+朝間義隆 シナリオをつくる> 「メイキング・寅さん」を一歩深めて、「メイキング・シナリオ・オブ寅さん」という構成になっています♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/07 12:29
『フューリー』を観てきた
<『フューリー』を観てきた> 『フューリー』を観たいという個人的予告編を作って待機していたが・・・ 昨日は氷雨も降っているし、いい頃合いだということで、『フューリー』を観てきたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/05 20:40
ベイマックスに危機感
<ベイマックスに危機感> 映画館で、『ベイマックス』の予告編をみたのだが(12月20日公開とか)・・・・ 日本のような架空都市を舞台に日本人のヒロとベイマックスというケア・ロボットが繰りひろげるお話というふれこみである。 アニメーションの作画テクニックは、表情なんかが格段に進歩しているが・・・ 目指す方向が、なんかずれていると思わないでもない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/05 14:05
映画美術2  B
<映画美術2> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/04 22:04
高畑勲が語るアニメーション美術
<高畑勲が語るアニメーション美術> 図書館で『伝説の映画美術監督たち×種田陽平』という本を借りたのだが・・・ おお♪「高畑勲が語るアニメーション美術」と題して、高畑勲さんと種田陽平さんの対談が載っています。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/12/03 16:35
伝説の映画美術監督たち×種田陽平
<伝説の映画美術監督たち×種田陽平> 映画美術監督といえば、種田さんしか知らないので・・・・ 13人の巨匠は、もちろん知りません。 だけど、ここで語られる作品群が壮観であり、夢を紡ぐような美術監督の技が面白いわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/12/03 07:47
潜水艦映画を観てきた
<潜水艦映画を観てきた> 今まで観てきた潜水艦映画のうち、忘れがたいものを集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/11/28 23:23
大学図書館でDVD観賞(その13)
<大学図書館でDVD観賞(その13)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/11/22 22:43
飛行機映画あれこれ    B
<飛行機映画あれこれ> かつて観た飛行機映画、それも戦闘機映画を主にあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/11/09 16:05
「戦争映画」を観てきた1    B
<「戦争映画」を観てきた1> ―450本を超える作品を現代史の流れに対応させて紹介― 図書館で借りた『「戦争映画」が教えてくれる現代史の読み方』という本の表紙に書かれているコピーです。 膨大な数の戦争映画であるが、その大部分について心当たりがある大使も、ある意味戦争映画オタクであったのかも知れません(笑) ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/11/03 09:39
クリント・イーストウッド監督作品集   B
<クリント・イーストウッド監督作品集> 昨日、大学図書館で「アウトロー」を観たのだが、大使好みの映画でした。 「グラントリノ」にも似たテイストの映画というか、「グラントリノ」の原点のような映画なんでしょう。 とにかく歳を経ても基本がぶれないのがいいではないですか。 監督としても秀逸なクリント・イーストウッド・・・・長生きしてくれよな〜。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/11/03 08:39
生きた証
<生きた証> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「グランド・ブダペスト・ホテル」と「人生はマラソンだ!」であり、館主の設けたテーマは「人の運命は判らない・・・」となっています。 だけど、大使はこの2本を見て、「生きた証」とでもいうように、もっとシリアスに受けとったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/31 11:49
高畑勲の世界    B
<高畑勲の世界> 「かぐや姫の物語」は当初「風立ちぬ」と同日公開(7月20日)の予定だったが、製作の遅れから延期され、ようやく今月23日公開となるようです。 (12/10に、この映画を観てきたので観賞記を追記しました) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/28 06:33
「戦争映画」を観てきた2     B
<「戦争映画」を観てきた2> 「戦争映画を観てきた1」では、第二次大戦の戦争映画について、制作年度1977年までを紹介しているが、ここではそれ以降の作品を紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/25 08:54
渡辺あやの世界    B
<渡辺あやの世界> 渡辺あやさんの作品とか、朝ドラ「カーネーション」について集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/24 07:03
大学図書館でDVD観賞(その12)
<大学図書館でDVD観賞(その12)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/23 22:22
『フューリー』を観たい
<『フューリー』を観たい> 新聞に映画『フューリー』の全面広告が出たので、心騒ぐ大使である。 (11月28日より、全国公開とのこと) 原則として、ハリウッド映画は観ないことにした大使であるが・・・ 戦争映画オタクでもあるので、この映画を観るかどうか、アンビバレントな思いがあるのです ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/22 07:53
映画あれこれ3    B
<映画あれこれ3>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/17 22:33
砂漠の映画あれこれ
<砂漠の映画あれこれ> 砂漠の映画をあれこれ集めてみました。 こう並べてみると、我ながら古くから砂漠に惹かれていたことが分かるのです。 途中30年間くらいブランクがあるけど、仕事に明け暮れていたせいだろうか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/16 09:27
渡辺あやの世界  B
<渡辺あやの世界> 渡辺あやさんの作品とか、朝ドラ「カーネーション」について集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/14 08:09
映画パンフあれこれ   B
<映画パンフあれこれ> 映画パンフがけっこう溜まったが、溜めるだけでは能が無いので、あれこれ書いてみます。 ・「アラビアのロレンス」をゲット ・古本屋で映画パンフをゲット ・アートシアターギルド映画のパンフレット ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/13 07:58
イーストウッド最新作
<イーストウッド最新作> 大使は原則として、アップル製品は買わないこと、ハリウッド映画は見ないことにしているのだが・・・ リドリー・スコットとイーストウッドの作品だけは別扱いで、これらはわりとフォローしているのです。 で、イーストウッドの最新作の『ジャージー・ボーイズ』が気になるのです。 (9/27より全国公開中とのこと) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/10/01 08:26
ドイツ映画あれこれ
<ドイツ映画あれこれ> 我が映画鑑賞歴でドイツ映画の本数は数多いとはいえないのだが・・・ 少ない作品のわりに、個人的には強い印象が残っているのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/29 14:50
不良老年2本立て
<不良老年2本立て> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「バチカンで逢いましょう」と「旅人は夢を奏でる」であり、館主の設けたテーマは「人生に歓びを・・・」となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/21 15:45
『アナと雪の女王』の快進撃
<『アナと雪の女王』の快進撃> ハリウッド嫌いの大使は『アナと雪の女王』を観るつもりはないのだが・・・ 『アナと雪の女王』DVDの売上げが快調で、『千と千尋の神隠し』が持つ歴代記録更新の期待がかかっているそうです。(えらいこっちゃ) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/12 22:57
スタジオジブリあれこれ
<スタジオジブリあれこれ> スタジオジブリのあれこれについて集めてみます。 宮崎監督や高畑監督の人なみ外れた頑張りと、社員に対する温情などが「原則社員」の体制を支えていたのではないか?と思うのです。 今後、ジブリはどのように変わっていくのか? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/11 09:44
GODZILLA ゴジラ
<GODZILLA ゴジラ> 久々に封切館で映画を見たわけです。(エリジウム鑑賞以来であった) それも、大使が極力避けていたハリウッド映画であるが、ゴジラとあれば観るしかないのである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/09/07 05:28
北斎あれこれ
<北斎あれこれ> 北斎について、あれこれ集めてみます。 北斎といえば『富岳三十六景』の知名度が高いが、大使の場合は、北斎の娘のお栄が気になったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/31 12:05
キム・ギドクの世界
<キム・ギドクの世界> 図書館で「キム・ギドクの世界」という本を借りて読んだのだが・・・ 以前に観た以下のキム・ギドク作品とともに、紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/30 08:30
王と鳥
