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みんなの「アート」ブログ

タイトル 日 時
『本よみの虫干し』3
『本よみの虫干し』3 <『本よみの虫干し』3> 図書館で『本よみの虫干し』という新書を、手にしたのです。 関川さんは、この本で「読み直す」ではなくて、大部分ははじめて読んだと明かして謙虚である。大使の場合はほとんど読んでいないので、まさしく日本近代文学のガイドブックになっています♪ ...続きを見る

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2017/07/28 06:56
『本よみの虫干し』2
『本よみの虫干し』2 <『本よみの虫干し』2> 図書館で『本よみの虫干し』という新書を、手にしたのです。 関川さんは、この本で「読み直す」ではなくて、大部分ははじめて読んだと明かして謙虚である。大使の場合はほとんど読んでいないので、まさしく日本近代文学のガイドブックになっています♪ ...続きを見る

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2017/07/28 00:59
『鉄道員』2
『鉄道員』2 <『鉄道員』2> 図書館で『鉄道員』という文庫本を、手にしたのです。 『鉄道員』は高倉健主演の映画は見たが、その原作を読むのが今頃になっちゃって(汗)個人的な浅田ブームは依然として続いているというべきか♪ ...続きを見る

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2017/07/27 19:27
『本よみの虫干し』
『本よみの虫干し』 <『本よみの虫干し』> 図書館で『本よみの虫干し』という新書を、手にしたのです。 関川さんは、この本で「読み直す」ではなくて、大部分ははじめて読んだと明かして謙虚である。大使の場合はほとんど読んでいないので、まさしく日本近代文学のガイドブックになっています♪ ...続きを見る

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2017/07/27 07:25
『鉄道員』1
『鉄道員』1 <『鉄道員』> 図書館で『鉄道員』という文庫本を、手にしたのです。 『鉄道員』は高倉健主演の映画は見たが、その原作を読むのが今頃になっちゃって(汗)個人的な浅田ブームは依然として続いているというべきか♪ ...続きを見る

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2017/07/26 23:22
『EVENA』
『EVENA』 <『EVENA』> 図書館で『EVENA』という本を手にしたのです。 椎名誠のトレンドといえば、じいじいのバカ話シリーズなんか出ているが、椎名誠初のエロティックハードボイルドってか・・・その不条理なテイストがいいかも♪ ...続きを見る

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2017/07/26 01:12
『イッツ・オンリー・トーク』3
『イッツ・オンリー・トーク』3 <『イッツ・オンリー・トーク』3> 図書館で『イッツ・オンリー・トーク』という文庫本を、手にしたのです。 絲山秋子デビュー作とのこと・・・これは期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/21 09:25
『地下鉄に乗って』
『地下鉄に乗って』 <『地下鉄に乗って』> 図書館で『地下鉄に乗って』という文庫本を、手にしたのです。 裏表紙のコピーに、「満州に出征する父を目撃し」、「封印された過去に思わず涙がこぼれ落ちる感動の浅田ワールド」とあるので、借りる決め手になったのです。 ...続きを見る

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2017/07/20 08:24
『イッツ・オンリー・トーク』2
『イッツ・オンリー・トーク』2 <『イッツ・オンリー・トーク』2> 図書館で『イッツ・オンリー・トーク』という文庫本を、手にしたのです。 絲山秋子デビュー作とのこと・・・これは期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/20 06:23
『イッツ・オンリー・トーク』
『イッツ・オンリー・トーク』 <『イッツ・オンリー・トーク』> 図書館で『イッツ・オンリー・トーク』という文庫本を、手にしたのです。 絲山秋子デビュー作とのこと・・・これは期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/20 00:30
絲山秋子ミニブームR8      B
絲山秋子ミニブームR8      B <絲山秋子ミニブームR8> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2017/07/19 13:37
『ポルト・リガトの館』2
『ポルト・リガトの館』2 <『ポルト・リガトの館』2> 図書館で『ポルト・リガトの館』という本を、手にしたのです。 おお 横尾さんがダリとの会見を題材にして書いたと言われる小説やないけ♪ ・・・さてどんなかな? ...続きを見る

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2017/07/19 05:34
『女のいない男たち』2
『女のいない男たち』2 <『女のいない男たち』2> 図書館で『女のいない男たち』という本を、手にしたのです。 村上春樹の短編小説集ってか・・・ 『1Q84』ブームの後に、こんな本が出ていたとは、春樹ファンを自認している大使としては不覚であった。 ...続きを見る

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2017/07/18 22:57
『英国人写真家の見た明治日本』
『英国人写真家の見た明治日本』 <『英国人写真家の見た明治日本』1> 図書館で『英国人写真家の見た明治日本』という本を、手にしたのです。 先日、モース著『明治のこころ』というビジュアル本を読んだ(観た)のであるが・・・・その残り香のあるうちにこの本を借りたのです。   ...続きを見る

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2017/07/17 11:42
明治期の日本大好きアーティストR1     B
明治期の日本大好きアーティストR1     B <明治期の日本大好きアーティストR1> 『グローブトロッター』という本に、明治期のグローブトロッター(世界漫遊家)が描かれているが・・・ 大使は世界漫遊の果てに、日本に住みついたアーティストに惹かれるわけです。 というわけで、日本を愛したアーティストという括りで集めてみました。 (どちらかと言うと、日本女性を愛したアーティストになりますが) ...続きを見る

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2017/07/17 07:42
『月島慕情』2
『月島慕情』2 <『月島慕情』2> 図書館で『月島慕情』という本を、手にしたのです。 つい先ごろ『五郎治殿御始末』という短篇集を読んだところだが・・・その勢いで、また短篇集を借りることにしたのです。 ...続きを見る

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2017/07/17 06:16
『ポルト・リガトの館』
『ポルト・リガトの館』 <『ポルト・リガトの館』> 図書館で『ポルト・リガトの館』という本を、手にしたのです。 おお 横尾さんがダリとの会見を題材にして書いたと言われる小説やないけ♪ ・・・さてどんなかな? ...続きを見る

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2017/07/16 19:52
『女のいない男たち』
『女のいない男たち』 <『女のいない男たち』> 図書館で『女のいない男たち』という本を、手にしたのです。 村上春樹の短編小説集ってか・・・ 『1Q84』ブームの後に、こんな本が出ていたとは、春樹ファンを自認している大使としては不覚であった。 ...続きを見る

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2017/07/16 18:34
村上春樹アンソロジーR2    B
村上春樹アンソロジーR2    B <村上春樹アンソロジーR2> 今年のノーベル文学賞は、またも村上春樹を外しましたね。 でも、まあ、毎年この時期に、当落に心躍らせるのもなかなかいい風物詩ではないかと思ったりする♪ ・・・ということで、以前の記事をR1として復刻します。 ...続きを見る

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2017/07/16 17:32
『歯車』2
『歯車』2 <『歯車』2> 図書館で『歯車』という文庫本を、手にしたのです。 「歯車」については、浅田次郎さんのお奨めがあったので、借りる決め手になったのです♪ ...続きを見る

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2017/07/16 07:07
『歯車』
『歯車』 <『歯車』1> 図書館で『歯車』という文庫本を、手にしたのです。 「歯車」については、浅田次郎さんのお奨めがあったので、借りる決め手になったのです♪ ...続きを見る

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2017/07/15 22:06
『月島慕情』1
『月島慕情』1 <『月島慕情』1> 図書館で『月島慕情』という本を、手にしたのです。 つい先ごろ『五郎治殿御始末』という短篇集を読んだところだが・・・その勢いで、また短篇集を借りることにしたのです。 ...続きを見る

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2017/07/15 16:46
『五郎治殿御始末』
『五郎治殿御始末』 <『五郎治殿御始末』> 図書館で『五郎治殿御始末』という本を、手にしたのです。 ぱらぱとめくると・・・明治維新時の侍たちの苦悩にからむ短篇六篇とのことで、なかなか魅力的なラインナップではないか♪ ...続きを見る

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2017/07/12 23:31
『すべての愛について』3
『すべての愛について』3 <『すべての愛について』3> 図書館で『すべての愛について』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、作家や役者たちとの対談集であるが・・・ 武士道や戦争小説などを題材にしているところが浅田さんらしくて、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/11 08:47
ハードSF映画あれこれ(R2)  B
ハードSF映画あれこれ(R2)      B <ハードSF映画あれこれ(R2)> SF映画といっても、おとぎ話のようなファンタジー風のものまで入れると膨大な数になるが・・・ 宇宙や技術にこだわったハードSF映画に限定して、集めてみます。 なお、『スターウォーズ』、『エイリアン』などのシリーズものは別扱いとします。 ...続きを見る

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2017/07/11 07:20
スタジオジブリあれこれR2 B
スタジオジブリあれこれR2      B <スタジオジブリあれこれR2> スタジオジブリのあれこれについて集めてみます。 宮崎監督や高畑監督の人なみ外れた頑張りと、社員に対する温情などが「原則社員」の体制を支えていたのではないか?と思うのです。 今後、ジブリはどのように変わっていくのか? ...続きを見る

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2017/07/10 07:57
『すべての愛について』2
『すべての愛について』2 <『すべての愛について』2> 図書館で『すべての愛について』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、作家や役者たちとの対談集であるが・・・ 武士道や戦争小説などを題材にしているところが浅田さんらしくて、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/09 08:40
浅田次郎の世界
浅田次郎の世界 <浅田次郎の世界> 『すべての愛について』を読んでいるところだが・・・ これまで読んできた、浅田さんの本を並べてみます。 ...続きを見る

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2017/07/09 06:41
『すべての愛について』1
『すべての愛について』1 <『すべての愛について』1> 図書館で『すべての愛について』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、浅田さんと作家や役者たちとの対談集であるが・・・ 武士道や戦争小説などを題材にしているところが浅田さんらしくて、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/09 00:22
『日本、家の列島』2
『日本、家の列島』2 <『日本、家の列島』2> 図書館で『日本、家の列島』という本を、手にしたのです。 「日本、家の列島・・・フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン」という帰国展とのこと。 フランス人が見たニッポンの住宅とはいかなるものか♪ ...続きを見る

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2017/07/06 07:01
『日本、家の列島』1
『日本、家の列島』1 <『日本、家の列島』1> 図書館で『日本、家の列島』という本を、手にしたのです。 「日本、家の列島・・・フランス人建築家が驚くニッポンの住宅デザイン」という帰国展とのこと。 フランス人が見たニッポンの住宅とはいかなるものか♪ ...続きを見る

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2017/07/06 06:57
『キトラ・ボックス』
『キトラ・ボックス』 <『キトラ・ボックス』> 図書館に予約していた『キトラ・ボックス』という本を、待つこと3ヶ月ほどでゲットしたのです。 新疆ウイグル自治区とキトラ古墳天文図とが、どう繋がるのか興味深いのである。 ...続きを見る

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2017/07/05 22:55
『私の息子はサルだった』2
『私の息子はサルだった』2 <『私の息子はサルだった』2> 図書館で『私の息子はサルだった』という本を、手にしたのです。 先日『シズコさん』を読んだ勢いでこの本を借りたのであるが・・・さてどんなかな♪ ...続きを見る

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2017/07/05 06:06
『私の息子はサルだった』1
『私の息子はサルだった』1 <『私の息子はサルだった』1> 図書館で『私の息子はサルだった』という本を、手にしたのです。 先日『シズコさん』を読んだ勢いでこの本を借りたのであるが・・・さてどんなかな♪ ...続きを見る

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2017/07/04 22:28
佐野洋子の世界R1     B
佐野洋子の世界R1     B <佐野洋子の世界R1> 『死ぬ気まんまん』という本を、図らずも2度借りたりして・・・ 大使ににもボケが始まったのかと慄く昨今である(汗) ...続きを見る

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2017/07/04 20:29
『H・R・ギーガー』
『H・R・ギーガー』 <『H・R・ギーガー』> 図書館で『H・R・ギーガー』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、ほぼ全ページが画像というビジュアル本である。それから文字のページは、同じ文章を英文、仏文、和文で載せているのが異色というかインタナショナルでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/30 10:52
2本立て館で観た映画R1   B
2本立て館で観た映画R1   B <2本立て館で観た映画R1>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

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2017/06/30 09:43
子供たちのため・・・2本立て館
子供たちのため・・・2本立て館 <子供たちのため・・・2本立て館> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「小さな園の大きな奇跡」と「戦場のメロディ」であり、館主の設けたテーマは「子供たちのため」となっています。 ...続きを見る

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2017/06/30 08:44
鳥頭ワールドR2          B
鳥頭ワールドR2          B <鳥頭ワールドR2>   テレビドラマ化もきまり、このところメジャーに昇りつめた感があるサイバラであるが・・・ 怒りの漫画家、ブラックヒーローとしての真骨頂が薄れるんではないかと危惧しています。 ...続きを見る

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2017/06/29 07:41
『建築のすべてがわかる本』4
『建築のすべてがわかる本』4 <『建築のすべてがわかる本』4> 図書館で『建築のすべてがわかる本』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、画像満載の、これぞビジュアル本である。 文字ばっかりの小説に疲れてくると、ついビジュアル本に手が出るのです。 ...続きを見る

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2017/06/29 01:10
『ロゴスの市』2
『ロゴスの市』2 <『ロゴスの市』2> 図書館で『ロゴスの市』という小説を、手にしたのです。 翻訳家と同時通訳の言語学的な愛の形ってか・・・・大使のツボがうずくのでおます。 ...続きを見る

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2017/06/27 12:25
『シズコさん』3
『シズコさん』3 <『シズコさん』3> 図書館で『シズコさん』という本を、手にしたのです。 佐野洋子のエッセイは大概読んできているが・・・この本は手付かずだったので、満を持して借りたわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/27 07:47
『ロゴスの市』
『ロゴスの市』 <『ロゴスの市』> 図書館で『ロゴスの市』という小説を、手にしたのです。 翻訳家と同時通訳の言語学的な愛の形ってか・・・・大使のツボがうずくのでおます。 ...続きを見る

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2017/06/26 16:49
『あなたの人生の物語』
『あなたの人生の物語』 <『あなたの人生の物語』> 朝日デジタルの書評が『あなたの人生の物語』というSF小説を、とりあげているが・・・ 5月19日から公開された『メッセージ』というSF映画の原作ということ、著者が中国系作家であることが興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/06/24 16:22
『シズコさん』2
『シズコさん』2 <『シズコさん』2> 図書館で『シズコさん』という本を、手にしたのです。 佐野洋子のエッセイは大概読んできているが・・・この本は手付かずだったので、満を持して借りたわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/24 14:41
図書館大好き226
図書館大好き226 <図書館大好き226> 今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「ビジュアル本」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/06/23 12:51
朝日デジタルの書評から103
朝日デジタルの書評から103 <朝日デジタルの書評から103> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2017/06/23 08:43
『シズコさん』
『シズコさん』 <『シズコさん』> 図書館で『シズコさん』という本を、手にしたのです。 佐野洋子のエッセイは大概読んできているが・・・この本は手付かずだったので、満を持して借りたわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/23 07:48
『鳥のいる空』2
『鳥のいる空』2 <『鳥のいる空』2> 図書館で『鳥のいる空』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、博物誌のように野鳥や草花の名前がでてくるわけで・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/06/21 17:29
『ぼくがいま、死について思うこと』4
『ぼくがいま、死について思うこと』4 <『ぼくがいま、死について思うこと』4> 図書館に予約していた『ぼくがいま、死について思うこと』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 この本は、先日読んだ『孫物語』でシーナが言及していたので、即、図書館に借出し予約していたものです。 ...続きを見る

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2017/06/21 15:57
『鳥のいる空』
<『鳥のいる空』> 図書館で『鳥のいる空』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、博物誌のように野鳥や草花の名前がでてくるわけで・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/06/21 11:22
『ぼくがいま、死について思うこと』3
<『ぼくがいま、死について思うこと』3> 図書館に予約していた『ぼくがいま、死について思うこと』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 この本は、先日読んだ『孫物語』でシーナが言及していたので、即、図書館に借出し予約していたものです。 ...続きを見る

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2017/06/21 10:35
『ぼくがいま、死について思うこと』2
<『ぼくがいま、死について思うこと』2> 図書館に予約していた『ぼくがいま、死について思うこと』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 この本は、先日読んだ『孫物語』でシーナが言及していたので、即、図書館に借出し予約していたものです。 ...続きを見る

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2017/06/20 21:32
『日本を知る105章』3
<『日本を知る105章』3> 図書館で『日本を知る105章』という本を、手にしたのです。 全篇にわたって、英文、日本文、画像がセットになった構成であるが・・・ 何と言っても、日本文の書き手が、荒俣宏、佐高信、橋本治、鶴見俊輔等、蒼々たるメンバーで、かなり読ませるわけです。英語力アップにつながれば、おつりのようなものでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/19 07:38
『ぼくがいま、死について思うこと』1
<『ぼくがいま、死について思うこと』> 図書館に予約していた『ぼくがいま、死について思うこと』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 この本は、先日読んだ『孫物語』でシーナが言及していたので、即、図書館に借出し予約していたものです。 ...続きを見る

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2017/06/18 12:41
竹中大工道具館の企画展R1    B
<竹中大工道具館の企画展R1> 竹中大工道具館には大使がリピーターとして通っているのだが・・・ この際、観に行った企画展を整理してみました。また、今後もフォローの予定でおます。 ・木地屋 小椋榮一の仕事 2016/6/10 ・日中韓 棟梁の技と心 2014/11/09 ...続きを見る

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2017/06/17 10:29
『そうはいかない』3
<『そうはいかない』3> 図書館で『そうはいかない』という本を、手にしたのです。 なんか既視感のある本であるが中身には覚えがないので、挿絵もきれいだし、まあいいかと借りたのです♪ ...続きを見る

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2017/06/15 21:50
『孫物語』3
<『孫物語』3> 図書館で『孫物語』という本を、手にしたのです。 おお シーナがじいちゃんの役回りしている物語ではないか♪ イクジイ・シーナの奮闘はどんなかな。 ...続きを見る

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2017/06/15 07:34
『孫物語』2
<『孫物語』2> 図書館で『孫物語』という本を、手にしたのです。 おお シーナがじいちゃんの役回りしている物語ではないか♪ イクジイ・シーナの奮闘はどんなかな。 ...続きを見る