<王と鳥> 図書館で「王と鳥 スタジオジブリの原点」という本を借りて読んだのだが・・・ 以前に観たDVDの「王と鳥」とともに、紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/29 16:11
種田陽平の世界
<種田陽平の世界> 28日放映のNHKの「プロ流儀」シリーズで種田陽平を観たのだが、妥協を許さないプロの厳しさが垣間見えたのです。 種田に仕事を依頼したキアヌ・リーブスも絶賛していたが・・・ とにかく、美術監督という職能を、世に認知させた種田陽平が、すごい♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/29 07:33
文芸2本立て
<文芸2本立て> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「永遠の0」と「WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常」であり、館主の設けたテーマは、以下の小説にもとづく「文芸2本立て」なんでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/08/14 22:13
図書館大好き68
<図書館大好き68> 今回借りた2冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「アート」でしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/07/23 20:04
韓国の職人たち
<韓国の職人たち> キム・ギドク監督「嘆きのピエタ」のレビューを書いていて、書き忘れていたのであるが・・・ 映画には、韓国の旋盤工たちの悲哀がさりげなく描かれています。 (借金返済のために、旋盤で自ら怪我を負って、身障者保険を狙うわけです) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/05/30 16:59
大学図書館でDVD観賞(その11)
<大学図書館でDVD観賞(その11)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 今回は朝日デジタルの映画欄から2で、目につけていた2作品を観たことになりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/05/27 21:53
「ゼロ・グラビティ」を観て
<「ゼロ・グラビティ」を観て> ハリウッド映画を見なくなって久しいが・・・・ 見逃していた「ゼロ・グラビティ」のDVDを、大学図書館で観たのです。 ソユーズのカプセルが、摩擦熱で火の玉状態となって大気圏を突き切るシーンがすごいですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/05/15 07:16
離婚の危機を乗りこえた
<離婚の危機を乗りこえた> くだんの2本立て館に繰り出したが、今回の出し物は「四十九日のレシピ」と「ベニシアさんの四季の庭」でした。 館主の設けたテーマは「心の奥に抱く想い」でしたが・・・ 2作の共通点は、どちらも離婚の危機を乗りこえたことか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/03/09 00:45
シネカノン代表・李鳳宇という人
<シネカノン代表・李鳳宇という人> 映画好きの人ならかつてのシネカノン代表の李鳳宇さんを覚えているでしょう。 図書館で『先に抜け、撃つのは俺だ』を借りたのは、李鳳宇×四方田犬彦バトルトーク、朝鮮、映画という組み合わせに惹かれたわけです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/02/22 07:25
WOOD JOB!(ウッジョブ)の原作
<WOOD JOB!(ウッジョブ)の原作> 5月公開の映画『WOOD JOB!(ウッジョブ)』の原作ということで、『神去なあなあ日常』という本を図書館で借りたのです。 三浦しをんの小説は初めて読むのだが、読み始めてすぐ喜劇タッチであることがわかるわけで・・・ なるほど、矢口史靖監督のテイストと同じやんけ♪と思ったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/20 06:57
是枝監督の政治的発言
<是枝監督の政治的発言>  是枝裕和監督がインタビューで「人間の複雑さこそ思考を成熟させ、社会を変えられる」と説いているので、紹介します。  撮る前に結論があるのはプロパガンダであり、ドキュメンタリーではないという発言には、ドキュメンタリーを追いつづける監督の意志がこもっているようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/15 21:13
人生の贈りもの:戸田奈津子
<人生の贈りもの:戸田奈津子> 朝日の「人生の贈りもの」シリーズに戸田奈津子さんが載っていました。 字幕翻訳者の開拓者ともいえる清水俊二先生の薫陶宜しきを得た戸田奈津子さんであるが・・・ 今では字幕翻訳者のみならず映画界の大御所にまで大成しましたね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/08 11:51
頑張るフランス女
<頑張るフランス女> 厳寒のなか、久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「大統領の料理人」と「タイピスト!」でした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/07 12:11
松本大洋とバンド・デシネ B
<松本大洋とバンド・デシネ> 『バンド・デシネ徹底ガイド』というムック本に松本大洋へのインタビューが載っていたので紹介します。 松本大洋とバンド・デシネとの関係なんか、興味深いですね ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/03 17:15
宮崎駿 風の帰る場所
<宮崎駿 風の帰る場所> 2013年映画の興行成績No.1は、宮崎監督の「風立ちぬ」だったそうだが…私はそんなに評価できないのです。 でも、「千と千尋の神隠し」頃までの宮崎作品は素晴らしかった♪ その絶頂期のインタビューということで、この本を読んでみます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/02/03 00:28
映画字幕は翻訳ではない
<映画字幕は翻訳ではない> いくら映画作りが進化しても、スーパー字幕自動焼付け機はできないだろうと・・・ 大使は、この『映画字幕は翻訳ではない』という本を読んで、思ったわけです。 スーパー字幕つくりは、それだけアナログの要素が多い職人技の世界だったのです。 日本でのスーパー字幕入り第1号作品『モロッコ』から説き起こし、生前の著者の最新作まで、まさにスーパー字幕とともに生きてきた職人のお話です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/02 05:45
バンド・デシネあれこれ
図書館で「バンド・デシネ徹底ガイド」を借りて読み進めているが・・・ この際、バンド・デシネについて、あれこれ集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/02/01 08:14
矢口史靖の世界
<矢口史靖の世界> 矢口史靖監督のWOOD JOB!(ウッジョブ)を個人的予告として紹介した大使であるが・・・ つらつらと過去の日記を見てみると、折りにふれ矢口作品を見てきたわけです。 単なる娯楽映画というにはちょっと違う…なんか生きる元気がわいてくるではないか♪ ちょっと褒めすぎたようだが、これまで見た矢口作品を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/01/27 17:16
2本立て館で観た映画    B
<2本立て館で観た映画>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/01/24 02:24
神戸で寅さんに合った
<神戸で寅さんに合った> 初詣でには、行ったり行かなかったりする大使であるが・・・ 阪神大震災の慰霊には、ほぼ毎年東遊園地に出かけているのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/01/18 09:25
WOOD JOB!(ウッジョブ)が気になる
<WOOD JOB!(ウッジョブ)が気になる> 年越し用として「漆・柿渋と木工」という本を図書館で借りているが・・・ 木工といえば、WOOD JOB!(ウッジョブ)そのものであり、これが大使のツボを突いているわけです。 ということで、これから読んでみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/01/16 23:44
お奨め映画3 B
<お奨め映画3>   お奨め映画の感想を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2014/01/16 14:46
大晦日に2本立て館へ
<大晦日に2本立て館へ> 大晦日の喧騒から逃げるように(笑)、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「天使の分け前」と「最後のマイ・ウェイ」であり、館主の設けたテーマは何だったんでしょうね? 2作の共通点はヨーロッパ映画としか思いあたりません。 「天使の分け前」はもちろん素晴らしかったが、「最後のマイ・ウェイ」もそれなりに良いわけです。 カラオケで「マイ・ウェイ」を歌う際は、きっと、この映画を思い出すことでしょう♪ ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2014/01/05 23:12
矢口史靖監督のWOOD JOB!(ウッジョブ)
<矢口史靖監督のWOOD JOB!(ウッジョブ)> まだ先の話だが、矢口史靖監督の「WOOD JOB!(ウッジョブ)」という映画が来年5月に公開予定だそうです。 三浦しをん、林業、矢口史靖監督という取り合わせが、大使の興味をひくわけで・・・ 「ウォーターボーイズ」の矢口史靖監督だから、面白い作品に仕上がるのではないか♪ ちょっと気が早いが、この映画の個人的予告を作ってみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/12/29 17:04
個人的5大ニュース
<個人的5大ニュース>工事中 今年も押し詰まってきたが・・・・ 暇な大使は個人的5大ニュースを作ってみようと思い立ったわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/12/19 14:15
「かぐや姫」を観てきた
<「かぐや姫」を観てきた> 昨日は「かぐや姫の物語」を観てきました。 「かぐや姫」の喜びと悲しみが、人間臭く描かれていて、良かった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/12/11 06:29
朝日デジタルの映画欄から2 B
<朝日デジタルの映画欄から2> 朝日新聞の映画欄を、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/12/08 17:24
宮崎駿の世界 B
<宮崎駿の世界> テレビで「風立ちぬ」の制作ウラ話を見たが、スタッフがアニメ制作にかける情熱がよくわかりました。 で、これを機に、宮崎駿について集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/11/22 14:37
高畑勲の世界 B
<高畑勲の世界> 「かぐや姫の物語」は当初「風立ちぬ」と同日公開(7月20日)の予定だったが、製作の遅れから延期され、ようやく今月23日公開となるようです。 (12/10に、この映画を観てきたので観賞記を追記しました) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/11/19 23:37
団塊世代2 B
<団塊世代2>   定年に到達したので、やや厄介者扱いを受ける団塊世代について考えてみたい。定年到達後も再雇用で働いているので完全リタイアはもうチョット先ですが。 (H22年9月30日に完全リタイアしました) ところで、生まれてから一度も経済成長を経験しないまま成人した今の若者の世界観は、私たちとは決定的に違っているんでしょうね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/28 08:53
映画あれこれ3 B
<映画あれこれ3>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

面白い ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/10/24 19:45
姜尚中さんの対談集
<姜尚中さんの対談集> 図書館で「それぞれの韓国そして朝鮮・姜尚中対談集」と言う本を借りたので、紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/20 23:35
リドリー・スコット監督の次回作
<リドリー・スコット監督の次回作> 「悪の法則」公開まであと1ヶ月!豪華キャスト共演、極上の心理サスペンスを見逃すな!とのことで… ネット巡りをしていたら、偶然にリドリー・スコット監督の次回作を見つけたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/18 15:48
大学図書館でDVD観賞(その10)
<大学図書館でDVD観賞(その10)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/17 23:47
是枝監督アンソロジー
<是枝監督アンソロジー> 是枝監督の作品は「誰も知らない」と「空気人形」しか観ていないのだが、NHK番組で姜尚中さんとのスイッチインタビューを見て、その人柄に惹かれたわけです。 …で、カンヌ受賞作の「そして父になる」が当地でも公開中なので、期待を込めて是枝監督アンソロジーを作ってみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/14 16:17
是枝監督と姜尚中さんの対談
<是枝監督と姜尚中さんの対談> 12日のNHKのインタビュー番組で、姜尚中さんと是枝監督の対談が見られたが、良かった♪ 姜さんと是枝監督は初対面だったようだが・・・ まさに、スイッチインタビュー「達人達」のコンセプトが良く表れた、なかなかの取合せだったと思うのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/10/13 22:37
お奨め映画3
<お奨め映画3>   お奨め映画の感想を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/28 17:59
豪華2本立てを観た
<豪華2本立てを観た> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「はじまりのみち」と「東京家族」であり、館主の設けたテーマは「映画監督へのオマージュ」なんでしょう。 それにしても、今回の館主のチョイスはグーであり・・・ なんかもったいないような、豪華2本立てでんな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/28 06:51
いの一番での入場
<いの一番での入場> 『エリジウム』封切り初日の劇場へ一番乗りで入場したので、大使の入れ込み具合がわかるというものでしょうか・・・ いの一番での入場は、我が映画史上初めてのことでおます(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/21 07:41
「戦争映画」を観てきた1    B
<「戦争映画」を観てきた1> ―450本を超える作品を現代史の流れに対応させて紹介― 図書館で借りた『「戦争映画」が教えてくれる現代史の読み方』という本の表紙に書かれているコピーです。 膨大な数の戦争映画であるが、その大部分について心当たりがある大使も、ある意味戦争映画オタクであったのかも知れません(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/08 09:25
『エリジウム』の予告
<『エリジウム』の予告> 9月20日封切りの『エリジウム』であるが、公式サイトのコピーを見ると、そそられますね♪ ――2154年。永遠の命が手に入る理想郷“エリジウム”に住む富裕層と、荒廃した地球に住む貧困層とに二極化。平和を求め壮絶な戦いが始まる!―― ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/05 23:33
宮崎駿監督が引退 B
<宮崎駿監督が引退> 宮崎駿監督が引退することを決めたそうです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/02 20:56
石ころだって役に立つ
<石ころだって役に立つ> この本の副題が“本と物語に関する記憶の物語”となっているように… 図書館でページをめくっていた際、本好きの者にとっては、古いアルバムでも見ているように、つい記憶をさかのぼったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/09/02 06:38
伊坂幸太郎の世界
<伊坂幸太郎の世界> 伊坂幸太郎の作品といえば、ジャンルとしては希望を語るエンタテイメント小説とでも言えるのではないか・・・ ということで、わりと好きなわけですね。 それから「ゴールデンスランバー」に代表されるように・・・ シュールな暴力とか、犯罪が出てきて、これがエンタテイメントの味付けになっているようです。 野性時代84号(伊坂幸太郎の頭の中)を読みながら、伊坂幸太郎の核心にふれてみたい。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/09/01 10:08
倍返しの半沢直樹
<倍返しの半沢直樹> TBS「半沢直樹」が、倍返しの復讐劇を描いていて高視聴率をとっているようだが・・・ このところメディアに頻出する原作者の池井戸潤が気になるわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/08/09 09:03
大学図書館でDVD観賞(その9)
<大学図書館でDVD観賞(その9)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 ・王と鳥    7月27日観賞 ・スチームボーイ 11月19日観賞 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/07/30 07:10
ジブリの売りは歌なのか♪
<ジブリの売りは歌なのか♪> 宮崎監督の遺作?とも噂される「風立ちぬ」を観にいったのです。 ゼロ戦のシーンは少ないと聞いていたが、確かにゼロ戦はラスト近くにチラッと見えただけでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/07/26 08:52
高畑勲の世界
<高畑勲の世界> 「かぐや姫の物語」は当初「風立ちぬ」と同日公開(7月20日)の予定でしたが、製作状況の遅れから秋公開へと延期されたそうです。(真偽は定かでないが) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/07/22 23:12
フランスのジブリ・オタクがすごい
<フランスのジブリ・オタクがすごい>  10日の読売テレビ『「風立ちぬ」完成までの50日間に密着!』を観たけど、フランスのジブリ・オタクがすごいわけです。 ジブリクイズ大会の優勝決定戦の二人など、日本語ペラペラで、日本人オタクさえ知らないような難問クイズを答えていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/07/11 18:25
ケン・ローチ監督の「天使の分け前」   
<ケン・ローチ監督の「天使の分け前」> 見逃した映画であるが、ケン・ローチ監督の「天使の分け前」が良さそうです♪ コメディタッチの作品らしいが、さて、ケン・ローチ監督のコメディはどんなかな♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/07/04 14:44
飛行機シリーズ2
<飛行機シリーズ2> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/06/20 08:50
飛行機大好きの宮崎監督
<飛行機大好きの宮崎監督> 「風立ちぬ」というアニメーション映画が7月20日公開だそうです。 ゼロ戦開発を描くアニメだって・・・飛行機大好きの大使としては見逃せないでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/06/20 08:10
朝日デジタルの映画欄から1
<朝日デジタルの映画欄から1> 朝日新聞の映画欄を、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/06/09 07:52
子どもはどこへ消えた
<子どもはどこへ消えた> 昨今の虐待死事件はまず親の問題であるが、親だけの問題ではないだろう。漠然とそう思っていたが・・・ 昨日の「クローズアップ現代」がそのところを文字どおりクローズアップしていた。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/06/06 01:24
2年待たされた「セデック・バレ」