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2017/06/15 00:18
『ブラック オア ホワイト』
<『ブラック オア ホワイト』> 図書館に予約していた『ブラック オア ホワイト』という本を、待つこと3日でゲットしたのです。 浅田さんと言えば、中国を見る目の確かさに注目しているのだが・・・ 浅田さんの現代小説はどんなかなと、期待して予約していたのです♪ ...続きを見る

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2017/06/14 14:39
『孫物語』
<『孫物語』> 図書館で『孫物語』という本を、手にしたのです。 おお シーナがじいちゃんの役回りしている物語ではないか♪ イクジイ・シーナの奮闘はどんなかな。 ...続きを見る

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2017/06/14 12:35
『そうはいかない』2
<『そうはいかない』2> 図書館で『そうはいかない』という本を、手にしたのです。 なんか既視感のある本であるが中身には覚えがないので、挿絵もきれいだし、まあいいかと借りたのです♪ ...続きを見る

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2017/06/14 09:28
『宰相A』
<『宰相A』> 図書館に予約していた『宰相A』という本を、待つこと3日でゲットしたのです。 戦争こそ平和の基盤だと煽る宰相Aとは・・・ なにやら印象操作が得意な安倍首相に似てなくもなくて、怖いのです。 ...続きを見る

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2017/06/13 00:44
ブレードランナーあれこれR2    B
<ブレードランナーあれこれR2> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

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2017/06/10 05:45
『みんな彗星を見ていた』
<『みんな彗星を見ていた』> 図書館で『みんな彗星を見ていた』という本を、手にしたのです。 三浦しをんが泣きながら読んだとのこと・・・どんな本なのか?♪ ...続きを見る

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2017/06/10 00:08
『妄想炸裂』3
<『妄想炸裂』3> 図書館で三浦しをん著『妄想炸裂』という本を手にしたのです。 就活作家になるまえの新鋭作家と呼ばれている頃の本である。 さて、無頼作家の片鱗は見えるかな? ...続きを見る

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2017/06/08 06:09
『妄想炸裂』2
<『妄想炸裂』2> 図書館で三浦しをん著『妄想炸裂』という本を手にしたのです。 就活作家になるまえの新鋭作家と呼ばれている頃の本である。 さて、無頼作家の片鱗は見えるかな? ...続きを見る

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2017/06/08 01:02
アニメ産業、加速するブラック労働
7日のクローズアップ現代『アニメ産業、加速するブラック労働』を観たのだが、興味深い内容であった。 ...続きを見る

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2017/06/07 23:34
三浦しをんの世界R5      B
<三浦しをんの世界R5> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

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2017/06/07 15:05
『妄想炸裂』
<『妄想炸裂』1> 図書館で三浦しをん著『妄想炸裂』という本を手にしたのです。 就活作家になるまえの新鋭作家と呼ばれている頃の本である。 さて、無頼作家の片鱗は見えるかな? ...続きを見る

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2017/06/07 12:44
図書館大好き221
<図書館大好き221> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「関連性なし」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/06/06 14:24
『ニッポンの手仕事』4
<『ニッポンの手仕事』4> 図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお・・・ 炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪ ...続きを見る

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2017/06/05 23:57
『作家の履歴書』3
<『作家の履歴書』3> 図書館で『作家の履歴書』という本を手にしたのです。 この本については、昔読んだような気がするが、再読しても面白そうだからということで借りたのです。 帰って調べてみたら、やはり3年前に借りていました。 ...続きを見る

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2017/06/05 21:54
『作家の履歴書』2
<『作家の履歴書』2> 図書館で『作家の履歴書』という本を手にしたのです。 この本については、昔読んだような気がするが、再読しても面白そうだからということで借りたのです。 帰って調べてみたら、やはり3年前に借りていました。 ・・・で、この記事はその2としています。 ...続きを見る

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2017/06/05 11:06
『ニッポンの手仕事』3
<『ニッポンの手仕事』3> 図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお・・・ 炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪ ...続きを見る

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2017/06/04 22:34
『ニッポンの手仕事』
<『ニッポンの手仕事』> 図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお・・・ 炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪ ...続きを見る

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2017/06/04 09:34
中島京子の世界R2
<中島京子の世界R2> 先日、『のろのろ歩け』という中篇小説集を読んで良かったのだが・・・ 中島京子が「河合隼雄物語賞・学芸賞」の物語賞を受賞したと、新聞に載っていました。 ・・・河合隼雄物語賞とは西加奈子も受賞した渋い賞である♪ ...続きを見る

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2017/06/03 19:20
森山未來がええなぁR1
<森山未來がええなぁR1> NHKドラマ「夫婦善哉」に出ていた森山未來が、存在感を発揮したので注目しているのです。 尾野真知子もええけど、森山未來がええなぁ♪ 2012年キネマ旬報ベストテンで、主演男優賞の俳優だったんですね、知らなかった。 ...続きを見る

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2017/06/03 08:01
『ツアー1989』
<『ツアー1989』> 図書館で『ツアー1989』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、中国ツアーの短篇小説集のようである。怖い物見たさというか村上春樹風でもあるし借りたわけでおます。 ...続きを見る

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2017/06/03 05:50
砂漠への憧れ3-R3 B
<砂漠への憧れ3-R3>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

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2017/06/03 05:08
佐野洋子の世界
<佐野洋子の世界> 『死ぬ気まんまん』という本を、図らずも2度借りたりして・・・ 大使ににもボケが始まったのかと慄く昨今である(汗) ...続きを見る

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2017/06/02 06:19
『死ぬ気まんまん』4
<『死ぬ気まんまん』4> 図書館で『死ぬ気まんまん』という本を、手にしたのです。 なんか既視感のある本だとは思ったが、ま、いいかと借りたのです。 帰って調べてみると1年ほど前に借りていたことが分かりました。(イカン イカン) ...続きを見る

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2017/06/01 09:03
横尾忠則を観に行こう♪4
<横尾忠則を観に行こう♪4> 夏日になるほど好天であるが、横尾忠則を観に行こう♪ …ということで、本日(5/30)、横尾忠則現代美術館に出かけたわけです。 今回は県立美術館で無料招待券をもらっているので、大使のご機嫌はことのほかよろしおました♪ ...続きを見る

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2017/05/30 20:31
『蜜の流れる博士』3
<『蜜の流れる博士』3> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/27 14:21
『手づくりする木のカトラリー』
<『手づくりする木のカトラリー』> 図書館で『手づくりする木のカトラリー』という本を、手にしたのです。 木肌フェチとも言える大使には、椀物だけでなく、カトラリー(スプーンやフォーク)にも目がいくわけでおます。 ...続きを見る

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2017/05/26 16:22
ベルギー奇想の系譜展
<ベルギー奇想の系譜展> 昨日、「ベルギー奇想の系譜展」を観にいったけど・・・ええでぇ♪、と太鼓判を押させてもらいます。 ...続きを見る

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2017/05/26 08:44
『隠居の日向ぼっこ』3
<『隠居の日向ぼっこ』3> 図書館で杉浦日向子の『隠居の日向ぼっこ』という本を、手にしたのです。 おお このタイトルがほっこりしているし、なんか大使の日常を言い表しているようでおます♪ ...続きを見る

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2017/05/24 21:28
『隠居の日向ぼっこ』2
図書館で杉浦日向子の『隠居の日向ぼっこ』という本を、手にしたのです。 おお このタイトルがほっこりしているし、なんか大使の日常を言い表しているようでおます♪ ...続きを見る

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2017/05/24 17:03
『芸術新潮(2016年10月号:ダリってダリだ?)』2
<『芸術新潮(2016年10月号:ダリってダリだ?)』2> 図書館で『芸術新潮(2016年10月号:ダリってダリだ?)』という去年の雑誌を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、大型の画像、写真、イラストが満載のビジュアル版になっていて…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/23 06:46
シュルレアリスムあれこれR2 B
<シュルレアリスムあれこれR2> 図書館で『シュルレアリスム』という本を借りて読んでいるのだが・・・ 大使お好みのダリ、マグリット、キリコ、エルンストなどの作品が満載で、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/22 15:11
『芸術新潮(2016年10月号:ダリってダリだ?)』
<『芸術新潮(2016年10月号:ダリってダリだ?)』> 図書館で『芸術新潮(2016年10月号:ダリってダリだ?)』という去年の雑誌を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、大型の画像、写真、イラストが満載のビジュアル版になっていて…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/22 07:14
『小説工房12ヶ月』3
<『小説工房12ヶ月』3> 図書館で『小説工房12ヶ月』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、作家志望の大使にとって、なかなか良くできたハウツー本になっているようです♪ ...続きを見る

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2017/05/21 00:04
『小説工房12ヶ月』2
<『小説工房12ヶ月』2> 図書館で『小説工房12ヶ月』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、作家志望の大使にとって、なかなか良くできたハウツー本になっているようです♪ ...続きを見る

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2017/05/20 22:38
『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』
<『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』> 図書館で『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』という全集を、手にしたのです。 今までいろんな人に訳されてきた日本の3大古典的エッセイであるが・・・ この本は、名手による新訳というか・・・高橋源一郎なんかのはぶっとんだ感じではないか♪ ...続きを見る

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2017/05/20 20:18
つれづれなるままに「徒然草」7    B
<つれづれなるままに「徒然草」7> 「徒然草」とか、古文とか集めてみました。 ...続きを見る

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2017/05/20 16:34
『素描 用具と基礎知識』
<『素描 用具と基礎知識』> 図書館で『素描 用具と基礎知識』という本を、手にしたのです。 「暇になったら、絵を描く」と思いつつも、なかなか手をつけられずにおるわけで… この本を読んでやる気をかき立てる意味もあったのです。 ...続きを見る

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2017/05/20 06:53
『メッセージ』を公開初日に観た
<『メッセージ』を公開初日に観た> 昨日は『メッセージ』を観てきたが、公開初日に劇場で観たといえば… 2013年9月20日鑑賞の『エリジウム』以来のことで、大使の入れ込み具合もわかるので、おま♪ ...続きを見る

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2017/05/20 01:32
『小説工房12ヶ月』
<『小説工房12ヶ月』> 図書館で『小説工房12ヶ月』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、作家志望の大使にとって、なかなか良くできたハウツー本になっているようです♪ ...続きを見る

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2017/05/17 19:49
『戦争のグラフィズム―『FRONT』を創った人々』
<『戦争のグラフィズム―『FRONT』を創った人々』> 図書館に予約していた『戦争のグラフィズム―『FRONT』を創った人々』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 「テロには屈しない」と言いつつも、テロにはしゃぐかのような安倍さんの言説に、何やらきな臭さを感じる昨今であるが・・・ 『FRONT』は秀逸なグラフィック誌として、時宜を得た本でないかと思うのです。 ...続きを見る

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2017/05/16 08:31
ブレードランナーあれこれR1  B
<ブレードランナーあれこれR1> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

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2017/05/16 05:48
『熱帯雨林の彼方へ』
<『熱帯雨林の彼方へ』> 図書館の海外小説の棚で『熱帯雨林の彼方へ』という本を、偶然に手にしたのです。 熱帯雨林というタイトルと日系の著者名が気になったのだが、解説を見ると翻訳者がオールタイム・ベストと絶賛しているので、これが決め手になったのです。 ・・・・期待できるかも♪ ...続きを見る

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2017/05/15 17:55
『メッセージ』という言語学的SF映画
<『メッセージ』という言語学的SF映画> 『メッセージ』という言語学的SF映画が5月19日公開とのことで・・・これは期待できるかも♪ 言語学とSF映画という大使のツボが二つかぶると・・・期待はいや増すのでおます♪ ...続きを見る

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2017/05/13 15:07
気分はオーストラリア2    B
<気分はオーストラリア2> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

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2017/05/12 23:44
『浅田次郎とめぐる中国の旅』3
<『浅田次郎とめぐる中国の旅』3> 図書館で『浅田次郎とめぐる中国の旅』という本を、手にしたのです。 先日、浅田さんの『日本の「運命」について語ろう』という本を読んで良かったので、その勢いでこの本を借りたのです。 ...続きを見る

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2017/05/12 07:10
『浅田次郎とめぐる中国の旅』2
<『浅田次郎とめぐる中国の旅』2> 図書館で『浅田次郎とめぐる中国の旅』という本を、手にしたのです。 先日、浅田さんの『日本の「運命」について語ろう』という本を読んで良かったので、その勢いでこの本を借りたのです。 ...続きを見る

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2017/05/11 06:00
『浅田次郎とめぐる中国の旅』
<『浅田次郎とめぐる中国の旅』> 図書館で『浅田次郎とめぐる中国の旅』という本を、手にしたのです。 先日、浅田さんの『日本の「運命」について語ろう』という本を読んで良かったので、その勢いでこの本を借りたのです。 ...続きを見る

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2017/05/10 08:28
暇になったら、絵を描くのだったR3 B
<暇になったら、絵を描くのだったR3> おおそうだ、暇になったら、絵を描くのだったんだ♪ ということで・・・画材は買っていないけど、過去の日記から水彩画のページを並べてみます。 やる気が煮詰まってきたら、しめたものだが・・・・はたして? ...続きを見る

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2017/05/10 05:58
『作家のすまい』
<『作家のすまい』> 図書館で『作家のすまい』というビジュアル本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると・・・・ 書斎から住環境まで、作家たちのこだわりが興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/05/06 15:23
『ガロ』がつなぐ輪R2    B
<『ガロ』がつなぐ輪R2> 鶴見俊輔さんが「ガロ学派」という命名を行ったほど、漫画ムック『ガロ』は1970年代のメディアを牽引したようだが・・・ 地方にいた大使は感度が鈍いのか、『ガロ』について、大した関心がなかったわけです。 10月(2015年)に赤瀬川原平さんが亡くなったが・・・ えらいこっちゃ!そんなに年が過ぎているのか。 ということで、遅ればせながら『ガロ』について、集めています。 ...続きを見る

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2017/05/06 14:10
三浦しをんの世界R4 B
<三浦しをんの世界R4> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

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2017/05/06 13:31
『「ガロ」という時代』2
<『「ガロ」という時代』2> 図書館で『「ガロ」という時代』という本を、手にしたのです。 「ガロ」は、わりと名のある雑誌なんだが・・・ 発行当時に、この雑誌を本屋で買ったこともないわけで、逆に、何故そうだったのか自問しているんです。 ...続きを見る

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2017/05/06 07:49
『「ガロ」という時代』
<『「ガロ」という時代』> 図書館で『「ガロ」という時代』という本を、手にしたのです。 「ガロ」は、わりと名のある雑誌なんだが・・・ 発行当時に、この雑誌を本屋で買ったこともないわけで、逆に、何故そうだったのか自問しているんです。 ...続きを見る

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2017/05/05 14:30
『砂の海』7
<『砂の海』7> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/05 01:21
『砂の海』6
<『砂の海』6> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/04 21:47
『砂の海』5
<『砂の海』5> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/04 13:37
『砂の海』4
<『砂の海』4> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/04 12:58
『アイネクライネナハトムジーク』2
<『アイネクライネナハトムジーク』2> 図書館で『アイネクライネナハトムジーク』という本を、手にしたのです。 伊坂さんの小説で最近読んだ『火星に住むつもりかい?』が怖すぎたので、今回は軽いタッチのこの短編集を選んだのです。 ...続きを見る

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2017/05/04 10:11
『砂の海』3
<『砂の海』3> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/04 08:43
先住民や移民にからむ文学R5     B
<先住民や移民にからむ文学R5> 『イエスの幼子時代』という小説を読んだところだが・・・・ 最近はどういうわけか、先住民や移民を描いた文学作品(絵本、ルポルタージュを含む)を読む傾向が見られるのです。 それらを、以下のとおり集めてみました。 ...続きを見る

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2017/05/03 07:29
『砂の海』2
<『砂の海』2> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/03 00:51
『アイネクライネナハトムジーク』
<『アイネクライネナハトムジーク』> 図書館で『アイネクライネナハトムジーク』という本を、手にしたのです。 伊坂さんの小説で最近読んだ『火星に住むつもりかい?』が怖すぎたので、今回は軽いタッチのこの短編集を選んだのです。 ...続きを見る

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2017/05/02 11:49
『砂の海』
<『砂の海』> 図書館で『砂の海』という本を、手にしたのです。 ちょっと古い本ではあるが、砂漠、西域は大使のツボでもあるし、シーナの紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/05/02 07:39
『漂うままに島に着き』3
<『漂うままに島に着き』3> 図書館に予約していた『漂うままに島に着き』という本を、待つこと半年でゲットしたのです。 Tターン先としての小豆島・・・いいんじゃないでしょうか。 内沢さんは癌治療中の身であり、また身辺整理の思いもあって小豆島に移住したそうだが・・・ 癌で胃を全摘した大使にとって、内沢さんの生き方には切実な関心があるわけです。 ...続きを見る

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2017/04/30 18:40
『つげ義春1968』2
<『つげ義春1968』2> 図書館で『つげ義春1968』という本を、手にしたのです。 著者の高野さんは、青林堂に入社し『ガロ』の編集を手掛けたそうで、とにかくつげ作品の第一番目の読者であったというのが・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/04/30 11:22
『漂うままに島に着き』2
<『漂うままに島に着き』2> 図書館に予約していた『漂うままに島に着き』という本を、待つこと半年でゲットしたのです。 Tターン先としての小豆島・・・いいんじゃないでしょうか。 内沢さんは癌治療中の身であり、また身辺整理の思いもあって小豆島に移住したそうだが・・・ 癌で胃を全摘した大使にとって、内沢さんの生き方には切実な関心があるわけです。 ...続きを見る

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2017/04/30 09:18
つげ義春ワールドR4   B
<つげ義春ワールドR4> 図書館で『つげ義春ワールド ゲンセンカン主人』という本を借りたのだが、読んでゆくと既視感がわくわけで・・・ 実際、この本を読むのは2度目であることに気づいたのです。(イカン イカン) ...続きを見る

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2017/04/30 07:20
『つげ義春1968』
<『つげ義春1968』> 図書館で『つげ義春1968』という本を、手にしたのです。 著者の高野さんは、青林堂に入社し『ガロ』の編集を手掛けたそうで、とにかくつげ作品の第一番目の読者であったというのが・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/04/30 06:26
『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』  B
<『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』> 図書館で『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』という本を、手にしたのです。 ワイエスの水彩・素描の習作を集めた、わりと地味な本であるが・・・ええでぇ♪ この本の画像をネットで探したけれど見つからなかったので、ワイエスの絵を添えることにしました。 ...続きを見る