<2年待たされた「セデック・バレ」> この映画が日本で公開されるまで約2年待たされたということは、採算性なのか、霧社事件というセンシティブな事件のせいだったのか? 大使としては、満を持して元町映画館に出かけて第一部を観たのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/05/27 19:23
「県庁おもてなし課」を観たが
<「県庁おもてなし課」を観たが> だいたい2本立て館に通っている大使としては、封切館は異例となるが・・・ 原作も読んでいるし、同県人というよしみもあるし「県庁おもてなし課」を封切館に観に行ったのです。 それにしても、「図書館戦争」も同時に封切りとなっているが、有川浩の売れっぷりがすごいではないか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/05/16 08:05
屋根裏部屋のマリアたち
久しぶりのまとまった雨ということで、くだんの2本立て館に出かけたのです。 2本とも外れということはなくて、今回は「屋根裏部屋のマリアたち」が大当たりで・・・ シルバー料金1000円を出したかいが、あったというものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/04/24 23:23
サッチャーさんをしのんで
イギリスでは先日死去したサッチャーさんの評価が2分しているそうですね。 サッチャーさんとはどういう人だったのだろう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/04/16 20:54
アートシアターギルド映画のパンフレット
<アートシアターギルド映画のパンフレット> 大使が若かりし頃、毎週、休日ともなればアートシアターギルド(ATG)の上映館に通っていた時期があるのです。 その際に買い求めたパンフレットが積読状態であるが・・・・ 製本したホチキスの針が錆びたりして、かなり可哀相な保存状態となっています。 これではあかん! 嫁さんに捨てられる前に(笑)、デジタルデータとして残さなあかんなということで・・・ 先ず、リストを作成したわけです。(観た作品を●印で示す) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/04/07 08:01
古本屋で映画パンフをゲット
<古本屋で映画パンフをゲット> 2本立て館で映画を観た帰り道で、古本屋の映画パンフを漁ってみたわけです。 1冊の値段が100円、200円、300円と分かれていたけど、たぶんパンフレットの希少さで分けているんでしょうね。 だけど、映画好きの基準は希少さとは違うわけで・・・・ 以下のとおり4冊で500円とわりとお得な買い物ができたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/04/05 21:22
砂漠への憧れ B
<砂漠への憧れ>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/03/21 16:42
草原の椅子
<草原の椅子> ブログ友のクマさんとマックス爺さんのお奨め映画ならということで・・・ 「草原の椅子」を観に行ったのです。 パキスタンのフンザ地方へ旅をする映画というふれ込みであったが・・・・ 西域大好きの大使にとって、雄大な高山と砂漠の映像が見られただけでも、観た甲斐がありました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/03/08 23:48
潜水艦の世界
『神龍特別攻撃隊』という本を図書館で借りたのですが、この本に水上機3機を搭載可能な伊400型潜水艦が載っていました。 また、この本の副題が「潜水空母搭載「晴嵐」操縦員の手記」となっていて、終戦前のエピソードとしても興味深いのです。 映画でも潜水艦映画というジャンルがあるほどで、潜水艦は軍事オタクの大使をそそる兵器でもあるわけで・・・・ この際、潜水艦の世界としてまとめたのです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/02/27 17:43
「アパッチ族」アンソロジー
まだ日本の文壇に、日本人SFというジャンルが形成される前だったけど・・・ 小松左京の「日本アパッチ族」を読んだが、その荒唐無稽な面白さは衝撃的であった。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/02/16 01:36
「カラカラ」を観た
今日も英語ネタのお話になるのですが・・・ 先日、封切り日にあわせて「カラカラ」を観たのです。 モントリオール世界映画祭ダブル受賞という宣伝にも惹かれたが・・・ 主役の工藤夕貴の英語がうまいそうで、その英語がどの程度のものかという興味もあったわけです。 結果、まったく言語が絡んだような映画であり、いたく大使好みの映画であった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/02/11 06:29
小林信彦のイーストウッド評
週刊文春に小林信彦がエッセイを連載しているが、映画評が面白いのです。 特にアメリカ映画に対する膨大な薀蓄がすごいのだが、彼の好みに頷くこともあるが、そうでないことも多い。 だいたいこの人は戦中派なんで、映画評のターゲットがやや古く、ついていけないのだ。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/01/15 22:31
アラビアのロレンス
図書館で借りた「世界の民族地図」を読んでいて・・・昔見た「アラビアのロレンス」という映画を思い出した。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/12 21:50
「モンサントの不自然な食べもの」
昨日は久々に封切館に出かけて「モンサントの不自然な食べもの」を見たのです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2013/01/11 07:42
北アイルランド紛争について
図書館で借りた「リヴィエラを撃て」と「世界の民族地図」を同時進行で読んでいるが・・・ 「ケルト人が住む妖精の国で、爆弾テロが起きるのは何故か?」というお馬鹿な疑問に答える為というか(笑)、北アイルランド紛争についても知りたいと思うわけです。 ということで、北アイルランド紛争関連について集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/09 15:23
『リヴィエラを撃て』1
 北アイルランドの地理、歴史に関する膨大なデータにもとづくプロット、敏腕テロリストやピアニストの心情、映画的なカット割り・・・・どれをとっても著者が女性であることを忘れるのがすごいですね♪  ケン・ローチ監督の「麦の穂を揺らす風」という映画がIRAのテロ活動を描いていて忘れがたいが、この本も同じ問題を下敷きにして、マイノリティの悲哀を描いているわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2013/01/03 07:21
「キリマンジャロの雪」と「星の旅人たち」
久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「キリマンジャロの雪」と「星の旅人たち」であり、館主の設けたテーマは「旅」なんでしょう。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/12/20 21:54
あまりの冤罪多発に
検察が控訴断念し、19日に小沢さん無罪が確定しましたね♪・・・ あまりの冤罪多発に、たまりかねた検察が身内の理屈(疑わしきは罰す、それも恣意的に)を見直しか?  そして、市民メディアや周防監督映画の執拗な告発もボデーブローのように効いたかも。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/11/20 08:01
大学図書館でDVD観賞(その8)
このところ観るペースが落ちているが、大学図書館で観たDVD映画のその後です。 最近観る映画は大学図書館と例の2本立て館ばっかりで、手元不如意の年金生活者向けとなっております(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 1

2012/11/10 07:58
ゴダールの「中国女」
 大学図書館のDVD棚で何を選ぶか迷ったが・・・・ かなり古い映画だけど、中国で共産党大会が始まったことだし、ゴダールの「中国女」を選んだわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/11/09 17:01
「終の信託」を観た
「終の信託」は寡作で知られる周防監督の最新作である。これは観なくては♪ 久々にシネコンプレックス館に出向いたが、切符売り場ではおばちゃんがたむろしている。「何なんだ、これは?」と表示を見るとレディースデイとのこと「さよか」 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/31 07:30
アジア映画あれこれ
<アジア映画あれこれ> アジア映画について、あれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/29 08:19
韓国映画ベスト5
韓国映画といっても、たぶん7〜8本ぐらいしかみていないけど・・・・ 畏れ多くも韓国映画ベスト5を選んでみました。(個人的なセレクトそのものとなってま) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/26 15:07
図書館大好き15
今回、図書館で借りた7冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は「映画、その他」でしょうね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/25 11:55
図書館大好き13
今回、大学図書館で借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回は結果的に「SFアニメ」あたりになっています♪。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/10/03 23:45
食わず嫌いの村上春樹
<食わず嫌いの村上春樹>   以前は「食わず嫌いの村上春樹」だったけど、今ではけっこうはまっております。 恐れ多くも、今度こそノーベル文学賞受賞が確実視されている村上さんを、最初は食わず嫌いだったけど・・・・ 変われば、変わるものです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2012/10/01 15:57
コンセプトボードって何?
コンセプトボードって何?…横文字を和訳せずに、そのまま使ってほしくないんだけど。コンセプトボードという業界用語を「新海誠アートワークス星を追う子ども 美術画集」という本で知ったので、紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/26 08:59
映画美術2
<映画美術2> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/23 08:49
新海誠アートワークス
新海誠のアニメは、今までに「雲のむこう、約束の場所」と「星を追う子供」を見たが・・・ とにかく空の景色や夕刻の微妙な光がきれいなんですね♪ それに、映像美だけではなくてシナリオの作りこみも、いいんじゃないかと大使は評価しているのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/22 23:38
台湾映画アンソロジー
<台湾映画アンソロジー> 台湾にまつわる映画を、個人的に集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/17 15:11
フォークランド紛争が想起される
もし、尖閣諸島へ中国軍進出の事態があれば、これこそ自衛隊の出番であり自衛隊史上初の米軍抜きの郷土防衛の事態となるのだが・・・・ 我が自衛隊の事前準備については、軍事機密でありメディアに開示されることはないだろう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/16 23:09
アメリカからみた硫黄島戦
日米の生活感情の差は、今なら日本と北朝鮮の差と言えばおおよそ納得できるのではないかと思うのです。 北朝鮮が物量の差を精神力で補うところなんか、よく似ています。 違うところは、過っての日本より今の北朝鮮の方が情勢把握、戦略に長けているところかも知れないのです(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/12 00:21
原題が『重慶森林』という映画
たまたま「中国・台湾・香港映画のなかの日本」という本を図書館で借りたのですが・・・ 香港映画など1本も観たことのない大使でも、この本に出てくる『恋する惑星』(原題『重慶森林』)という作品が興味深いのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/11 21:19
大学図書館でDVD観賞(その7)
大学図書館で観たDVD映画のその後です。 意図したつもりはなかったけど、3作品とも中国が絡んでいました。 最近観る映画は大学図書館と例の2本立て館ばっかりで、手元不如意の年金生活者向けとなっております(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/11 00:14
「仰げば尊し」や「赤とんぼ」が流れる台湾映画
たまたま「中国・台湾・香港映画のなかの日本」という本を図書館で借りたのですが・・・ この本に出てくる『冬冬の夏休み』という作品が興味深いのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/08 23:40
大人の知恵
この歳になると、「大人の知恵」がつくわけですね、人なみに。 9/3ツイッターに渡邉正裕さんの以下ツイートが出ていたけど・・・そう思ったのです。 つまり、権力による冤罪はまだ厳然としてあるわけだから、痴漢の疑惑に巻き込まれそうな場合、体力の続くかぎり逃げる必要があるわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/04 10:43
『海角七号』で日本語で歌われた「野ばら」
『海角七号』で印象的なのは、日本語で歌われた「野ばら」であるが・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/09/03 08:43
3Dで「プロメテウス」を観た
「3D眼鏡を使わないから、安くしてよ」と切符売り場で粘ったけど、眼鏡無しではぼけて見えるらしいのです。 「3Dの映画なんか邪道じゃないか」と、今までスルーしてきた大使であったが・・・ 3Dしかやってないこの映画館で、初めて3D映画を観るはめになったのです。 慣れると、ま〜迫力はあったけど・・・・やはり、反米の大使としては3D活劇には違和感をぬぐえないのである。 (大使、遅れてるで) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/28 21:45
チャンバラがトレンディーなのか♪?
昨夜のテレビで「プレデターズ」を見たが、かなりいい線行っていたと思うのです。 この映画に無口なヤクザが登場するが「口は災いのもと」とつぶやくのが面白い。 仲間を先に行かしてひとり残り、日本刀でプレデターズのひとりと刺し違えるのだが・・・・ このあたりに、ハリウッドの日本人観が表れているようです。 (それにしても、紋切り型の日本人観であるが、以前より格段に好転しています) かって「男は黙ってサッ〇ロビール」というコマーシャルがあったけど、アレですね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/27 10:06
大学図書館でDVD観賞(その6)
大学図書館で観たDVD映画のその後です。 最近観る映画は大学図書館と例の2本立て館ばっかりで、手元不如意の年金生活者向けとなっております(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/21 10:06
映画の基本はシナリオ
<映画の基本はシナリオ> まったくもって、この本はシナリオ作成マニュアルのような本である。 だけど、読んでて楽しいマニュアルなど、そうそうあるものではないでぇ♪ 図書館への返却期限が迫っているので、あわててエッセンス部分を転記したのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/18 21:36
全天候型ロボジーと自称しているので
このところの猛暑日でもあり、くだんの2本立て館に「ロボジー」がかかったので・・・・ 避暑を兼ねてでかけたのです。 なにしろ「全天候型ロボジー」と自称しているので、この映画は見逃せないのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/11 07:22
映画『プロメテウス』予告編
「プロメテウス」が4日に先行上映、24日から公開だそうです。 思えば、2年前ぐらいから期待している映画だから劇場まで足を運ぶことになるが、24日以降にしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/08/04 09:20
「はやぶさ」フリークの大使でおま♪
図書館で「はやぶさ世界初を実現した日本の力」を借りたので、この際「はやぶさ」関連について集めてみます。 「はやぶさ」の地球帰還時にインターネット放映画面に見入っていた「はやぶさ」フリークの大使でおま♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/27 08:43
今後もマイノリティ路線なのかも
犬童一心監督、渡辺あや脚本「メゾン・ド・ヒミコ」が良かったので、このコンビに期待して「ジョゼと虎と魚たち」を観たのですが・・・・ええでぇ♪ 恋敵の女性が張り合うところなど鋭く描かれていたが、原作が田辺聖子であることで納得した次第です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/13 07:57
TPP反対、モンサント憎しの
TPP反対、モンサント憎しの大使であるが・・・・・ もっと本格的な印鑰智哉さんのアピールを、この2,3日のツイッターから紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/11 06:33
お奨め映画3
<お奨め映画3>   お奨め映画の感想を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/08 09:56
マーガレット・サッチャー鉄の女の涙
サンデー毎日の大使にとって、2本立て館のラインナップとシルバー料金1000円が魅力的である。 月に1〜2回の頻度でこの映画館に通っているのだが、今回観た映画「マーガレット・サッチャー鉄の女の涙」を紹介します。 ちなみに、もう一本は「サラの鍵」であるが、いつもながら館主のセンスにはウンとうなづくのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/08 06:41
松本大洋の世界
<松本大洋の世界 > 「鉄コン筋クリート」というアンメーション映画で、松本大洋を知ったわけですが・・・それ以来、「鉄コン筋クリート」の原作マンガや絵本のようなマンガを買ったりしました。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/07/06 18:14
YOU×是枝裕和と聞けば
おお♪ YOU×是枝裕和と聞けば、「誰も知らない」なんですね、私の場合。 今夜のNHK-Mポートレイト選(10:55〜)で、おふたりが音楽・人生を語るそうです。 見逃さないようにメモしておこう。 (録画予約できるテレビのチャンネル権は嫁さんが握っております) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/07/05 06:58
八百万の神様が世界を救う?