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2017/04/29 22:58
気になるアート7   B
<気になるアート7>   個人的に「気になるアート」を集めてみたい。 ・『シュヴァンクマイエルの博物館』 ・『ジャポニスム』あれこれ ...続きを見る

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2017/04/29 22:37
『そうはいかない』
<『そうはいかない』> 図書館で『そうはいかない』という本を、手にしたのです。 パラパラとめくると、他のエッセイ集よりも挿絵がわりと多くてええ感じやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/04/27 23:34
西加奈子の世界R1     B
<西加奈子の世界R1> 東京にコンプレックスを抱く大使が、個人的な拘りで「関西人の系譜」を作っているのだが・・・ 系譜のひとり、西加奈子さんが、このたび『サラバ!』で直木賞を受賞したとのこと。 すでにたくさんの小説を刊行している西さんだから、てっきり直木賞や芥川賞を受賞しているものと思っていたが、まだだったのが意外でした。 ...続きを見る

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2017/04/27 22:47
伊坂幸太郎の世界R2
<伊坂幸太郎の世界R2> 伊坂幸太郎の作品といえば、ジャンルとしては希望を語るエンタテイメント小説とでも言えるのではないか・・・ ということで、わりと好きなわけですね。 それから「ゴールデンスランバー」に代表されるように・・・ シュールな暴力とか、犯罪が出てきて、これがエンタテイメントの味付けになっているのです。 野性時代84号(伊坂幸太郎の頭の中)を読みながら、伊坂幸太郎の核心にふれてみたい。 ...続きを見る

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2017/04/27 22:08
『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』4
<『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』4> 図書館で『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』という本を、手にしたのです。 ワイエスの水彩・素描の習作を集めた、わりと地味な本であるが・・・ええでぇ♪ この本の画像をネットで探したけれど見つからなかったので、ワイエスの絵を添えることにしました。 ...続きを見る

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2017/04/27 08:16
『漂うままに島に着き』
<『漂うままに島に着き』> 図書館に予約していた『漂うままに島に着き』という本を、待つこと半年でゲットしたのです。 Tターン先としての小豆島・・・いいんじゃないでしょうか。 内沢さんは癌治療中の身であり、また身辺整理の思いもあって小豆島に移住したそうだが・・・ 癌で胃を全摘した大使にとって、内沢さんの生き方には切実な関心があるわけです。 ...続きを見る

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2017/04/26 22:45
『シュヴァンクマイエルの博物館』
<『シュヴァンクマイエルの博物館』> 図書館に予約していた『シュヴァンクマイエルの博物館』という本を、待つこと6日でゲットしたのです。 パラパラとめくると、多彩な作品がすごい♪ 先日見た『不思議の国のアリス』の画像は、その多彩な技法の一つだったようです。 ...続きを見る

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2017/04/26 16:16
『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』3
<『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』3> 図書館で『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』という本を、手にしたのです。 ワイエスの水彩・素描の習作を集めた、わりと地味な本であるが・・・ええでぇ♪ この本の画像をネットで探したけれど見つからなかったので、ワイエスの絵を添えることにしました。 ...続きを見る

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2017/04/26 05:58
『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』2
<『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』2> 図書館で『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』という本を、手にしたのです。 ワイエスの水彩・素描の習作を集めた、わりと地味な本であるが・・・ええでぇ♪ この本の画像をネットで探したけれど見つからなかったので、ワイエスの絵を添えることにしました。 ...続きを見る

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2017/04/25 07:46
『ひとりでは生きられないのも芸のうち』
<『ひとりでは生きられないのも芸のうち』> 図書館で『ひとりでは生きられないのも芸のうち』という本を手にしたのです。 内田先生のエッセイ集を適当な箇所でパッと開いて、読みふけるのは為になるし・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/04/24 14:54
池澤夏樹の世界
<池澤夏樹の世界> 先日、池澤夏樹の新作『キトラ・ボックス』を図書館に予約したが、借りられるのは3、4ヶ月ほど先になるのではと予想されるのです。 この小説が気になるのは、新疆ウイグル自治区から赴任した女性研究員が登場するとのことで、『氷山の南』で登場したアボリジニの絵描きを彷彿とするわけです。 ...続きを見る

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2017/04/24 05:35
『日焼け読書の旅かばん』2
<『日焼け読書の旅かばん』2> 図書館で『日焼け読書の旅かばん』という本を手にしたが・・・・ なんか一度読んだような本であるが、内容には記憶がないので借りたわけです。 帰って調べてみたら5年前に借りていたのです。やっぱり。 ...続きを見る

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2017/04/23 17:16
『日焼け読書の旅かばん』
<『日焼け読書の旅かばん』> 図書館で『日焼け読書の旅かばん』という本を手にしたが・・・・ なんか一度読んだような本であるが、内容には記憶がないので借りたわけです。 帰って調べてみたら5年前に借りていたのです。やっぱり。 ...続きを見る

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2017/04/23 07:27
『ジャポニスム』あれこれ B
<『ジャポニスム』あれこれ> 図書館で『ジャポニスム』という大型本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日本アイ・ビー・エム社の記念出版となっているが・・・ 企業メセナであろうが、内容が充実していればいいのです♪ ...続きを見る

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2017/04/22 20:49
『ジャポニスム』3
<『ジャポニスム』3> 図書館で『ジャポニスム』という大型本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日本アイ・ビー・エム社の記念出版となっているが・・・ 企業メセナであろうが、内容が充実していればいいのです♪ ...続きを見る

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2017/04/22 10:11
『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』
<『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』> 図書館で『アンドリュー・ワイエス水彩・素描展』という本を、手にしたのです。 ワイエスの水彩・素描の習作を集めた、わりと地味な本であるが・・・ええでぇ♪ この本の画像をネットで探したけれど見つからなかったので、ワイエスの絵を添えることにしました。 ...続きを見る

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2017/04/22 07:03
図書館大好き212
<図書館大好き212> 今回借りた6冊です。(受取り予定2冊をふくむ) だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「美術」でしょうか♪ <大学図書館> ・アンドリュー・ワイエス水彩・素描展 ・ジャポニスム ...続きを見る

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2017/04/22 02:14
『ジャポニスム』2
<『ジャポニスム』2> 図書館で『ジャポニスム』という大型本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日本アイ・ビー・エム社の記念出版となっているが・・・ 企業メセナであろうが、内容が充実していればいいのです♪ ...続きを見る

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2017/04/21 20:26
好きな映画監督のインデックスR1    B
<好きな映画監督のインデックスR1> 映画監督に関する記事が溜まってきたので、それらのインデックスを作ってみました。 傾向としては、SFや映像系が多いかも。 ...続きを見る

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2017/04/21 15:50
周防正行の世界    B
<周防正行の世界> 「『Shall weダンス?』アメリカを行く」という本を読んだのだが、面白いアメリカ紀行、フィールドワークであった。 寡作の周防監督は、冤罪とか終末医療とかシビアな題材を取り上げるようになったが・・・ 『Shall weダンス?』以来、娯楽作品が見られないのが惜しまれるのである。 ・・・ということで、大使がみた周防監督作品を集めてみました。 ...続きを見る

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2017/04/21 15:15
シュルレアリスムあれこれR1
<シュルレアリスムあれこれR1> 図書館で『シュルレアリスム』という本を借りて読んでいるのだが・・・ 大使お好みのダリ、マグリット、キリコ、エルンストなどの作品が満載で、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/04/20 16:19
『ジャポニスム』
<『ジャポニスム』> 図書館で『ジャポニスム』という大型本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日本アイ・ビー・エム社の記念出版となっているが・・・ 企業メセナであろうが、内容が充実していればいいのです♪ ...続きを見る

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2017/04/20 09:05
『Shall weダンス?』アメリカを行く9
<『Shall weダンス?』アメリカを行く9> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/19 13:37
『Shall weダンス?』アメリカを行く8
<『Shall weダンス?』アメリカを行く8> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/18 17:27
『Shall weダンス?』アメリカを行く7
<『Shall weダンス?』アメリカを行く7> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/18 14:56
『Shall weダンス?』アメリカを行く6
<『Shall weダンス?』アメリカを行く6> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/18 08:14
『Shall weダンス?』アメリカを行く5
<『Shall weダンス?』アメリカを行く5> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/17 17:28
『Shall weダンス?』アメリカを行く4
<『Shall weダンス?』アメリカを行く4> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/17 10:33
『Shall weダンス?』アメリカを行く3
<『Shall weダンス?』アメリカを行く3> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/17 08:15
気になるイラストレーターR1   B
<気になるイラストレーターR1> 和田誠さんの「仕事場対談」という本を読んだのですが、一歩間違えば変人と言われかねない規格外の人がいたりして、面白いのです。 これをきっかけに、イラスト作品が気にいっている人、その生き方が面白い人など・・・ネットからイラスト作品を探してみました。 ...続きを見る

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2017/04/16 23:33
『不思議の国のアリス』
<『不思議の国のアリス』> 図書館で『不思議の国のアリス』という本を、手にしたのは・・・ この本が偶然に平置きされていて、表紙のヤン・シュヴァンクマイエルの絵が見えていたからです。 シュールでインパクトのあるイラストが、ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/04/16 16:48
『Shall weダンス?』アメリカを行く2
<『Shall weダンス?』アメリカを行く2> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/16 10:01
『椎名誠写真館』
<『椎名誠写真館』> 図書館で『椎名誠写真館』という本を、手にしたのです。 おお 椎名誠の写真集&エッセイではないか♪ 最近読んだ『駱駝狩り』という写真集&エッセイが良かったので、この本も期待できそうである。 ...続きを見る

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2017/04/16 07:28
『Shall weダンス?』アメリカを行く
<『Shall weダンス?』アメリカを行く> 図書館で『『Shall weダンス?』アメリカを行く』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、日米の映画産業事情とか、アメリカ人の人間模様が出ていて面白そうである。 ...続きを見る

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2017/04/15 23:51
『妄想気分』
<『妄想気分』> 図書館で『妄想気分』という本を、手にしたのです。 内田先生の『呪いの時代』という重厚なタイトルのエッセイ集も借りたので、もう1冊は明るく軽いエッセイ集で中和しようという魂胆があったのでおます。 ...続きを見る

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2017/04/15 07:26
『コンビニ人間』
<『コンビニ人間』> 図書館に予約していた『コンビニ人間』という本を、待つこと7ヶ月でゲットしたのです。 新種のプロレタリア文学ってか・・・・なるほどね。 芥川賞受賞作品としても気になる作品です。 ...続きを見る

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2017/04/11 02:20
『ドーン』3
<『ドーン』3> 図書館で『ドーン』という小説を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお 平野啓一郎のSF小説ではないか♪ 期待できるかも。 ...続きを見る

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2017/04/08 17:10
『空からやってきた魚』4
<『空からやってきた魚』4> 図書館で『空からやってきた魚』という本を手にしたのだが・・・・ 先日、ビナ-ドさんの『亜米利加ニモ負ケズ』というエッセイ集を読んで良かったので、このエッセイ集を読んでみようと思ったのです。 ...続きを見る

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2017/04/06 07:42
『三匹のかいじゅう』2
<『三匹のかいじゅう』2> 図書館で『三匹のかいじゅう』という本を手にしたのです。 かいじゅうとは孫のことなのか、なるほどね。 椎名さんは「じじバカ小説」と謙遜しているが、面白そうである♪ ...続きを見る

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2017/04/04 09:44
『ドーン』2
<『ドーン』2> 図書館で『ドーン』という小説を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお 平野啓一郎のSF小説ではないか♪ 期待できるかも。 ...続きを見る

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2017/04/03 22:34
『ニッポニア・ニッポン』
<『ニッポニア・ニッポン』> 図書館に予約していた『ニッポニア・ニッポン』という本を、待つこと8日でゲットしたのです。 杉浦日向子のマンガとかエッセイなら、予約しても「外れ」はないだろう♪ ・・・ということでしたが、やはり、充分に堪能できました。 ...続きを見る

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2017/04/02 23:17
SWITCHインタビュー「きゃりーぱみゅぱみゅ×山田孝之」
<SWITCHインタビュー「きゃりーぱみゅぱみゅ×山田孝之」> 4月1日のNHK再放送でSWITCHインタビュー「きゃりーぱみゅぱみゅ×山田孝之」を観たのだが、きゃりー大好きな大使にとって、なかなかのものでした。 ...続きを見る

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2017/04/02 00:11
『空からやってきた魚』3
<『空からやってきた魚』3> 図書館で『空からやってきた魚』という本を手にしたのだが・・・・ 先日、ビナ-ドさんの『亜米利加ニモ負ケズ』というエッセイ集を読んで良かったので、このエッセイ集を読んでみようと思ったのです。 ...続きを見る

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2017/04/01 16:40
川村元気、新海誠コンビがジブリを越えた?♪
<川村元気、新海誠コンビがジブリを越えた?♪> アニメ『君の名は』の観客動員がすごいそうで、アニメではジブリの『千と千尋の神隠し』に次ぐ記録だそうです。 でもね、なんか若者に媚びたようなマーケティングが鼻につくのでまだ見ていないのですが(大使の臍が曲がっているだけかも) ...続きを見る

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2017/04/01 16:03
『三匹のかいじゅう』
<『三匹のかいじゅう』> 図書館で『三匹のかいじゅう』という本を手にしたのです。 かいじゅうとは孫のことなのか、なるほどね。 椎名さんは「じじバカ小説」と謙遜しているが、面白そうである♪ ...続きを見る

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2017/03/31 10:28
杉浦日向子アンソロジーR1   B
<杉浦日向子アンソロジーR1> 最近流行っている漫画が、あまり面白くないのだ・・・ それは単に我がテイストが時流に遅れているだけかもしれないな〜。 ...続きを見る

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2017/03/31 05:39
『空からやってきた魚』2
<『空からやってきた魚』2> 図書館で『空からやってきた魚』という本を手にしたのだが・・・・ 先日、ビナ-ドさんの『亜米利加ニモ負ケズ』というエッセイ集を読んで良かったので、このエッセイ集を読んでみようと思ったのです。 ...続きを見る

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2017/03/30 22:25
『空からやってきた魚』
<『空からやってきた魚』> 図書館で『空からやってきた魚』という本を手にしたのだが・・・・ 先日、ビナ-ドさんの『亜米利加ニモ負ケズ』というエッセイ集を読んで良かったので、このエッセイ集を読んでみようと思ったのです。 ...続きを見る

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2017/03/29 21:29
『本は友だち』2
<『本は友だち』2> 図書館に予約していた『本は友だち』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 目次を見てみると・・・ 「会いたい人に会うように」という章に出てくる人たちの顔ぶれが、なかなか、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/26 23:39
『パリ散歩画帖』2
<『パリ散歩画帖』2> 図書館で『パリ散歩画帖』という本を手にしたのです。 版画家という本業を駆使して、ビジュアル系のエッセイになっていて・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/26 15:43
ドングリスタンへようこそ!(その2)R1    B
<ドングリスタンへようこそ!(その2)R1>   ドングリスタンへようこそ! ドングリスタンとは日本国の近畿圏で、勝手に独立した(つもりの)ドングリ国の別称でおます。 西域のトラドキスタンと友好条約を締結した際に、西域風に憧れる自称“全権大使”が国会にも諮らず勝手に命名した国名なので・・・・ グーグルなどで検索しても出てこないのです。 (グーグルで検索したら、これを書いた直後にヒットしました・・・恐るべし、グーグル!) タクラマカン砂漠 ...続きを見る

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2017/03/26 08:04
『パリ散歩画帖』
<『パリ散歩画帖』> 図書館で『パリ散歩画帖』という本を手にしたのです。 版画家という本業を駆使して、ビジュアル系のエッセイになっていて・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/25 09:01
図書館大好き207
<図書館大好き207> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「予約本」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/03/24 17:03
ニール・ブロンカンプ監督作品集
<ニール・ブロンカンプ監督作品集>   大使が観たニール・ブロンカンプ監督作品を集めてみました。 とにかく、南アフリカ出身のニール・ブロンカンプ監督から目がはなせないわけです。 ...続きを見る

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2017/03/23 21:20
『つげ義春幻想紀行』2
<『つげ義春幻想紀行』2> 図書館で『つげ義春幻想紀行』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、漫画のシーンと旅先の写真が並べてあり興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/03/23 20:36
『アルマジロ王』
<『アルマジロ王』> 図書館で『アルマジロ王』という本を手にしたのです。 フランスや砂漠がとりあげられた短編集となっていて・・・・ 大使のツボを直撃しているのです♪ ...続きを見る

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2017/03/23 08:25
平野啓一郎著『ドーン』
<『ドーン』> 図書館で『ドーン』という小説を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお 平野啓一郎のSF小説ではないか♪ 期待できるかも。 ...続きを見る

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2017/03/23 00:25
『企業に広がる都市の木づかい』
<『企業に広がる都市の木づかい』> 図書館で『企業に広がる都市の木づかい』という本を手にしたのです。 隈研吾さんといえば国産木材を使用した建築で知られるが・・・・どこかでその作品を観た覚えがあるのです。 ...続きを見る

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2017/03/22 15:10
『つげ義春幻想紀行』
<『つげ義春幻想紀行』> 図書館で『つげ義春幻想紀行』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、漫画のシーンと旅先の写真が並べてあり興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/03/22 08:28
つげ義春ワールドR3    B
<つげ義春ワールドR3> 図書館で『つげ義春ワールド ゲンセンカン主人』という本を借りたのだが、読んでゆくと既視感がわくわけで・・・ 実際、この本を読むのは2度目であることに気づいたのです。(イカン イカン) ...続きを見る

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2017/03/21 08:21
『クリエイティブな仕事はどこにある?』2
<『クリエイティブな仕事はどこにある?』2> 帰省先の図書館で『クリエイティブな仕事はどこにある?』という本を手にしたのです。ぱらぱらとめくってみると、なにやら、かなりクリエイティブである。 是枝監督と対談している樋口景一という人は電通コミュニケーション・プランニング・センター長という物々しい肩書である・・・・最近、電通のイメージは良くないが、やはりクリエイティブではあるなあ♪ ...続きを見る