 まろ0301さんのエントリー見えるのか見えないのか・・に次のように書き込んだように・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/20 09:04
映画のプロが選ぶベスト10(その2)
「ニッポンの映画監督」というMook本に2008年時点での“映画のプロが選ぶベスト10”なるものが載っています。 さて、貴方の予想は? そして、何本観ているでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/16 17:37
ネイティブに寄り添う映画
<ネイティブに寄り添う映画> 最近、イーストウッド監督の「アウトロー」を観たのだが、インディアンとの交流が描かれています。 ヨーロッパからの入植者たちは“自由の天地”で横暴の限りをつくしたわけであるが・・・・ この際、ネイティブに寄り添う映画を集めてみました。 なお、イーストウッド監督の「グラン・トリノ」はモン族との交流を描いているが、アメリカへ移民したモン族はネイティヴとは言いがたいので除外しています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/16 15:25
クリント・イーストウッド監督作品集
<クリント・イーストウッド監督作品集> 昨日、大学図書館で「アウトロー」を観たのだが、大使好みの映画でした。 「グラントリノ」にも似たテイストの映画というか、「グラントリノ」の原点のような映画なんでしょう。 とにかく歳を経ても基本がぶれないのがいいではないですか。 監督としても秀逸なクリント・イーストウッド・・・・長生きしてくれよな〜。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/14 13:48
通り魔事件に思うこと。
10日に大阪で通り魔事件があったが・・・・ 昨日、大学図書館で観た「EUREKA ユリイカ」が通り魔を題材にしていた。 虫が知らせたというか、ほんと、まったくの偶然なんですよ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/12 08:18
<テリー・ギリアム監督アンソロジー>
<テリー・ギリアム監督アンソロジー> テリー・ギリアム監督の映画は「未来世紀ブラジル」しか観ていないが・・・・ 監督自身が「ブレードランナー」を意識していると言っているように、リドリー・スコット監督にとって強烈なライバルが現れたことになるのかも? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/08 08:22
新海誠の空
<新海誠の空> 新海誠のネット画像がきれいです。特に空がいいですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2012/06/02 22:19
映画のプロが選ぶベスト10
「ニッポンの映画監督」というMook本に2008年時点での“映画のプロが選ぶベスト10”なるものが載っています。 さて、貴方の予想は? そして、何本観ているでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/01 21:04
大学図書館でDVD観賞(その5)
大学図書館で観たDVD映画のその後です。 最近観る映画は大学図書館と例の2本立て館ばっかりで、手元不如意の年金生活者向けとなっております(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/06/01 08:42
晴れたのに、走れない
せっかく晴れたのに、右ひざ痛が6日くらい続いていて、走れないのです。 自然治癒に期待して安静にしているんだけど、27日のハーフマラソンは迫っているし・・・・まいった。 まあ 調整ピーク時の故障はよくあることで、最悪、観光レースにきりかえる手もあるわけだし。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/05/17 14:03
糸子の反戦ナレーション
カーネーション_botが、今も糸子の反戦ナレーションをつぶやいてるでぇ♪ 渡辺あやさんのシナリオに、このナレーションが載っていたのか。 憲兵に聞かれたら、しょっ引かれるような言葉やけど・・・・・根性入ってるやんけ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/07 22:23
気になるアート4
<気になるアート4>   個人的に「気になるアート」を集めてみたい。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/06 16:10
ディレクターズ・カットをめぐる戦い
バトル・オブ・ブラジルとも呼ばれるテリー・ギリアム監督とユニヴァーサル社COEとの壮絶な確執を見てみましょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/05 16:35
ジャヴァウォックの詩
「テリー・ギリアム映像大全」という本にジャバー・ウォッキーの詩と絵が載っているんですが・・・ 若きテリー・ギリアム監督はジャバー・ウォッキーの詩にインスパイアされたそうです。 ジョン・テニエルによるジャバウォック ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/05 09:36
『テリー・ギリアム映像大全』2
ギリアム監督の絵コンテがええでぇ♪ ということで・・・ 『テリー・ギリアム映像大全』を読み進めています。 大使の場合、やはり映像美術という見方になりますが、そのエッセンスを紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/03 09:54
映画美術2
<映画美術2> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/05/01 06:16
ギリアム監督の絵コンテがええでぇ♪
大型連休にそなえて大学図書館で借りた「テリー・ギリアム映像大全」という本ですが・・・・ ええでぇ♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/30 07:13
映画あれこれ2
<映画あれこれ2>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/23 23:33
大学図書館でDVD観賞(その4)
大学図書館で観たDVD映画のその後です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/14 09:53
渡辺あやの世界
<渡辺あやの世界> 渡辺あやさんの作品とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/13 06:21
メゾン・ド・ヒミコ
起きりー! 朝やでぇ! ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/12 07:11
ゴーストライター
久しぶりに、くだんのシルバー1000円の二本立て館に出かけたのです。 観賞には5時間ちかくかかるので入館パターンはふたつあるのだが(A:弁当持ち、B:昼食を済ませて)今回はAパターンで入館したのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/11 00:02
映画美術
<映画美術> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/08 13:08
HR・ギーガーARh+
大学図書館でこの本を借りたが、この種の本を置いてくれる図書館とはありがたいものである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/07 07:36
朝ドラ「カーネーション」が終わったけど
朝ドラ「カーネーション」の脚本家渡辺あやさんの作品では「その街のこども」が気にかかっていたが・・・・希望を喚起するそのひたむきさはどこから沸いてくるのか? キーワードは新聞記事のヘッドラインにある「物語がもたらす力」なんでしょうね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/04/06 12:14
漫画あれこれ
<漫画あれこれ> 好きな漫画とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/11 16:34
見る人を「嘘の街」に誘う
くだんの大学図書館で「ザ・マジックアワー」を観たあとに、この本を市立図書館で借りたのです。 アトサキになるが、この本から先に紹介しよう。 ―物語をもとめて さまよい 風景と出あう― ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/09 15:41
フィリップ・マーロウがつなぐ輪
『ブレ−ドランナー』と『チャイナタウン』をつなぐのがフィリップ・マーロウなんですね。 もっと製作サイドから言えば・・・監督スコットの愛する『チャイナタウン』であり、脚本家ファンチャーが愛する『さらば愛しき女よ』ということになります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/03 20:12
フィルム・ノワール路線を続けようということで
レイモンド・チャンドラーの『さらば愛しき女よ』を図書館で借りて入院し、入院中に痛みに耐えて読破した大使である。 医者が「本が読めるんですか」と感心していたが・・・・フィリップ・マーロウが好きなんですよ。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/03 09:38
【ブレードランナーの未来世紀】
「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/03/01 22:29
タイトロープの女3
「タイトロープの女」最終回が良かった。 父をつうじて、絆を持ったふたりの女がハッピーエンドを向かえる。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/29 08:15
映画あれこれ2
<映画あれこれ2>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/28 14:47
メビウスつながりで「ブレードランナー」を読む
メビウスとブレードランナーをつなぐということで、『ブレードランナーの未来世紀』という本を読んでいるんですが・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/28 08:30
大学図書館でDVD観賞(その3)
大学図書館で観たDVD映画のその後です。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/02/23 10:09
タイトロープの女2
昨夜の「タイトロープの女」が良かった。まさか由梨が龍司の子でなかったとはね。 プロゼクトX風ドラマが一躍、人情劇風に深化した感じだよ。 ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/02/22 09:36
映画あれこれ2
<映画あれこれ2>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/19 09:12
第9地区:大当たりのB級映画
DVDケースの説明が、いかにもB級映画風だけど・・・・何かが匂うのでチョイスしたわけだけど、これが大当たりでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/18 22:54
久々に新作映画を観た
もっぱらDVDや半年遅れの旧作を観ることが多い大使としては、久々に映画館で新作映画を観たのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/16 22:33
映画美術といえばシド・ミード
映画美術といえば、ブレード・ランナーの美術シド・ミードなんですね、大使の場合。 表紙に「シド・ミード大特集」と大書した「映像+ 2」という本を大学図書館で見つけたのです。 「これや、これや、この本や」 ・・・・ということで、エッセンスを紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/15 13:51
「雲のむこう、約束の場所」
くだんの大学図書館で新海誠監督の「雲のむこう、約束の場所」を見た。 映像美がいいだろうとの期待で見たが、SF映画としてもそれなりに面白い映画でした。 ただ、客先ターゲットが若者なので純愛ものとして描くのは当然なんでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/14 07:43
漫画あれこれ
<漫画あれこれ> 好きな漫画とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/10 09:53
笑える「川の底からこんにちは」
NHKのドラマ「タイトロープの女」を見ているけど、この映画もちょっと似たお話になっています。 つまり、主人公は心ならずも中小企業の社長となり、倒産の危機にある状況で開き直るわけです。 テレビドラマの方は、絵に描いたような社長令嬢であるが・・・・ 映画のほうは家出して、男に五度捨てられた派遣社員というかなり過酷な設定となっています。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/08 19:33
映画あれこれ
<映画あれこれ>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/07 10:57
2Dで「アバター」を観たのです
3D映画を見たことがないのに、へそ曲がりの大使は3D映画が嫌いである。 ・・・で、「アバター」を不当に低評価して今まで見ていなかったのだが、3Dのほとぼりも冷めた頃ということで2DのDVDで「アバター」を観たのです。 (2Dでも充分に面白かった) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/06 23:26
大学図書館でDVD観賞(その2)
大学図書館で、たて続けにDVDを観たのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/05 11:27
アヒルと鴨のコインロッカー
伊坂幸太郎原作、中村義洋監督の「ゴールデンスランバー」が面白かったので、同じコンビによる「アヒルと鴨のコインロッカー」を見たわけです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/02 21:12
パリ、テキサス
出だしはモハベ砂漠あたりを歩くところや、ドイツ人監督ということで「バクダッド・カフェ」と同じであり・・・・ 一言もしゃべらないトラヴィスが、このあとパリに行くんだろうか?と期待が膨らむツカミがいいですね。 ネタバレになるが・・・・テキサス州のなかにパリという町があるそうです(笑) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/02 09:24
「タイトロープの女」
NHKドラマ10の「タイトロープの女」が面白いので、放送途中ではあるがくだんの鑑賞フォームを作ってみました。 (鑑賞フォーム作り自体が面白かったりして・・・コレコレ) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/02/01 11:43
映画「アヴァロン」
「アヴァロンの鍵」というオンラインゲームがあるそうだが、パソコンには触るがファミコンに興味がなかったので、そのゲームはよく知らない。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/30 16:10
映画美術
<映画美術> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/29 10:15
ミリオンダラー・ベイビー
くだんの大学図書館で、「ミリオンダラー・ベイビー」を観たのです。 で・・・いつもの鑑賞フォーマットで書きとめてみます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2012/01/28 00:17
三度公開された「バグダッド・カフェ」
「バグダッド・カフェ」は1987年のオリジナル版、1994年の完全版、2008年のニュー・ディレクターズ・カット版と三度公開されたようですね。(知らなかった) それだけ息の長い、観客に愛された映画だったのでしょうね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/27 08:24
パンズ・ラビリンス
くだんの大学図書館で、「パンズ・ラビリンス」を観たのです。 で・・・いつもの鑑賞フォーマットで書きとめてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/25 23:29
未来世紀ブラジル
くだんの大学図書館で、「未来世紀ブラジル」を観たのです。 で・・・いつもの鑑賞フォーマットで書きとめててみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/24 07:27
カズオ・イシグロの「わたしを離さないで」
映画「わたしを離さないで」はまだ、観ていないが・・・・ 原作者で、バイリンガルのカズオ・イシグロは気になる存在である。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/22 07:25
映画美術
<映画美術> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/21 08:55
エイリアンの宇宙船
映画「エイリアン1」では、エイリアンの全身像が見えなかったが、それがかえって恐怖心を煽ったように思えた。 それと・・・・ 映画ではチラっと見えたエイリアンの宇宙船の黒っぽいシルエットが不気味でしたね。 「人間の感覚とはまったく異質の遺棄された宇宙船のデザイン」と「リドリー・スコットの世界」のなかでポール・M・サモンはそう表現しているが・・・・黒っぽいシルエットで大使も瞬間的にそう感じた。 とにかく異星人の作った巨大な構造物が人知を超える存在として・・・恐いのである。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/20 01:31
リドリー・スコットの世界
美大を出て、CM制作、美術監督を経て、映画を作り始めたリドリー・スコットは、映画作りを全て一人でやりかねない拘りがあったようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/18 22:09
リドリー・スコットの世界3
美大を出て、CM制作、美術監督を経て、映画を作り始めたリドリー・スコットは、映画作りを全て一人でやりかねない拘りがあったようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/18 19:57
リドリー・スコットの世界2
美大を出て、CM制作、美術監督を経て、映画を作り始めたリドリー・スコットは、映画作りを全て一人でやりかねない拘りがあったようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/18 08:18
リドリー・スコットの世界1
美大を出て、CM制作、美術監督を経て、映画を作り始めたリドリー・スコットは、映画作りを全て一人でやりかねない拘りがあったようですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/18 02:15
麦の穂をゆらす風
「麦の穂をゆらす風」を、昨日のスタイルで紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/16 08:37
大学図書館でDVD観賞
大学図書館に視聴覚ブースがあり、そこで新旧名画が見られることがわかったので・・・・ 立て続けに4作見たのです。 これで、レンタルビデオ屋で借りる必要はなくなったわけだ。 レンタルビデオ屋に置いてない名作が、ここには置いてあるので・・・・まるで宝島を見つけたようなもんやで♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/15 10:09
映画あれこれ
<映画あれこれ>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/05 09:13
伊坂幸太郎の「砂漠」
映画「ゴールデンスランバー」が面白かったので、伊坂幸太郎「砂漠」を図書館で借りたのです。 冒頭では・・・ 新入生でマージャン仲間を作るために、東西南北にちなむ名前の仲間を集めるところがふざけているが・・・・・それが、娯楽小説の真骨頂なのかも知れないですね。 自前のイデオロギーに忠実な西嶋が、マージャンでは負け続けても平和(ピンフ)であがることを目指すが・・・・特異なキャラクターである(あんたは偉い!) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2012/01/04 07:40
テルマ&ルイーズ(1991)
昨日「テルマ&ルイーズ」をテレビ放映で見たが、見るのはこれで二度目になるが面白い映画であった。 最後に、車でグランドキャニオンに飛び込むシーンには既視感があると思っていたが・・・・ 今日になって、それは『明日に向って撃て!』の最後のシーンに似ていることに思いあたったのです。 『明日に向って撃て!』がストップモーションで、『テルマ&ルイーズ』がスローモーションで終わるが、その類似もさることながら・・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/12/30 13:39
花はどこへいった
著者は団塊の世代であり、夫のグレッグはベトナム帰還兵であった。 グレッグの若い頃の写真に渚をオートバイで走る写真があるが・・・まさにイージーライダー気取りである。 知り合ったあと韓国を皮切りに二人で世界旅行に繰り出すところも、見る前に跳ぶ若者そのものですね。 グレッグはその後にフォトジャーナリストとして徐々に成功していくが・・・枯葉剤の影響で突然に生を絶たれるのです。 その後、残された著者は、哀しみを乗り越えるように鎮魂歌のようなドキュメンタリー映画を作ったのです。 映画の題名は「花は... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/11/10 22:01