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2017/03/19 08:24
『クリエイティブな仕事はどこにある?』
<『クリエイティブな仕事はどこにある?』1> 帰省先の図書館で『クリエイティブな仕事はどこにある?』という本を手にしたのです。ぱらぱらとめくってみると、なにやら、かなりクリエイティブである。 是枝監督と対談している樋口景一という人は電通コミュニケーション・プランニング・センター長という物々しい肩書である・・・・最近、電通のイメージは良くないが、やはりクリエイティブではあるなあ♪ ...続きを見る

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2017/03/19 08:10
『ねじ式/夜が掴む』
<『ねじ式/夜が掴む』> 帰省先の図書館で『ねじ式/夜が掴む』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、「ねじ式」と「ゲンセンカン主人」を押さえていてその他に、シュールなもの、エロっぽいものと、大使好みのラインナップになっています。 ...続きを見る

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2017/03/19 07:51
図書館大好き205R1
<図書館大好き205R1> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「帰省先の図書館」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/03/19 07:31
『アボリジニ現代美術展』2
<『アボリジニ現代美術展』2> 図書館で『アボリジニ現代美術展』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・おお アボリジニの岩絵も見えるではないか。 この本には「現代に生きるドリーミング」というコンセプトが読みとれるわけで、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/12 09:12
気分はオーストラリアR4    B
<気分はオーストラリアR4> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

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2017/03/10 21:19
『アボリジニ現代美術展』
<アボリジニ現代美術展> 図書館で『アボリジニ現代美術展』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・おお アボリジニの岩絵も見えるではないか。 この本には「現代に生きるドリーミング」というコンセプトが読みとれるわけで、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/10 08:11
シュルレアリスムあれこれ
<シュルレアリスムあれこれ> 図書館で『シュルレアリスム』という本を借りて読んでいるのだが・・・ 大使お好みのダリ、マグリット、キリコ、エルンストなどの作品が満載で、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/09 23:45
<遊ぶ>シュルレアリスム
<シュルレアリスム> 図書館で『シュルレアリスム』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、画像の多いビジュアル本であり、著者の解説も過不足なくて衒学でもなくて・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/09 00:30
つれづれなるままに「徒然草」6    B
<つれづれなるままに「徒然草」6> 「徒然草」とか、古文とか集めてみました。 ...続きを見る

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2017/03/08 21:41
図書館大好き204
<図書館大好き204> 今回借りた6冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「ビジュアル本」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/03/08 12:20
『足のカカトをかじる犬』2
<『足のカカトをかじる犬』2> 図書館で『足のカカトをかじる犬』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると・・・料理、出版、探検などの題材に、写真をつけて椎名ワールドがええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/07 21:07
『豚キムチにジンクスはあるのか』3
<『豚キムチにジンクスはあるのか』3> 図書館で『豚キムチにジンクスはあるのか』という本を手にしたのです。 絲的な思いつき料理とは、如何なるものか・・・ 06年芥川賞受賞後すぐに出された初期のエッセイ集のようです。 ...続きを見る

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2017/03/07 00:19
『亜米利加ニモ負ケズ』4
<『亜米利加ニモ負ケズ』4> 図書館に予約していた『亜米利加ニモ負ケズ』という本を、待つこと3日の超速でゲットしたのです。 著者のアーサー・ビナードと言えば・・・・ 宮沢賢治やベン・シャーンの紹介、自身の詩作で知られる、日本語ぺらぺらの詩人ではないか♪  ...続きを見る

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2017/03/06 18:33
方丈記/徒然草 (新潮古典文学アルバム)
<『方丈記/徒然草 (新潮古典文学アルバム)』> 図書館で『方丈記/徒然草 (新潮古典文学アルバム)』という本を手にしたのです。 方丈記・徒然草というタイトルの本は数多いが、この本はカラーやモノクロの写真が満載で、いわゆるビジュアル本となっているのが、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/06 14:31
『亜米利加ニモ負ケズ』3
<『亜米利加ニモ負ケズ』3> 図書館に予約していた『亜米利加ニモ負ケズ』という本を、待つこと3日の超速でゲットしたのです。 著者のアーサー・ビナードと言えば・・・・ 宮沢賢治やベン・シャーンの紹介、自身の詩作で知られる、日本語ぺらぺらの詩人ではないか♪  ...続きを見る

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2017/03/06 10:02
『亜米利加ニモ負ケズ』
<『亜米利加ニモ負ケズ』> 図書館に予約していた『亜米利加ニモ負ケズ』という本を、待つこと3日の超速でゲットしたのです。 著者のアーサー・ビナードと言えば・・・・ 宮沢賢治やベン・シャーンの紹介、自身の詩作で知られる、日本語ぺらぺらの詩人ではないか♪  ...続きを見る

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2017/03/06 01:16
『眠る魚』2
<『眠る魚』2> 図書館で『眠る魚』という本を手にしたのです。 郷土の作家でもあるし、著者渾身の遺作とあれば、読むしかないか。 昨今では「放射能で光る」など次々と明らかになる避難者イジメがあるが、この小説はそんな事態を予感していたようです。 ...続きを見る

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2017/03/05 02:08
『地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい。』
<『地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい。』> 図書館で『地球上の全人類と全アリンコの重さは同じらしい。』という本を手にしたのです。 『SFマガジン』とか『考える人』に連載していたコラム記事を集めて、この本ができたようです。 ・・・肩の力をぬいて、SFテイストの話にひたるのもいいではなかと思うわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/03/03 23:10
『豚キムチにジンクスはあるのか』2
<『豚キムチにジンクスはあるのか』2> 図書館で『豚キムチにジンクスはあるのか』という本を手にしたのです。 絲的な思いつき料理とは、如何なるものか・・・ 06年芥川賞受賞後すぐに出された初期のエッセイ集のようです。 ...続きを見る

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2017/03/03 20:18
『豚キムチにジンクスはあるのか』
<『豚キムチにジンクスはあるのか』> 図書館で『豚キムチにジンクスはあるのか』という本を手にしたのです。 絲的な思いつき料理とは、如何なるものか・・・ 06年芥川賞受賞後すぐに出された初期のエッセイ集のようです。 ...続きを見る

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2017/03/03 16:06
『佐野洋子対談集 人生の基本』4
<『佐野洋子対談集 人生の基本』4> 図書館で『佐野洋子対談集 人生の基本』という本を手にしたのです。 おお 佐野さんと西原理恵子、リリー・フランキーとのそうそうたるマッチメイクではないか♪ 三人とも武蔵野美術大学の卒業生だったから、こういう対談があって不思議ではないが、佐野さんの生前に実現していたことが、嬉しいのです。 (死後に対談できないのは当然であるが) ...続きを見る

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2017/03/03 01:59
『佐野洋子対談集 人生の基本』3
<『佐野洋子対談集 人生の基本』3> 図書館で『佐野洋子対談集 人生の基本』という本を手にしたのです。 おお 佐野さんと西原理恵子、リリー・フランキーとのそうそうたるマッチメイクではないか♪ 三人とも武蔵野美術大学の卒業生だったから、こういう対談があって不思議ではないが、佐野さんの生前に実現していたことが、嬉しいのです。 ...続きを見る

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2017/03/02 23:59
『佐野洋子対談集 人生の基本』2
<『佐野洋子対談集 人生の基本』2> 図書館で『佐野洋子対談集 人生の基本』という本を手にしたのです。 おお 佐野さんと西原理恵子、リリー・フランキーとのそうそうたるマッチメイクではないか♪ 三人とも武蔵野美術大学の卒業生だったから、こういう対談があって不思議ではないが、佐野さんの生前に実現していたことが、嬉しいのです。 ...続きを見る

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2017/03/02 17:15
『佐野洋子対談集 人生の基本』
<『佐野洋子対談集 人生の基本』> 図書館で『佐野洋子対談集 人生の基本』という本を手にしたのです。 おお 佐野さんと西原理恵子、リリー・フランキーとのそうそうたるマッチメイクではないか♪ 三人とも武蔵野美術大学の卒業生だったから、こういう対談があって不思議ではないが、佐野さんの生前に実現していたことが、嬉しいのです。 ...続きを見る

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2017/03/02 15:08
絲山秋子ミニブームR7
<絲山秋子ミニブームR7> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2017/03/01 23:01
『やっとかめ!大名古屋語辞典』2
<『やっとかめ!大名古屋語辞典』2> 図書館で『やっとかめ!大名古屋語辞典』という本を手にしたのです。 おお 清水義範さんの本やないけ♪ この本は、過去に一度借りたことがあるが、それを承知の上で借りたわけでおます。 ...続きを見る

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2017/02/27 01:15
『木の住まい』2
<『木の住まい』2> 図書館で『木の住まい』という大型ムックを手にしたのです。 もともと木造住宅を志向していた大使であるが・・・・ 予定外の阪神大震災を被災した関係で、熱物に懲りたように鉄骨プレハブ系の注文住宅を建てたわけです。 家は一代の高価な買い物であるだけに、今でもやや悔しい思いがあるわけでおます。 ...続きを見る

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2017/02/26 10:33
『京町屋拝見』
<『京町屋拝見』> 図書館で『京町屋拝見』というビジュアル本を手にしたのです。 全ページにわたってカラー写真満載であり、きれいな本である。 ...続きを見る

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2017/02/25 22:18
『木の住まい』
<『木の住まい』> 図書館で『木の住まい』という大型ムックを手にしたのです。 もともと木造住宅を志向していた大使であるが・・・・ 予定外の阪神大震災を被災した関係で、熱物に懲りたように鉄骨プレハブ系の注文住宅を建てたわけです。 家は一代の高価な買い物であるだけに、今でもやや悔しい思いがあるわけでおます。 ...続きを見る

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2017/02/25 08:52
『不愉快な本の続編』
<『不愉快な本の続編』> 図書館で『不愉快な本の続編』という本を手にしたのです。 カミユの「異邦人」を意識した小説とのこと・・・・期待できるかも♪ 絲山秋子ミニブームがまだ続いています。 ...続きを見る

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2017/02/24 22:07
『折り返し点』4
<『折り返し点』4> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

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2017/02/22 00:26
『折り返し点』3
<『折り返し点』3> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

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2017/02/21 01:31
『折り返し点』2
<『折り返し点』2> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

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2017/02/20 08:47
『折り返し点』
<『折り返し点』> 図書館で宮崎駿著『折り返し点』という分厚い本を手にしたのです。 宮崎さんの近作『風立ちぬ』は、かなりジジ臭くて子ども向きではなくてがっかりしたが・・・ 『もののけ姫』や『千と千尋の神隠し』を生んだ栄光の時代を回顧するのも一興かと思うのです♪ ...続きを見る

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2017/02/19 23:36
気分はオーストラリアR3 B
<気分はオーストラリアR3> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

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2017/02/19 16:45
『むかしのはなし』
<『むかしのはなし』> 図書館で『むかしのはなし』という本を手にしたのです。 三浦しをんの短篇小説集ってか・・・・いけるかも♪ ...続きを見る

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2017/02/19 16:43
『火星に住むつもりかい?』
<『火星に住むつもりかい?』> 図書館に予約していた『火星に住むつもりかい?』であるが・・・・ 売れっ子作家の新刊であっても予約0とあれば、待つこと4日でゲットできたのです♪ 映画の『それでも僕はやってない』をもっと酷くしたような「平和警察」であるが・・・怖い物見たさで読んでみるか。 ...続きを見る

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2017/02/19 10:18
三浦しをんの世界R3 B
<三浦しをんの世界R3> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

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2017/02/19 09:11
絲山秋子ミニブームR6 B
<絲山秋子ミニブームR6> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2017/02/18 16:00
サバイバルファミリー
<サバイバルファミリー> 『サバイバルファミリー』が11日から公開されたので、見る前に個人的予告を作っていたが・・・と言いつつも本日(17日)観てきました。 ...続きを見る

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2017/02/17 23:14
『国境のない生き方』3
<『国境のない生き方』3> 図書館で『国境のない生き方』という新書を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、ヤマザキマリの自叙伝のような本になっています。 しかしまあ、我が子を谷に突き落とすようなお母さんの薫陶によく耐えたマリさんである♪ ...続きを見る

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2017/02/17 06:08
『国境のない生き方』2
<『国境のない生き方』2> 図書館で『国境のない生き方』という新書を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、ヤマザキマリの自叙伝のような本になっています。 しかしまあ、我が子を谷に突き落とすようなお母さんの薫陶によく耐えたマリさんである♪ ...続きを見る

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2017/02/16 15:01
『村上春樹 雑文集』2
<『村上春樹 雑文集』2> 図書館に予約していた『村上春樹 雑文集』という本を待つこと4日でゲットしたのです。 なるほど、予約するには6年前発刊の本なんかが狙い目なのか♪ ...続きを見る

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2017/02/16 08:34
『国境のない生き方』
<国境のない生き方> 図書館で『国境のない生き方』という新書を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、ヤマザキマリの自叙伝のような本になっています。 しかしまあ、我が子を谷に突き落とすようなお母さんの薫陶によく耐えたマリさんである♪ ...続きを見る

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2017/02/16 07:03
無頼派女性作家の系譜R3    B
<無頼派女性作家の系譜R3> 最近読んでいる女性作家のエッセイに、ある種の傾向があると感じるのだが・・・ その傾向とは、美人系とは言いがたいし、無頼派とでもいうものだろうか?♪ ...続きを見る

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2017/02/15 08:38
『村上春樹 雑文集』
<『村上春樹 雑文集』> 図書館に予約していた『村上春樹 雑文集』という本を待つこと4日でゲットしたのです。 なるほど、予約するには6年前発刊の本なんかが狙い目なのか♪ ...続きを見る

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2017/02/15 07:46
『和紙:デザインのひきだし29』
<『和紙:デザインのひきだし29』> 図書館で『和紙:デザインのひきだし29』という本を手にしたのです。 表紙も本文もすべて和紙でできているのが、すごい♪ 全国各地のメーカーの和紙のサンプル集、高度な印刷の例証にもなっているようです。 ...続きを見る

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2017/02/14 18:05
『受け継がれる住まい』R1
<『受け継がれる住まい』> 図書館で『受け継がれる住まい』という本を手にしたのです。 日本の家が、なぜスクラップ&ビルトに短絡してしまうのか?・・・知りたいわけです。 ...続きを見る

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2017/02/14 14:05
矢口史靖の世界R1
<矢口史靖の世界R1> 矢口史靖監督のWOOD JOB!(ウッジョブ)を個人的予告として紹介した大使であるが・・・ つらつらと過去の日記を見てみると、折りにふれ矢口作品を見てきたわけです。 単なる娯楽映画というにはちょっと違う…なんか生きる元気がわいてくるではないか♪ ちょっと褒めすぎたようだが、これまで見た矢口作品を集めてみました。 ...続きを見る

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2017/02/13 17:42
図書館大好き199
<図書館大好き199> 今回借りた6冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「予約本」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/02/13 14:46
『でーれーガールズ』
<『でーれーガールズ』> 図書館で『でーれーガールズ』という本を手にしたのです。 「でーれー」とは、名古屋弁で言うところの「どえりゃー」にあたる岡山弁であるわけで・・・ この本のタイトルに惹かれて借りたわけでおま♪ ...続きを見る

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2017/02/12 18:33
『絆のはなし』
<『絆のはなし』> 図書館で『絆のはなし』という本を手にしたのです。 NHKに異業種対談のスイッチインタビューという番組があるのだが、この本にはそんな趣きがあるなー♪ とにかく、伊坂幸太郎の作品がどのようにして生まれたのか、興味深いのでおます。 ...続きを見る

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2017/02/12 08:33
横尾忠則を観に行こう♪3
<横尾忠則を観に行こう♪3> 朝から雨で寒いけど、横尾忠則を観に行こう♪ …ということで、先日(2/09)、横尾忠則現代美術館に出かけたわけです。 ...続きを見る

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2017/02/11 09:25
『世界マヌケ反乱の手引書』2
<『世界マヌケ反乱の手引書』2> 図書館に予約していた『世界マヌケ反乱の手引書』という本をゲットしたのです。 おお 著者の前作『貧乏人の逆襲』は読んだかどうか忘れたけど、そのアナーキーで破れかぶれのスタンスはよく覚えていたんです。 ニッチな就活もここまでくると、コロンブスの卵のようでスゴイ♪ ...続きを見る

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2017/02/10 16:13
『末裔』
<『末裔』> 図書館で絲山秋子著『末裔』という本を手にしたのです。 著者初の長篇家族小説ってか・・・・爆走気味の著者なので、いかなる自叙伝になっているやら。 ...続きを見る

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2017/02/07 16:38
『民家ウォッチング事典』
<『民家ウォッチング事典』> 図書館で『民家ウォッチング事典』という本を手にしたのです。 全ての項目が絵と説明文が開いた2ページに収まっているという構成なので、たいへんビジュアルで親しみやすい。著者の絵心もなかなかのもんやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/02/04 17:53
(終わりと始まり)漢字の来し方行く末
<(終わりと始まり)漢字の来し方行く末> 大使の新聞スクラップの一つに池澤夏樹さんの(終わりと始まり)シリーズがあるのだが・・・ そこに載っていた「漢字の来し方行く末」がええでぇ♪ということで、紹介します。 ...続きを見る

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2017/02/02 22:35
移民を扱った映画R1 B
<移民を扱った映画R1> 大使が観た映画のなかで、移民を扱った映画という括りで集めてみました。 この括りが思いのほか良いわけで・・・自分でも驚くほど名画そろいなんですね♪ ...続きを見る

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2017/02/01 07:02
『日本人の美意識』2
<『日本人の美意識』2> 図書館で『日本人の美意識』という本を手にしたのです。 キーンさんは、日清戦争をどのように見ているのか・・・興味深いのです。 借りたのは1990年刊のハードカバーです。 ...続きを見る

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2017/01/29 23:37
ブレードランナーあれこれ B
<ブレードランナーあれこれ> 「ブレードランナー」を越えるSF映画がなかなか現れないが・・・・ それだけ、この映画が素晴らしいことの証しなんでしょうね♪ 『SF映画の世界』というムック本を借りたこの際、「ブレードランナー」に限定してあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

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2017/01/29 15:09
『SF映画の世界』
<『SF映画の世界』> 図書館で『SF映画の世界』という大型のムック本を手にしたのです。 「2001年宇宙の旅」「ブレードランナー」「スター・ウォーズ」に関して、多くのページを割いているのがええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/01/29 10:08
『日本人の美意識』
<『日本人の美意識』> 図書館で『日本人の美意識』という本を手にしたのです。 キーンさんは、日清戦争をどのように見ているのか・・・興味深いのです。 借りたのは1990年刊のハードカバーです。 ...続きを見る

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2017/01/28 01:02
『捨てる女』3
<『捨てる女』3> 図書館で『捨てる女』という本を手にしたのです。 断捨離のエッセイかと思いきや、パラパラとめくると著者の収集癖がすご〜い♪ ...続きを見る

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2017/01/25 07:00
『捨てる女』2
<『捨てる女』2> 図書館で『捨てる女』という本を手にしたのです。 断捨離のエッセイかと思いきや、パラパラとめくると著者の収集癖がすご〜い♪ ...続きを見る

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2017/01/24 17:32
先住民や移民にからむ文学R4    B
<先住民や移民にからむ文学R4> 『イエスの幼子時代』という小説を読んだところだが・・・・ 最近はどういうわけか、先住民や移民を描いた文学作品(絵本、ルポルタージュを含む)を読む傾向が見られるのです。 それらを、以下のとおり集めてみました。 ...続きを見る

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2017/01/24 15:19
『バラカ』
<『バラカ』> 図書館に予約していた桐野夏生著『バラカ』をゲットしたのです。 震災のため原発4基がすべて爆発・・・怒りの作家が描く近未来というべきか。 待つこと約9ヶ月で、やっとゲットできました。今のところ最長待機記録の本でおます。 ...続きを見る

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2017/01/24 11:07
『問題があります』4
<『問題があります』4> 図書館で『問題があります』という本を手にしたのです。 SNSにさらされて、ますます早く軽く意地悪になっていく世相であるが・・・ 佐野さんのエッセイを読んで、精神のバランスをとることも肝要ではないか?♪ ...続きを見る

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2017/01/22 10:08
『捨てる女』
<『捨てる女』> 図書館で『捨てる女』という本を手にしたのです。 断捨離のエッセイかと思いきや、パラパラとめくると著者の収集癖がすご〜い♪ ...続きを見る

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2017/01/19 07:35
『いまでも天国にいちばん近い島』
<『いまでも天国にいちばん近い島』> 図書館で『いまでも天国にいちばん近い島』という本を手にしたのです。 大ベストセラーの後日譚であるが… 写真が綺麗だし、この地域の日系人が興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/01/18 23:36
『君たちに明日はない』
<『君たちに明日はない』> 図書館で『君たちに明日はない』という本を手にしたのです。 この作品は山本周五郎賞受賞作とのことであるが・・・ 何といっても、最近読んだ『ワイルド・ソウル』が良かったので、借りる決め手になったのです。 ...続きを見る

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2017/01/15 16:00
『日本伝統の町』
<『日本伝統の町』> 図書館で『日本伝統の町』という本を手にしたのです。 目次を見ると、蒼々たる伝統的建造物群保存地区が並んでいるのです。 ...続きを見る

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2017/01/10 08:56
漂泊への憧れ
<漂泊への憧れ> 図書館で『漂泊の俳人たち』という本を手にしたが・・・ アポなしの漂泊の旅にあこがれる大使としては、気になるわけです。 ...続きを見る

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2017/01/05 17:45
『ニッチを探して』6
<『ニッチを探して』6> 図書館で『ニッチを探して』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、どうやらミステリー調のエンタメ小説のようである。 島田さんのエンタメ小説とやらは、いかなる趣きか・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2017/01/04 19:45
『ニッチを探して』5
<『ニッチを探して』5> 図書館で『ニッチを探して』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、どうやらミステリー調のエンタメ小説のようである。 島田さんのエンタメ小説とやらは、いかなる趣きか・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2017/01/03 15:55
『ニッチを探して』4
<『ニッチを探して』4> 図書館で『ニッチを探して』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、どうやらミステリー調のエンタメ小説のようである。 島田さんのエンタメ小説とやらは、いかなる趣きか・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2017/01/02 10:59
『ニッチを探して』3
<『ニッチを探して』3> 図書館で『ニッチを探して』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、どうやらミステリー調のエンタメ小説のようである。 島田さんのエンタメ小説とやらは、いかなる趣きか・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2017/01/02 07:25
『ニッチを探して』2
<『ニッチを探して』2> 図書館で『ニッチを探して』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、どうやらミステリー調のエンタメ小説のようである。 島田さんのエンタメ小説とやらは、いかなる趣きか・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2017/01/01 09:51
『小説の読み方』2
朝まで生テレビをウトウトしながら見ていたが・・・ 明けましておめでとうございます♪ 今年もよろしくお付合いねがいます。 ...続きを見る

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2017/01/01 06:40
『背水の陣』2
<『背水の陣』2> 図書館で『背水の陣』という本を手にしたのです。 赤瀬川原平さんが日経エコロジーという雑誌に連載したエッセイ集であるが… 赤瀬川さんと日経エコという取り合わせが、行き当たりばったりというか、シュールでいいかも♪ ...続きを見る

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2016/12/31 17:15
文章修業のインデックスR1 B
<文章修業のインデックスR1> 又吉直樹さんが芥川賞を受賞して以来、作家へのハードルが下がったので(それは錯覚です)、「よし 俺もいっちょう」と思うのである。 …で、これまで集めた文章修業ハウツーのインデックスを作ってみました。 ...続きを見る

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2016/12/30 05:22
『ニッチを探して』
<『ニッチを探して』> 図書館で『ニッチを探して』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、どうやらミステリー調のエンタメ小説のようである。 島田さんのエンタメ小説とやらは、いかなる趣きか・・・ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2016/12/29 16:05
『小説の読み方』
<『小説の読み方』> 図書館で『小説の読み方』という新書を手にしたが、ほう 小説の読み方があるのか… 暇な大使は「小説でも、書いてみるか」と思ったりするが、まず、この本を読んで感想文の書き方を学ぶのが先かもと思ったのです♪ ...続きを見る

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2016/12/29 14:05
先住民や移民にからむ文学R3   B
<先住民や移民にからむ文学R3> 『イエスの幼子時代』という小説を読んだところだが・・・・ 最近はどういうわけか、先住民や移民を描いた文学作品(絵本、ルポルタージュを含む)を読む傾向が見られるのです。 それらを、以下のとおり集めてみました。 ...続きを見る

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2016/12/25 17:26
『背水の陣』
<『背水の陣』> 図書館で『背水の陣』という本を手にしたのです。 赤瀬川原平さんが日経エコロジーという雑誌に連載したエッセイ集であるが… 赤瀬川さんと日経エコという取り合わせが、行き当たりばったりというか、シュールでいいかも♪ ...続きを見る

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2016/12/25 12:45
図書館大好き191
<図書館大好き191> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「辺境」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/12/24 13:42
日本に帰化した文筆家たち
<日本に帰化した文筆家たち> 移民に関する著作を集中的に読んでいる昨今だが・・・・ それで思い立って、日本に帰化した文筆家たちの著作を集めてみました。 代表的著作というわけではなくて、あくまでも大使が読んだ著作になりますが。 ...続きを見る

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2016/12/22 08:01
ローグ・ワン/スター・ウォーズ
<ローグ・ワン/スター・ウォーズ> ローグ・ワン/スター・ウォーズを封切り早々、土日を外して観に行ったのです。 原則としてハリウッド映画は観ないと決めたのだが・・・ スター・ウォーズとイーストウッド監督作品は別なんでおます。 ...続きを見る

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2016/12/20 18:15
『北緯14度』6
<『北緯14度』6> 図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。 おお 絲山秋子の長篇紀行ってか・・・ それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪ ...続きを見る

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2016/12/20 15:51
『北緯14度』5
<『北緯14度』5> 図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。 おお 絲山秋子の長篇紀行ってか・・・ それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪ ...続きを見る

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2016/12/19 07:03
『ワイルド・ソウル』
<『ワイルド・ソウル』> 図書館で『ワイルド・ソウル』という本を手にしたのです。 史上最強の書き下ろしエンターテイメントとは、大きく吹いているで。 読み始めると、ブラジル移民が出てくるお話のようです。 ...続きを見る

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2016/12/18 09:15
(みちのものがたり)伊那路
<(みちのものがたり)伊那路> デジタル朝日の(みちのものがたり)伊那路に、つげ義春の漫画「無能の人」に登場した俳人が出ているので、紹介します。 ...続きを見る

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2016/12/17 22:45
『北緯14度』4
<『北緯14度』4> 図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。 おお 絲山秋子の長篇紀行ってか・・・ それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪ ...続きを見る

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2016/12/17 22:00
つげ義春女性を語る
<つげ義春女性を語る> 三宮センター街の古書店でゲットした『ガロ(1993年8月号)』という雑誌が積んどく状態になっていたので、読み始めたのです。 まあ 12月はじめに喪中はがきを出してしまい、暇になったせいもあるんですが… ...続きを見る

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2016/12/17 14:47
『帰郷ノート/植民地主義論』
<『帰郷ノート/植民地主義論』> 図書館に予約していた『帰郷ノート/植民地主義論』という本を待つこと5日でゲットしたのです。 ...続きを見る

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2016/12/17 10:10
『北緯14度』3
<『北緯14度』3> 図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。 おお 絲山秋子の長篇紀行ってか・・・ それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪ ...続きを見る

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2016/12/16 06:50
『北緯14度』2
<『北緯14度』2> 図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。 おお 絲山秋子の長篇紀行ってか・・・ それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪ ...続きを見る

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2016/12/14 13:37
藤田嗣治アンソロジーR3    B
私のプロフィール写真は知っている人は知っている・・・この猫の絵は、藤田嗣治の絵なんです。 ...続きを見る

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2016/12/14 08:18
絲山秋子ミニブームR4
<絲山秋子ミニブームR4> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2016/12/13 00:48
『北緯14度』
<『北緯14度』> 図書館で『北緯14度』という本を手にしたのです。 おお 絲山秋子の長篇紀行ってか・・・ それも西アフリカ・セネガルへの旅というド田舎と言うか、キワモノではないか♪ ...続きを見る

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2016/12/13 00:14
『もっと知りたい藤田嗣治』2
<『もっと知りたい藤田嗣治』2> 図書館で『もっと知りたい藤田嗣治』という本を手にしたのだが・・・ とにかく、大使一押しの画家について、もっと知りたいということで、借りたのです。 ...続きを見る

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2016/12/12 21:36
『とんでもねえ野郎』
<『とんでもねえ野郎』> 図書館で『とんでもねえ野郎』という文庫本を手にしたのです。 おお まだ読んでない杉浦日向子の漫画ではないか・・・ 1995年第1刷、2015年第13刷となっているが、いわゆるロングセラーというもんなんでしょう♪ ...続きを見る

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2016/12/12 09:21
NHKスペシャル『自閉症の君が・・・』
<NHKスペシャル『自閉症の君が・・・』> 昨夜(11日)のNHKスペシャル『自閉症の君が僕たちに教えてくれたことは・・・』を観たのだが、感動的な内容であった。 ...続きを見る

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2016/12/12 01:29
『離陸』2
<『離陸』2> 図書館で『離陸』という本を手にしたのです。 個人的な絲山秋子ミニブームの勢いで、ちょっと厚めの本を借りたのでおます♪ ...続きを見る

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2016/12/10 23:02
『もっと知りたい藤田嗣治』
<『もっと知りたい藤田嗣治』> 図書館で『もっと知りたい藤田嗣治』という本を手にしたのだが・・・ とにかく、大使一押しの画家について、もっと知りたいということで、借りたのです。 ...続きを見る

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2016/12/09 21:20
『現代アートビジネス』2
<『現代アートビジネス』2> 図書館で『現代アートビジネス』という本を手にしたのです。 著者の小山さんは奈良美智、村上隆を世に出したギャラリストとのこと・・・すごいやんけ♪ アートの目利きであるが、ジブリの鈴木さんのようなプロモーターともいえるわけで・・・その人物像を知りたいのです。 ...続きを見る

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2016/12/08 16:53
『現代アートビジネス』
<『現代アートビジネス』> 図書館で『現代アートビジネス』という本を手にしたのです。 著者の小山さんは奈良美智、村上隆を世に出したギャラリストとのこと・・・すごいやんけ♪ アートの目利きであるが、ジブリの鈴木さんのようなプロモーターともいえるわけで・・・その人物像を知りたいのです。 ...続きを見る

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2016/12/07 07:50
現代アートがわかる本R1
<現代アートがわかる本R1> 図書館で『現代アートがわかる本』というムック本を借りたのだが、初心者向きと思いきや、その解説がなかなかいいので紹介します。 ついでに、草間彌生の本もおまけに紹介します。 ...続きを見る

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2016/12/07 06:08
『石子順造的世界』3
<『石子順造的世界』3> 図書館で『石子順造的世界』という本を手にしたのです。 大形本の表紙に『ねじ式』の絵が装丁されていて目をひくわけです。 石子順造氏といえば・・・・マンガやキッチュなものなどを評論すれば、誰か止めないかぎり延々と続けるような印象のある人だったかな。 ...続きを見る

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2016/12/05 23:36
絲山秋子ミニブームR3    B
<絲山秋子ミニブームR3> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2016/12/05 07:33
『離陸』
<『離陸』> 図書館で『離陸』という本を手にしたのです。 個人的な絲山秋子ミニブームの勢いで、ちょっと厚めの本を借りたのでおます♪ ...続きを見る

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2016/12/04 16:40
『戦争画とニッポン』2
<『戦争画とニッポン』2> 図書館で『戦争画とニッポン』という本を手にしたのです。 戦争画といえば、その存在自体がキワモノあるいは傍流であるが・・・興味は尽きないのです。 ...続きを見る

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2016/12/04 09:40
藤田嗣治アンソロジー B
私のプロフィール写真は知っている人は知っている・・・この猫の絵は、藤田嗣治の絵なんです。 ...続きを見る

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2016/12/04 07:24
『戦争画とニッポン』
<『戦争画とニッポン』> 図書館で『戦争画とニッポン』という本を手にしたのです。 戦争画といえば、その存在自体がキワモノあるいは傍流であるが・・・興味は尽きないのです。 ...続きを見る

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2016/12/03 13:46
もう赤瀬川原平さんはいないのかR2 B
<もう赤瀬川原平さんはいないのかR2> 図書館で『赤瀬川原平・現代赤瀬川考』というムック本を手にしたが・・・ そうか、もう赤瀬川原平さんはいないのかと想うのです。 (2014年10月26日に逝去しています) ...続きを見る

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2016/12/03 06:35
『反知性主義とファシズム』2
<『反知性主義とファシズム』2> 図書館で『反知性主義とファシズム』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると・・・ 『1Q84』とか『風立ちぬ』とかも載っていて、意外とアート関連のお話も多いようです。 ...続きを見る

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2016/12/02 16:16
『石子順造的世界』2
<『石子順造的世界』2> 図書館で『石子順造的世界』という本を手にしたのです。 大形本の表紙に『ねじ式』の絵が装丁されていて目をひくわけです。 石子順造氏といえば・・・・マンガやキッチュなものなどを評論すれば、誰か止めないかぎり延々と続けるような印象のある人だったかな。 ...続きを見る

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2016/12/02 09:45
『反知性主義とファシズム』
<『反知性主義とファシズム』> 図書館で『反知性主義とファシズム』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると・・・ 『1Q84』とか『風立ちぬ』とかも載っていて、意外とアート関連のお話も多いようです。 ...続きを見る

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2016/12/02 01:41
『石子順造的世界』
<『石子順造的世界』> 図書館で『石子順造的世界』という本を手にしたのです。 大形本の表紙に『ねじ式』の絵が装丁されていて目をひくわけです。 石子順造氏といえば・・・・マンガやキッチュなものなどを評論すれば、誰か止めないかぎり延々と続けるような印象のある人だった。 ...続きを見る

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2016/12/01 13:53
『長沢芦雪:別冊太陽』2
<『長沢芦雪:別冊太陽』2> 図書館で『長沢芦雪:別冊太陽』という大型本を手にしたのです。 芦雪といえば虎図襖のインパクトが大きいが・・・というかネコのような虎図が可愛いのです♪ ...続きを見る

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2016/11/29 08:56
クールジャパンあれこれ3 B
<クールジャパンあれこれ3> 最近は百家争鳴のようなクールジャパンについて集めてみました。 お役所主導の縄張り争いのような、経済優先の薄っぺらの文化政策は、叩きがいがあるんでしょうね。 ...続きを見る

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2016/11/28 12:10
『長沢芦雪:別冊太陽』
<『長沢芦雪:別冊太陽』> 図書館で『長沢芦雪:別冊太陽』という大型本を手にしたのです。 芦雪といえば虎図襖のインパクトが大きいが・・・というかネコのような虎図が可愛いのです♪ ...続きを見る

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2016/11/28 09:37
『ギョッとする江戸の絵画』2
<『ギョッとする江戸の絵画』2> 図書館で『ギョッとする江戸の絵画』という本を手にしたが・・・ 美術館館長でもある著者の若々しい切り口がいいし、なんと言っても村上隆との対談が、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/11/28 07:27
『ギョッとする江戸の絵画』
<『ギョッとする江戸の絵画』> 図書館で『ギョッとする江戸の絵画』という本を手にしたが・・・ 美術館館長でもある著者の若々しい切り口がいいし、なんと言っても村上隆との対談が、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/11/27 22:57
「東京物語」へのオマージュ
「東京物語」へのオマージュ 先日、山田洋次監督『家族はつらいよ』を観たのだが・・・ この作品は小津安二郎監督の名作『東京物語』へのオマージュになっています。 しかも、オマージュ第2作となっていて、もしかしてシリーズ化を狙っているのかと思ったりするのです。 (でも、85歳とご高齢なんでシリーズ化はきついかも) ...続きを見る

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2016/11/25 14:41
『図書館に通う』3
<『図書館に通う』3> 図書館で『図書館に通う』という本を、手にしたのです。 おお 図書館大好きな大使としては、その奥義を深める意味でかっこうの本ではないか♪(んな 大仰な) ...続きを見る

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2016/11/25 11:45
ヨーロッパの景観
<ヨーロッパの景観・・・2本立て館> 前回(11/7)に続いて、くだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「孤独のススメ」と「プロヴァンスの休日」であり、館主の設けたテーマは「離れても家族」となっています。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/11/24 00:25
食わず嫌いの村上春樹R1     B
<食わず嫌いの村上春樹R1>   以前は「食わず嫌いの村上春樹」だったけど、今ではけっこうはまっております。 恐れ多くも、今度こそノーベル文学賞受賞が確実視されている村上さんを、最初は食わず嫌いだったけど・・・・ 変われば、変わるものです。 ...続きを見る

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2016/11/23 10:55
『明治の世相:ビゴー素描コレクション2』
<『明治の世相:ビゴー素描コレクション2』> 図書館で『明治の世相:ビゴー素描コレクション2』という大形本を手にしたのです。 パラパラとめくると、日本人にとって辛辣なイラストに見えるが・・・どことなくユーモラスで優しいところもあるのです。 ...続きを見る

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2016/11/21 23:11
スタジオジブリあれこれR1  B
<スタジオジブリあれこれR1> スタジオジブリのあれこれについて集めてみます。 宮崎監督や高畑監督の人なみ外れた頑張りと、社員に対する温情などが「原則社員」の体制を支えていたのではないか?と思うのです。 今後、ジブリはどのように変わっていくのか? ...続きを見る

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2016/11/17 00:31
NHKスペシャル『終わらない人 宮崎駿』
<NHKスペシャル『終わらない人 宮崎駿』> 15日深夜にNHKスペシャル『終わらない人 宮崎駿』再放送を観たのだが、興味深い内容であった。 アナ雪やベイマックスなど、ディズニーのCG作品の跋扈を見るにつけ・・・宮崎監督ならずとも、大使でも危機感を覚えるんですよ。 ...続きを見る

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2016/11/16 23:41
『駱駝狩り』
<『駱駝狩り』> 図書館で椎名誠著『駱駝狩り』という本を、手にしたのです。 おお オーストラリアのラクダではないか♪  ...続きを見る

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2016/11/16 09:12
『観察する男』4
<『観察する男』4> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

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2016/11/16 01:03
先住民や移民にからむ文学   B
<先住民や移民にからむ文学> 『イエスの幼子時代』という小説を読んだところだが・・・・ 最近はどういうわけか、先住民や移民を描いた文学作品(絵本を含む)を読む傾向が見られるのです。 それらを、以下のとおり集めてみました。 ...続きを見る

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2016/11/15 22:55
『観察する男』3
<『観察する男』3> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

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2016/11/15 06:04
『観察する男』2
<『観察する男』2> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

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2016/11/14 21:10
『観察する男』
<『観察する男』> 図書館に予約していた『図書館に通う』という本を、待つこと11日でゲットしたのです。想田監督の「牡蠣工場」というドキュメンタリー映画を興味深く拝見したのだが・・・ その映画の制作過程を監督が語っているとのことで、個人的には必見なわけでおます。 ...続きを見る

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2016/11/14 16:03
『意匠の天才 小村雪岱』2
<『意匠の天才 小村雪岱』2> 大学図書館の新刊コーナーで『意匠の天才 小村雪岱』という本を手にしたのです。 おお 市図書館の予約カートで待機している本を、ここでみっけ♪ ...続きを見る

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2016/11/13 10:08
気分はオーストラリアR2      B
<気分はオーストラリアR2> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

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2016/11/13 08:16
(終わりと始まり)「アボリジニの芸術」
<(終わりと始まり)「アボリジニの芸術」> 大使の新聞スクラップの一つに(終わりと始まり)シリーズがあるのだが・・・ そこに載っていた「アボリジニの芸術」がええでぇ♪ということで、紹介します。 ...続きを見る

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2016/11/13 06:51
本に携わる職人たち2 B
<本に携わる職人たち2> 造本装丁に関心があるのだが・・・ 最近は、版画家やイラストレーターとの関係が気になるわけです。 …で、この際、本に携わる職人たちにについて、集めてみました。 ...続きを見る

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2016/11/12 21:39
『意匠の天才 小村雪岱』
<『意匠の天才 小村雪岱』> 大学図書館の新刊コーナーで『意匠の天才 小村雪岱』という本を手にしたのです。 おお 市図書館の予約カートで待機している本を、ここでみっけ♪ ...続きを見る

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2016/11/12 21:35
(もういちど流行歌)「恋人よ」
<(もういちど流行歌)「恋人よ」> 大使の新聞スクラップの一つに(もういちど流行歌)シリーズがあるのだが・・・ 今回の五輪真弓「恋人よ」がええでぇ♪ということで、紹介します。 ...続きを見る

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2016/11/12 16:49
『氷山の南』2
<『氷山の南』2> 図書館で『氷山の南』という厚めの本を手にしたのです。 池澤夏樹さんの長篇小説といえば、『カデナ』以来となるのだが…読んでみるか♪ ...続きを見る

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2016/11/11 23:59
『イエスの幼子時代』
<『イエスの幼子時代』> 図書館に予約していた『イエスの幼子時代』という本を待つこと約3ヶ月でゲットしたのです。 過去を捨てた人々が暮らす街てか・・・・なんか面白そうやでぇ♪ ...続きを見る

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2016/11/08 07:19
噂と真実・・・2本立て館
<噂と真実・・・2本立て館 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「殿、利息でござる!」と「団地」であり、館主の設けたテーマは「噂と真実・・・」となっていました。 ...続きを見る

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2016/11/08 01:42
『秘伝「書く」技術』2
<『秘伝「書く」技術』2> 図書館で『秘伝「書く」技術』という本を手にしたのです。 これまで幾多の文章ハウツー本を読んできた大使であるが・・・ 著者の人柄なのか、ほっこりした読み物のようになっています。 ...続きを見る

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2016/11/05 09:23
『歩くような速さで』3
<『歩くような速さで』3> 図書館で『歩くような速さで』という本を手にしたのです。 是枝監督といえば、ドキュメンタリータッチの映画作りが知られているわけで・・・・ この本に、その裏話が載っているのではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/11/04 08:12
『歩くような速さで』2
<『歩くような速さで』2> 図書館で『歩くような速さで』という本を手にしたのです。 是枝監督といえば、ドキュメンタリータッチの映画作りが知られているわけで・・・・ この本に、その裏話が載っているのではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/11/04 07:36
図書館予約の軌跡63
<図書館予約の軌跡63> 『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。 ...続きを見る

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2016/11/03 22:02
『秘伝「書く」技術』
<『秘伝「書く」技術』> 図書館で『秘伝「書く」技術』という本を手にしたのです。 これまで幾多の文章ハウツー本を読んできた大使であるが・・・ 著者の人柄なのか、ほっこりした読み物のようになっています。 ...続きを見る

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2016/11/03 20:13
作家デビューを目指す貴方へ3 B
<作家デビューを目指す貴方へ3> 作家デビューへの思いを絶ちがたい大使は、以下のとおり、さらに探求を続けています。(アホやで) ...続きを見る

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2016/11/03 17:56
無頼派女性作家の系譜R1 B
<無頼派女性作家の系譜R1> 最近読んでいる女性作家のエッセイに、ある種の傾向があると感じるのだが・・・ その傾向とは、美人系とは言いがたいし、無頼派とでもいうものだろうか?♪ ...続きを見る

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2016/11/03 09:20
『氷山の南』
<『氷山の南』> 図書館で『氷山の南』という厚めの本を手にしたのです。 冒険小説というマイナーなジャンルであるが、たまには夢を見たいではないか。 池澤さんの長篇小説といえば、『カデナ』以来となるのだが…読んでみるか♪ ...続きを見る

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2016/11/03 09:03
是枝監督アンソロジーR1   B
<是枝監督アンソロジーR1> 是枝監督の作品は「誰も知らない」と「空気人形」しか観ていないのだが、NHK番組で姜尚中さんとのスイッチインタビューを見て、その人柄に惹かれたわけです。 …で、カンヌ受賞作の「そして父になる」が当地でも公開中なので、期待を込めて是枝監督アンソロジーを作ってみました。 ...続きを見る

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2016/11/03 07:02
絲山秋子ミニブームR2 B
<絲山秋子ミニブームR2> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2016/11/03 06:18
『歩くような速さで』
<『歩くような速さで』> 図書館で『歩くような速さで』という本を手にしたのです。 是枝監督といえば、ドキュメンタリータッチの映画作りが知られているわけで・・・・ この本に、その裏話が載っているのではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/11/02 15:45
『植物はすごい』
<『植物はすごい』> 図書館に予約していた『植物はすごい』という新書を、待つこと4日で手にしたのです。 パラパラとめくると、植物が体を守る防衛手段などが出ていて、面白そうでおます。 ...続きを見る

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2016/11/02 00:02
(もういちど流行歌)「よこはま・たそがれ」
<(もういちど流行歌)「よこはま・たそがれ」> 大使の新聞スクラップの一つに(もういちど流行歌)シリーズがあるのだが・・・ 今回の五木ひろし「よこはま・たそがれ」がええでぇ♪ということで、紹介します。 ...続きを見る

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2016/10/31 16:51
『発火点:桐野夏生対論集』4
<『発火点:桐野夏生対論集』4> 図書館で『発火点:桐野夏生対論集』という本を手にしたのです。 報道では女性の地位が先進国のなかで日本が最下位あたりに低迷しているそうです。 2009年発刊のこの本でも、それを喝破しているわけで・・・・なるほど作家の感性はだいたい5〜10年先を見ているのか♪ ...続きを見る

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2016/10/31 06:36
『発火点:桐野夏生対論集』3
<『発火点:桐野夏生対論集』3> 図書館で『発火点:桐野夏生対論集』という本を手にしたのです。 報道では女性の地位が先進国のなかで日本が最下位あたりに低迷しているそうです。 2009年発刊のこの本でも、それを喝破しているわけで・・・・なるほど作家の感性はだいたい5〜10年先を見ているのか♪ ...続きを見る

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2016/10/30 10:40
『ばかもの』
<『ばかもの』> 図書館で『ばかもの』という本を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、どうやら官能小説のようであるが・・・なんでもやれるのが、ええでぇ♪、絲山秋子ミニブームがまだ続いています。 ...続きを見る

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2016/10/30 06:16
渡辺あやの世界R1    B
<渡辺あやの世界R1> 渡辺あやさんの作品とか、朝ドラ「カーネーション」について集めてみました。 ...続きを見る

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2016/10/30 00:54
『ガロ』がつなぐ輪R1 B
<『ガロ』がつなぐ輪R1> 鶴見俊輔さんが「ガロ学派」という命名を行ったほど、漫画ムック『ガロ』は1970年代のメディアを牽引したようだが・・・ 地方にいた大使は感度が鈍いのか、『ガロ』について、大した関心がなかったわけです。 10月(2015年)に赤瀬川原平さんが亡くなったが・・・ えらいこっちゃ!そんなに年が過ぎているのか。 ということで、遅ればせながら『ガロ』について、集めています。 ...続きを見る

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2016/10/28 21:37
又吉直樹の輪R1     B
<又吉直樹の輪R1> 大使はNHK番組『オイコノミア』を極力観ているのだが、又吉さんと経済学者とのやり取りが、ええわけです。 ...続きを見る

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2016/10/28 07:52
ヤノベ・ワールド3    B
<ヤノベ・ワールド3> 関西いちえんには、大小さまざまなヤノベケンジの作品が見られるのです。 そんな作品を集めています。 ...続きを見る

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2016/10/28 06:59
「神戸繁昌亭」構想が前進
<「神戸繁昌亭」構想が前進> 「神戸繁昌亭」構想が前進とのこと・・・ 神戸市民としても嬉しいのだが・・・新開地まちづくり協議会などと共に、桂文枝会長の尽力がええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/10/26 08:28
『人魚はア・カペラで歌う』
<『人魚はア・カペラで歌う』> 図書館で『人魚はア・カペラで歌う』という本を手にしたのだが… ペラペラとめくったら「小村雪岱の挿絵」というくだりがあったので、借りる決め手になりました。 ...続きを見る

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2016/10/26 00:15
『ゴシップ的日本語論』3
<『ゴシップ的日本語論』3> 図書館で『ゴシップ的日本語論』という本を手にしたのです。 旧仮名遣いで書かれた本ではあるが、書かれた内容は博識にあふれ今日的であるのが異色であり…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/10/25 20:43
『夜を乗り越える』3
<『夜を乗り越える』3> 図書館に予約していた又吉直樹著『夜を乗り越える』という本を、待つこと3ヶ月ちょっとでゲットしたのです。 又吉さんの「愛書論の集大成」のような一冊だそうで・・・おおいに興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/10/25 06:35
『夜を乗り越える』2
<『夜を乗り越える』2> 図書館に予約していた又吉直樹著『夜を乗り越える』という本を、待つこと3ヶ月ちょっとでゲットしたのです。 又吉さんの「愛書論の集大成」のような一冊だそうで・・・おおいに興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/10/24 23:23
『ゴシップ的日本語論』2
<『ゴシップ的日本語論』2> 図書館で『ゴシップ的日本語論』という本を手にしたのです。 旧仮名遣いで書かれた本ではあるが、書かれた内容は博識にあふれ今日的であるのが異色であり…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/10/24 17:45
『絲的サバイバル』3
<『絲的サバイバル』3> 図書館で『絲的サバイバル』という本を手にしたのです。 この本は、オートキャンプのエッセイ集となっているのですが・・・ 絲山さんは、クーペ・フィアットにキャンプ道具1式、食料を積み込み、一人でキャンプに繰り出すんだそうです。七輪を持って行くところが独特でんな♪ ...続きを見る

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2016/10/24 14:42
『ゴシップ的日本語論』
<『ゴシップ的日本語論』> 図書館で『ゴシップ的日本語論』という本を手にしたのです。 旧仮名遣いで書かれた本ではあるが、書かれた内容は博識にあふれ今日的であるのが異色であり…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/10/24 09:55
『問題があります』3
<『問題があります』3> 図書館で『問題があります』という本を手にしたのです。 この本は、以前に一度借りたような気もするが・・・ま いいか。 ...続きを見る

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2016/10/24 08:02
『夜を乗り越える』
<『夜を乗り越える』> 図書館に予約していた又吉直樹著『夜を乗り越える』という本を、待つこと3ヶ月ちょっとでゲットしたのです。 又吉さんの「愛書論の集大成」のような一冊だそうで・・・おおいに興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/10/24 06:53
『絲的サバイバル』2
<『絲的サバイバル』2> 図書館で『絲的サバイバル』という本を手にしたのです。 この本は、オートキャンプのエッセイ集となっているのですが・・・ 絲山さんは、クーペ・フィアットにキャンプ道具1式、食料を積み込み、一人でキャンプに繰り出すんだそうです。七輪を持って行くところが独特でんな♪ ...続きを見る

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2016/10/23 19:11
『新「ニッポン社会」入門』
<『新「ニッポン社会」入門』> 図書館で『新「ニッポン社会」入門』という本を待つこと半年でゲットしたのです。 パラパラとめくると前作より写真ページも増えているし、かなりパワーアップしている様子でおます♪ ...続きを見る

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2016/10/23 14:14
『ビートルズを知らなかった紅衛兵』
<『ビートルズを知らなかった紅衛兵』> 図書館で『ビートルズを知らなかった紅衛兵』という本を手にしたのだが・・・ 紅衛兵を目の前で見た著者が、その後、文革という激動期について記録し、日本語で著わすということ自体が・・・充分に現代史になっていると思うんです♪ ...続きを見る

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2016/10/23 07:46
『絲的サバイバル』
<『絲的サバイバル』> 図書館で『絲的サバイバル』という本を手にしたのです。 この本は、オートキャンプのエッセイ集となっているのですが・・・ 絲山さんは、クーペ・フィアットにキャンプ道具1式、食料を積み込み、一人でキャンプに繰り出すんだそうです。七輪を持って行くところが独特でんな♪ ...続きを見る

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2016/10/22 21:38
『ダーリンは70歳』
<『ダーリンは70歳』> 図書館で『ダーリンは70歳』というマンガ本を待つこと5ヶ月半でゲットしたのです。 この金満バカップルは揃いも揃って元気であり、話題提供も事欠かず・・・アホというか、何というかご立派でんがな♪ ...続きを見る

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2016/10/22 07:54
『世界は終わりそうにない』2
<『世界は終わりそうにない』2> 図書館で『世界は終わりそうにない』という本を手にしたのです。 高野秀行つながりということで、『ポケットに物語を入れて』と合わせて借りたのです。 ...続きを見る

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2016/10/22 01:18
『世界は終わりそうにない』
<『世界は終わりそうにない』> 図書館で『世界は終わりそうにない』という本を手にしたのです。 高野秀行つながりということで、『ポケットに物語を入れて』と合わせて借りたのです。 ...続きを見る

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2016/10/21 07:15
『問題があります』2
<『問題があります』2> 図書館で『問題があります』という本を手にしたのです。 この本は、以前に一度借りたような気もするが・・・ま いいか。 ...続きを見る

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2016/10/20 18:06
絲山秋子ミニブーム
<絲山秋子ミニブーム> 図書館で絲山秋子さんの小説を『逃亡くそたわけ』、『ラジ&ピース』とたてつづけに借りて読んだが・・・良かったので、更に2冊借りたのです。 これらの作品を通じて思うのだが、とにかく車の運転や転勤や方言のお話が多いわけで・・・・ 突き詰めると、ロードムービー風の東京コンプレックスあるいは漂泊願望の作家ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2016/10/20 17:19
『問題があります』1
ただいま〜♪ 神戸に帰ってきました。 日記の空白を埋めたいので、17日にバックデートして書き込みします。 ...続きを見る

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2016/10/20 17:16
『ポケットに物語を入れて』2
<『ポケットに物語を入れて』2> 図書館で『ポケットに物語を入れて』という本を手にしたのです。 文庫本の書評集というふれこみであるが・・・ 開高健、池澤夏樹、佐野洋子、三浦しおん、東海林さだお等々、大使好みラインナップであり、なにより、最近読んだ高野秀行著『アジア新聞屋台村』が載っているのが、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/10/15 16:58
村上春樹アンソロジーR1
<村上春樹アンソロジーR1> 今年のノーベル文学賞は、またも村上春樹を外しましたね。 でも、まあ、毎年この時期に、当落に心躍らせるのもなかなかいい風物詩ではないかと思ったりする♪ ・・・ということで、以前の記事をR1として復刻します。 ...続きを見る

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2016/10/14 07:18
ドイツ映画あれこれ
<ドイツ映画あれこれ> 我が映画鑑賞歴でドイツ映画の本数は数多いとはいえないのだが・・・ 少ない作品のわりに、個人的には強い印象が残っているのです。 ...続きを見る

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2016/10/12 20:48
『ポケットに物語を入れて』
<ポケットに物語を入れて> 図書館で『ポケットに物語を入れて』という本を手にしたのです。 文庫本の書評集というふれこみであるが・・・ 開高健、池澤夏樹、佐野洋子、三浦しおん、東海林さだお等々、大使好みラインナップであり、なにより、最近読んだ高野秀行著『アジア新聞屋台村』が載っているのが、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/10/11 10:54
いしいひさいちの世界R2
<いしいひさいちの世界R2> 嫁さんから図書券(千円)をもらったので、さっそく本屋に出向いたのです。 文庫本では余るがハードカバーの単行本には足りないという微妙な金額やなぁ。 おお 手ごろな値段の「いしいひさいち、仁義なきお笑い」というムック本があるやないけ♪。 ...続きを見る

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2016/10/10 06:42
尾野真千子の世界
<尾野真千子の世界> NHK土曜ドラマで『夏目漱石の妻』が放映中であるが・・・ 尾野真千子が演じる妻の存在感が圧倒的である。   今では飛ぶ鳥を落とすような尾野真千子さんであるが、ブレークの原点は朝ドラの「カーネーション」でしたね。 このドラマの岸和田弁で、ツイッターの糸子botが毎朝「起きりー! 朝やでぇ!」と怒鳴っているので・・・・大使も、それに負けないように怒鳴りかえしているのです♪ ...続きを見る

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2016/10/09 15:21
『謎のアジア納豆』
<謎のアジア納豆> 図書館に予約していた『謎のアジア納豆』という本を、待つこと4ヶ月でゲットしたのです。 写真も多く、わりと厚みのある本であり・・・本気度1000パーセントというコピーにも頷けるのである。 これまで高野さんの本を5冊ほど読んでいるが、どれも面白かった。この新刊も面白いはずである。 ...続きを見る

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2016/10/09 09:46
『現代思想の遭難者たち』
<現代思想の遭難者たち> 図書館に予約していた『現代思想の遭難者たち』という本を、待つこと半月でゲットしたのです。 ニーチェ、マルクス、フロイト、レヴィ=ストロース、ラカン、ウィトゲンシュタイン等々・・・その著作を読んだこともない現代思想家のオンパレードで、とにかく難しい漫画である。 ...続きを見る

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2016/10/08 07:19
江戸の絵師「暮らしと稼ぎ」
<江戸の絵師「暮らしと稼ぎ」> 図書館で『江戸の絵師「暮らしと稼ぎ」』という本を手にしたのです。 『武士の家計簿』というベストセラーがあったが、この本は「絵師の家計簿」とでもいえるかも♪ ...続きを見る

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2016/10/05 23:42
『アジア新聞屋台村』
<アジア新聞屋台村> 図書館で『アジア新聞屋台村』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/10/04 19:16
図書館大好き176
<図書館大好き176> 今回借りた6冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「対談」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/10/03 16:02
クリント・イーストウッド監督作品集
<クリント・イーストウッド監督作品集> 昨日、大学図書館で「アウトロー」を観たのだが、大使好みの映画でした。 「グラントリノ」にも似たテイストの映画というか、「グラントリノ」の原点のような映画なんでしょう。 とにかく歳を経ても基本がぶれないのがいいではないですか。 監督としても秀逸なクリント・イーストウッド・・・・長生きしてくれよな〜。 ...続きを見る

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2016/10/03 07:39
『ハドソン川の奇蹟』
<ハドソン川の奇蹟> イーストウッド監督の新作ということで、『ハドソン川の奇蹟』を観てきたのです。 これが86歳のイーストウッド監督の手腕なのか・・・ ハドソン川の奇蹟もさることながら、イーストウッド監督の奇蹟とも言えるのではないか♪ ...続きを見る

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2016/10/03 07:36
『むかつく二人』2
<『むかつく二人』2> 図書館で三谷幸喜×清水ミチコ著『むかつく二人』という本を手にしたのです。 達人の域に達したお二人であるが、むかつくような本音トークが見られるかも・・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2016/10/03 01:15
むかつく二人
<むかつく二人> 図書館で三谷幸喜×清水ミチコ著『むかつく二人』という本を手にしたのです。 達人の域に達したお二人であるが、むかつくような本音トークが見られるかも・・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2016/10/02 17:03
『漁港の肉子ちゃん』
<漁港の肉子ちゃん> 図書館に予約していた『漁港の肉子ちゃん』を待つこと約3ヶ月でゲットしたのです。 この本の表紙はクリムトの絵の摸写であるが、なかなかのもんやでぇ♪ ・・・・と、大使は加奈子画伯が描く絵にも注目しているのです。 ...続きを見る

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2016/10/01 15:22
気分はオーストラリアR1   B
<気分はオーストラリアR1> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

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2016/09/26 07:48
『今宵どこかのBARで』
<『今宵どこかのBARで』> 図書館で『今宵どこかのBARで』という本を手にしたのです。 それぞれのお話に成田一徹さんの挿絵(モノクロの切り絵)を添えて、やや小型の装丁の本であるが・・・小粋な感じで、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/09/25 16:45
『明日は、いずこの空の下』
<『明日は、いずこの空の下』> 図書館で『明日は、いずこの空の下』という本を手にしたのです。 獣の奏者や精霊の守り人の著者ということもさることながら・・・ 大使の場合、オーストラリアのアボリジニとの交流のエピソードが興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/09/24 08:24
『ラジ&ピース』
<『ラジ&ピース』> 図書館で絲山秋子著『ラジ&ピース』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/23 16:06
『「ニッポン社会」入門』
<『「ニッポン社会」入門』> 図書館で『「ニッポン社会」入門』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/22 16:54
砂漠の映画あれこれ3   B
<砂漠の映画あれこれ3> 砂漠の映画をあれこれ集めてみました。 こう並べてみると、我ながら古くから砂漠に惹かれていたことが分かるのです。 途中30年間くらいブランクがあるけど、仕事に明け暮れていたせいだろうか? ...続きを見る

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2016/09/22 09:38
人生いたるところに青山あり(2本立て)
<人生いたるところに青山あり(2本立て)> 久々にくだんの2本立て館に繰り出したが・・・・ 今回の出し物は「バベットの晩餐会」と「千年医師物語」であり、館主の設けたテーマは「今を忘れて楽しむ2本」となっています。 ...続きを見る

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2016/09/22 08:44
李相日監督の最新作『怒り』
<李相日監督の最新作『怒り』> 李相日監督の最新作『怒り』が9月17日から公開されるということで・・・ 満を持して公開初日に観に出かけたのです。 ...続きを見る

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2016/09/18 01:05
『ジャポニスム』3
<『ジャポニスム』3> 図書館で『ジャポニスム』という本を手にしたのです。 個人的にはクリムトのジャポニスムが興味深いのです。 ジャポニスムを装飾として活用するとは、やったもん勝ちでんがな♪ ...続きを見る

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2016/09/15 21:01
明治期の日本大好きアーティスト B
<明治期の日本大好きアーティスト> 『グローブトロッター』という本に、明治期のグローブトロッター(世界漫遊家)が描かれているが・・・ 大使は世界漫遊の果てに、日本に住みついたアーティストに惹かれるわけです。 というわけで、日本を愛したアーティストという括りで集めてみました。 (どちらかと言うと、日本女性を愛したアーティストになりますが) ...続きを見る

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2016/09/12 05:46
もう赤瀬川原平さんはいないのかR1
<もう赤瀬川原平さんはいないのかR1> 図書館で『赤瀬川原平・現代赤瀬川考』というムック本を手にしたが・・・ そうか、もう赤瀬川原平さんはいないのかと想うのです。 (2014年10月26日に逝去しています) ...続きを見る

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2016/09/11 08:04
『櫻画報大全』2
<『櫻画報大全』2> 図書館に予約していた『櫻画報大全』という文庫本を、待つこと4日でゲットしたのです。 この際、マンガ作家としての赤瀬川さんを、じっくり回顧してみようと思うのです。 ...続きを見る

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2016/09/10 15:02
『櫻画報大全』
<『櫻画報大全』> 図書館に予約していた『櫻画報大全』という文庫本を、待つこと4日でゲットしたのです。 この際、マンガ作家としての赤瀬川さんを、じっくり回顧してみようと思うのです。 ...続きを見る

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2016/09/09 15:35
『ダンス・ウィズ・ドラゴン』
<ダンス・ウィズ・ドラゴン> 図書館で『ダンス・ウィズ・ドラゴン』という本を手にしたのだが・・・・ この本の装丁と『ダンス・ウィズ・ウルブズ』に似たタイトルに惹かれて、借りたわけです♪ どだい、ファンタジー小説なんか、バカにしている大使なんだけど。 ...続きを見る

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2016/09/07 07:59
『シネマ古今東西』
<『シネマ古今東西』> 図書館で『シネマ古今東西』という本を手にしたのです。 各イラストレーターが選んだ映画について、その感想とイラストがセットになっているわけで・・・楽しい編集になっています。 ...続きを見る

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2016/09/05 16:15
横尾忠則の世界R1
<横尾忠則の世界R1>   横尾忠則について集めてみました。 60年代に、村上隆より早く世界に打って出た横尾忠則はパイオニアとも言えますね♪ ...続きを見る

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2016/09/04 07:17
横尾忠則を観に行こう♪2
<横尾忠則を観に行こう♪2> お天気良〜し、今日は避暑をかねて、横尾忠則を観に行こう♪ …ということで、先日(8/31)、横尾忠則現代美術館に出かけたわけです。 ...続きを見る

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2016/09/03 17:31
『ツーダン 満塁』3
<『ツーダン 満塁』3> 図書館で矢作俊彦著『ツーダン 満塁』という本を手にしたのです。 矢作さんの本といえば、『ららら科學の子』しか読んでいないのだが、良かったので・・・このエッセイ集には期待できるかも♪ ...続きを見る

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2016/09/02 18:16
『ツーダン 満塁』2
<『ツーダン 満塁』2> 図書館で矢作俊彦著『ツーダン 満塁』という本を手にしたのです。 矢作さんの本といえば、『ららら科學の子』しか読んでいないのだが、良かったので・・・このエッセイ集には期待できるかも♪ ...続きを見る

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2016/09/02 07:23
山田洋次の世界    B
<山田洋次の世界> 先日、テレビ放映で『小さいおうち』を観たのだが・・・ 戦中の空気が伝わるような時代考証に驚嘆したのです。 ...続きを見る

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2016/09/02 05:54
『ツーダン 満塁』
<ツーダン 満塁> 図書館で矢作俊彦著『ツーダン 満塁』という本を手にしたのです。 矢作さんの本といえば、『ららら科學の子』しか読んでいないのだが、良かったので・・・このエッセイ集には期待できるかも♪ ...続きを見る

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2016/09/02 01:11
『隠された刻』
<隠された刻> 図書館で『隠された刻』という本を手にしたのです。 かなり前に天国に近い島というようなノンフィクションがあったけど・・・ ニューカレドニアを舞台に現代の観光ホテル、特攻隊兵士、明治末期の移民を絡めた異色な物語のようです。この地を愛し、ガンで早世した著者が惜しまれます。 ...続きを見る

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2016/09/01 13:15
『芸術闘争論』3
<『芸術闘争論』3> 図書館で『芸術闘争論』という本を手にしたのです。 この本を読んで・・・ 今では功成った村上さんから、現代芸術という海千山千の世界で戦うノウハウが得られるのではないかと思った次第です。 ...続きを見る

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2016/08/30 06:32
『芸術闘争論』2
<『芸術闘争論』2> 図書館で『芸術闘争論』という本を手にしたのです。 この本を読んで・・・ 今では功成った村上さんから、現代芸術という海千山千の世界で戦うノウハウが得られるのではないかと思った次第です。 ...続きを見る

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2016/08/30 00:41
随筆あれこれ B
<随筆あれこれ> 現代の随筆ということで、週刊誌連載コラムが気になる昨今であるが・・・ 週刊誌から枠を広げて、古今の随筆についてあれこれ集めてみました。 ...続きを見る

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2016/08/29 19:27
『芸術闘争論』
<芸術闘争論> 図書館で『芸術闘争論』という本を手にしたのです。 この本を読んで・・・ 今では功成った村上さんから、現代芸術という海千山千の世界で戦うノウハウが得られるのではないかと思った次第です。 ...続きを見る

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2016/08/29 13:55
三浦しをんの世界R2
<三浦しをんの世界R2> 先日、DVDで『まほろ駅前多田便利軒』を見たのだが、この際・・・ 就活作家とも言われる三浦しをんについて集めてみます。 ...続きを見る

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2016/08/28 08:53
『逃亡くそたわけ』
<『逃亡くそたわけ』> 図書館で絲山秋子著『逃亡くそたわけ』という本を手にしたのです。 絲山秋子のエッセイを読んだあとなんで・・・彼女の小説ならイケてるんじゃないかと期待するのです♪ ...続きを見る

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2016/08/28 01:07
『小村雪岱 物語る意匠』2
<『小村雪岱 物語る意匠』2> 図書館で『小村雪岱 物語る意匠』という本を手にしたのです。 小村雪岱の版画と装丁による本は、宝石のように美しいのだが・・・この本の装丁もまあまあでんな♪ ...続きを見る

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2016/08/27 10:42
無頼派女性作家の系譜
<無頼派女性作家の系譜> 最近読んでいる女性作家のエッセイに、ある種の傾向があると感じるのだが・・・ その傾向とは、美人系とは言いがたいし、無頼派とでもいうものだろうか?♪ ...続きを見る

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2016/08/27 07:46
『お友だちからお願いします』
<お友だちからお願いします> 図書館で三浦しをん著『お友だちからお願いします』という本を手にしたのです。 「こんな私でよかったら」と三浦さんは謙遜しているが、かなり期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2016/08/26 08:37
『小村雪岱 物語る意匠』
<小村雪岱 物語る意匠> 図書館で『小村雪岱 物語る意匠』という本を手にしたのです。 小村雪岱の版画と装丁による本は、宝石のように美しいのだが・・・この本の装丁もまあまあでんな♪ ...続きを見る

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2016/08/26 08:16
横尾忠則の世界     B
<横尾忠則の世界>   横尾忠則について集めてみました。 60年代に、村上隆より早く世界に打って出た横尾忠則はパイオニアとも言えますね♪ ...続きを見る

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2016/08/25 22:56
『言葉を離れる』2
<『言葉を離れる』2> 図書館に予約していた『言葉を離れる』という本をゲットしたのです。 この本は2015年「講談社エッセイ賞」受賞作とのこと・・・・期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2016/08/25 17:58
図書館大好き167
今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「手当たり次第」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/08/25 16:45
『絲的メイソウ』3
<『絲的メイソウ』3> 図書館で絲山秋子著『絲的メイソウ』という本を手にしたのです。 どのページを開いても・・・・へそ曲りの大使にも響くわけで、エッセイストとしてピカイチなのかも♪ ...続きを見る

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2016/08/25 02:05
『第2図書係補佐』4
<『第2図書係補佐』4> 図書館で『第2図書係補佐』という本を手にしたが・・・・ なんか既視感のある本だなあ。 ...続きを見る

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2016/08/24 21:23
『ウルトラ――ヤノベケンジ』
<ウルトラ―ヤノベケンジ> 図書館で『ウルトラ――ヤノベケンジ』という本を手にしたが・・・・ ジャンボフェリー甲板のトらやん像、坂手港のアンガー像、茨木駅前のサンチャイルド像など、関西いちえんでモニュメントを展示するヤノベケンジから目が離せないのです。 ...続きを見る

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2016/08/24 10:26
『言葉を離れる』
<言葉を離れる> 図書館に予約していた『言葉を離れる』という本をゲットしたのです。 この本は2015年「講談社エッセイ賞」受賞作とのこと・・・・期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2016/08/24 09:09
『日本の反知性主義』2
<日本の反知性主義2> 図書館で『日本の反知性主義』という本を手にしたが・・・・ トランプという反知性主義の出現にアメリカが呻吟している昨今であるが、勝てば官軍の日本も似たようなもんなんだろう。 内田先生が言いだしっぺとなって、反知性主義に対する緊急論考を集めています。 ...続きを見る

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2016/08/23 06:19
『絲的メイソウ』2
<『絲的メイソウ』2> 図書館で絲山秋子著『絲的メイソウ』という本を手にしたのです。 どのページを開いても・・・・へそ曲りの大使にも響くわけで、エッセイストとしてピカイチなのかも♪ ...続きを見る

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2016/08/22 01:52
絲的メイソウ
<絲的メイソウ> 図書館で絲山秋子著『絲的メイソウ』という本を手にしたのです。 どのページを開いても・・・・へそ曲りの大使にも響くわけで、エッセイストとしてピカイチなのかも♪ ...続きを見る

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2016/08/21 16:26
藤田嗣治展を観た
<藤田嗣治展を観た> 先日(19日)、最高気温が38度近くある中を藤田嗣治展を観に出かけたが・・・・ 事前に映画『FOUJITA』も観ているし、かなり入れ込んで乗り込んだわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/08/20 22:29
『浮世絵探検』3
<『浮世絵探検』3> 図書館で『浮世絵探検』という本を手にしたが・・・・ 高橋さんの対談者の顔ぶれがすごいですね。企画編集の勝利とでもいうべきか♪ ...続きを見る

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2016/08/19 18:12
『浮世絵探検』2
<『浮世絵探検』2> 図書館で『浮世絵探検』という本を手にしたが・・・・ 高橋さんの対談者の顔ぶれがすごいですね。企画編集の勝利とでもいうべきか♪ ...続きを見る

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2016/08/19 06:50
図書館大好き165
今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「予約本」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/08/18 11:29
『妄想人生』3
<『妄想人生』3> 図書館で『妄想人生』という本を手にしたが・・・・ 器用貧乏にも見える島田さんの遍歴あるいは秘密を見てみたいと思ったわけです。 ...続きを見る

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2016/08/17 00:35
『すぐそこにある希望』
<すぐそこにある希望> 図書館で村上龍著『すぐそこにある希望』という本を手にしたが・・・・ 「カンブリア宮殿」やサッカーのような話題が多いのだが、創作ノウハウを知りたいわけでおます。 ...続きを見る

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2016/08/16 23:51
『吉原御免状』
<『吉原御免状』> 図書館に予約していた『吉原御免状』という本をゲットしたが・・・・ 『ほんとのこと言えば?』という本のなかで、おすぎが『吉原御免状』を強く奨めていたので、早速、図書館に予約していたのです。 ...続きを見る

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2016/08/16 12:50
2本立て館で観た映画   B
<2本立て館で観た映画>   2本立て館で観た映画を集めてみました。 ま〜個人的な鑑賞目次みたいなものです。 ...続きを見る

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2016/08/15 08:47
暑中お見舞い2本立て
<暑中お見舞い2本立て> 連日猛暑の日本列島であるが、避暑をかねてくだんの2本立て館に繰り出したのです。 今回の出し物は「家族はつらいよ」と「あやしい彼女」であり、館主の設けたテーマは家族愛のようです。 ...続きを見る

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2016/08/15 08:17
クールジャパンあれこれ3 B
<クールジャパンあれこれ3> 最近は百家争鳴のようなクールジャパンについて集めてみました。 お役所主導の縄張り争いのような、経済優先の薄っぺらの文化政策は、叩きがいがあるんでしょうね。 ...続きを見る

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2016/08/14 05:27
『浮世絵探検』
<『浮世絵探検』> 図書館で『浮世絵探検』という本を手にしたが・・・・ 高橋さんの対談者の顔ぶれがすごいですね。企画編集の勝利とでもいうべきか♪ ...続きを見る

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2016/08/13 08:21
『妄想人生』2
<『妄想人生』2> 図書館で『妄想人生』という本を手にしたが・・・・ 器用貧乏にも見える島田さんの遍歴あるいは秘密を見てみたいと思ったわけです。 ...続きを見る

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2016/08/12 20:26
『妄想人生』
<『妄想人生』> 図書館で『妄想人生』という本を手にしたが・・・・ 器用貧乏にも見える島田さんの遍歴あるいは秘密を見てみたいと思ったわけです。 ...続きを見る

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2016/08/11 16:26
『隠居の日向ぼっこ』
<『隠居の日向ぼっこ』> 図書館で『隠居の日向ぼっこ』という本を手にしたが・・・・ パラパラとめくると、漫画や画像のページが多くて読みやすい本である。 ...続きを見る

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2016/08/11 06:40
『退廃礼讃』2
<『退廃礼讃』2> 図書館で『退廃礼讃』という本を手にしたが・・・・ 『ミス・サハラを探して』という本を読んだ直後であり、島田さんの本で二匹目を狙おうという算段でおます。 ...続きを見る

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2016/08/07 15:54
『退廃礼讃』
<退廃礼讃> 図書館で『退廃礼讃』という本を手にしたが・・・・ 『ミス・サハラを探して』という本を読んだ直後であり、島田さんの本で二匹目を狙おうという算段でおます。 ...続きを見る

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2016/08/06 20:39
『ミス・サハラを探して』2
<『ミス・サハラを探して』2> 図書館で、『ミス・サハラを探して』という本を手にしたのです。 島田雅彦さんのチュニジア紀行であるが、写真のページが多くて手頃な厚さで読みやすく・・・ ちょっとエロっぽくて、小粋な感じがするわけでおま♪ ...続きを見る

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2016/08/04 21:37
『ほんとのこと言えば?』2
<ほんとのこと言えば?> 図書館で、『ほんとのこと言えば?』という佐野洋子さんの対談集を手にしたのです。 先日読んだ『死ぬ気まんまん』も良かったし、かなり期待できるのではないかということでおま。また、対談者の顔ぶれがええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/08/04 09:47
ほんとのこと言えば?
<『ほんとのこと言えば?』1> 図書館で、『ほんとのこと言えば?』という佐野洋子さんの対談集を手にしたのです。 先日読んだ『死ぬ気まんまん』も良かったし、かなり期待できるのではないかということでおま。また、対談者の顔ぶれがええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/08/03 21:32
ミス・サハラを探して
<ミス・サハラを探して> 図書館で、『ミス・サハラを探して』という本を手にしたのです。 島田雅彦さんのチュニジア紀行であるが、写真のページが多くて手頃な厚さで読みやすく・・・ ちょっとエロっぽくて、小粋な感じがするわけでおま♪ ...続きを見る

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2016/08/03 15:16
浦沢直樹の世界 B
<浦沢直樹の世界> 「一億人の漫画連鎖」というムック本で、若き日の浦沢直樹のインタビューを読んでいるのだが・・・ この際、浦沢直樹の世界として集めてみようと思い立ったのです♪ ...続きを見る

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2016/07/31 09:30
松本大洋の世界    B
<松本大洋の世界 > 松本大洋に関するマンガ、本、映画、ネット情報などを集めてみました。 ...続きを見る

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2016/07/30 23:30
『ペンギンと暮らす』
<ペンギンと暮らす> 図書館で『ペンギンと暮らす』という本を手にしたのです。 パラパラとめくってみると、料理関係の記事が多い、ほっこりするエッセイ集のようである。 なんか西加奈子にも似てなくもないが、また別の味わいがあるみたいです。 ...続きを見る

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2016/07/29 02:28
ゴジラ映画あれこれ
「シン・ゴジラ」が7月29日から全国封切りだそうだが・・・・ 観る前に、ゴジラ映画あれこれをまとめてみました。 ...続きを見る

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2016/07/28 17:11
『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』
<勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年> 図書館に予約していた『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』という本をゲットしたのです。 アメリカが日露戦争の真の勝者だったんだって・・・・聞き捨てならないのです。 ...続きを見る

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2016/07/27 22:55
『映画ライターになる方法』3
<映画ライターになる方法3> 図書館で『映画ライターになる方法』という本を手にしたのです。 おお 暇な大使は映画評をよく書いているが・・・ この本は格好の作文ハウツーとして読むことができそうではないか♪ ...続きを見る

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2016/07/27 01:42
『長いお別れ』2
<長いお別れ2> 図書館に予約していた中島京子著『長いお別れ』を、待つこと8ヶ月でゲットしたのです。 短編、中篇に抜群の切れ味を見せる中島さんの私小説はどんなかな♪というわけで・・・ 期待を込めて読んでみようということでおます。 ...続きを見る

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2016/07/26 08:53
中島京子の世界R1
<中島京子の世界R1> 先日、『のろのろ歩け』という中篇小説集を読んで良かったのだが・・・ 中島京子が「河合隼雄物語賞・学芸賞」の物語賞を受賞したと、新聞に載っていました。 ・・・河合隼雄物語賞とは西加奈子も受賞した渋い賞である♪ ...続きを見る

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2016/07/25 17:52
『長いお別れ』
<長いお別れ> 図書館に予約していた中島京子著『長いお別れ』を、待つこと8ヶ月でゲットしたのです。 短編、中篇に抜群の切れ味を見せる中島さんの私小説はどんなかな♪というわけで・・・ 期待を込めて読んでみようということでおます。 ...続きを見る

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2016/07/25 17:20
『東京モンスターランド』2
<東京モンスターランド2> 図書館で『東京モンスターランド』という本を手にしたのです。 サブカルと言いながらも、寺山修司、糸井重里、杉浦日向子、中沢新一、安藤忠雄、横尾忠則、小松左京、荒木経惟・・・という知った名前が見えるので借りた次第でおま♪ ...続きを見る

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2016/07/25 08:51
杉浦日向子アンソロジー
<杉浦日向子アンソロジー> 最近流行っている漫画が、あまり面白くないのだ・・・ それは単に我がテイストが時流に遅れているだけかもしれないな〜。 ...続きを見る

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2016/07/24 13:57
『映画ライターになる方法』2
<映画ライターになる方法2> 図書館で『映画ライターになる方法』という本を手にしたのです。 おお 暇な大使は映画評をよく書いているが・・・ この本は格好の作文ハウツーとして読むことができそうではないか♪ ...続きを見る

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2016/07/24 11:30
『東京モンスターランド』
<東京モンスターランド> 図書館で『東京モンスターランド』という本を手にしたのです。 サブカルと言いながらも、寺山修司、糸井重里、杉浦日向子、中沢新一、安藤忠雄、横尾忠則、小松左京、荒木経惟・・・という知った名前が見えるので借りた次第でおま♪ ...続きを見る

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2016/07/24 08:47
10 SFの本 B
10  <SFの本> 若い頃読んだSFがまるごと紛失しているので、その後に入手した本を挙げておきます。 ...続きを見る

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2016/07/24 06:50
何をおいても音楽を3 B
<De la musique avant toute chose!(何をおいても音楽を3)>   ...続きを見る

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2016/07/21 17:55
図書館大好き159
今回借りた5冊と図書館廃棄本の1冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「手当たり次第」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/07/21 02:21
『中国文学の愉しき世界』3
<『中国文学の愉しき世界』3> 図書館で『中国文学の愉しき世界』という本を手にしたのです。 少し読めば、平易な筆致が読みとれるのだが・・・ 中国文学研究というマイナーな領域で、それを極める著者の根性がユニークではないだろうか♪ ...続きを見る

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2016/07/20 19:24
図書館大好き158
今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「夢」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/07/11 12:09
『死ぬ気まんまん』3
<『死ぬ気まんまん』3> 図書館で『死ぬ気まんまん』という本を手にしたのです。 佐野洋子さんが亡くなる1年くらい前に書かれたエッセイだから、このタイトルにすごみがあるわけです。 ...続きを見る

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2016/07/11 07:13
『死ぬ気まんまん』2
<『死ぬ気まんまん』2> 図書館で『死ぬ気まんまん』という本を手にしたのです。 佐野洋子さんが亡くなる1年くらい前に書かれたエッセイだから、このタイトルにすごみがあるわけです。 ...続きを見る

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2016/07/10 20:28
『死ぬ気まんまん』
<死ぬ気まんまん> 図書館で『死ぬ気まんまん』という本を手にしたのです。 佐野洋子さんが亡くなる1年くらい前に書かれたエッセイだから、このタイトルにすごみがあるわけです。 ...続きを見る

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2016/07/10 18:55
(もういちど流行歌)「TOMORROW」
<(もういちど流行歌)「TOMORROW」> 大使の新聞スクラップの一つに(もういちど流行歌)シリーズがあるのだが・・・ 今回の岡本真夜「TOMORROW」がええでぇ♪ということで、紹介します。 ...続きを見る

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2016/07/10 08:10
文章修業のインデックス
<文章修業のインデックス> 又吉直樹さんが芥川賞を受賞して以来、作家へのハードルが下がったので(錯覚です)、「よし 俺もいっちょう」と思うのである。 …で、これまで集めた文章修業ハウツーのインデックスを作ってみました。 ...続きを見る

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2016/07/09 13:12
ディズニー映画を見てきた B
<ディズニー映画を見てきた> ハリウッド映画に愛想をつかせた大使であるが・・・ 先日(2015.1.23)観た『ベイマックス』は、実に10年ぶりくらいに観たディズニー映画でした。 反米意識が希薄だった子ども時代の大使は、人並みにディズニー映画を見てきたわけです。 で、過去に観たディズニー映画を集めてみました。 ...続きを見る

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2016/07/06 20:19
『アリス・イン・ワンダーランド』を観てきた
<『アリス・イン・ワンダーランド』を観てきた> ディズニー映画は『ベイマックス』で打ち止めにしようと思っていたのだが・・・ この映画は観たいということで、封切り早々に観にいったのです。 ...続きを見る

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2016/07/06 14:33
『ありきたりの痛み』2
<『ありきたりの痛み』2> 図書館で『ありきたりの痛み』という本を手にしたのです。 おお 直木賞作家の東山彰良の本やないけ♪ ...続きを見る

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2016/07/02 18:19
大学図書館でDVD観賞(その17)   B
<大学図書館でDVD観賞(その17)> 大学図書館で観たDVD映画のその後です。 このところ、鑑賞ペースが落ちているが・・・ 劇場で観る映画の迫力には敵わないと思うからでしょうか。 ...続きを見る

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2016/07/02 16:20
『ありきたりの痛み』
<『ありきたりの痛み』> 図書館で『ありきたりの痛み』という本を手にしたのです。 おお 直木賞作家の東山彰良の本やないけ♪ ...続きを見る

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2016/07/01 16:22
『ラブコメの法則』
<『ラブコメの法則』> 図書館で『ラブコメの法則』という本を手にしたのです。 おお 直木賞作家の東山彰良の本やないけ♪ ...続きを見る

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2016/07/01 14:22
『翻訳のさじかげん』2
<『翻訳のさじかげん』2> 図書館で『翻訳のさじかげん』という本を手にしたのです。 翻訳家といえば、言語でメシを食っているいるわけで・・・彼我の国の言語、文化に関する知識は膨大で、薀蓄の宝庫みたいなものか♪ ...続きを見る

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2016/06/23 13:49
『奇譚カーニバル』
<『奇譚カーニバル』> 図書館で『奇譚カーニバル』という本を手にしたのです。 これが、夢枕獏の選んだ作品が絶妙なアンソロジーで・・・ 大使一押しは『百物語』(杉浦日向子)でおます。 ...続きを見る

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2016/06/22 21:50
『歴史と出会う』2
<『歴史と出会う』2> 図書館で『歴史と出会う』という本を手にしたのです。 おお 「もののけ姫」について宮崎駿との対談が載ってるやんけ♪・・・ というわけで、借りた次第です。 ...続きを見る

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2016/06/22 08:26
『映画マニアの社会学』2
<『映画マニアの社会学』2> 図書館で『映画マニアの社会学』という本を手にしたのです。 約20年前の本であるが、7人の著者の選んだ映画が、大使の好みとかぶるわけでおま♪ ...続きを見る

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2016/06/20 21:55
『映画マニアの社会学』
<『映画マニアの社会学』> 図書館で『映画マニアの社会学』という本を手にしたのです。 約20年前の本であるが、7人の著者の選んだ映画が、大使の好みとかぶるわけでおま♪ ...続きを見る

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2016/06/20 14:35
古書店で優れモンをゲット
<古書店で優れモンをゲット> 元町の古書店に冷やかしで入ったのだが、「特集=西原理恵子」のコピーが踊る『ユリイカ(2006年7月号)』を見っけ。 なんとこれが美麗な状態で500円(定価1300円)という優れモンでおました♪ ...続きを見る

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2016/06/20 09:27
鳥頭ワールドR1    B
<鳥頭ワールドR1>   テレビドラマ化もきまり、このところメジャーに昇りつめた感があるサイバラであるが・・・ 怒りの漫画家、ブラックヒーローとしての真骨頂が薄れるんではないかと危惧しています。 ...続きを見る

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2016/06/18 14:29
サイバラとのコラボ本
<サイバラとのコラボ本> 我が蔵書や図書館で借りた本から、サイバラとのコラボ本を集めてみました。 コラボする相手は玉石混交であるが、清水義範さんなんかは、あきらかに恩恵をこうむっている。 いわば・・・ 上げマンのようなサイバラである。 図書館では、高須克弥とのコラボ本を見かけたので、そのうち借りる予定でおます♪ ...続きを見る

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2016/06/17 01:02
『飛びすぎる教室』
<飛びすぎる教室> 図書館で『飛びすぎる教室』という本を手にしたのだが・・・ サイバラと清水義範とのコンビによる教科書シリーズの最終版のようです。 ...続きを見る

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2016/06/15 14:46
『ツリーハウスを作りたい』
<ツリーハウスを作りたい> 図書館で『ツリーハウスを作りたい』という本を手にしたのです。 パラパラめくると、全国各地の作品が満載で・・・・アホの多さに驚くわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/06/13 07:16
芸術新潮(2016年1月号)
<芸術新潮(2016年1月号)> 図書館で『芸術新潮(2016年1月号)』を手にしたのです。 パラパラめくると、マンガの頁が多いわけで・・・・ 江口寿史って、ギャグもイラストもええやんけ♪ ...続きを見る

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2016/06/13 00:56
『クジラの文化、竜の文化』2
<『クジラの文化、竜の文化』2> 図書館で『クジラの文化、竜の文化』という本を手にしたのです。 日中比較文化論と聞けば・・・大使がついヒートアップする論争でおます。 ...続きを見る

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2016/06/12 14:00
『とにかく散歩いたしましょう』
<とにかく散歩いたしましょう> 図書館で『とにかく散歩いたしましょう』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/06/11 08:43
木工品あれこれ B
<木工品あれこれ> 『一生つきあえる木の家具と器』という本を図書館で借りたのですが、 で、この際、「木工品」あれこれとしてまとめました。 ...続きを見る

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2016/06/10 09:38
『信州秋山郷 木鉢の民俗』
<信州秋山郷 木鉢の民俗> 図書館で『信州秋山郷 木鉢の民俗』という本を手にしたが・・・ 全国の木地師の動向が気になるのです。 ...続きを見る

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2016/06/10 06:19
13 小説家になるための本   B
13 <小説家になるための本> 暇な大使は「よしいっちょう 小説でも書いてみるか」と思うわけで… 蔵書録に「小説家になるための本」という項目を設けたのです。 ...続きを見る

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2016/06/07 15:05
『和子の部屋』
<和子の部屋> 図書館で『和子の部屋』という本を手にしたのです。 阿部和重が和子さんとなって、目ぼしい女性作家すべてと相談するという企画(実際は雑誌での連続対談)がいいではないか♪ ・・・でも桐野夏生の相談に応じるのは、ちょっと怖い気もする。 ...続きを見る

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2016/06/05 09:49
『0.5ミリ』
<『0.5ミリ』> 大学図書館で『0.5ミリ』という作品を観たのです。 安藤姉妹が作った映画のようだが・・・恐るべき姉妹やで♪ ...続きを見る

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2016/06/05 07:40
『ららら科学の子』
<『ららら科学の子』> 図書館で『ららら科学の子』という本を手にしたのです。 なんか、楽しそうなタイトルの本ではないかと借りたわけで、かなりミーハーであったが・・・ 読んでみると、ハードボイルドで、政治的でもあるお話でした。 ...続きを見る

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2016/05/25 08:19

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