幸せ王国シリーズ
<幸せ王国シリーズ> 駅前のツ○ヤがオープンして、立続けに同じようなテーマで借りたのが幸せ王国のようなシリーズでした。 ・ショコラ・バグダッドカフェ・幸せ王国設立請負人みたいなアメリ♪・ホテルビーナス ・A.I ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/10/06 16:16
エイリアン・アンソロジー
ジャン・ピエール・ジュネ監督のエイリアン4もフレンチテイストで捨てがたいが、何と言ってもリドリー・スコット監督による第一作が衝撃的でした。 エイリアン・アンソロジーからそのあたりを引用します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/10/04 16:16
新海誠の空
新海誠の新作「星を追う子ども」を見たわけではないが・・・・ネット画像がきれいです。 特に空がいいですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/24 14:15
『カフカ 田舎医者』・・・・・解らん。
図書館で『カフカ 田舎医者』という本を見つけた・・・・・ 山村浩二の挿絵に惹かれて借りた、大人の絵本のような本です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/09/01 07:27
映画美術
<映画美術> 映画美術とか、アニメとか、SF画像とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/08/31 11:05
エイリアンが帰ってくる
リドリー・スコット監督が「エイリアン」次回作のメガホンをとるようです♪ スペース・ジョッキーの正体が明かされるとのことで、これは必見ですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/08/31 08:08
お奨め映画2
<お奨め映画2>   お奨め映画の感想を集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/08/27 00:03
台湾あれこれ
<台湾あれこれ> 出張で行った台湾とか、台湾映画とか集めてみました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2011/08/26 18:20
『牛の鈴音』
老いた農耕牛と老夫婦が慶尚北道の山里の四季を通じて、ゆっくりと描かれています。 春先の山里に咲きこぼれるレンギョウ(ケナリ)とツツジ(チンダルレ)、そして晩秋の葉を落とした木々をバックに牛が荷車を引く景色がきれいです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/16 18:31
The Seekers - Georgy Girl
オールディーズにしか反応しない(その2)をさわっていたら、こんな画面ができてしまった。ま いいけど。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2010/09/09 07:28
「トロッコ」に触発されて、司馬さんの「台湾紀行」を読んでいるんですが 
うっそうとした台湾ヒノキの植林の中をトロッコ軌道が続いています。 大木の切り株が見えるが・・・・日本統治時代に切ったものでしょうね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/08 12:42
「ハートロッカー」
「ハートロッカー」がアカデミー賞受賞作品だということで観にいったが・・・・・ (大使、遅れていますよ) なにしろ、くだんの2本立て館に見に行くので、封切りより、およそ半年は遅れるんです。 ところで、その感想なんですが・・・・・ 観るぶんには迫力のある面白い映画ではあるが、これが年間最優秀作品なのか?ほかにいい作品は無かったの?と肩すかしを食らった感じでした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/09/07 07:56
「フラガール」の裏話
映画「フラガール」の裏話をyou tubeで見つけたので紹介します。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/07/30 06:17
パーマネント野ばら
鳩山さんが辞任し、4日にも新首相誕生かと慌しいが・・・・・ あの政権交代は何だったのか?・・・・・と力が抜けるので、不謹慎かもしれないが先日観た映画の話でも如何。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/06/03 19:48
ハリウッド発の「男性嫌悪映画」
内田先生が「男性嫌悪映画」と薦めているので、どんなもんかな〜と『プレシャス』を見にいったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/05/04 08:17
アルプスの少女ハイジ
ときとして「アルプスの少女ハイジ」のメロディが頭を巡ることがあるけど、たいてい物事が順調なときに、つい頭を巡るんです。 美しいメロディでもあるが、それだけでなく、この歌が希望を喚起するいい歌なんでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/04/18 17:06
海角7号
冒頭とラストで「野バラ」が日本語と中国語で歌われていて象徴的であるように・・・・総じて日本が好意的に描かれた映画である。 確かにコミカルでほろりとしたところもあり見てて面白いが、作りが大雑把な感無きにしも有らずなんですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/04/10 22:00
千年の時を流れる小川とは
高樹のぶ子さんの本は読んだことはないのだが、『マイマイ新子と千年の魔法』の挨拶文には惹かれます。 なんでだろう? ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/01 20:57
世界には同好の人は探せばいるわけで
気分が落ち込んでくると、ネットで古い歌を聴くことになるのです。 韓国で楽しみといえば、食べることと、ネットの歌くらいしかないので・・・・・ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/02/01 20:38
プロパガンダ映画にはまった
・佐久間ダム ・千里馬 ・栄光への脱出 ・父親たちの星条旗 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2010/01/09 15:27
イングロリアス・バスターズ
久々に休暇をとり、映画を見に行ったのです。 連休をつぶしてまで韓国出張してきたので、これくらいのお楽しみがないとやってられないのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/12/09 21:55
凡百のSF映画を見にいくよりも
盆休みの特権ということで、朝から高校野球を見ながら小原庄助さん状態です。 でも、お昼間近で気温が上がると耐えられなくなるので・・・ どこか涼しくて美味しい場所に出かける予定です。(2階がサウジ状態になり、考え事ができなくなるのです) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/08/15 10:35
グラントリノ
無くしていた映画専用の愛用眼鏡(れいの片側のツルがとれたやつ)がでてきたので、久しぶりにくだんの2本立て館に映画を見にいったのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/08/14 00:55
映画あれこれ
<映画あれこれ>   洋画、邦画とりまぜて 映画にまつわるあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/08/10 06:58
「HACHI 約束の犬」
「HACHI 約束の犬」のプロモーションでリチャード・ギヤがハチ公の銅像に詣でていましたね♪ 「HACHI 約束の犬」は8日から本邦公開で、まだ見たわけではないが、テレビで見たリチャード・ギヤのコメントが泣けるのです。 彼のコメントを私が脚色して伝えます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

2009/08/08 10:27
湿り気のある景観
湿り気のある景観といえば、(私的には)河合玉堂のこの絵が筆頭ではないでしょうか♪ ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/08/01 23:31
煉獄からの脱出
日本の(サウジと比ぶれば)気の抜けたような暑気のなか、辛かったサウジを反芻しております。 ところで、煉獄からの脱出と言えば・・・・・ 絶海の孤島に繋がれた男どうしの友情を描いた「パピヨン」という映画を思いだしたのです。 自由を求めて命がけで脱出を図るこの映画のストーリーに、つい昨今の私が二重写しになるんですね(ハハハ) ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/07/25 16:24
once ダブリンの街角で
この映画でヒロインがビッグイシューを売っていたので・・・・ おお!ビッグイシュー発祥の地のほんまもんやないか♪ と思った次第です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/06/01 06:44
いけちゃんとぼく
さいばらの日記を覗いたら、実写版いけちゃんとぼくが完成したそうですね。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/03/07 09:59
鉄コン筋クリート
たまたま観た12日のトップランナーでマイケル・アリアスという映画監督が出ていた。 彼のつくったアニメ「鉄コン筋クリート」がいいんだなー♪、まだ観ていないけど。 監督は友人のもっていた松本大洋の原作漫画をたまたま見て、それにはまって、アニメに取り組んだそうです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2009/01/14 00:06
お好みサウンドトラック
皆さん勝手にMy favourite Soundtracksとやらを集めているので・・・・ お言葉にあまえて(誰も許していないか)好きなサウンドトラックを集めてみました。 それも、できるだけ映画シーンが付いたものにしました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2008/12/06 17:31

トップへ | みんなの「映画」ブログ

カツラの葉っぱ 大好き! 映画のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる