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みんなの「歴史」ブログ

タイトル 日 時
『韓国夢幻』3
『韓国夢幻』3 <『韓国夢幻』3> 図書館で『韓国夢幻』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、文字の頁と写真の頁が交互に繰り返す装丁になっています。 つまりは、韓国に関する民俗学的ビジュアル本であり・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/26 06:51
『熱砂とまぼろし』4
『熱砂とまぼろし』4 <『熱砂とまぼろし』4> 図書館で『熱砂とまぼろし』という本を手にしたのです。 シルクロード列伝といえば、大使のツボでんがな♪ 借りたのは1994年刊の毎日新聞社のハードカバーであるが・・・ 表紙の画像をネットで探しても出てきません、つまり、それほどレアな本なんだろう。 ...続きを見る

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2017/07/24 11:45
『熱砂とまぼろし』3
『熱砂とまぼろし』3 <『熱砂とまぼろし』3> 図書館で『熱砂とまぼろし』という本を手にしたのです。 シルクロード列伝といえば、大使のツボでんがな♪ 借りたのは1994年刊の毎日新聞社のハードカバーであるが・・・ 表紙の画像をネットで探しても出てきません、つまり、それほどレアな本なんだろう。 ...続きを見る

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2017/07/24 06:14
『熱砂とまぼろし』2
『熱砂とまぼろし』2 <『熱砂とまぼろし』2> 図書館で『熱砂とまぼろし』という本を手にしたのです。 シルクロード列伝といえば、大使のツボでんがな♪ 借りたのは1994年刊の毎日新聞社のハードカバーであるが・・・ 表紙の画像をネットで探しても出てきません、つまり、それほどレアな本なんだろう。 ...続きを見る

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2017/07/23 07:15
『英国人写真家の見た明治日本』
『英国人写真家の見た明治日本』 <『英国人写真家の見た明治日本』1> 図書館で『英国人写真家の見た明治日本』という本を、手にしたのです。 先日、モース著『明治のこころ』というビジュアル本を読んだ(観た)のであるが・・・・その残り香のあるうちにこの本を借りたのです。   ...続きを見る

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2017/07/17 11:42
明治期の日本大好きアーティストR1     B
明治期の日本大好きアーティストR1     B <明治期の日本大好きアーティストR1> 『グローブトロッター』という本に、明治期のグローブトロッター(世界漫遊家)が描かれているが・・・ 大使は世界漫遊の果てに、日本に住みついたアーティストに惹かれるわけです。 というわけで、日本を愛したアーティストという括りで集めてみました。 (どちらかと言うと、日本女性を愛したアーティストになりますが) ...続きを見る

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2017/07/17 07:42
『戦争まで』3
『戦争まで』3 <『戦争まで』3> 図書館に予約していた『戦争まで』という本を、待つこと7ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、歴史や地政学、軍事同盟から説き起こす、ものすごくファンダメンタルなスタンスに驚いたのです。 ...続きを見る

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2017/07/13 00:37
『戦争まで』2
『戦争まで』2 <『戦争まで』2> 図書館に予約していた『戦争まで』という本を、待つこと7ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、歴史や地政学、軍事同盟から説き起こす、ものすごくファンダメンタルなスタンスに驚いたのです。 ...続きを見る

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2017/07/12 07:55
『戦争まで』1
『戦争まで』1 <『戦争まで』1> 図書館に予約していた『戦争まで』という本を、待つこと7ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、歴史や地政学、軍事同盟から説き起こす、ものすごくファンダメンタルなスタンスに驚いたのです。 ...続きを見る

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2017/07/11 23:48
『明治のこころ』3
『明治のこころ』3 <『明治のこころ』3> 図書館で『明治のこころ』という大型本を、手にしたのです。 おお これこそ元祖クールジャパンみたいな本やないけ♪・・・ と思った次第です。  ...続きを見る

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2017/07/11 18:02
『明治のこころ』2
『明治のこころ』2 <『明治のこころ』2> 図書館で『明治のこころ』という大型本を、手にしたのです。 おお これこそ元祖クールジャパンみたいな本やないけ♪・・・ と思った次第です。  ...続きを見る

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2017/07/10 23:17
『明治のこころ』1
『明治のこころ』1 <『明治のこころ』1> 図書館で『明治のこころ』という大型本を、手にしたのです。 おお これこそ元祖クールジャパンみたいな本やないけ♪・・・ と思った次第です。  ...続きを見る

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2017/07/10 15:23
『愛国者の条件』2
『愛国者の条件』2 <『愛国者の条件』2> 図書館で『愛国者の条件』という新書を、手にしたのです。 この本の副題が「昭和の失策とナショナリズムの本質を問う」となっているように・・・ 安倍さんの危うさを問う意味でも、時宜を得た本ではないかと思うわけです。 ...続きを見る

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2017/06/29 06:36
『愛国者の条件』1
『愛国者の条件』1 <『愛国者の条件』1> 図書館で『愛国者の条件』という新書を、手にしたのです。 この本の副題が「昭和の失策とナショナリズムの本質を問う」となっているように・・・ 安倍さんの危うさを問う意味でも、時宜を得た本ではないかと思うわけです。 ...続きを見る

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2017/06/28 22:39
竹中大工道具館の企画展R1    B
竹中大工道具館の企画展R1    B <竹中大工道具館の企画展R1> 竹中大工道具館には大使がリピーターとして通っているのだが・・・ この際、観に行った企画展を整理してみました。また、今後もフォローの予定でおます。 ・木地屋 小椋榮一の仕事 2016/6/10 ・日中韓 棟梁の技と心 2014/11/09 ...続きを見る

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2017/06/17 10:29
『日本の武器で滅びる中華人民共和国』6
『日本の武器で滅びる中華人民共和国』6 <『日本の武器で滅びる中華人民共和国』6> ちょっと前から気になっていた『日本の武器で滅びる中華人民共和国』という新書を、買ってしまったのです。 手元不如意の大使としては、本は原則として図書館で借りるものなのだが・・・ 新刊本をすぐ読みたいときは、買うしかないわけです。 それから・・・ 嫌中本に喰いつかないよう自戒していたのだが、5年ぶりに喰いついてしまったのです。 ...続きを見る

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2017/05/31 09:17
『蜜の流れる博士』5
『蜜の流れる博士』5 <『蜜の流れる博士』5> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/31 06:29
『蜜の流れる博士』4
『蜜の流れる博士』4 <『蜜の流れる博士』4> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/28 01:43
『英語という選択 アイルランドの今』2
『英語という選択 アイルランドの今』2 <『英語という選択 アイルランドの今』2> 図書館に予約していた『英語という選択 アイルランドの今』という本を、待つこと20日ほどでゲットしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ 英語帝国主義とか、アイリッシュ・ディアスポラという大使のツボがうずくような言葉が見えるのです。 ...続きを見る

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2017/05/27 10:42
ベルギー奇想の系譜展
ベルギー奇想の系譜展 <ベルギー奇想の系譜展> 昨日、「ベルギー奇想の系譜展」を観にいったけど・・・ええでぇ♪、と太鼓判を押させてもらいます。 ...続きを見る

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2017/05/26 08:44
『隠居の日向ぼっこ』4
『隠居の日向ぼっこ』4 <『隠居の日向ぼっこ』4> 図書館で杉浦日向子の『隠居の日向ぼっこ』という本を、手にしたのです。 おお このタイトルがほっこりしているし、なんか大使の日常を言い表しているようでおます♪ ...続きを見る

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2017/05/25 06:34
『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』2
『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』2 <『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』2> 図書館で『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』という本を、手にしたのです。 ペリリュー島といえば・・・ 先ごろ天皇陛下ご夫妻が慰霊のために訪れた島であり、太平洋戦争の激戦地という程度しか知らなかったが、なぜ「世界一の親日国」なのか?と思ったのです。 ...続きを見る

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2017/05/25 00:05
『英語という選択 アイルランドの今』
『英語という選択 アイルランドの今』 <『英語という選択 アイルランドの今』> 図書館に予約していた『英語という選択 アイルランドの今』という本を、待つこと20日ほどでゲットしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・ 英語帝国主義とか、アイリッシュ・ディアスポラという大使のツボがうずくような言葉が見えるのです。 ...続きを見る

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2017/05/24 16:29
『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』
『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』 <『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』> 図書館で『パラオはなぜ「世界一の親日国」なのか』という本を、手にしたのです。 ペリリュー島といえば・・・ 先ごろ天皇陛下ご夫妻が慰霊のために訪れた島であり、太平洋戦争の激戦地という程度しか知らなかったが、なぜ「世界一の親日国」なのか?と思ったのです。 ...続きを見る

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2017/05/24 08:52
料理・食文化のインデックスR2 B
料理・食文化のインデックスR2      B <料理・食文化のインデックスR2> このところ料理・食文化に関する本よく読んでいるのです。 ・・・で、それらのインデックスを作ってみました。 ...続きを見る

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2017/05/21 07:30
『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』
『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』 <『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』> 図書館で『枕草子、方丈記、徒然草(日本文学全集07)』という全集を、手にしたのです。 今までいろんな人に訳されてきた日本の3大古典的エッセイであるが・・・ この本は、名手による新訳というか・・・高橋源一郎なんかのはぶっとんだ感じではないか♪ ...続きを見る

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2017/05/20 20:18
『トウガラシの文化誌』
『トウガラシの文化誌』 <『トウガラシの文化誌』> 図書館に予約していた『トウガラシの文化誌』という本を、待つこと4日で、ゲットしたのです。 この本をざっと見渡して見ても、キムチの話が出てこないのが意外であるが… そのあたりがトウガラシ・ワールドの広さということなんでしょうかね♪ ...続きを見る

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2017/05/18 07:30
『シルクロード文明の旅』3
『シルクロード文明の旅』3 <『シルクロード文明の旅』3> 図書館で『シルクロード文明の旅』という文庫本を、手にしたのです。 先日読んだ椎名誠著『砂の海』の余勢を借りて、ちょっと古くなったけど、この本を借りたのです。 ...続きを見る

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2017/05/15 00:49
『日本の起源』6
『日本の起源』6 <『日本の起源』6> 図書館で『日本の起源』という対談本を、手にしたのです。 なんか既視感のある本であるが、まいいかと借りたのです。 帰って調べてみたら、およそ半年前に借りた本でした(イカン イカン) ...続きを見る

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2017/05/14 00:54
『シルクロード文明の旅』2
『シルクロード文明の旅』2 <『シルクロード文明の旅』2> 図書館で『シルクロード文明の旅』という文庫本を、手にしたのです。 先日読んだ椎名誠著『砂の海』の余勢を借りて、ちょっと古くなったけど、この本を借りたのです。 ...続きを見る

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2017/05/13 09:06
『シルクロード文明の旅』
『シルクロード文明の旅』 <『シルクロード文明の旅』> 図書館で『シルクロード文明の旅』という文庫本を、手にしたのです。 先日読んだ椎名誠著『砂の海』の余勢を借りて、ちょっと古くなったけど、この本を借りたのです。 ...続きを見る

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2017/05/13 06:15
『日本の武器で滅びる中華人民共和国』2
『日本の武器で滅びる中華人民共和国』2 <『日本の武器で滅びる中華人民共和国』2> ちょっと前から気になっていた『日本の武器で滅びる中華人民共和国』という新書を、買ってしまったのです。 手元不如意の大使としては、本は原則として図書館で借りるものなのだが・・・ 新刊本をすぐ読みたいときは、買うしかないわけです。 それから・・・ 嫌中本に喰いつかないよう自戒していたのだが、5年ぶりに喰いついてしまったのです。 ...続きを見る

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2017/05/11 22:39
『日本の「運命」について語ろう』5
『日本の「運命」について語ろう』5 <『日本の「運命」について語ろう』5> 図書館で『日本の「運命」について語ろう』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、中国に関する記事が多いが・・・ 浅田さんといえば、『蒼穹の昴』を著わしたように、中国の歴史に関して造詣の深い作家だったなぁ♪ ...続きを見る

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2017/05/01 21:59
『日本の「運命」について語ろう』4
『日本の「運命」について語ろう』4 <『日本の「運命」について語ろう』4> 図書館で『日本の「運命」について語ろう』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、中国に関する記事が多いが・・・ 浅田さんといえば、『蒼穹の昴』を著わしたように、中国の歴史に関して造詣の深い作家だったなぁ♪ ...続きを見る

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2017/05/01 08:15
『日本の「運命」について語ろう』3
『日本の「運命」について語ろう』3 <『日本の「運命」について語ろう』3> 図書館で『日本の「運命」について語ろう』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、中国に関する記事が多いが・・・ 浅田さんといえば、『蒼穹の昴』を著わしたように、中国の歴史に関して造詣の深い作家だったなぁ♪ ...続きを見る

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2017/04/29 10:36
『日本の「運命」について語ろう』2
『日本の「運命」について語ろう』2 <『日本の「運命」について語ろう』2> 図書館で『日本の「運命」について語ろう』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、中国に関する記事が多いが・・・ 浅田さんといえば、『蒼穹の昴』を著わしたように、中国の歴史に関して造詣の深い作家だったなぁ♪ ...続きを見る

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2017/04/29 08:48
『日本の「運命」について語ろう』
『日本の「運命」について語ろう』 <『日本の「運命」について語ろう』> 図書館で『日本の「運命」について語ろう』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、中国に関する記事が多いが・・・ 浅田さんといえば、『蒼穹の昴』を著わしたように、中国の歴史に関して造詣の深い作家だったなぁ♪ ...続きを見る

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2017/04/29 06:52
ナショナリズムの季節R2 B
ナショナリズムの季節R2     B <ナショナリズムの季節R2> 日中相互の嫌悪感は高まりこそすれ、なかなか沈静しない昨今である。 中国の異常な軍拡など見るにつけ、ナショナリズムの季節なんだろうと思うのです。 ...続きを見る

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2017/04/23 08:50
『南米「棄民」政策の実像』
『南米「棄民」政策の実像』 <『南米「棄民」政策の実像』> 図書館に予約していた『南米「棄民」政策の実像』という本を、待つこと6日でゲットしたのです。 垣根涼介の『ワイルド・ソウル』という小説を読んだ後、南米移民がトゲのように気になっていたので、この本を図書館に予約したのです。 ...続きを見る

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2017/04/17 13:52
『東アジア中世海道』2
『東アジア中世海道』2 <『東アジア中世海道』2> 図書館で『東アジア中世海道』という本を、手にしたのです。 おお 古来、良しにつけ悪しきにつけ東シナ海あたりは気になる海域でおます。 ...続きを見る

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2017/04/13 00:56
『東アジア中世海道』
『東アジア中世海道』 <『東アジア中世海道』> 図書館で『東アジア中世海道』という本を、手にしたのです。 おお 古来、良しにつけ悪しきにつけ東シナ海あたりは気になる海域でおます。 ...続きを見る

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2017/04/11 19:09
図書館大好き210
図書館大好き210 <図書館大好き210> 今回借りた4冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「東アジア」でしょうか♪ ...続きを見る

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2017/04/11 13:27
『忘却された支配』
『忘却された支配』 <『忘却された支配』> 図書館に予約していた『忘却された支配』という本を、待つこと約5ヵ月でゲットしたのです。 今次大戦までの満州、台湾、朝鮮は日本にとって最初で最後の植民地であったが、その植民地支配とは如何なるものだったのかと、思うわけです。 ...続きを見る

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2017/04/05 16:59
漢字の世界1    B
漢字の世界1    B <漢字の世界1> 漢民族は嫌いだが、漢字文化圏という括りが好きな大使である。 何でかなぁ? ・・・ということで、漢字について集めてみました。 甲骨文字 ...続きを見る

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2017/04/05 16:18
漢字の世界3     B
漢字の世界3     B <漢字の世界3> 漢民族は嫌いだが、漢字文化圏という括りが好きな大使である。 何でかなぁ? ・・・ということで、漢字について集めてみました。 甲骨文字 ...続きを見る

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2017/04/05 07:53
アメリカの貧しい若者の犠牲の上に
アメリカの貧しい若者の犠牲の上に <アメリカの貧しい若者の犠牲の上に> ネットで見た次の記事には、日米の戦没者慰霊がレポートされているが・・・はたと考え込むわけです。 ...続きを見る

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2017/03/29 07:40
『世界の民族地図』2
『世界の民族地図』2 <『世界の民族地図』2> 図書館で『世界の民族地図』という本を手にしたのです。 この本は過去に借りたことは覚えているが・・・・ 今回は中国の覇権主義を読み解くために借りようと思ったのです。つまり、「中華思想」や、「大漢族主義」という考えは、如何にして生まれたのか知りたいわけです。 ...続きを見る

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2017/03/29 00:34
『イネが語る日本と中国』4
『イネが語る日本と中国』4 <『イネが語る日本と中国』4> 図書館に予約していた『イネが語る日本と中国』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 図書館に予約するには、この種のやや専門的な本が狙い目かもね♪ ...続きを見る

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2017/03/27 17:38
『イネが語る日本と中国』3
『イネが語る日本と中国』3 <『イネが語る日本と中国』3> 図書館に予約していた『イネが語る日本と中国』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 図書館に予約するには、この種のやや専門的な本が狙い目かもね♪ ...続きを見る

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2017/03/27 11:40
『イネが語る日本と中国』2
『イネが語る日本と中国』2 <『イネが語る日本と中国』2> 図書館に予約していた『イネが語る日本と中国』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 図書館に予約するには、この種のやや専門的な本が狙い目かもね♪ ...続きを見る

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2017/03/27 11:35
『イネが語る日本と中国』
<『イネが語る日本と中国』> 図書館に予約していた『イネが語る日本と中国』という本を、待つこと5日でゲットしたのです。 図書館に予約するには、この種のやや専門的な本が狙い目かもね♪ ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/03/27 09:06
韓国あれこれ11 B
<韓国あれこれ11>   出張で韓国に出かけて以来、韓国にはまっています。 定年再雇用の見た韓国とでも言いましょうか。 (H22年9月30日に完全リタイアしました) ...続きを見る

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2017/03/26 08:44
『人類が消えた世界』2
<『人類が消えた世界』2> 図書館に予約していた『人類が消えた世界』という本を待つこと5日でゲットしたのです。 椎名誠のお奨めということで予約したが・・・・ SFというより、科学的予測ということのようです。 ...続きを見る

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2017/03/12 15:46
『アボリジニ現代美術展』2
<『アボリジニ現代美術展』2> 図書館で『アボリジニ現代美術展』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると・・・おお アボリジニの岩絵も見えるではないか。 この本には「現代に生きるドリーミング」というコンセプトが読みとれるわけで、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/03/12 09:12
『韓国巨文島にっぽん村』2
<『韓国巨文島にっぽん村』2> 図書館で『韓国巨文島にっぽん村』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると「にっぽん村」の成立、日韓庶民の友好的な交流が興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/03/11 09:38
気分はオーストラリアR4    B
<気分はオーストラリアR4> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

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2017/03/10 21:19
つれづれなるままに「徒然草」6    B
<つれづれなるままに「徒然草」6> 「徒然草」とか、古文とか集めてみました。 ...続きを見る

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2017/03/08 21:41
『韓国巨文島にっぽん村』
<『韓国巨文島にっぽん村』> 図書館で『韓国巨文島にっぽん村』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると「にっぽん村」の成立、日韓庶民の友好的な交流が興味深いのです。 ...続きを見る

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2017/03/08 08:41
『亜米利加ニモ負ケズ』2
<『亜米利加ニモ負ケズ』2> 図書館に予約していた『亜米利加ニモ負ケズ』という本を、待つこと3日の超速でゲットしたのです。 著者のアーサー・ビナードと言えば・・・・ 宮沢賢治やベン・シャーンの紹介、自身の詩作で知られる、日本語ぺらぺらの詩人ではないか♪  ...続きを見る

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2017/03/06 08:50
『属国民主主義論』2
<『属国民主主義論』2> 図書館に予約していた『属国民主主義論』という本を待つこと約5ヶ月でゲットしたのです。 対米従属を強化する日本。いつ、主権を回復できるのか・・・ 安倍さんの動きは要注意なんでしょうね。 ...続きを見る

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2017/03/04 00:44
『世界「最終」戦争論』
<『世界「最終」戦争論』> 図書館で『世界「最終」戦争論編』という本を予約して、待つこと5日でゲットしたのです。・・・本屋の店頭から消えた頃の新書が狙い目なのかも♪ ...続きを見る

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2017/02/22 07:56
『日本人の「住まい」はどこから来たか』3
<『日本人の「住まい」はどこから来たか』3> 図書館で『日本人の「住まい」はどこから来たか』という本を手にしたのです。 日本家屋の間取りが気になり、『「縁側」の思想』、『民家ウォッチング事典』と読んできたが… その勢いでこの本にたどり着いたわけでおます。 ...続きを見る

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2017/02/10 08:24
『日本人の「住まい」はどこから来たか』2
<『日本人の「住まい」はどこから来たか』2> 図書館で『日本人の「住まい」はどこから来たか』という本を手にしたのです。 日本家屋の間取りが気になり、『「縁側」の思想』、『民家ウォッチング事典』と読んできたが… その勢いでこの本にたどり着いたわけでおます。 ...続きを見る

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2017/02/10 00:32
『日本人の「住まい」はどこから来たか』
<『日本人の「住まい」はどこから来たか』> 図書館で『日本人の「住まい」はどこから来たか』という本を手にしたのです。 日本家屋の間取りが気になり、『「縁側」の思想』、『民家ウォッチング事典』と読んできたが… その勢いでこの本にたどり着いたわけでおます。 ...続きを見る

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2017/02/09 06:50
『民家ウォッチング事典』3
<『民家ウォッチング事典』3> 図書館で『民家ウォッチング事典』という本を手にしたのです。 全ての項目が絵と説明文が開いた2ページに収まっているという構成なので、たいへんビジュアルで親しみやすい。著者の絵心もなかなかのもんやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/02/06 21:21
『民家ウォッチング事典』2
<『民家ウォッチング事典』2> 図書館で『民家ウォッチング事典』という本を手にしたのです。 全ての項目が絵と説明文が開いた2ページに収まっているという構成なので、たいへんビジュアルで親しみやすい。著者の絵心もなかなかのもんやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/02/05 14:28
『「縁側」の思想』
<『「縁側」の思想』> 図書館で『「縁側」の思想』という本を手にしたのです。 大使が注文建築に要求したのは、縁側付きの日本間をひとつ設けるというものだったけど・・・「縁側」の心地よさに、外国人も気づいていたようですね♪ ...続きを見る

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2017/02/05 08:12
『民家ウォッチング事典』
<『民家ウォッチング事典』> 図書館で『民家ウォッチング事典』という本を手にしたのです。 全ての項目が絵と説明文が開いた2ページに収まっているという構成なので、たいへんビジュアルで親しみやすい。著者の絵心もなかなかのもんやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/02/04 17:53
『日本人はどこから来たのか?』3
<『日本人はどこから来たのか?』3> 図書館に予約していた『日本人はどこから来たのか?』という本をゲットしたのです。 2016年夏の航海の再現実験の失敗にはガッカリしたのです。・・・でも、この一見アホな実験を企てた人は賞賛に値すると思うのです。 ...続きを見る

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2017/01/31 00:32
『日本人はどこから来たのか?』2
<『日本人はどこから来たのか?』2> 図書館に予約していた『日本人はどこから来たのか?』という本をゲットしたのです。 2016年夏の航海の再現実験の失敗にはガッカリしたのです。・・・でも、この一見アホな実験を企てた人は賞賛に値すると思うのです。 ...続きを見る

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2017/01/30 06:06
『日本人はどこから来たのか?』
<『日本人はどこから来たのか?』> 図書館に予約していた『日本人はどこから来たのか?』という本をゲットしたのです。 2016年夏の航海の再現実験の失敗にはガッカリしたのです。・・・でも、この一見アホな実験を企てた人は賞賛に値すると思うのです。 ...続きを見る

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2017/01/29 01:08
『外来種は本当に悪者か?』3
<『外来種は本当に悪者か?』3> 図書館で『外来種は本当に悪者か?』という本を手にしたのです。 外来種もさることながら・・・ 外来種に直面する人間の反応のほうが面白そうでおます。 ...続きを見る

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2017/01/23 13:26
『食料の帝国』
<『食料の帝国』1> 図書館で『食料の帝国』という本を手にしたのです。 現代のアメリカと中国を食糧という視点で見るとどうなるのか? 大使の興味は、いつもこのG2になるのです。 ...続きを見る

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2017/01/23 07:47
『外来種は本当に悪者か?』2
<『外来種は本当に悪者か?』2> 図書館で『外来種は本当に悪者か?』という本を手にしたのです。 外来種もさることながら・・・ 外来種に直面する人間の反応のほうが面白そうでおます。 ...続きを見る

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2017/01/20 23:42
『刀と首取り』
<『刀と首取り』> 図書館で『刀と首取り』という本を手にしたのです。 著者によれば、日本人が白兵戦を嫌い「飛び道具」志向であったとのこと・・・ 興味深い切り口ですね。 ...続きを見る

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2017/01/18 08:12
『遥かなる海上の道』
<『遥かなる海上の道』> 図書館で『遥かなる海上の道』という本を手にしたのです。 中華文明の痕跡を嫌う大使は、なにかにつけて「海上の道」説に惹かれるわけでおます。 ...続きを見る

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2017/01/15 06:15
嫌中本あれこれR1     B
<嫌中本あれこれR1> 図書館で『中国壊死』という本を借りたのだが・・・ この本はまさに嫌中本なんだろうと、借りる際、若干躊躇したのです。 ...続きを見る

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2017/01/14 06:50
『中国「歴史認識」の正体』2
<『中国「歴史認識」の正体』2> 図書館で『中国「歴史認識」の正体』という本を手にしたのです。 まるで、ネトウヨのような石平さんの舌鋒がすごいでぇ♪ 生活のためとはいえ売国奴のような論調の石平さんであるが、その経歴を見ると愛国的であることが分かります。 ...続きを見る

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2017/01/12 16:25
『中国「歴史認識」の正体』
<『中国「歴史認識」の正体』> 図書館で『中国「歴史認識」の正体』という本を手にしたのです。 まるで、ネトウヨのような石平さんの鋭い舌鋒がすごいでぇ♪ 生活のためとはいえ売国奴のような論調の石平さんであるが、その経歴を見ると愛国的であることが分かります。 ...続きを見る

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2017/01/12 13:26
『海のシルクロード』2
<『海のシルクロード』2> 図書館で『海のシルクロード』という本を手にしたのです。 人民解放軍の海洋覇権にさらされて現在の中国沿岸にはロマンのへったくれもないのだが・・・ 古代から中世までは別で、『海のシルクロード』のロマンが感じられるのです。 ...続きを見る

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2017/01/10 10:24
『日本伝統の町』
<『日本伝統の町』> 図書館で『日本伝統の町』という本を手にしたのです。 目次を見ると、蒼々たる伝統的建造物群保存地区が並んでいるのです。 ...続きを見る

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2017/01/10 08:56
『民家造』2
<『民家造』2> 図書館で『民家造』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、カラー写真やモノクロ写真が多く、大使の好きなビジュアル本となっています。 ...続きを見る

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2017/01/09 22:15
『民家造』
<『民家造』> 図書館で『民家造』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、カラー写真やモノクロ写真が多く、大使の好きなビジュアル本となっています。 ...続きを見る

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2017/01/09 16:03
『海のシルクロード』
<『海のシルクロード』> 図書館で『海のシルクロード』という本を手にしたのです。 人民解放軍の海洋覇権にさらされて現在の中国沿岸にはロマンのへったくれもないのだが・・・ 古代から中世までは別で、『海のシルクロード』のロマンが感じられるのです。 ...続きを見る

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2017/01/05 21:48
揺れる中東、100年前の分断
<揺れる中東、100年前の分断>  クルド人政治学者、カマラン・マンテック氏がインタビューで「サイクス・ピコ協定」を語っているので、紹介します。  サイクス・ピコ協定という欺瞞の存在は、映画『アラビアのロレンス』を観た際に知ったのであるが、(はずかしながら)その怖さを実感したのは最近のことでおます。 ...続きを見る

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2016/12/25 23:16
『縄文農耕の世界』4
<『縄文農耕の世界』4> 図書館で『縄文農耕の世界』という本を手にしたのです。 なんか既視感のある本やけど、まいいかと借りたのだが・・・ 帰って調べてみたら1ヵ月前に借りていたことが判明したのです(イカン イカン) ...続きを見る

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2016/12/16 08:15
『撃墜王は生きている!』
図書館で『撃墜王は生きている!』という本を手にしたのだが・・・ 75年目の開戦記念日という折り、またかつての当事者たちも年齢的に残り少ないこともあり、ついこの本を借りたのです。 ...続きを見る

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2016/12/09 08:18
(耕論)日米開戦から75年
<(耕論)日米開戦から75年>  歴史研究家の堀田江理さんがオピニオン欄で「責任不明確、同じ問題いまも」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2016/12/07 16:56
『アジアの覇権国家「日本」の誕生』3
<『アジアの覇権国家「日本」の誕生』3> 図書館で『アジアの覇権国家「日本」の誕生』という本を手にしたのです。 相変わらず中韓からの日本叩きは続いているが、ここはひとつ・・・ やや右寄りの長谷川さんのスタンスで、中韓を眺めてみたいわけです。 ...続きを見る

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2016/12/05 12:18
『反知性主義とファシズム』3
<『反知性主義とファシズム』3> 図書館で『反知性主義とファシズム』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると・・・ 『1Q84』とか『風立ちぬ』とかも載っていて、意外とアート関連のお話も多いようです。 ...続きを見る

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2016/12/05 10:23
東アジア共同体構想7 B
<東アジア共同体構想7> ドングリ国の仮想敵国たる米帝国の暴走に歯止めをかけるためには、米ドルに依存した通貨体制からの離脱は待ったなしの課題である(と思う) また、中国を含めた東アジア共同体は歴史からの要請であるが、寝首を掻かれるような怖さがあるわけです。 ・・・かくなる上は、中国を抜きにした「アジア辺境連合」を目指すのが、いいのかも? ・東アジア「反日」トライアングル ・中国中心の国際秩序に対する懸念 ・ナショナリズムの季節 ・中国はなぜ「反日」になったか ...続きを見る

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2016/12/02 22:40
『東アジア「反日」トライアングル』2
<『東アジア「反日」トライアングル』2> 図書館で『東アジア「反日」トライアングル』という本を手にしたのです。 朴大統領が辞意を表明し、日中韓サミットも遠のく感があるのだが・・・ この際、滞韓歴6年の古田さんの目を通して、中韓を眺めてみたいわけです。 ...続きを見る

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2016/12/01 21:56
『長沢芦雪:別冊太陽』2
<『長沢芦雪:別冊太陽』2> 図書館で『長沢芦雪:別冊太陽』という大型本を手にしたのです。 芦雪といえば虎図襖のインパクトが大きいが・・・というかネコのような虎図が可愛いのです♪ ...続きを見る

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2016/11/29 08:56
『海のシルクロード史』2
<『海のシルクロード史』2> 図書館で『海のシルクロード史』という新書を手にしたのです。 中国が最近提唱する一帯一路戦略があるが・・・・ その一路(海のシルクロード)について歴史を遡って見てみたいわけです。 ...続きを見る

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2016/11/29 07:06
『日本の起源』5
<『日本の起源』5> 図書館で『日本の起源』という本を、手にしたのです。 與那覇先生の場合、夢のない結論におちつくことが多いのだが・・・ その論理が気になるので借りた次第でおます。 ...続きを見る

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2016/11/26 15:37
『海のシルクロード史』
<『海のシルクロード史』> 図書館で『海のシルクロード史』という新書を手にしたのです。 中国が最近提唱する一帯一路戦略があるが・・・・ その一路(海のシルクロード)について歴史を遡って見てみたいわけです。 ...続きを見る

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2016/11/25 23:55
『日本の起源』4
<『日本の起源』4> 図書館で『日本の起源』という本を、手にしたのです。 與那覇先生の場合、夢のない結論におちつくことが多いのだが・・・ その論理が気になるので借りた次第でおます。 ...続きを見る

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2016/11/24 23:40
『日本人のルーツ』2
<『日本人のルーツ』2> 図書館で『日本人のルーツ』というニュートン・ムックを、手にしたのです。 大使は、日本人のルーツは南方系にあるだろうと漠然と思っているのだが・・・ そのあたりの確証を得たいわけでおます。 ...続きを見る

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2016/11/22 07:41
『明治の世相:ビゴー素描コレクション2』
<『明治の世相:ビゴー素描コレクション2』> 図書館で『明治の世相:ビゴー素描コレクション2』という大形本を手にしたのです。 パラパラとめくると、日本人にとって辛辣なイラストに見えるが・・・どことなくユーモラスで優しいところもあるのです。 ...続きを見る

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2016/11/21 23:11
『日本の起源』3
<『日本の起源』3> 図書館で『日本の起源』という本を、手にしたのです。 與那覇先生の場合、夢のない結論におちつくことが多いのだが・・・ その論理が気になるので借りた次第でおます。 ...続きを見る

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2016/11/21 00:10
『日本の起源』2
<『日本の起源』2> 図書館で『日本の起源』という本を、手にしたのです。 與那覇先生の場合、夢のない結論におちつくことが多いのだが・・・ その論理が気になるので借りた次第でおます。 ...続きを見る

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2016/11/20 14:01
『日本の起源』
<『日本の起源』> 図書館で『日本の起源』という本を、手にしたのです。 與那覇先生の場合、夢のない結論におちつくことが多いのだが・・・ その論理が気になるので借りた次第でおます。 ...続きを見る

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2016/11/19 00:11
『描かれた倭寇』
<『描かれた倭寇』> 図書館で『描かれた倭寇』という本を、手にしたのです。 下半身丸出し、はだしで、日本刀を携えた姿で知られる倭寇であるが・・・ 中国人が描いたこの絵が興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/11/18 07:31
『福沢諭吉の朝鮮』2
<『福沢諭吉の朝鮮』2> 図書館に予約していた『福沢諭吉の朝鮮』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 「脱亜論」で知られる福沢諭吉が、朝鮮をどう見ていたのか、朝鮮人とどう接していたのか・・・興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/11/14 06:25
『福沢諭吉の朝鮮』
<『福沢諭吉の朝鮮』> 図書館に予約していた『福沢諭吉の朝鮮』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 「脱亜論」で知られる福沢諭吉が、朝鮮をどう見ていたのか、朝鮮人とどう接していたのか・・・興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/11/13 15:59
『縄文農耕の世界』3
<『縄文農耕の世界』3> 図書館で『縄文農耕の世界』という新書を手にしたのです。 おお 縄文農耕か・・・大使にとっての古代のロマンではないか♪ 照葉樹林文化とか、南海の道とか・・・とにかく漢族の影響を排除したい訳でおます(コレコレ) ...続きを見る

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2016/11/05 06:54
『縄文農耕の世界』2
<『縄文農耕の世界』2> 図書館で『縄文農耕の世界』という新書を手にしたのです。 おお 縄文農耕か・・・大使にとっての古代のロマンではないか♪ 照葉樹林文化とか、南海の道とか・・・とにかく漢族の影響を排除したい訳でおます(コレコレ) ...続きを見る

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2016/11/04 17:24
『縄文農耕の世界』
<『縄文農耕の世界』> 図書館で『縄文農耕の世界』という新書を手にしたのです。 おお 縄文農耕か・・・大使にとっての古代のロマンではないか♪ 照葉樹林文化とか、南海の道とか・・・とにかく漢族の影響を排除したい訳でおます(コレコレ) ...続きを見る

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2016/11/03 18:29
『発火点:桐野夏生対論集』
<『発火点:桐野夏生対論集』> 図書館で『発火点:桐野夏生対論集』という本を手にしたのです。 報道では女性の地位が先進国のなかで日本が最下位あたりに低迷しているそうです。 2009年発刊のこの本でも、それを喝破しているわけで・・・・なるほど作家の感性はだいたい5〜10年先を見ているのか♪ ...続きを見る

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2016/10/28 00:16
『人魚はア・カペラで歌う』2
<『人魚はア・カペラで歌う』2> 図書館で『人魚はア・カペラで歌う』という本を手にしたのだが… ペラペラとめくったら「小村雪岱の挿絵」というくだりがあったので、借りる決め手になりました。 ...続きを見る

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2016/10/26 07:10
『ビートルズを知らなかった紅衛兵』2
<『ビートルズを知らなかった紅衛兵』2> 図書館で『ビートルズを知らなかった紅衛兵』という本を手にしたの・・・ 紅衛兵を目の前で見た著者が、その後、文革という激動期について記録し、日本語で著わすということ自体が・・・充分に現代史になっていると思うんです♪ ...続きを見る

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2016/10/24 20:41
『ビートルズを知らなかった紅衛兵』
<『ビートルズを知らなかった紅衛兵』> 図書館で『ビートルズを知らなかった紅衛兵』という本を手にしたのだが・・・ 紅衛兵を目の前で見た著者が、その後、文革という激動期について記録し、日本語で著わすということ自体が・・・充分に現代史になっていると思うんです♪ ...続きを見る

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2016/10/23 07:46
『宮本常一とあるいた昭和の日本23』
<宮本常一とあるいた昭和の日本23> 図書館で『宮本常一とあるいた昭和の日本23』という本を手にしたのです。 シリーズ本23のテーマは、「漆・柿渋と木工」となっていて・・・ 大使のツボでんがな♪ ...続きを見る

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2016/10/11 02:45
アジア海道のインデックス
<アジア海道のインデックス> このところ「海上の道」やオーストロネシア民族に関する本よく読んでいるのです。 ・・・で、それらのインデックスを作ってみました。 ...続きを見る

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2016/10/10 08:11
『料理の起源』
<料理の起源> 図書館に予約していた『料理の起源』という本を、待つこと4日でゲットしたのです。 このところ、中尾佐助氏の著書をフォローしているのです。まあ、ツボなんでしょうね♪ ...続きを見る

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2016/10/09 01:04
『記録された記憶』4
<『記録された記憶』4> 図書館で『記録された記憶』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、魏志倭人伝、百万塔陀羅尼、東方見聞録、鄭和の航海図、ビゴーの風刺画等々・・・ 大使のツボ満載でんがな♪ ...続きを見る

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2016/10/07 10:31
『記録された記憶』3
<『記録された記憶』3> 図書館で『記録された記憶』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、魏志倭人伝、百万塔陀羅尼、東方見聞録、鄭和の航海図、ビゴーの風刺画等々・・・ 大使のツボ満載でんがな♪ ...続きを見る

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2016/10/07 08:37
『記録された記憶』2
<『記録された記憶』2> 図書館で『記録された記憶』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、魏志倭人伝、百万塔陀羅尼、東方見聞録、鄭和の航海図、ビゴーの風刺画等々・・・ 大使のツボ満載でんがな♪ ...続きを見る

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2016/10/06 14:26
朝日デジタルの書評から94
<朝日デジタルの書評から94> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2016/10/05 17:18
記録された記憶
<記録された記憶> 図書館で『記録された記憶』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、魏志倭人伝、百万塔陀羅尼、東方見聞録、鄭和の航海図、ビゴーの風刺画等々・・・ 大使のツボ満載でんがな♪ ...続きを見る

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2016/10/05 15:04
『天下大乱を生きる』2
<『天下大乱を生きる』2> 図書館で司馬遼太郎×小田実著『天下大乱を生きる』という本を手にしたのです。 おお 偉大な思想家とも言えるお二人の対談とは・・・すごい対談が企画されたもんやでぇ♪ 初版が1977年とかなり古いのだが、当時の歴史認識には興味を惹かれるのです。 ...続きを見る

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2016/10/04 08:45
『天下大乱を生きる』
<天下大乱を生きる> 図書館で司馬遼太郎×小田実著『天下大乱を生きる』という本を手にしたのです。 おお 偉大な思想家とも言えるお二人の対談とは・・・すごい対談が企画されたもんやでぇ♪ 初版が1977年とかなり古いのだが、当時の歴史認識には興味を惹かれるのです。 ...続きを見る

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2016/10/03 15:33
『世界の居住文化百科』2
<『世界の居住文化百科』2> 図書館で『世界の居住文化百科』という本を手にしたが… 全ページに画像満載で、まさにビジュアル版である。 お値段が7020円とあるが・・・図書館目当てのマーケティングなんだろうか? ...続きを見る

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2016/10/01 22:06
『世界の居住文化百科』
<世界の居住文化百科> 図書館で『世界の居住文化百科』という本を手にしたが… 全ページに画像満載で、まさにビジュアル版である。 お値段が7020円とあるが・・・図書館目当てのマーケティングなんだろうか? ...続きを見る

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2016/10/01 17:56
『嫌韓問題の解き方』2
<『嫌韓問題の解き方』2> 図書館で『嫌韓問題の解き方』という本を手にしたのです。 在日のエスニック・ビジネスなんかを取り上げていて、単なる嫌韓本ではないようです。嫌韓という現象に焦点を当てて、韓国通のお三方が論じています。 ...続きを見る

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2016/09/29 13:50
『韓国を食べる』3
<『韓国を食べる』3> 図書館で黒田勝弘著『韓国を食べる』という本を手にしたのです。 とにかく、韓国通の黒田さんの本だから、かなり期待できると思うのです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/09/29 07:45
『一度も植民地になったことがない日本』
<一度も植民地になったことがない日本> 図書館で『一度も植民地になったことがない日本』という本を手にしたのです。 著者は、団塊世代よりちょっとだけ年上のバリバリのコスモポリタンのようです。それでは、ヨーロッパから見た日本を見てみましょう。 ...続きを見る

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2016/09/28 23:49
『韓国を食べる』2
<『韓国を食べる』2> 図書館で黒田勝弘著『韓国を食べる』という本を手にしたのです。 とにかく、韓国通の黒田さんの本だから、かなり期待できると思うのです。 ...続きを見る

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2016/09/28 01:38
『嫌韓問題の解き方』
<嫌韓問題の解き方> 図書館で『嫌韓問題の解き方』という本を手にしたのです。 在日のエスニック・ビジネスなんかを取り上げていて、単なる嫌韓本ではないようです。嫌韓という現象に焦点を当てて、韓国通のお三方が論じています。 ...続きを見る

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2016/09/28 00:41
『樹木の文化史』3
<『樹木の文化史』3> 図書館で『樹木の文化史』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/25 07:01
『海を渡ったモンゴロイド』4
<『海を渡ったモンゴロイド』4> 図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/24 06:50
『樹木の文化史』
<『樹木の文化史』1> 図書館で『樹木の文化史』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/21 16:41
インタビュー「文化大革命50年」
<インタビュー「文化大革命50年」>  米ニュースクール大学客員研究員・徐友漁さんがインタビューで「議論封じられ、いまだ総括できず、似た空気を危惧」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2016/09/20 10:33
ナショナリズムの季節R1     B
<ナショナリズムの季節R1> 日中相互の嫌悪感は高まりこそすれ、なかなか沈静しない昨今である。 中国の異常な軍拡など見るにつけ、ナショナリズムの季節なんだろうと思うのです。 ...続きを見る

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2016/09/20 07:39
『海を渡ったモンゴロイド』3
<『海を渡ったモンゴロイド』3> 図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/20 07:13
『中国壊死』3
<『中国壊死』3> 図書館で『中国壊死』という本を手にしたのです。 あまた出てくる嫌中本には食いつかないようにしているのだが・・・ 目次にもある「いやでも中国人と戦う時代」なんかを見ると、つい手が出たのです。 ...続きを見る

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2016/09/19 00:28
砂漠への憧れ3     B
<砂漠への憧れ3>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

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2016/09/19 00:26
『中国壊死』2
<『中国壊死』2> 図書館で『中国壊死』という本を手にしたのです。 あまた出てくる嫌中本には食いつかないようにしているのだが・・・ 目次にもある「いやでも中国人と戦う時代」なんかを見ると、つい手が出たのです。 ...続きを見る

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2016/09/18 17:12
『海を渡ったモンゴロイド』2
<『海を渡ったモンゴロイド』2> 図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/16 17:27
『ジャポニスム』3
<『ジャポニスム』3> 図書館で『ジャポニスム』という本を手にしたのです。 個人的にはクリムトのジャポニスムが興味深いのです。 ジャポニスムを装飾として活用するとは、やったもん勝ちでんがな♪ ...続きを見る

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2016/09/15 21:01
『海を渡ったモンゴロイド』
<『海を渡ったモンゴロイド』> 図書館で『海を渡ったモンゴロイド』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/15 17:35
『栽培植物と農耕の起源』6
<『栽培植物と農耕の起源』6> 図書館で『栽培植物と農耕の起源』という新書を手にしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この新書もいけてるのではないかと期待するわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/09/15 01:36
『栽培植物と農耕の起源』5
<『栽培植物と農耕の起源』5> 図書館で『栽培植物と農耕の起源』という新書を手にしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この新書もいけてるのではないかと期待するわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/09/14 00:15
『栽培植物と農耕の起源』4
<『栽培植物と農耕の起源』4> 図書館で『栽培植物と農耕の起源』という新書を手にしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この新書もいけてるのではないかと期待するわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/09/13 15:58
『栽培植物と農耕の起源』3
<『栽培植物と農耕の起源』3> 図書館で『栽培植物と農耕の起源』という新書を手にしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この新書もいけてるのではないかと期待するわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/09/13 00:03
『栽培植物と農耕の起源』2
<『栽培植物と農耕の起源』2> 図書館で『栽培植物と農耕の起源』という新書を手にしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この新書もいけてるのではないかと期待するわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/09/12 22:19
『栽培植物と農耕の起源』
<『栽培植物と農耕の起源』> 図書館で『栽培植物と農耕の起源』という新書を手にしたのです。 中尾佐助さんと言えば、照葉樹林文化論を唱えた第一人者として大使が尊敬している学者だから、この新書もいけてるのではないかと期待するわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/09/12 16:58
明治期の日本大好きアーティスト B
<明治期の日本大好きアーティスト> 『グローブトロッター』という本に、明治期のグローブトロッター(世界漫遊家)が描かれているが・・・ 大使は世界漫遊の果てに、日本に住みついたアーティストに惹かれるわけです。 というわけで、日本を愛したアーティストという括りで集めてみました。 (どちらかと言うと、日本女性を愛したアーティストになりますが) ...続きを見る

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2016/09/12 05:46
『漫画の歴史』2
<『漫画の歴史』2> 図書館で『漫画の歴史』という新書を手にしたのです。 『北斎漫画』から説き起こし、今日の隆盛に至る漫画文化の軌跡をたどるという広い視野が、ええでぇ♪ 個人的には、ビゴーと中江兆民との交遊が、興味深いのでおます。 ...続きを見る

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2016/09/10 10:29
『漫画の歴史』
<『漫画の歴史』> 図書館で『漫画の歴史』という新書を手にしたのです。 『北斎漫画』から説き起こし、今日の隆盛に至る漫画文化の軌跡をたどるという広い視野が、ええでぇ♪ 個人的には、ビゴーと中江兆民との交遊が、興味深いのでおます。 ...続きを見る

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2016/09/09 08:10
『故郷忘じがたく候』
<『故郷忘じがたく候』> 図書館で司馬遼太郎著『故郷忘じがたく候』という文庫本を手にしたのです。 おお これだ♪ 朝鮮人陶工の歴史を描くノンフィクションということで、前から気になっていたのです。 ...続きを見る

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2016/09/09 00:19
『永続敗戦論』5
<『永続敗戦論』5> 図書館に予約していた『永続敗戦論』という本を待つこと2日でゲットしたのです。 3年くらい前の硬い内容の本なら、予約したらツーカーでゲットできるようです。 ...続きを見る

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2016/09/07 23:45
『永続敗戦論』4
<『永続敗戦論』4> 図書館に予約していた『永続敗戦論』という本を待つこと2日でゲットしたのです。 3年くらい前の硬い内容の本なら、予約したらツーカーでゲットできるようです。 ...続きを見る

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2016/09/07 00:18
『永続敗戦論』3
<『永続敗戦論』3> 図書館に予約していた『永続敗戦論』という本を待つこと2日でゲットしたのです。 3年くらい前の硬い内容の本なら、予約したらツーカーでゲットできるようです。 ...続きを見る

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2016/09/06 06:13
『永続敗戦論』2
<『永続敗戦論』2> 図書館に予約していた『永続敗戦論』という本を待つこと2日でゲットしたのです。 3年くらい前の硬い内容の本なら、予約したらツーカーでゲットできるようです。 ...続きを見る

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2016/09/06 00:03
『尖閣一触即発』2
<『尖閣一触即発』2> 図書館で『尖閣一触即発』という本を手にしたのです。 2013年刊行の本なので最新情報とは言えないが・・・・ 長期的視点を持つ人民解放軍の戦略を見ることでは陳腐化していないだろうと思って、借りたわけでおます。 ...続きを見る

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2016/09/05 22:27
『永続敗戦論』
<『永続敗戦論』> 図書館に予約していた『永続敗戦論』という本を待つこと2日でゲットしたのです。 3年くらい前の硬い内容の本なら、予約したらツーカーでゲットできるようです。 ...続きを見る

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2016/09/05 03:02
『紅茶スパイ』2
<『紅茶スパイ』2> 図書館で『紅茶スパイ』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、東インド会社、王立園芸協会、三角貿易とか散見されるわけで・・・まさに女王陛下の007ではないか♪ ...続きを見る

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2016/09/03 17:28
遅れてきた帝国主義3   B
<遅れてきた帝国主義3>  日本の侵略行為は「遅れてきた帝国主義」であったと解釈されるが・・・・ 当時、それは先進国間では暗黙のもとに許容し得る戦略的行為であった。 日本がその帝国主義的侵略を遂行した歴史的事実は、歴史から消し去ることはできない。  そして、昨今の中華の帝国主義に押されて、最近ではすっかり影をひそめた「東アジア共同体」構想である。その構想のスローガンは日本の「八紘一宇」から、中国の「五族共和」に引き継がれている。はたして、東アジアの諸民族がこの構想を平和的に実現する... ...続きを見る

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2016/09/01 00:42
『紅茶スパイ』
<紅茶スパイ> 図書館で『紅茶スパイ』という本を手にしたのです。 パラパラとめくると、東インド会社、王立園芸協会、三角貿易とか散見されるわけで・・・まさに女王陛下の007ではないか♪ ...続きを見る

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2016/08/31 22:22
図書館大好き167
今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「手当たり次第」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/08/25 16:45
『米中百年戦争』2
<『米中百年戦争』2> 図書館に予約していた『米中百年戦争』という本をゲットしたのです。 この本の知見は日本人の基礎知識として、押さえておくべき問題なんでしょうね。 ...続きを見る

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2016/08/20 15:45
『浮世絵探検』2
<『浮世絵探検』2> 図書館で『浮世絵探検』という本を手にしたが・・・・ 高橋さんの対談者の顔ぶれがすごいですね。企画編集の勝利とでもいうべきか♪ ...続きを見る

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2016/08/19 06:50
『妄想人生』3
<『妄想人生』3> 図書館で『妄想人生』という本を手にしたが・・・・ 器用貧乏にも見える島田さんの遍歴あるいは秘密を見てみたいと思ったわけです。 ...続きを見る

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2016/08/17 00:35
『蔡英文 新時代の台湾へ』2
<『蔡英文 新時代の台湾へ』2> 図書館に予約していた『蔡英文 新時代の台湾へ』という本をゲットしたが・・・・ 大陸に依存しない強靱な台湾経済・産業の創出に期待しています。 日台は協調して、大陸の政権が自滅するのを待つのがいいかも(オイオイ) ...続きを見る

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2016/08/16 16:31
『吉原御免状』
<『吉原御免状』> 図書館に予約していた『吉原御免状』という本をゲットしたが・・・・ 『ほんとのこと言えば?』という本のなかで、おすぎが『吉原御免状』を強く奨めていたので、早速、図書館に予約していたのです。 ...続きを見る

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2016/08/16 12:50
孔子批判11  B
<孔子批判11> 儒教は体制としては「礼教」という瑣末な形式主義にすぎず、人間を一原理でもって高手小手に縛りあげ、それによって人間の蛮性を抜き、統治しやすくする考え方であると説いているとおり・・・・司馬さんは儒教がかなりお嫌いな様子である。 ...続きを見る

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2016/08/16 07:42
『帝国日本の生活空間』2
<『帝国日本の生活空間』2> 図書館に予約していた『帝国日本の生活空間』という本をゲットしたが・・・・ 著者の切り口が奇抜とさえ言えるわけで・・・・植民地的レイシズムなどと堅いことをいわなければ、面白いかも♪ ...続きを見る

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2016/08/14 21:03
中華関連書籍(R2)     B
<中華関連書籍(R2)> 尖閣諸島事件にタイミングを合わせたかのようにレアアース禁輸が打ち出されたけど・・・・ この自己中心的な発想(即ち中華の発想)は、今後も変らないだろうとの危機感を持つに至ったわけです。 ...続きを見る

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2016/08/14 08:01
『帝国日本の生活空間』
<『帝国日本の生活空間』> 図書館に予約していた『帝国日本の生活空間』という本をゲットしたが・・・・ 著者の切り口が奇抜とさえ言えるわけで・・・・植民地的レイシズムなどと堅いことをいわなければ、面白いかも♪ ...続きを見る

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2016/08/13 15:03
『戦後日中関係と同窓会』
<『戦後日中関係と同窓会』> 図書館に予約していた『戦後日中関係と同窓会』という本をゲットしたのです。 同じ釜の飯を食った同窓生といっても、民族間の恩讐をまったく払拭するわけにはいかないでしょうね。 ...続きを見る

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2016/08/06 08:15
『どうころんでも社会科』3
<『どうころんでも社会科』3> 図書館で、『どうころんでも社会科』という本を手にしたのです。 サイバラとのコラボ本ということで、借りたのだが・・・ 過去の日記を見てみると、この本を借りるのは3度目であることが分かりました・・・・ 大使の老人力もバカにならないようです(イカン、イカン) ...続きを見る

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2016/08/06 01:57
『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』2
<『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』2> 図書館に予約していた『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』という本をゲットしたのです。 アメリカが日露戦争の真の勝者だったんだって・・・・聞き捨てならないのです。 ...続きを見る

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2016/07/29 23:29
『シルクロードからの博物誌』3
<シルクロードからの博物誌3> 図書館で『シルクロードからの博物誌』という本を手にしたのです。 著者の足田輝一さんは、樹に詳しいナチュラリストのようで、我が蔵書録にも名前があることが借りたあとに分かったのです。 ...続きを見る

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2016/07/29 17:39
『シルクロードからの博物誌』2
<シルクロードからの博物誌2> 図書館で『シルクロードからの博物誌』という本を手にしたのです。 著者の足田輝一さんは、樹に詳しいナチュラリストのようで、我が蔵書録にも名前があることが借りたあとに分かったのです。 ...続きを見る

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2016/07/28 20:58
『シルクロードからの博物誌』
<シルクロードからの博物誌> 図書館で『シルクロードからの博物誌』という本を手にしたのです。 著者の足田輝一さんは、樹に詳しいナチュラリストのようで、我が蔵書録にも名前があることが借りたあとに分かったのです。 ...続きを見る

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2016/07/28 05:48
『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』
<勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年> 図書館に予約していた『勝者なき戦争 世界戦争の二〇〇年』という本をゲットしたのです。 アメリカが日露戦争の真の勝者だったんだって・・・・聞き捨てならないのです。 ...続きを見る

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2016/07/27 22:55
『日本戦後史論』2
<日本戦後史論2> 図書館で『日本戦後史論』という本を手にしたのです。 なんか一度借りたような本であるが…ま いいかということで借りたのです。 ...続きを見る

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2016/07/24 18:56
『日本戦後史論』
<日本戦後史論> 図書館で『日本戦後史論』という本を手にしたのです。 なんか一度借りたような本であるが…ま いいかということで借りたのです。 ...続きを見る

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2016/07/23 15:22
『中国と日本』
<『中国と日本』> 図書館に予約していた『中国と日本』という本をゲットしたのです。 過激なナショナリズムを抑える論調は、日中両国の民にとって大切なんでしょうね。 ...続きを見る

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2016/07/23 07:39
『中国文学の愉しき世界』
<中国文学の愉しき世界> 図書館で『中国文学の愉しき世界』という本を手にしたのです。 少し読めば、平易な筆致が読みとれるのだが・・・ 中国文学研究というマイナーな領域で、それを極める著者の根性がユニークではないだろうか♪ ...続きを見る

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2016/07/11 22:52
『日本人と台湾』
<日本人と台湾> 図書館で『日本人と台湾』という本を手にしたのです。 台湾好き、中国嫌いの大使が、かなりの偏見を持って読んでみようと思ったのです♪ ...続きを見る

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2016/07/11 17:31
『文体の科学』
<『文体の科学』> 図書館に予約していた『文体の科学』という本をゲットしたのです。 予約して、待つこと16ヶ月か・・・・いやーいちじは諦めかけたくらいで、しびれが切れたぜ♪ ...続きを見る

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2016/07/09 05:29
『江戸日本の転換点』3
<『江戸日本の転換点』3> 図書館に予約していた『江戸日本の転換点』という本をゲットしたのです。 とにかく、水田リスク社会という切り口には、言ったもん勝ちというか、驚くわけです。 ...続きを見る

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2016/07/08 22:15
『江戸日本の転換点』2
図書館に予約していた『江戸日本の転換点』という本をゲットしたのです。 とにかく、水田リスク社会という切り口には、言ったもん勝ちというか、驚くわけです。 ...続きを見る

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2016/07/08 21:27
『江戸日本の転換点』
<『江戸日本の転換点』> 図書館に予約していた『江戸日本の転換点』という本をゲットしたのです。 とにかく、水田リスク社会という切り口には、言ったもん勝ちというか、驚くわけです。 ...続きを見る

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2016/07/08 01:40
『日本滞在日記』3
<『日本滞在日記』3> 図書館で『日本滞在日記』という本を手にしたのです。 ロシアの全権大使が見た鎖国時のニッポンが興味を惹くわけだが・・・ この本が1994年まで非公開であったこともまた、謎の多いロシアである。 ...続きを見る

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2016/07/05 07:06
『日本滞在日記』2
<『日本滞在日記』2> 図書館で『日本滞在日記』という本を手にしたのです。 ロシアの全権大使が見た鎖国時のニッポンが興味を惹くわけだが・・・ この本が1994年まで非公開であったこともまた、謎の多いロシアである。 ...続きを見る

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2016/07/04 01:47
『日本滞在日記』
<『日本滞在日記』> 図書館で『日本滞在日記』という本を手にしたのです。 ロシアの全権大使が見た鎖国時のニッポンが興味を惹くわけだが・・・ この本が1994年まで非公開であったこともまた、謎の多いロシアである。 ...続きを見る

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2016/07/03 05:09
『歴史と出会う』4
<『歴史と出会う』4> 図書館で『歴史と出会う』という本を手にしたのです。 おお 「もののけ姫」について宮崎駿との対談が載ってるやんけ♪・・・ というわけで、借りた次第です。 ...続きを見る

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2016/06/24 17:08
『歴史と出会う』2
<『歴史と出会う』2> 図書館で『歴史と出会う』という本を手にしたのです。 おお 「もののけ姫」について宮崎駿との対談が載ってるやんけ♪・・・ というわけで、借りた次第です。 ...続きを見る

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2016/06/22 08:26
図書館大好き155
今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「民俗学」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/06/21 15:57
『中国を考える』3
<『中国を考える』3> 図書館で『中国を考える』という文庫本を手にしたのです。 司馬遼太郎と陳舜臣との対談ということだが・・・・ 同年輩で、ともに関西出身のお二人の対談は、なかなかいい雰囲気やでぇ♪ ...続きを見る

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2016/06/21 08:52
『限界費用ゼロ社会』2
<『限界費用ゼロ社会』2> 図書館に予約していた『限界費用ゼロ社会』という本をゲットしたのです。 シェアとか再生が、今のところ大使のミニブームである。 ・・・ということで、共有型経済を提唱しているこの本は興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/06/20 10:25
『中国を考える』
<『中国を考える』> 図書館で『中国を考える』という文庫本を手にしたのです。 司馬遼太郎と陳舜臣との対談ということだが・・・・ 同年輩で、ともに関西出身のお二人の対談は、なかなかいい雰囲気やでぇ♪ ...続きを見る

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2016/06/19 07:39
1 漫画の蔵書録 B
1 <漫画の蔵書録> 蔵書録を作り始めたので、漫画についても作っておこう。 とにかく、漫画の表紙は変化があるので・・・・並べるときれいだ♪ ...続きを見る

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2016/06/19 06:13
『世界の辺境とハードボイルド室町時代』2
<『世界の辺境とハードボイルド室町時代』2> 図書館に予約していた『世界の辺境とハードボイルド室町時代』という本をゲットしたのです。 これまで高野さんの本を3冊よんでいるがどれも面白かった。・・・この高野さんの対談本も面白いはずである。 ...続きを見る

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2016/06/18 07:22
『世界の辺境とハードボイルド室町時代』
<世界の辺境とハードボイルド室町時代> 図書館に予約していた『世界の辺境とハードボイルド室町時代』という本をゲットしたのです。 これまで高野さんの本を3冊よんでいるがどれも面白かった。・・・この高野さんの対談本も面白いはずである。 ...続きを見る

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2016/06/17 02:21
『クジラの文化、竜の文化』3
<『クジラの文化、竜の文化』3> 図書館で『クジラの文化、竜の文化』という本を手にしたのです。 日中比較文化論と聞けば・・・大使がついヒートアップする論争でおます。 ...続きを見る

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2016/06/12 16:41
『クジラの文化、竜の文化』
<クジラの文化、竜の文化> 図書館で『クジラの文化、竜の文化』という本を手にしたのです。 日中比較文化論と聞けば・・・大使がついヒートアップする論争でおます。 ...続きを見る

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2016/06/12 08:49
『南シナ海』6
<『南シナ海』6> 図書館に予約していた『南シナ海』という本をゲットしたのです。 人工島の拠点化、緊張する周辺国、衝突の危険と不測の事態・・・今も現在進行形の戦略的要所ともいえる南シナ海は、中国嫌いの大使にとって看過できない場所でおます。 ...続きを見る

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2016/06/08 16:49
『南シナ海』5
<『南シナ海』5> 図書館に予約していた『南シナ海』という本をゲットしたのです。 人工島の拠点化、緊張する周辺国、衝突の危険と不測の事態・・・今も現在進行形の戦略的要所ともいえる南シナ海は、中国嫌いの大使にとって看過できない場所でおます。 ...続きを見る

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2016/06/08 09:20
『南シナ海』4
<『南シナ海』4> 図書館に予約していた『南シナ海』という本をゲットしたのです。 人工島の拠点化、緊張する周辺国、衝突の危険と不測の事態・・・今も現在進行形の戦略的要所ともいえる南シナ海は、中国嫌いの大使にとって看過できない場所でおます。 ...続きを見る

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2016/06/07 21:39
『南シナ海』3
<『南シナ海』3> 図書館に予約していた『南シナ海』という本をゲットしたのです。 人工島の拠点化、緊張する周辺国、衝突の危険と不測の事態・・・今も現在進行形の戦略的要所ともいえる南シナ海は、中国嫌いの大使にとって看過できない場所でおます。 ...続きを見る

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2016/06/07 08:13
『漬け物大全』
<漬け物大全> 図書館に予約していた『漬け物大全』という本をゲットしたのです。 とにかく、発酵食品の権威ともいえる小泉武夫さんの本だから、かなり期待できると思うのです。 ...続きを見る

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2016/06/06 16:50
『南シナ海』2
<『南シナ海』2> 図書館に予約していた『南シナ海』という本をゲットしたのです。 人工島の拠点化、緊張する周辺国、衝突の危険と不測の事態・・・今も現在進行形の戦略的要所ともいえる南シナ海は、中国嫌いの大使にとって看過できない場所でおます。 ...続きを見る

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2016/06/06 16:19
日清戦争についてR1
<日清戦争についてR1> 安部さんが集団的自衛権に前のめりで入れ込んでいます。 確かに中国の軍拡は脅威であるが・・・ 即、憲法解釈を変えて、集団的自衛権に結びつけるのは、ちょっと論理が狂っているのではないか? ...続きを見る

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2016/05/20 07:24
網野善彦の世界 B
<網野善彦の世界> 図書館で網野善彦著『歴史と出会う』を借りて読んだのだが・・・・ 今まで、意識して歴史に出会うことが少なかったのは、なぜだろう?・・・ 単に仕事で忙しいから歴史の森に分け入ることを、無意識に避けていたのではなかったかと、思い当たるのです。 ...続きを見る

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2016/05/14 14:05
『僕の叔父さん網野善彦』2
<『僕の叔父さん網野善彦』2> 図書館で『僕の叔父さん網野善彦』という新書を手にしたが… おお 中沢新一の本ではないか♪ 最近読んだ『東方的』という本が良かったので、この本もいけるかも。 ...続きを見る

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2016/05/12 23:27
『越境者の政治史』
<越境者の政治史> 図書館に予約していた『越境者の政治史』という本を手にしたのです。 ゲッ ぶ厚くて重たい本ではないか・・・予約本でよくあるケースだけど、めげずに読んでみよう。 ...続きを見る

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2016/05/12 07:49
『しなやかな日本知』
図書館で『しなやかな日本知』という本を手にしたが… パラパラとめくってみると、やたらと中華文明との対比があって、ナショナリズムをくすぐるわけです。 ...続きを見る

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2016/05/11 22:23
『朝鮮奥地紀行1』2
<『朝鮮奥地紀行1』2> 図書館でイザベラ・バードの『朝鮮奥地紀行1』という本を手にしたが… 先日、読んだ『朝鮮旅行記』つながりで読んでみようと思ったわけでおま♪ ...続きを見る

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2016/05/11 15:22
『僕の叔父さん網野善彦』
<僕の叔父さん網野善彦> 図書館で『僕の叔父さん網野善彦』という新書を手にしたが… おお 中沢新一の本ではないか♪ 最近読んだ『東方的』という本が良かったので、この本もいけるかも。 ...続きを見る

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2016/05/11 14:01
『朝鮮奥地紀行1』
<朝鮮奥地紀行1> 図書館でイザベラ・バードの『朝鮮奥地紀行1』という本を手にしたが… 先日、読んだ『朝鮮旅行記』つながりで読んでみようと思ったわけでおま♪ ...続きを見る

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2016/05/11 10:41
図書館大好き147(R1)
今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「パトリオット」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/05/09 18:23
『朝鮮旅行記』2
<『朝鮮旅行記』2> 図書館で『朝鮮旅行記』という本を手にしたが… パラパラとめくってみると、ロシアの商人や軍人らが見た当時の朝・露・日関係が興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/05/09 07:55
『朝鮮旅行記』
<朝鮮旅行記> 図書館で『朝鮮旅行記』という本を手にしたが… パラパラとめくってみると、ロシアの商人や軍人らが見た当時の朝・露・日関係が興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/05/08 17:15
『美麗島紀行』2
<『美麗島紀行』2> 図書館に予約していた『美麗島紀行』という本をゲットしたのです。 世界で親日的な国といえば、筆頭に台湾がきて、その次にトルコかな♪ 大使が在職時に台湾に数度出張したが、とにかく居心地のいい国でおました。 ...続きを見る

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2016/05/07 01:36
6 日本人、ナショナリズムの本R1   B
6 <日本人、ナショナリズムの本R1> 日本人ほど日本人論が好きな国民はいないと、よく言われているが・・・・ 大使自身も体験的に言えてると思うのです。 また、加齢とともにナショナリズムにひかれるのも、よくあることかも。 ...続きを見る

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2016/05/05 17:03
『東洋文庫ガイドブック2』3
<『東洋文庫ガイドブック2』3 図書館で『東洋文庫ガイドブック2』という本を手にしたのが・・・・ パラパラめくると、イザベラ・バードとか近代アジアの史実とか載っていて興味ふかいのです。 ...続きを見る

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2016/05/02 07:03
『「中国共産党」論』2
<『「中国共産党」論』2> 図書館に予約していた『「中国共産党」論』という本をゲットしたのです。 とにかく、この本を読んで、世界の大迷惑となった巨大国家の行く末を、予測したいわけです。 ...続きを見る

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2016/05/02 06:29
NHKスペシャル「縄文 奇跡の大集落」
<NHKスペシャル「縄文 奇跡の大集落」> 先日、NHKスペシャルの再放送で「縄文 奇跡の大集落」を観たが・・・ 狩猟採集を生活の基盤として、1万年もの長期にわたって持続可能な社会を作りあげていた縄文人がびっくりポンでおました。 ...続きを見る

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2016/05/01 01:19
『食糧と人類』
<食糧と人類> 図書館に予約していた『食糧と人類』という本をゲットしたのです。 食糧大増産の軌跡を解明し、21世紀の食糧危機を見通す壮大なドラマってか・・・興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/05/01 00:49
『東洋文庫ガイドブック2』2
<『東洋文庫ガイドブック2』2> 図書館で『東洋文庫ガイドブック2』という本を手にしたのが・・・・ パラパラめくると、イザベラ・バードとか近代アジアの史実とか載っていて興味ふかいのです。 ...続きを見る

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2016/04/30 10:31
昭和30年代の頃
<昭和30年代の頃> 昭和30年代の頃と言えば高度経済成長期で、誰もが希望に溢れていた時代だったのだろうか? 大使には、貧乏くさくて恨みがましい・・・時代だったような気がするのです。 ・・・ということで、その頃に関する本を集めてみます。 ...続きを見る

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2016/04/29 16:54
『宮本常一の写真に読む失われた昭和』
<『宮本常一の写真に読む失われた昭和』> 図書館で『宮本常一の写真に読む失われた昭和』という本を手にしたが… 記憶の片隅にやっと残っていたような写真が満載されています。タイトルにあるように、もう失われた景色なんでしょうね。 ...続きを見る

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2016/04/24 16:50
『アジア海道紀行』5
<『アジア海道紀行』5> 図書館で『アジア海道紀行』という本を手にしたが・・・ 東シナ海の(外交的)波高し昨今であるが、この本がふれている歴史認識が肝要ではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/04/18 10:20
『連合軍戦勝史観の虚妄』2
<『連合軍戦勝史観の虚妄』2> 図書館で『連合軍戦勝史観の虚妄』という新書を手にしたが・・・・ パラパラとめくると、著者は三島由紀夫と最も親しかった外国人記者ということらしい。 それから、アメリカ嫌いが垣間見えるところが大使を惹き付けるわけです。 ...続きを見る

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2016/04/16 14:55
『連合軍戦勝史観の虚妄』
<『連合軍戦勝史観の虚妄』> 図書館で『連合軍戦勝史観の虚妄』という新書を手にしたが・・・・ パラパラとめくると、著者は三島由紀夫と最も親しかった外国人記者ということらしい。 それから、アメリカ嫌いが垣間見えるところが大使を惹き付けるわけです。 ...続きを見る

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2016/04/16 07:25
朝日デジタルの書評から88   B
<朝日デジタルの書評から88> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2016/04/15 21:15
『アジア海道紀行』4
<『アジア海道紀行』4> 図書館で『アジア海道紀行』という本を手にしたが・・・ 東シナ海の(外交的)波高し昨今であるが、この本がふれている歴史認識が肝要ではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/04/15 12:31
『アジア海道紀行』3
<『アジア海道紀行』3> 図書館で『アジア海道紀行』という本を手にしたが・・・ 東シナ海の(外交的)波高し昨今であるが、この本がふれている歴史認識が肝要ではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/04/14 22:42
『アジア海道紀行』2
<『アジア海道紀行』2> 図書館で『アジア海道紀行』という本を手にしたが・・・ 東シナ海の(外交的)波高し昨今であるが、この本がふれている歴史認識が肝要ではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/04/14 06:50
『アジア海道紀行』
<『アジア海道紀行』> 図書館で『アジア海道紀行』という本を手にしたが・・・ 東シナ海の(外交的)波高し昨今であるが、この本がふれている歴史認識が肝要ではないかと思ったのです。 ...続きを見る

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2016/04/13 22:47
『パラオはなぜ世界一の親日国なのか』
<パラオはなぜ世界一の親日国なのか> 図書館で『パラオはなぜ世界一の親日国なのか』という本を手にしたが・・・ つい昨年、天皇ご夫妻が慰霊に訪れたペリュリュー島ということで、記憶に新しいが硫黄島と並ぶほどの激戦の島として、大使は認識しているのです。 ...続きを見る

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2016/04/07 15:30
「人類の旅路を歩く」第5回
<「人類の旅路を歩く」第5回 ナショナルジオグラフィックに連載中の「人類の旅路を歩く」シリーズを興味深くフォローしているのだが、今月号はトルコ、アルメニア国境あたりにさしかかりました。 ...続きを見る

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2016/04/07 07:25
アラビアのロレンスR1    B
<アラビアのロレンスR1> シリア、イラクでのIS戦線とか、トルコのクルド民族問題を見るにつけ・・・・ 「サイクス・ピコ協定」という大英帝国末期の陰謀を思い起こすのです。 ...続きを見る

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2016/04/06 09:18
『昭和30年代演習』2
<『昭和30年代演習』2> 図書館で『昭和30年代演習』という硬いタイトルの本を手にしたのだが… パラパラとめくると『キュ−ポラのある街』、『ALWAYS 3丁目の夕日』、『パッチギ!』が見えるので…おお 団塊の本やないけ♪ということで借りたのです。 ...続きを見る

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2016/04/04 23:24
『東方的』2
<『東方的』2> 図書館で中沢新一著『東方的』という本を手にしたが・・・・ 目次を見ると、多彩なテーマが並んでいて、何が語られるのか、興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/03/26 15:23
『東方的』
<東方的> 図書館で中沢新一著『東方的』という本を手にしたが・・・・ 目次を見ると、多彩なテーマが並んでいて、何が語られるのか、興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/03/24 17:13
朝日デジタルの書評から86
<朝日デジタルの書評から86> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2016/03/24 07:19
『三丁目の夕日の時代』2
<『三丁目の夕日の時代』2> 図書館で『三丁目の夕日の時代』というムック本を手にしたが… 全ページにわたって、昭和30年代のほろ苦いような、また懐かしいような写真に満ちています。 ...続きを見る

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2016/03/21 12:21
『三丁目の夕日の時代』
<三丁目の夕日の時代> 図書館で『三丁目の夕日の時代』というムック本を手にしたが… 全ページにわたって、昭和30年代のほろ苦いような、また懐かしいような写真に満ちています。 ...続きを見る

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2016/03/21 06:48
『語られざる中国の結末』
<語られざる中国の結末> 図書館で『語られざる中国の結末』という本を手にしたが・・・・ 巨大国家が経験する近未来は旧ソ連のような民主化か、それとも分裂なのかという内容が刺激的である。 ...続きを見る

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2016/03/16 09:32
『ソウルの風景』
<ソウルの風景> 図書館で『ソウルの風景』という本を手にしたが・・・・ 2006年から2010年にかけて、韓国出張に明け暮れた大使にとって懐かしい景色が見えるかも♪ ちょっと古くなったが、四方田さんのレポートで2000年当時の韓国を見てみたいのです。 ...続きを見る

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2016/03/11 16:05
地図で読む
<地図で読む> 『地図で読む世界情勢』という本を読んだのだが・・・ 「百聞は一見にしかず」というか、地図の魅力を再認識した次第です。 昨今では、グーグル・アースを覗くと、タダで世界旅行に行った気分にもなるようですね♪ ということで、地図にちなんだ本を集めてみます。 ...続きを見る

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2016/03/11 07:55
『地図で読む世界情勢』
<地図で読む世界情勢> 図書館で『地図で読む世界情勢』という本を手にしたが・・・・ 多数のカラー地図を並べて述べる、著者の時空を網羅した地政学的センスが・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/03/10 08:06
「日本語大博物館」
<日本語大博物館> 図書館に予約していた「日本語大博物館」という本をゲットしたのです。 荒俣宏著『喰らう読書術』という本に、この本の紹介があり、面白そうなので、図書館に借出し予約していたのです。 ...続きを見る

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2016/03/05 18:00
新シルクロード#2
<新シルクロード#2> 図書館で『新シルクロード#2』という本を手にしたが・・・・ シリーズ#2の題材は、「草原の道」と「タクラマカン」となっていて、大使のツボそのものである。 砂漠や草原の写真が満載で、さすがにNHKの取材プロジェクトは潤沢で、ええな〜♪ ...続きを見る

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2016/03/05 06:29
図書館大好き137
<図書館大好き137> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「多文化」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/03/04 12:07
今日はひな祭り
<今日はひな祭り> 天候不順な如月が過ぎ、立春も過ぎ、今日はひな祭りですね♪ わが家では孫娘も1歳2ヶ月となり初節句を祝うことになります。 子供に酷い時代とあい成ったが、憂き世であっても、せめて人並みに祝い事を構えることの幸せをかみ締める昨今でおます♪ ...続きを見る

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2016/03/03 05:25
『一下級将校の見た帝国陸軍』2
<『一下級将校の見た帝国陸軍』2> 田舎の家で、父の蔵書『一下級将校の見た帝国陸軍』という本を手にしたが・・・ パラパラと飛ばし読んでみると、戦中の雰囲気が、よく伝わってきます。 ...続きを見る

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2016/03/02 17:37
朝日デジタルの書評から85
<朝日デジタルの書評から85> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2016/03/02 09:02
一下級将校の見た帝国陸軍
<一下級将校の見た帝国陸軍> 田舎の家で、父の蔵書『一下級将校の見た帝国陸軍』という本を手にしたが・・・ パラパラと飛ばし読んでみると、戦中の雰囲気が、よく伝わってきます。 ...続きを見る

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2016/02/25 06:53
遅れてきた帝国主義3   B
<遅れてきた帝国主義3>  日本の侵略行為は「遅れてきた帝国主義」であったと解釈されるが・・・・ 当時、それは先進国間では暗黙のもとに許容し得る戦略的行為であった。 日本がその帝国主義的侵略を遂行した歴史的事実は、歴史から消し去ることはできない。  そして、昨今の中華の帝国主義に押されて、最近ではすっかり影をひそめた「東アジア共同体」構想である。その構想のスローガンは日本の「八紘一宇」から、中国の「五族共和」に引き継がれている。はたして、東アジアの諸民族がこの構想を平和的に実現する... ...続きを見る

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2016/02/15 05:56
飛行機シリーズ2    B
<飛行機シリーズ2> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 ...続きを見る

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2016/02/14 17:45
『セルデンの中国地図』3
<『セルデンの中国地図』3> 図書館に予約していた『セルデンの中国地図』という本をゲットしたのです。 この本には、海南島沖の米中軍用機衝突事件の顛末が載っているわけで、歴史的にも、社会学的にも読める多角的な視点が・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/02/12 21:13
『セルデンの中国地図』2
<『セルデンの中国地図』2> 図書館に予約していた『セルデンの中国地図』という本をゲットしたのです。 この本には、海南島沖の米中軍用機衝突事件の顛末が載っているわけで、歴史的にも、社会学的にも読める多角的な視点が・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/02/12 12:37
『疾走中国』4
<『疾走中国』4> 図書館で『疾走中国』という本を手にしたのです。 2011年時点では、中国取材はここまでできたのか… でも、スパイ疑惑で外国人記者を追い出すというハリネズミのように過敏な今では、こんな旅行は無理ではないかと思うのです。 ...続きを見る

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2016/02/11 09:28
『セルデンの中国地図』
<『セルデンの中国地図』> 図書館に予約していた『セルデンの中国地図』という本をゲットしたのです。 この本には、海南島沖の米中軍用機衝突事件の顛末が載っているわけで、歴史的にも、社会学的にも読める多角的な視点が・・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2016/02/10 21:37
『東アジアの食文化探検』2
<『東アジアの食文化探検』2> 図書館で『東アジアの食文化探検』という本を手にしたのです。 著者は在日華人であり、国立民族学博物館教授を歴任したという人である。 この本のテーマを語るには適任だと思うし、この本の科学的な香りにも納得した次第です。 ...続きを見る

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2016/02/06 15:57
『東アジアの食文化探検』
<『東アジアの食文化探検』> 図書館で『東アジアの食文化探検』という本を手にしたのです。 著者は在日華人であり、国立民族学博物館教授を歴任したという人である。 この本のテーマを語るには適任だと思うし、この本の科学的な香りにも納得した次第です。 ...続きを見る

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2016/02/06 01:11
『人口減少時代の住宅政策』
<『人口減少時代の住宅政策』> 図書館で『人口減少時代の住宅政策』という本を手にしたが・・・ 少子高齢化時代の昨今、現状の建売住宅、マンション、公営団地の行末、再生などが気になるわけで・・・・ 目下のところ「空家の処分、延命、再生」が、大使のミニブームとなっているのです。 ...続きを見る

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2016/01/30 14:35
『百代の過客』
<『百代の過客』> 図書館に予約していた『百代の過客』という本をゲットしたのです。 まつこと1週間か・・・このような渋い名著は案外予約されていないので狙い目のようです。 ...続きを見る

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2016/01/29 08:10
『日本戦後史論』(その4)
<『日本戦後史論』(その4)> 図書館に予約していた『日本戦後史論』という本をゲットしたのです。 まつこと半年か・・・ この本の論調は陳腐化してないどころか、ますます日本の病癖を指摘して止まないようです。 戦後70年の必読書!というキャッチコピーにも納得でおます♪ ...続きを見る

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2016/01/26 13:40
『日本戦後史論』(その3)
<『日本戦後史論』(その3)> 図書館に予約していた『日本戦後史論』という本をゲットしたのです。 まつこと半年か・・・ この本の論調は陳腐化してないどころか、ますます日本の病癖を指摘して止まないようです。 戦後70年の必読書!というキャッチコピーにも納得でおます♪ ...続きを見る

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2016/01/26 07:19
NHKスペシャル『世界は秘密と嘘(うそ)に覆われた』
<NHKスペシャル『世界は秘密と嘘(うそ)に覆われた』> 昨夜(24日)のNHKスペシャル『世界は秘密と嘘(うそ)に覆われた』を観たのだが、かなり衝撃的な内容であった。 ...続きを見る

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2016/01/25 15:15
『京町家の再生』
<『京町家の再生』> 四万十市の図書館で『京町家の再生』という本を手にしたのです。 おお、京町家ではないか♪ そういえば、先日、大学図書館で『京都の町家を再生する』と言う本を借りて読んだばかりであり、図書館を渡り歩くのもいいもんである。 ...続きを見る

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2016/01/17 21:02
『京都の町家を再生する』2
<『京都の町家を再生する』2> 図書館で『京都の町家を再生する』という本を手にしたが・・・ 減速中の我がニッポンで、再生とかシェアという生き方はトレンディである。 ...続きを見る

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2016/01/10 00:36
『京都の町家を再生する』
<『京都の町家を再生する』> 図書館で『京都の町家を再生する』という本を手にしたが・・・ 減速中の我がニッポンで、再生とかシェアという生き方はトレンディである。 ...続きを見る

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2016/01/08 14:18
朝日デジタルの書評から82
<朝日デジタルの書評から82> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2016/01/04 06:39
韓国あれこれ10 B
<韓国あれこれ10>   出張で韓国に出かけて以来、韓国にはまっています。 定年再雇用の見た韓国とでも言いましょうか。 (H22年9月30日に完全リタイアしました) ・反日シーン ・李朝残影 : 梶山季之朝鮮小説集 ・排日の元大統領 ...続きを見る

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2016/01/03 07:02
『日中戦争とノモンハン事件』3
<『日中戦争とノモンハン事件』3> 図書館で『日中戦争とノモンハン事件』という本を手にしたが・・・・・ 著者は、若年のため日本軍での軍歴はないが、難民生活後に八路軍の軍歴を持つに至ったという異色の人である。 この本は従軍戦記ではないけど、戦場の雰囲気は感じられるのです。 ...続きを見る

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2016/01/02 21:48
『日中戦争とノモンハン事件』2
<『日中戦争とノモンハン事件』2> 図書館で『日中戦争とノモンハン事件』という本を手にしたが・・・・・ 著者は、若年のため日本軍での軍歴はないが、難民生活後に八路軍の軍歴を持つに至ったという異色の人である。 この本は従軍戦記ではないけど、戦場の雰囲気は感じられるのです。 ...続きを見る

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2016/01/02 06:50
五色の虹
<五色の虹> 本屋で集英社のブックレット『青春と読書:1月号』を手にしたのです。 表紙のコピーに中島京子の受賞記念エッセイ、三浦秀之の『五色の虹』受賞インタビューが載っていて、大使好みやないけ♪… なにしろ定価90円なので、タダみたいな価格がお得♪ ...続きを見る

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2015/12/30 06:43
日中戦争とノモンハン事件
<日中戦争とノモンハン事件> 図書館で『日中戦争とノモンハン事件』という本を手にしたが・・・・・ 著者は、若年のため日本軍での軍歴はないが、難民生活後に八路軍の軍歴を持つに至ったという異色の人である。 この本は従軍戦記ではないけど、戦場の雰囲気は感じられるのです。 ...続きを見る

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2015/12/29 16:29
『反知性主義』
<反知性主義> 図書館に予約していた『反知性主義』を、半年待ってようやくゲットしたのです♪ 表紙に「いま世界でもっとも危険なイデオロギー」というフレーズが見えるが、どんなかな? まあ(良くも)悪くも、アメリカを牽引している反知性主義という宗教的なイデオロギーを知りたいわけです。 ...続きを見る

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2015/12/27 04:02
歴史と文化の町並み事典
<歴史と文化の町並み事典> 図書館で『歴史と文化の町並み事典』という本を手にしたが・・・・ この本で取り上げた町並みで、ドングリ国に近い順では、神戸市北野町、京都市産寧坂、大津市坂本、南丹市美山町、近江八幡市あたりになるが、興味深いのです。 ...続きを見る

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2015/12/21 15:50
『韓国人が見た日本』
<『韓国人が見た日本』> 父の蔵書棚から『韓国人が見た日本』という本を見つけたのです。 1984年刊ということでかなりの古本であるが、朝鮮日報社編というのが・・・ 興味を惹くわけでおます。 ...続きを見る

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2015/12/19 10:51
戦記のインデックス
<戦記のインデックス>工事中 大使はこれまでわりと戦記を読んできたわけです。 ・・・で、それらのインデックスを作ってみました。 ...続きを見る

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2015/12/19 07:36
『ケ小平』3
<『ケ小平』3> 本屋で『ケ小平』という本を見かけたが・・・・ エズラ・ヴォーゲルに橋爪大三郎が質問するという対談形式の本である。 日米の英知が中国の巨大政治家を語るという企画が…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2015/12/18 06:34
アートの伝播あれこれ B
<アートの伝播あれこれ> 西域やシルクロードに憧れる大使であるが・・・・ その想いは、伝播された工芸品によって喚起されたのかもしれません。 ...続きを見る

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2015/12/17 08:15
『ヨーロッパの装飾と文様』
<ヨーロッパの装飾と文様> 図書館で『ヨーロッパの装飾と文様』という本を手にしたのだが・・・・ カラー画像満載で、コスパも良〜し、お買い得かも♪ ...続きを見る

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2015/12/16 14:29
ケルト文化あれこれ B
<ケルト文化あれこれ>工事中 ...続きを見る

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2015/12/10 11:23
『日本の文脈』2
<『日本の文脈』2> 図書館で『日本の文脈』という本を手にしたのです。 内田先生と中沢新一の対談ってか・・・なかなか知的な組合せやおまへんか♪ ...続きを見る

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2015/12/03 15:33
『闘魂硫黄島』
<闘魂硫黄島> 図書館で『闘魂硫黄島』という本を手にしたが・・・ いわば、中堅の軍事官僚が体験した参謀本部や硫黄島の防衛方針が綴られているわけで・・・戦記オタクの大使にとって興味深いのです。 ...続きを見る

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2015/12/03 14:53
『宮本常一 旅する民俗学者』(その3)
<『宮本常一 旅する民俗学者』(その3)> 図書館で佐野真一責任編集『宮本常一 旅する民俗学者』という本を手にしたが、責任編集というムック制作があるのか♪ ...続きを見る

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2015/12/01 16:32
『宮本常一 旅する民俗学者』(その2)
<『宮本常一 旅する民俗学者』(その2)> 図書館で佐野真一責任編集『宮本常一 旅する民俗学者』という本を手にしたが、責任編集というムック制作があるのか♪ ...続きを見る

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2015/11/28 23:45
ロシアという国
<ロシアという国> 北方領土の固定化、中ロ軍事同盟のような動きが見られるロシアである。 この難敵をどう理解すればいいのか・・・という視点で集めてみます。 ...続きを見る

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2015/11/28 10:33
『宮本常一 旅する民俗学者』
<宮本常一 旅する民俗学者> 図書館で佐野真一責任編集『宮本常一 旅する民俗学者』という本を手にしたが、責任編集というムック制作があるのか♪ ...続きを見る

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2015/11/26 08:31
『赤瀬川原平の日本美術観察隊(其の1)』2
<赤瀬川原平の日本美術観察隊(其の1)2> 図書館で、『赤瀬川原平の日本美術観察隊(其の1)』という本を手にしたのです。 日本美術観察隊ってか・・・・ たしか赤瀬川さんは「日本美術応援団」の団員第1号だったようで、言ったもん勝ちの世界では、群を抜いた人である。 ...続きを見る

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2015/11/16 09:07
「隠れた愛国者」遠洋漁業の船員たち
<「隠れた愛国者」遠洋漁業の船員たち> 先日、『国際市場で逢いましょう』という韓国映画を観たが、ベトナム戦争従軍や外貨稼ぎ事業が描かれていて、まるで彼の国の過酷な現代史を見るようでした。 ...続きを見る

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2015/11/16 06:46
「紙」あれこれ B
<「紙」あれこれ> デジタル新聞と契約した後も、新聞のスクラップ収集が止まらないのである。 日ごろから読書に明け暮れている大使は、紙との付き合いが長いのであるが・・・ 電子書籍の出現に、不信感を募らせる今日この頃である。 ...続きを見る

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2015/11/16 05:42
飛行機シリーズ1
<飛行機シリーズ1> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 ...続きを見る

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2015/11/12 07:16
飛行機シリーズ2
<飛行機シリーズ2> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 ...続きを見る

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2015/11/12 06:44
『絵巻物に見る日本庶民生活誌』
<絵巻物に見る日本庶民生活誌> 図書館に予約し約1週間後に、この『絵巻物に見る日本庶民生活誌』をゲットしたのである。 これだけ古書になると予約する人もいなかったようですね。 ...続きを見る

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2015/11/07 16:07
『紙の科学』
<紙の科学> 図書館で『紙の科学』という本を手にしたが・・・ 和紙、製本、装丁、出版、図書館など、大使は、常に紙の周りを彷徨していたようです。ペーパーレス時代とまで言われるこの際、「紙の科学」に目をとおしておきたいのです。(チョット 吹いたかな) ...続きを見る

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2015/11/02 12:28
『潜水艦(歴群「図解」マスター)』
<潜水艦(歴群「図解」マスター)> 図書館に借出し予約していた『潜水艦(歴群「図解」マスター)』をゲットしたのです。 とにかく、この本の目次を見ると分かるように・・・ 潜水艦オタクとしては、この本は押さえておくべきでしょうね。 ...続きを見る

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2015/11/02 08:51
シノワズリーか、ジャポニスムか(その2)
<シノワズリーか、ジャポニスムか(その2)> 図書館で借出し予約していた『シノワズリーか、ジャポニスムか』という本をゲットしたのです。 折りしも、習主席の訪英を最大級のもてなしで迎えたイギリスの節操の無さが注目されるが・・・・ この本を読めば、かつてシノワズリーを愛でたイギリスでは、今でも中国との相性の良さが読み取れるのだろうか? ...続きを見る

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2015/10/30 06:56
実証 古代朝鮮(その2)
<実証 古代朝鮮(その2)> 図書館で『実証 古代朝鮮』を手にしたが・・・ この本は漢字についてかなりの割合をさいていて、大使のツボがうずくわけです。 ...続きを見る

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2015/10/29 19:16
『シノワズリーか、ジャポニスムか』
<シノワズリーか、ジャポニスムか> 図書館で借出し予約していた『シノワズリーか、ジャポニスムか』という本をゲットしたのです。 折りしも、習主席の訪英を最大級のもてなしで迎えたイギリスの節操の無さが注目されるが・・・・ この本を読めば、かつてシノワズリーを愛でたイギリスでは、今でも中国との相性の良さが読み取れるのだろうか? ...続きを見る

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2015/10/27 18:20
『中国人の論理学』
<中国人の論理学> 図書館で『中国人の論理学』という本を手にしたが・・・・ とにかく、尖閣の漁船衝突事件以来、中国人の自己中心的な論理は、どのように生まれ、形成されているのか?知りたいわけでおます。 ...続きを見る

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2015/10/27 15:37
『実証 古代朝鮮』
<実証 古代朝鮮> 図書館で『実証 古代朝鮮』を手にしたが・・・ この本は漢字についてかなりの割合をさいていて、大使のツボがうずくわけです。 ...続きを見る

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2015/10/26 01:01
<漢字文化圏の成り立ちについて>再掲
<漢字文化圏の成り立ちについて>再掲 日中韓の歴史認識がトレンディであるが・・・ ナショナリズムを静める意味でも、過去の日記(2012.5.24)から「漢字文化圏の成り立ちについて」を読み返してみようと思い立ったのです。 ...続きを見る

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2015/10/18 07:34
民話と伝承の絶景36
<民話と伝承の絶景36> 図書館で『民話と伝承の絶景36』を手にしたが・・・写真のきれいなビジュアル本である。 ...続きを見る

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2015/10/02 07:53
図説 本の歴史
<図説 本の歴史> 図書館で『図説 本の歴史』を手にしたが、この本は「ふくろうの本」シリーズとのこと・・・そういえば、「とんぼの本」シリーズもあったような。 ...続きを見る

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2015/10/01 08:34
『図説 日本民俗学』
<図説 日本民俗学> 図書館で『図説 日本民俗学』を手にしたが・・・ 図説というだけに、写真が多くて読みやすいのが、ええでぇ♪ ...続きを見る

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2015/09/29 07:25
『台湾の歓び』
<台湾の歓び> 図書館に借出し予約していた『台湾の歓び』をゲットしたのです。 待つこと6ヶ月か・・・・待機期間のバラツキは神戸市が何冊買うかにかかっているのかな? ...続きを見る

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2015/09/24 18:58
再読『おどろきの中国』
<再読『おどろきの中国』> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 で、再読シリーズ#4として『おどろきの中国』を取り上げてみます。 ...続きを見る

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2015/09/24 12:24
対華二十一カ条要求とは何だったのか
<対華二十一カ条要求とは何だったのか> 図書館に借出し予約していた『対華二十一カ条要求とは何だったのか』をゲットしたが・・・・ ゲッ! 完璧な論文スタイルで、注釈のページが3分の1ほど占めています。 このような人文系の論文を手にしたのは、もしかして初めてかな♪ ...続きを見る

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2015/09/24 07:31
再読『習近平の中国』
<再読『習近平の中国』> 図書館の本を手当たり次第に、借りている大使であるが・・・・ なんか慌しいので、この際、積読状態の蔵書を再読しようと思い立ったのです。 で、再読シリーズ#2として『習近平の中国』を取り上げてみます。 ...続きを見る

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2015/09/20 21:51
<5連休は安近短で>
<5連休は安近短で> 昨日(19日)からシルバーウィークと称して5連休に突入したが・・・ 毎日が日曜みたいな大使にとって連休は意味をなさないのだ(笑)。 ・・・でもメディアがはやし立てるので、多少は心騒ぐものがある。 ...続きを見る

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2015/09/20 06:56
歴史に学ぶ
<歴史に学ぶ>  半藤一利さんがインタビューで「戦争体験者減り、“軍隊からの安全”を意識しない国に」と説いているので、紹介します。 “軍隊からの安全”という意識か・・・まさに戦争体験者の発想ではないか。 ...続きを見る

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2015/09/19 09:31
日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)3
<日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)3> 図書館で『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)』という本をみつけたのだが・・・・ おお、『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(上)』を読んでいるので、これを読めば本書は完結するわけだ♪ ということで、借りたのです。 ...続きを見る

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2015/09/03 06:44
日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)2
<日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)2> 図書館で『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)』という本をみつけたのだが・・・・ おお、『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(上)』を読んでいるので、これを読めば本書は完結するわけだ♪ ということで、借りたのです。 ...続きを見る

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2015/09/02 21:35
『日本その日その日1』
<日本その日その日1> 図書館でモ-ス著『日本その日その日1』という本を手にしたのです。 活字が小さくびっしりで訳文も古めかしい本なのだが・・・とにかく写生図が多い本である。 この「何でも見てやろう」精神がいいではないか♪ ...続きを見る

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2015/08/31 07:46
藍布の源流
<藍布の源流> 図書館で「藍布の源流(季刊銀花第126号)」という本を手にしたが・・・・ この本を借りたわけは、モン族の民俗衣装の写真が素晴らしかったこともあるが、レポーターの文章も良かったわけです。 特に「民族の矜持」という言葉には、しびれたのです。。 (さまよえる少数民族でもあるモン族には、思い入れが深いのです。大使の場合) ...続きを見る

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2015/08/27 18:03
『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)』
<日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)> 図書館で『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(下)』という本をみつけたのだが・・・・ おお、『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(上)』を読んでいるので、これを読めば本書は完結するわけだ♪ ということで、借りたのです。 ...続きを見る

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2015/08/26 09:09
東アジア共同体構想7 B
<東アジア共同体構想7> ドングリ国の仮想敵国たる米帝国の暴走に歯止めをかけるためには、米ドルに依存した通貨体制からの離脱は待ったなしの課題である(と思う) また、中国を含めた東アジア共同体は歴史からの要請であるが、寝首を掻かれるような怖さがあるわけです。 ・・・かくなる上は、中国を抜きにした「アジア辺境連合」を目指すのが、いいのかも? ...続きを見る

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2015/08/25 10:35
少数民族の染織文化図鑑
<少数民族の染織文化図鑑> 図書館で『少数民族の染織文化図鑑』という本を手にしたが・・・ おお 藍染めが載ってるやないけ♪ 藍染は大使のツボでもあるのです。 ...続きを見る

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2015/08/16 09:49
三蔵法師が行くシルクロード(その2)
<三蔵法師が行くシルクロード(その2)> 図書館で『三蔵法師が行くシルクロード』という本を手にしたが・・・・ 国名をドングリスタンとした大使は、この本が説くような西域に憧れるわけでおます。 ...続きを見る

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2015/08/11 08:31
砂漠への憧れ2 B
<砂漠への憧れ2>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

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2015/08/08 21:31
三蔵法師が行くシルクロード
<三蔵法師が行くシルクロード> 図書館で『三蔵法師が行くシルクロード』という本を手にしたが・・・・ 国名をドングリスタンとした大使は、この本が説くような西域に憧れるわけでおます。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2015/08/08 16:05
「あの戦争」とは
<「あの戦争」とは>  歴史家・加藤陽子さんがインタビューで「国体を守るため周縁部を戦場に、膨らんだ残虐な死」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/08/08 09:28
『中国55の少数民族を訪ねて』
<中国55の少数民族を訪ねて> 図書館で『中国55の少数民族を訪ねて』という本を手にしたのです。 歌と踊りを探査する日中合作プロジェクトということで・・・・ 写真も多くて興味深い本です。 ...続きを見る

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2015/08/08 00:04
米国との間合い
<米国との間合い>  政治学者・五百旗頭真さんがインタビューで「力と利益と価値、米外交の3原則を複眼的に見据えよ」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/08/06 11:22
『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(上)』
<『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(上)』> 図書館で『日本人はなぜ戦争へと向かったのか(上)』という本を手にしたのです。 毎年、この時期になると、メディアが戦争特集を組み、本屋にも戦争関連の本が並んでいます。 責任をとらないとは今でも官僚のサガであるが・・・・ 当時の状況を見てみましょう。 ...続きを見る

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2015/08/06 07:20
『チンギス・ハンの世界』
図書館で『チンギス・ハンの世界』という本を手にしたが・・・・ カラー写真の多いビジュアル本に仕上がっています。 漢族が嫌いな大使であるが、モンゴル族となれば話は別になるのです。 ...続きを見る

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2015/08/06 01:09
ラララ・・・科学の子5 B
<ラララ・・・科学の子5> もともと文系と自覚?していたドングリの目を開いたのが・・・ 手塚さんの鉄腕アトムだったかな? ...続きを見る

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2015/08/05 06:54
日本の誇るべき力
<日本の誇るべき力> ジョン・ダワーさんがインタビューで「国民が守り育てた反軍事の精神、それこそが独自性」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/08/04 08:15
飛行機シリーズ1 B
<飛行機シリーズ1> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 ...続きを見る

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2015/07/31 08:52
飛行機シリーズ2 B
<飛行機シリーズ2> 飛行機、戦闘機について集めてみます。 ...続きを見る

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2015/07/30 09:55
戦後70年
<戦後70年> 本屋で手にした新潮45-8月号の特集が「戦後70年」となっています。 手元不如意の大使は、最近、雑誌は買わず、もっぱら図書館で読んでいるのだが… 表紙に「創刊400号記念特大号」コピーが踊るように、8月号の内容は力が入っているので、(衝動買いに近いけど)3日ほどの冷却期間をおいて購入したのです。 ...続きを見る

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2015/07/25 07:24
おかしなジパング図版帳
<おかしなジパング図版帳> 図書館で『おかしなジパング図版帳』という本を手にしたが・・・ 日本を見たことのないモンタヌスが(伝聞で)描いた日本は、奇想天外で、ユーモラスでさえある。 ...続きを見る

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2015/07/20 09:11
ほっこりぽくぽく上方さんぽ(その3)
<ほっこりぽくぽく上方さんぽ(その3)> 図書館で『ほっこりぽくぽく上方さんぽ』という本を手にしたが・・・ 関西案内として、いけてるんやないけ♪ ...続きを見る

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2015/07/17 10:14
図書館大好き107
<図書館大好き107> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「ビジュアル本」でしょうか♪ ...続きを見る

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2015/07/16 15:16
昭和史をどう生きたか(その3)
<昭和史をどう生きたか(その3)> 図書館で『昭和史をどう生きたか』という本を手にしたが・・・ 半藤さんの対談相手の12人が、なかなかのメンバーである。 かの今次大戦に対して、行け行けどんどんの人が含まれていない人選がいいではないか♪ 戦争の足音が高まる今こそ、昭和史がもっと注視されるべきではないかと思うわけです。 ...続きを見る

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2015/07/15 10:30
朝日デジタルの書評から73
<朝日デジタルの書評から73> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2015/07/14 16:01
ほっこりぽくぽく上方さんぽ(その2)
<ほっこりぽくぽく上方さんぽ(その2)> 図書館で『ほっこりぽくぽく上方さんぽ』という本を手にしたが・・・ 関西案内として、いけてるんやないけ♪ ...続きを見る

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2015/07/14 06:18
謎解き ヒエロニムス・ボス
<謎解き ヒエロニムス・ボス> 図書館で『謎解き ヒエロニムス・ボス』という本を手にしたが・・・ キリスト教の素養がない大使にとっても、眺めるだけで面白い本になっています。 ...続きを見る

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2015/07/13 16:01
昭和史をどう生きたか(その2)
<昭和史をどう生きたか(その2)> 図書館で『昭和史をどう生きたか』という本を手にしたが・・・ 半藤さんの対談相手の12人が、なかなかのメンバーである。 かの今次大戦に対して、行け行けどんどんの人が含まれていない人選がいいではないか♪ ...続きを見る

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2015/07/13 14:41
ヘンな日本美術史
<ヘンな日本美術史> 図書館に借出し予約していた『ヘンな日本美術史』という本を手にしたが・・・ 大学図書館で『山口晃 前に下がる下を仰ぐ』も借りているので、山口晃ミニブームになった感もあるのです♪ ...続きを見る

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2015/07/11 11:43
昭和史をどう生きたか
<昭和史をどう生きたか> 図書館で『昭和史をどう生きたか』という本を手にしたが・・・ 半藤さんの対談相手の12人が、なかなかのメンバーである。 かの今次大戦に対して、行け行けどんどんの人が含まれていない人選がいいではないか♪ ...続きを見る

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2015/07/10 23:10
(核といのちを考える)ロシア、どう動く
<(核といのちを考える)ロシア、どう動く>  核軍縮の専門家アレクセイ・アルバトフ氏がインタビューで「核依存の軍事力、ウクライナ問題で軍縮と逆の方向へ」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/07/08 20:21
図書館大好き106
<図書館大好き106> 今回借りた7冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「民俗絵巻」でしょうか♪ ...続きを見る

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2015/07/08 16:35
七夕といえば朝鮮のカササギ伝説が・・・・
明日は七夕であるが・・・・ 七夕といえば朝鮮のカササギ伝説が思い浮かぶのです。 織女と牽牛を結ぶカササギの橋でんがな♪ (・・・と、過去の記事を再掲します) ...続きを見る

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2015/07/06 19:25
在日の地図
<在日の地図> 借出し予約していた『在日の地図』という本を手にしたのです。 マンガの頁が半分くらいあり、写真も満載で読みやすいのだが・・・ 全国のコリアタウンの情報が広範囲、かつディープであることに驚いたのです。 ...続きを見る

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2015/07/05 23:54
宮本常一「忘れられた日本人」を訪ねて
<宮本常一「忘れられた日本人」を訪ねて> 図書館で『宮本常一「忘れられた日本人」を訪ねて』という大型のムック本を手にしたが・・・・ フィールドワークの画像満載で、ええやんけ♪ ...続きを見る

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2015/06/28 18:17
イチョウ 奇跡の2億年史(4)
<イチョウ 奇跡の2億年史(4)> 図書館で予約していた『イチョウ 奇跡の2億年史』を手にしたが・・・ 予想していた以上に分厚い本であった。 ...続きを見る

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2015/06/26 02:36
イチョウ 奇跡の2億年史(3)
<イチョウ 奇跡の2億年史(3)> 図書館で予約していた『イチョウ 奇跡の2億年史』を手にしたが・・・ 予想していた以上に分厚い本であった。 ...続きを見る

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2015/06/25 07:25
イチョウ 奇跡の2億年史(2)
<イチョウ 奇跡の2億年史(2)> 図書館で予約していた『イチョウ 奇跡の2億年史』を手にしたが・・・ 予想していた以上に分厚い本であった。 ...続きを見る

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2015/06/24 17:05
日本の文脈2
<日本の文脈2> 図書館に借出し予約していた『日本の文脈』を、1週間後にゲットしたのです。 (早期ゲットには、3年前の刊行など古い本が狙い目のようです♪) ...続きを見る

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2015/06/23 09:23
イチョウ 奇跡の2億年史
<イチョウ 奇跡の2億年史> 図書館で予約していた『イチョウ 奇跡の2億年史』を手にしたが・・・ 予想していた以上に分厚い本であった。 ...続きを見る

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2015/06/22 09:53
近代日本版画の見かた
<近代日本版画の見かた> 図書館で『近代日本版画の見かた』を手にしたが・・・ 画家別に、教科書のように丁寧な編集がなされていて好感を持ったわけです。 ...続きを見る

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2015/06/20 15:48
朝鮮通信使について
<朝鮮通信使について> 図書館で『海游録 朝鮮通信使の日本紀行』という本を手にしたとき・・・ 嫌韓ムードが澎湃と立ち昇るなか、この種の友好的な本を読むのも一興かと思ったわけでおます。 ...続きを見る

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2015/06/19 05:38
朝鮮通信使の旅日記
<朝鮮通信使の旅日記> 図書館で『朝鮮通信使の旅日記』を手にしたが・・・ 平凡社・東洋文庫『海游録』のリベンジをしようと思ったわけです。 ...続きを見る

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2015/06/18 23:02
『朝鮮通信使・FUKUOKA STYLE』
<『朝鮮通信使・FUKUOKA STYLE』> 釜山から大阪までパンスターフェリーで帰ってきた大使は、約300年前に、この航路を通った朝鮮通信使に関心があるわけです。 ...続きを見る

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2015/06/06 22:02
柳田國男あれこれ
<柳田國男あれこれ> 驕る中華に反撥するかのように、ナショナリズムが盛り上がる昨今である。 そういう時代の雰囲気に触発されたのかもしれないが、柳田國男に関心が向かう大使である。 というわけで、柳田國男についてあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

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2015/06/04 22:47
台湾で日本軍にいた私
<台湾で日本軍にいた私>  台湾の実業家・辜寛敏(クーコワンミン)さんがインタビューで「ひたすら掘った穴、沖縄では火炎放射、我々が死んだかも」と語っているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/06/04 08:16
木地師について2   B
<木地師について> 図書館で「漆・柿渋と木工」というわりと地味な本を手にしたのだが… これだ、これだ♪木地師が載っているし、民俗学と木工がダブルで語られるとは、ドングリ・ワールドなんですね。 ...続きを見る

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2015/06/03 17:22
韓国の品格
<韓国の品格> 図書館で『韓国の品格』という本を手にしたが・・・・ 著者の重村智計さんには、見覚えがあるのです。 少なくとも、単なる嫌韓本でないことは、読まないでも解っています。 ...続きを見る

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2015/06/03 06:32
図書館大好き101
<図書館大好き101> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「近代史」でしょうか♪ ...続きを見る

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2015/06/02 16:49
「悪の枢軸」関連ニュース3 B
<「悪の枢軸」関連ニュース3> 中国が中国包囲網に対抗して、北朝鮮、イラン、その他アフリカの独裁国家との関係を札束ではりとばして強化しているが・・・・それこそが友好国がいない「悪の枢軸」とでも言える由縁である。 日本の安全保障のために、そのあたりの情報を集めてみます。 なお昨今とみに、中国への傾斜を強める韓国についても、取り上げます。 韓国には伝統的な恨500年という性癖があるし、謝罪に対してはムービング・ゴールポストといわれる頑な性癖もある。いずれも中華の蹂躙に晒されてきた性癖であり... ...続きを見る

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2015/05/26 00:49
漢字と日本人2
<漢字と日本人2> 図書館で『漢字と日本人』という本を手にしたが・・・・ 著者は中国文学専攻の学者肌ではあるが、講談社エッセイ賞とか読売文学賞を取ったり、週刊誌のコラムを連載したり・・・大活躍でおますな〜♪ ...続きを見る

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2015/05/18 07:53
毎日つかう漆のうつわ
<毎日つかう漆のうつわ> 図書館で『毎日つかう漆のうつわ』という本を手にしたが・・・・ 朝ドラ『まれ』にも、輪島塗の職人修行が出てくるやないけ♪ ...続きを見る

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2015/05/18 02:11
漢字と日本人
<漢字と日本人> 図書館で『漢字と日本人』という本を手にしたが・・・・ 著者は中国文学専攻の学者肌ではあるが、講談社エッセイ賞とか読売文学賞を取ったり、週刊誌のコラムを連載したり・・・大活躍でおますな〜♪ ...続きを見る

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2015/05/15 18:10
海游録 朝鮮通信使の日本紀行
<海游録 朝鮮通信使の日本紀行> 図書館で『海游録 朝鮮通信使の日本紀行』という本を手にしたとき・・・ 嫌韓ムードが澎湃と立ち昇るなか、この種の友好的な本を読むのも一興かと思ったわけでおます。 ...続きを見る

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2015/05/12 15:39
個人的歴史学9 B
<個人的歴史学9> 個人的な関心ということで、対米関係と東アジアの歴史が主となります。 ...続きを見る

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2015/04/29 13:57
中国歴史に関連する本     B
<中国歴史に関連する本>工事中 尖閣沖で中国漁船が巡視船に突っ込んで以来、漢族の横暴さはどうして生まれたのかと疑問に思うわけです。 また、日本と中国とは文明の衝突とまで言えるほど、価値観の違いが見られるように思うのです。 昨年(2013年)は、中国歴史に関連する本を集中的に読んだので、それらを紹介します。(経済関係などの本は、きりがないので除外しています) ...続きを見る

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2015/04/29 07:26
図解世界史
<図解世界史> 図書館で『図解世界史』という本を手にしたが・・・・ 尖閣諸島沖事件が起きて以来、中国は覇権体質を緩めるどころか、加速しているが・・・ 中国の覇権体質は必然なのか?という今日的難題について、地政学的に見てみたいと思ったわけです。 ...続きを見る

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2015/04/28 18:11
隣国を、見直す
<隣国を、見直す>  韓国元外交官・徐賢燮さんがインタビューで「神保町で出会った『誠信外交』遠く、目曇らす歴史感情」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/04/08 16:52
西山夘三とその時代
<西山夘三とその時代> 図書館で『西山夘三とその時代』という地味な表紙の本を手にしたが・・・ 西山夘三といえば 日本の住まいを民俗学的な視点で踏査した学者、2DKという間取りに関わってきた建築家というのが、大使の認識である。 とにかく、守備範囲が圧倒的に広い人でしたね。 ...続きを見る

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2015/03/16 07:53
アホの遺伝子を継ぐ人     B
<アホの遺伝子を継ぐ人> 『探偵!ナイトスクープ アホの遺伝子』という本を、図書館で借りて読んでいるのだが・・・ この際、アホの遺伝子を継ぐ人を集めてみました。 ...続きを見る

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2015/03/12 10:15
勝手に関西遺産2
<勝手に関西遺産2 朝日の夕刊コラム(勝手に関西遺産)は古くから続いているが・・・ 意識して読みはじめたのは、2011年頃からである。 ...続きを見る

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2015/03/10 19:07
日韓、50周年を超えて
<日韓、50周年を超えて>  李鍾元さんがインタビューで「明確な清算なく封印された歴史、民主化で噴き出す」と説いているので、紹介します。  李さんのような史実に基づく客観的な発言をしたら、韓国では売国奴に見られるのかも。 ...続きを見る

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2015/03/07 08:30
行為と妄想
<行為と妄想> 図書館で『行為と妄想』というやや難しいタイトルの本を手にしたが… 梅棹さんの半生を綴った自伝とのことで、借りた次第です。 この本では、文明論の成立経過、民博の設立とか、世界体験あたりが興味深いのです。 ...続きを見る

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2015/03/05 22:03
軽自動車購入後の事後比較6
<軽自動車購入後の事後比較6> 国内で軽自動車を製造する会社が四つ(OEM生産を含むと七つ)もありしのぎを削っているが、国外から見ればガラパゴスそのものである。 でも、ガソリン専焼で燃費37.0KM/Lという燃費合戦、インドでも売れる小型車技術であれば・・・・胸を張って「ガラ軽」と自称すればいいのだろう。 ...続きを見る

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2015/03/02 12:58
砂漠への憧れ2
<砂漠への憧れ2>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

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2015/03/02 10:14
関西あれこれ2 B
<関西あれこれ2> 関西と言っても漠然としたくくりであり、十人十色の関西かも知れないが・・・ 反権威で、実質本意で、おもろいetc.の関西を集めてみました。 ...続きを見る

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2015/02/25 09:52
中華民族復興
<中華民族復興>  文化人類学者パトリック・ルーカスさんがインタビューで「『我々は特別な民』共産主義に代わる便利な統治の道具」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/02/25 08:57
もちきびが美味しそう
<もちきびが美味しそう> NHKドラマ『限界集落株式会社』に有機栽培もちきびの話が出てきますね。 このドラマではモチトウモロコシのことを「もちきび」と称しているが・・・ キビ団子に使う穀物も「もちきび」と呼ばれています。 ...続きを見る

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2015/02/24 07:34
個人的言語学10   B
<個人的言語学10>   異邦、異邦人に対する興味、あこがれがこうじてくると、その言語に目が向けられる・・・・・ ということで、方言とか言語とかについて集めてみます。 最近は仕事の関係もあり韓国語にはまって、おります。(退職して3年たちましたが) ...続きを見る

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2015/02/21 20:42
魯迅と日本人が眠れる獅子を起こした
<魯迅と日本人が眠れる獅子を起こした> ピケティさんも、戦後70年は経済的に見れば特異な時代であったと言っているように・・・ 日中関係も、地政学的に見れば戦後70年は特異な時代だったのかも知れません。 ...続きを見る

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2015/02/18 11:15
日本の藍 ジャパン・ブルー
<日本の藍 ジャパン・ブルー> 海外で、ジャパンと言えば漆器を意味するし、ジャパン・ブルーと言えば、日本の藍染めを意味するように・・・ 最近、とみに日本の文化が評価されているのは、我がことのように嬉しいのだ♪ ...続きを見る

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2015/02/15 06:47
歴史の中で語られてこなかったこと3
<歴史の中で語られてこなかったこと3> 図書館で『歴史の中で語られてこなかったこと』という本を手にしたのだが・・・ 先日読んだ『無縁・公界・楽』の網野善彦さんと宮田さんの対談ではないか♪ ...続きを見る

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2015/02/09 06:29
反日プロパガンダの近現代史
<反日プロパガンダの近現代史> 本屋の店頭で『反日プロパガンダの近現代史』という本を手にしたが・・・ 「BOOK」データベースの説明に書いてあるとおりで、大陸が育てたプロパガンダという術策にからきし弱いのが、歴代の我が国の政府、外務省である。 ...続きを見る

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2015/02/08 09:32
歴史の中で語られてこなかったこと2
<歴史の中で語られてこなかったこと2> 図書館で『歴史の中で語られてこなかったこと』という本を手にしたのだが・・・ 先日読んだ『無縁・公界・楽』の網野善彦さんと宮田さんの対談ではないか♪ ...続きを見る

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2015/02/08 07:50
網野善彦の世界    B
<網野善彦の世界> 図書館で網野善彦著『歴史と出会う』を借りて読んだのだが・・・・ 今まで、意識して歴史に出会うことが少なかったのは、なぜだろう?・・・ 単に仕事で忙しいから歴史の森に分け入ることを、無意識に避けていたのではなかったかと、思い当たるのです。 ...続きを見る

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2015/02/05 07:24
人類学あれこれ   B
<人類学あれこれ> 人類学と民俗学との違いがおぼつかない大使であるが(笑)・・・・ 人類学について、書籍とかネット情報についてあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

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2015/02/04 09:07
続・照葉樹林文化
<続・照葉樹林文化> 中原では、だましだまされの抗争の歴史が繰り返されて、血なまぐさいが・・ 一方で、照葉樹林帯では地形、植生が防壁となってわりと平和な歴史が続いたようです。 照葉樹林文化という括りが好きな大使でんがな♪ ...続きを見る

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2015/02/04 07:36
歴史の中で語られてこなかったこと
<歴史の中で語られてこなかったこと> 図書館で『歴史の中で語られてこなかったこと』という本を手にしたのだが・・・ 先日読んだ『無縁・公界・楽』の網野善彦さんと宮田さんの対談ではないか♪ ...続きを見る

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2015/02/03 15:46
図書館大好き88
<図書館大好き88> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「対談」でしょうか。 ...続きを見る

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2015/02/02 14:36
イスラムと西洋の岐路
<イスラムと西洋の岐路>  アクバル・アフメド・アメリカン大学教授がインタビューで「欧米社会から押し出された若者、過激派への誘惑」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/01/28 14:18
清少納言のイメージ
<清少納言のイメージ> 図書館で冲方丁著『はなとゆめ』を借りて、読んでいるのだが・・・ 清少納言のイメージとしては、次のイラストの影響が大きいわけです。 ...続きを見る

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2015/01/27 20:48
図説 日本の近代100年史
<図説 日本の近代100年史> 図書館で『図説 日本の近代100年史』という本を借りて読んでいるのだが・・・ 学校で、黒船来航以降の近現代史を、系統的に習った覚えはないわけです。 その点、この図説では、写真、画像を多用して一気に読ませるという・・・ スピード感あふれる連続性が、この図説のいいところだと思うのです。 ...続きを見る

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2015/01/24 08:24
様変わりの人民解放軍9    B
<様変わりの人民解放軍9> H26.1.23〜〜現在  被害者意識と覇権に駆られ、狂ったように肥大している人民解放軍であるが・・・ 八路軍からスタートし、今では軍事目的のGPS用衛星を打ち上げ、宇宙ステーションを建設するまでに変貌したこの人民解放軍は何を目指しているのでしょうね? ...続きを見る

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2015/01/23 22:10
図書館大好き87
<図書館大好き87> 今回借りた6冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「グラフィック、図説」でしょうか。 ...続きを見る

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2015/01/20 19:52
人類学あれこれ    B
<文化人類学あれこれ> 人類学と民俗学との違いがおぼつかない大使であるが(笑)・・・・ 人類学について、書籍とかネット情報についてあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

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2015/01/15 12:15
人類の未来のために
<人類の未来のために>  人類学者の川田順造教授がインタビューで「『つながり』の一部という自覚が人を強くおおらかにする」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2015/01/12 20:17
パレオマニア
<パレオマニア> 図書館で借りた池沢夏樹著『パレオマニア』という本を読んでいるのだが… 歴史的な該博な知識を持つ池沢さんが訪ねた先で、事物を見て綴る感興が、凡庸な大使と違って、深くて端正なわけでおます♪ ...続きを見る

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2015/01/09 01:32
図書館大好き86
<図書館大好き86> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「歴史」でしょうか。 ...続きを見る

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2015/01/07 16:14
マイカー変遷史
<マイカー変遷史2>2015年2月〜 この度、ホンダ・N-BOXを即決購入したわけですが、我が家にとって、この車が最後のマイカーになるものと予想されます。 先日したためた軽自動車購入後の事後比較より、N-BOXについて紹介します。 ...続きを見る

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2015/01/07 10:46
100分de日本人論
<100分de日本人論> 2日の夜半、パソコンで付けっぱなしのワンセグ放送がしょーもないのでETVに切替えると、苦虫をかみ殺したような松岡正剛さんの顔が見えたのです。 なんだ?なんだ?ということで新聞の番組欄を見ると『100分de日本人論』という番組のようである。 ...続きを見る

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2015/01/04 23:33
日韓がタブーにする半島の歴史
<日韓がタブーにする半島の歴史> 図書館で『日韓がタブーにする半島の歴史』という本を借りたのだが・・・ 著者の室谷克実氏は嫌韓本で売れっ子である。それを心して読み進めた次第です(笑) ...続きを見る

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2014/12/29 13:28
様変わりの人民解放軍8      B
<様変わりの人民解放軍8> H25.11.1〜〜現在  被害者意識と覇権に駆られ、狂ったように肥大している人民解放軍であるが・・・ 八路軍からスタートし、今では軍事目的のGPS用衛星を打ち上げ、宇宙ステーションを建設するまでに変貌したこの人民解放軍は何を目指しているのでしょうね? ...続きを見る

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2014/12/16 01:50
無縁・公界・楽
<無縁・公界・楽> 図書館で網野善彦著『無縁・公界・楽』というを文庫本を借りて読んでいるのだが・・・・ とにかく内容が充実していて、どこから読んでも、つい引きこまれるのです。 ...続きを見る

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2014/12/15 09:29
小泉八雲アンソロジー   B
<小泉八雲アンソロジー> 図書館で借りた『へるん先生の汽車旅行』を読んだところだが・・・ おお、そうだ『異邦人が見た近代日本(男の隠れ家12月号)』が積んどくになっているが、このムック本の表紙にも小泉八雲の写真が出ているな〜♪ ...続きを見る

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2014/12/14 09:13
日中韓の死生観
<日中韓の死生観> 養老さんと隈さんが「日中韓の死生観」を語っているのが、興味深いので紹介します。 もっと下世話に言えば日中韓の墓について語っているわけで・・・ ついこのあいだ、父を葬った大使としても、気になるわけです。 ...続きを見る

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2014/12/12 09:36
日清戦争について    B
<日清戦争について> 安部さんが集団的自衛権に前のめりで入れ込んでいます。 確かに中国の軍拡は脅威であるが・・・ 即、憲法解釈を変えて、集団的自衛権に結びつけるのは、ちょっと論理が狂っているのではないか? ...続きを見る

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2014/12/11 20:28
サウジアラビアあれこれ    B
<サウジアラビアあれこれ> 図書館で「不思議の国サウジアラビア」という本を借りて読んでいるのだが・・・ 砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、サウジアラビアには思い入れがあるわけです。 だけど、もう一度サウジアラビアに行けといわれたら、微妙ですね(笑) ...続きを見る

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2014/12/11 16:46
へるん先生の汽車旅行
<へるん先生の汽車旅行> 小泉八雲は「元祖バックパッカー」だった。 ...続きを見る

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2014/12/11 14:49
右視点でフォロー中66
<右視点でフォロー中66> 「戦後史の正体」の宣伝を8回まで進めましたが・・・孫崎さんが中国の脅威、対米従属について右視点でツイートしているので、この際、視点を切り替えてフォローします。 また、秘密保護法については、右も左も関係なく危険なので、これもフォローします。 ...続きを見る

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2014/12/08 07:52
サンテイアゴ巡礼の道
<サンテイアゴ巡礼の道> 図書館で『サンテイアゴ巡礼の道』という本を手にしたが・・・ 借りた決め手が、檀ふみのレポートが載っているというミーハーなもんで、すいません。 ...続きを見る

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2014/12/07 12:35
遅れてきた帝国主義3    B
<遅れてきた帝国主義3> ●日本の侵略行為は「遅れてきた帝国主義」であったと解釈されるが・・・・ 当時、それは先進国間では暗黙のもとに許容し得る戦略的行為であった。 日本がその帝国主義的侵略を遂行した歴史的事実は、歴史から消し去ることはできない。 ●中華の帝国主義に押されて、最近ではすっかり影をひそめた「東アジア共同体」構想であるが・・・・ その構想のスローガンは日本の「八紘一宇」から、中国の「五族共和」に引き継がれている。はたして、東アジアの諸民族がこの構想を平和的に実現する時... ...続きを見る

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2014/12/04 08:14
遅れてきた帝国主義2   B
<遅れてきた帝国主義2> ●日本の侵略行為は「遅れてきた帝国主義」であったと解釈されるが・・・・ 当時、それは先進国間では暗黙のもとに許容し得る戦略的行為であった。 ただ、島国根性から抜け出せない日本人は他者の痛みに鈍感であり、情報操作とかの戦略思考が足りず、被統治国からの信頼を得ることができなかったようです。 ...続きを見る

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2014/12/04 08:02
遅れてきた帝国主義1    B
<遅れてきた帝国主義1> ●日本の侵略行為は「遅れてきた帝国主義」であったと解釈されるが・・・・ 当時、それは先進国間では暗黙のもとに許容し得る戦略的行為であった。 ただ、島国根性から抜け出せない日本人は他者の痛みに鈍感であり、情報操作とかの戦略思考が足りず、被統治国からの信頼を得ることができなかったようです。 ...続きを見る

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2014/12/04 07:57
個人的言語学10
<個人的言語学10>   異邦、異邦人に対する興味、あこがれがこうじてくると、その言語に目が向けられる・・・・・ ということで、方言とか言語とかについて集めてみます。 最近は仕事の関係もあり韓国語にはまって、おります。(退職して3年たちましたが) ...続きを見る

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2014/12/04 01:12
この人がすごい2     B
<この人がすごい2> 洋の東西を問わず、すごい人を集めてみました。 何がすごいって?・・・私がすごい!と思うから。 ...続きを見る

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2014/12/03 07:05
砂漠への憧れ2    B
<砂漠への憧れ2>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

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2014/12/02 15:14
サウジアラビアあれこれ     B
<サウジアラビアあれこれ> 図書館で「不思議の国サウジアラビア」という本を借りて読んでいるのだが・・・ 砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、サウジアラビアには思い入れがあるわけです。 だけど、もう一度サウジアラビアに行けといわれたら、微妙ですね(笑) ...続きを見る

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2014/11/30 18:25
これを語りて日本人を戦慄せしめよ
<これを語りて日本人を戦慄せしめよ>  この本のタイトルは『遠野物語』の冒頭にある「これを語りて平地人を戦慄せしめよ」から来ているそうである。  柳田國男は山人の立場で、かなり挑発的な言葉を発しているわけだが・・・・ 山人とか、木地師とか、ウッディジョブは、このところ大使のツボであり、まさに柳田國男に戦慄するわけです♪ ...続きを見る

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2014/11/29 20:37
なぜ、日本人は韓国人が嫌いなのか
<なぜ、日本人は韓国人が嫌いなのか> 今年10月に岡崎久彦さんが亡くなったが、『なぜ、日本人は韓国人が嫌いなのか』という本を再読してみたのです。 岡崎さんには元外務官僚で従米の外交評論家というイメージが付きまとうが、その見方は皮相であったと言わざるを得ないと思うのです。 ...続きを見る

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2014/11/27 23:57
網野善彦の世界
<網野善彦の世界> 図書館で網野善彦著『歴史と出会う』を借りて読んだのだが・・・・ 今まで、意識して歴史に出会うことが少なかったのは、なぜだろう?・・・ 単に仕事で忙しいから歴史の森に分け入ることを、無意識に避けていたのではなかったかと、思い当たるのです。 ...続きを見る

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2014/11/27 17:11
未完のファシズム
<未完のファシズム> 図書館予約で借りた『未完のファシズム』を読んでいるが・・・ 集団的自衛権とか、秘密保護法を考える上で、いつか来た道のような怖さがあるわけです。 安部さんは『未完のファシズム』を完遂させたいのか? ...続きを見る

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2014/11/23 09:55
「儒教国家群」を岡本隆司准教授と読み解く
<「儒教国家群」を岡本隆司准教授と読み解く> 日経ビジネス副編集長司会による、岡本隆司准教授と日経の鈴置記者との対談なんですが・・・ 昨今の異常な韓国を見るうえで、目からバラバラと鱗が落ちるような気がします♪ ...続きを見る

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2014/11/22 09:50
韓国あれこれ9      B
<韓国あれこれ9>   出張で韓国に出かけて以来、韓国にはまっています。 定年再雇用の見た韓国とでも言いましょうか。 (H22年9月30日に完全リタイアしました) ...続きを見る

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2014/11/21 08:37
柳田國男あれこれ    B
<柳田國男あれこれ> 驕る中華に反撥するかのように、ナショナリズムが盛り上がる昨今である。 そういう時代の雰囲気に触発されたのかもしれないが、柳田國男に関心が向かう大使である。 というわけで、柳田國男についてあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

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2014/11/20 23:51
東アジア共同体構想7    B
<東アジア共同体構想7> ドングリ国の仮想敵国たる米帝国の暴走に歯止めをかけるためには、米ドルに依存した通貨体制からの離脱は待ったなしの課題である(と思う) また、中国を含めた東アジア共同体は歴史からの要請であるが、寝首を掻かれるような怖さがあるわけです。 ・・・かくなる上は、中国を抜きにした「アジア辺境連合」を目指すのが、いいのかも? ...続きを見る

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2014/11/19 12:26
歴史と出会う
<歴史と出会う> 図書館で『歴史と出会う』という本を借りたのだが・・・ 中韓がアジる「歴史認識」に押されて(笑)、昨今の大使は、近現代史に加えて歴史全般に目を向けているわけです。 ...続きを見る

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2014/11/17 07:21
政治化するナショナリズム
<政治化するナショナリズム>  米シートン・ホール大学准教授、汪錚さんがインタビューで「歴史重んじる中国、国家の『物語』超え敵意の連鎖断とう」と説いているので、紹介します。 なお、インタビュアーは大使注目の吉岡桂子・編集委員です。 ...続きを見る

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2014/11/15 09:39
図書館大好き80
<図書館大好き80> 今回借りた6冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「図書館予約」でしょうか。 ...続きを見る

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2014/11/13 17:26
中華と対話するイスラーム
<中華と対話するイスラーム> 図書館で予約していた『中華と対話するイスラーム』を受けとったが・・・・ ゲッ こんなに分厚い本なのか!しかも横書きでなにやら専門書のような趣きである。 ...続きを見る

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2014/11/13 12:07
謎の独立国家ソマリランド
<謎の独立国家ソマリランド> 図書館で予約していた『謎の独立国家ソマリランド』を受けとったが・・・・ ゲッ こんなに分厚い本なのか! ノンフィクションの本で、これだけ分厚くする理由が知りたいと思ったが・・・ それだけ異文化発見の興奮が大きかったのかもしれませんね。 ...続きを見る

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2014/11/11 09:38
関西あれこれ2
<関西あれこれ2> 関西と言っても漠然としたくくりであり、十人十色の関西かも知れないが・・・ 反権威で、実質本意で、おもろいetc.の関西を集めてみました。 ...続きを見る

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2014/11/10 14:57
日中韓 棟梁の技と心
<日中韓 棟梁の技と心> 竹中大工道具館で『日中韓 棟梁の技と心』という企画展が始まったので・・・ 満を持して出かけたのです。 ...続きを見る

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2014/11/09 09:31
歴史地図とブログの連携
<歴史地図とブログの連携> ブログをきちんと書くうえで5W1Hが欠かせないが・・・我がブログでは、せいぜい3W(What,When,Where)くらい書いてお茶を濁す程度である。 ...続きを見る

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2014/10/30 07:20
東アジア共同体構想6   B
<東アジア共同体構想6> ドングリ国の仮想敵国たる米帝国の暴走に歯止めをかけるためには、米ドルに依存した通貨体制からの離脱は待ったなしの課題である(と思う) また、中国を含めた東アジア共同体は歴史からの要請であるが、寝首を掻かれるような怖さがあるわけです。 ・・・かくなる上は、中国を抜きにした「アジア辺境連合」を目指すのが、いいのかも? ・歴史認識のズレ ・日韓「愛国」の圧力 ・ナショナリズム入門 ・日中韓の架け橋のような家族 ...続きを見る

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2014/10/27 06:36
「戦争映画」を観てきた2     B
<「戦争映画」を観てきた2> 「戦争映画を観てきた1」では、第二次大戦の戦争映画について、制作年度1977年までを紹介しているが、ここではそれ以降の作品を紹介します。 ...続きを見る

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2014/10/25 08:54
日韓「愛国」の圧力
<日韓「愛国」の圧力>  千葉大学教授の趙さんが朝日のオピニオン欄で「『見解の相違』では未来開けぬ」と説いているので、紹介します。  岡目八目と言われるように、儒者の目で日本社会を見るとアラが目立つようです。 ...続きを見る

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2014/10/25 01:34
ナショナリズム入門
<ナショナリズム入門> 図書館で『ナショナリズム入門』という新書を借りて読んでいるのだが・・・ このところの大使の関心はナショナリズム、歴史認識、嫌中感になるわけです。 ...続きを見る

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2014/10/22 08:38
中国はなぜ「反日」になったか
<中国はなぜ「反日」になったか> 図書館で『中国はなぜ「反日」になったか』という新書を借りて読んでいるのだが・・・ このところの大使の関心はナショナリズム、歴史認識、嫌中感になるわけです。 ...続きを見る

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2014/10/21 07:58
今夜の一曲(その2)
<今夜の一曲(その2)> ミラーサイトのトップ画面に【今夜の一曲】を掲げて、気分によって載せ代えているのだが・・・・歴代の曲をストックから並べてみます。 ...続きを見る

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2014/10/12 17:07
ラララ・・・科学の子4   B
<ラララ・・・科学の子4> もともと文系と自覚?していたドングリの目を開いたのが・・・ 手塚さんの鉄腕アトムだったかな? ...続きを見る

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2014/10/08 06:56
漢字文化を考える
<漢字文化を考える> 図書館で『漢字文化を考える』を借りて読んでいるのだが・・・ 漢字文化圏という大使のツボにはまっているのはもちろんで、漢字混用文の素晴らしさを実感するわけです。 ...続きを見る

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2014/10/06 22:39
伊達藩士関係の遺産
<伊達藩士関係の遺産> 図書館で借りた『日本の産業遺産300選(1)』のなかに「伊達藩士関係の遺産」という章がありました。 明治初期に亘理領(現在の宮城県亘理町)から北海道伊達市に移住・開拓した経緯や歴史的史料が述べられています。 ...続きを見る

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2014/10/02 12:04
産業遺産あれこれ
<産業遺産あれこれ> かつて訪れたとか、ドングリ国に近いとか、個人的に関心のある産業遺産を集めてみました。 産業遺産に目を向けるということは、先人たちのスキルとか、汗と涙を忘れることなく顕彰するということなんだろう♪ ...続きを見る

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2014/10/01 23:21
日本の産業遺産300選1
<日本の産業遺産300選1> 先日、『淡河川・山田川疎水記録誌』や『日本の産業遺産300選(3)』という本を借りて以来、産業遺産づいているわけで・・・ 今回は『日本の産業遺産300選』の(1)と(2)を同時に借りたのです。 ...続きを見る

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2014/09/29 09:07
日本の産業遺産300選2
<日本の産業遺産300選2> 先日、『淡河川・山田川疎水記録誌』や『日本の産業遺産300選(3)』という本を借りて以来、産業遺産づいているわけで・・・ 今回は『日本の産業遺産300選』の(1)と(2)を同時に借りたのです。 ...続きを見る

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2014/09/29 08:49
吉岡桂子記者の渾身記事4    B
<吉岡桂子記者の渾身記事4> 朝日のコラム「波聞風問」にチャイナウォッチャーとも言える吉岡桂子記者の記事を見かけたので紹介します。 ...続きを見る

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2014/09/28 22:06
中国と茶碗と日本と
<中国と茶碗と日本と> ナショナリズムできしむ日中であるが・・・ 目を文化に転じると、中国文化は文化大革命の時期に壊滅的なダメージを受けたわけです。 現代の王権を握る中国共産党の元では、中国文化の行く末に光明は見えてこないわけで、現状は芳しくないのだが(このへんに大使の断定が見られる)・・・ 中国人から見る日本文化とは果たしてどんなものか? ...続きを見る

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2014/09/28 15:01
日本の産業遺産300選(3)
<日本の産業遺産300選(3)> 先日、『淡河川・山田川疎水記録誌』という文献を読んで以来、産業遺産づいているわけで・・・ 大学図書館で『日本の産業遺産300選』という本を借りたのです。 3分冊になっていたが、自動車、航空機、用水が載っている(3)から読み進めようと思ったわけです。 ...続きを見る

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2014/09/21 14:45
アイの絵本
<アイの絵本> 図書館で『アイの絵本』という本を借りて読んでいます。 この本は副題が「そだててあそぼう18」となっているように、他に綿の本なんか有ったり、なかなかいいシリーズだと思うのです。 ...続きを見る

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2014/09/20 01:53
神戸謎解き散歩
<神戸謎解き散歩> 図書館で『神戸謎解き散歩』という本を借りて読んだのだが・・・ 自分の住む神戸について、如何に無知であったかと思うほど、知らないことだらけでおました。 著者の大国正美さんは、神戸深江生活文化史料館長、雑誌「歴史と神戸」の編集長なども務めるそうで、最強の神戸通なのかも♪ ...続きを見る

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2014/09/19 07:59
どうころんでも社会科
<どうころんでも社会科> 図書館で、清水義範×西原理恵子著『どうころんでも社会科』を借りて読んでいるのです。 サイバラの漫画とコラボするので、清水さんの講義はくだけたものとの先入観で読んでいたら、わりと直球を投げているのに驚いたのです。 ...続きを見る

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2014/09/19 05:15
ドングリ国の産業遺産
図書館で『淡河川・山田川疎水記録誌』という兵庫県発行の文献を借りたのは、疎水や御坂サイフォンが気になっていたからです。 ドングリ国もおおざっぱに言えばいなみ野にあたるわけで、(大使の歳になれば、人なみに)自分が住んでいる地域の歴史に関心が湧くわけです。 ...続きを見る

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2014/09/18 08:57
砂漠への憧れ2    B
<砂漠への憧れ2>  砂嵐のなか、サウジアラビアの工事現場で砂にまみれて仕事に明け暮れた大使は、砂漠には憧れとは言えぬまでも、思い入れがあるわけです。 国名を西域風にドングリスタンとしたのも・・・・ どこかに、無機質で過酷な砂漠の風景をエキゾティックに憧れているのかも知れない。 ということで、砂漠への憧れを集めてみます。 ...続きを見る

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2014/09/12 16:08
右視点でフォロー中58    B
<右視点でフォロー中58> 「戦後史の正体」の宣伝を8回まで進めましたが・・・孫崎さんが中国の脅威、対米従属について右視点でツイートしているので、この際、視点を切り替えてフォローします。 また、秘密保護法については、右も左も関係なく危険なので、これもフォローします。 ...続きを見る

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2014/09/06 07:41
国家の枠を超えて
<国家の枠を超えて>  中国人文学研究者がインタビューで「共に相手を直視せず、日中が相互不信」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2014/08/27 07:53
中国のレアアース統制8    B
<中国のレアアース統制8> H25.10.27〜〜  中国のレアアース統制に中華の特質が見えるのではないかということで、フォローしています。 このたび、この件に関してWTOのクロ裁定が出され、中国完敗の目処が立ったのです(笑)♪ ...続きを見る

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2014/08/26 08:11
黒田官兵衛―稀代の軍師
<黒田官兵衛―稀代の軍師> 図書館で「黒田官兵衛―稀代の軍師」という本を借りたのは、まず第一に、大河ドラマ放映中というミーハーな理由であり・・・・ それから、播磨の英傑・黒田官兵衛を知っておきたいわけです。 なんといっても、ドングリ国は播磨のお隣であるからです♪ ...続きを見る

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2014/08/26 01:08
揺れ動く民主主義
<揺れ動く民主主義>   英オックスフォード大学教授がインタビューで、日本政治は「一党支配の果て、責任野党が育たず中道左派は不在」と説いているので、紹介します。 ...続きを見る

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2014/08/22 16:09
漢字の世界     
<漢字の世界> 漢民族は嫌いだが、漢字文化圏という括りが好きな大使である。 何でかなぁ? ・・・ということで、漢字について集めてみました。 甲骨文字 ...続きを見る

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2014/08/17 16:54
歴史のモノサシ B
<歴史のモノサシ> 終戦記念日が差し迫ってくると新聞では恒例の終戦特集が発行されます。 朝日の「戦後70年へプロローグ」シリーズで、「歴史のモノサシ」というに気になる言葉があったので紹介します。 ...続きを見る

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2014/08/13 08:43
『日本の藍』
<『日本の藍』> 田舎に帰省するたびに、徳島道の藍住インターで乗り降りしているのです。 この地域がかろうじて日本の藍生産を維持しているのだろうとは知っているのだが、藍の博物館にまでは、まだ行っていないのです。 ...続きを見る

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2014/08/13 02:55
『美鋼変幻』
<美鋼変幻> たたら製鉄を語る『美鋼変幻』という本を図書館で借りたが・・・・ エンジニアというかつての職業がら、たたら製鉄もツボになるわけです。 ...続きを見る

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2014/08/13 01:55
素顔の孫文
図書館で借りた『素顔の孫文』という本だが・・・ 著書は、孫文を「過渡期のはぐれ者」と評しているように、かなり辛口なところが、ええなぁ♪ ...続きを見る

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2014/08/12 09:54
砂漠と人間の歴史
<砂漠と人間の歴史> 図書館で借りた『砂漠と人間の歴史』だが・・・ええでぇ♪ 「月の砂漠」のエキゾティックに魅惑された大使は西域にあこがれて・・・・ ドングリスタンの大使を務めるまでに至ったのです(嘘やでぇ) ...続きを見る

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2014/08/12 06:02
悪の枢軸」情報     B
<「悪の枢軸」情報> 中国が中国包囲網に対抗して、北朝鮮、イラン、その他アフリカの独裁国家との関係を札束ではりとばして強化しているが・・・・それこそが友好国がいない「悪の枢軸」とでも言える由縁である。 日本の安全保障のために、そのあたりの情報を集めてみます。 なお昨今とみに、中国への傾斜を強める韓国についても、取り上げます。 ...続きを見る

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2014/07/23 01:13
脊梁山脈
<脊梁山脈> 図書館に借り出し予約を入れて長らく待っていた『脊梁山脈』が、やっと借りられたので読んでいるところです。 この著者の小説は初めて読むのだが・・・ お歳のわりに古い仮名遣いが多いのである。これまでそんな小説ばかり書いてきたのだろううか? (「BOOK」データベースによると、著者初の現代小説とのことです) ...続きを見る

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2014/07/18 08:28
テクノナショナリズムに目覚めた8   B
<テクノナショナリズムに目覚めた8>   テクノナショナリズムという耳新しい言葉があるが・・・・ 中国がレアアースの輸出統制を始めて以来、テクノナショナリズムに目覚めたのです。 とにかく、技術流出とか中国製電気自動車と聞くと、ついヒートアップするのです。 ...続きを見る

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2014/07/15 01:19
再読「中国は東アジアをどう変えるか」
<再読「中国は東アジアをどう変えるか」> 2012年刊行の「中国は東アジアをどう変えるか」という新書が、本棚に積読状態にあったので、再び読み始めたのです。 ...続きを見る

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2014/07/13 15:37
快調なガラ軽
<快調なガラ軽> 手元不如意の年金生活とあれば、次に買う車は軽自動車になるんだろう。 ・・・と大使は思うんである。 ...続きを見る

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2014/07/10 23:30
個人的歴史学9     B
<個人的歴史学9> 個人的な関心ということで、対米関係と東アジアの歴史が主となります。 ...続きを見る

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2014/07/10 15:54
ゴードン・スミスのニッポン仰天日記
<ゴードン・スミスのニッポン仰天日記> 図書館で『ゴードン・スミスのニッポン仰天日記』という本を借りたのだが、写真や画像満載の冒険記のような仰天日記になっているのです。 ...続きを見る

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2014/07/09 17:02
「人類の旅路を歩く」シリーズ B
<「人類の旅路を歩く」シリーズ> ナショナルジオグラフィックに連載中の「人類の旅路を歩く」シリーズを興味深くフォローしているのだが、今月号はサウジアラビアのヒジャーズ地方にさしかかりました。 ヒジャーズ地方といえば、かつてアラビアのロレンスが活躍した場所ですね。 ...続きを見る

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2014/07/09 07:05
車が好きだったかも    B
<車が好きだったかも> 車に関してあれこれ集めてみます。 今では嫁さんに乗せてもらうので、乗る機会がないのだが、車が好きだったのかも♪ ...続きを見る

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2014/07/08 08:25
個人的経済学16   B
<個人的経済学16> H25.10.13〜 お役所、官僚にグチばっかり こぼしていても埒があかないので・・・・ 建設的?な思索をすすめようと思いなおした。 ということで経済に的をしぼって考えたい。 ...続きを見る

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2014/07/08 06:53
朝日デジタルの書評から44
<朝日デジタルの書評から44> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2014/07/07 17:21
日本文化ビジュアル事典
<日本文化ビジュアル事典> 図書館で『日本文化ビジュアル事典』と言う本を借りて読んでいるのだが・・・・ この本を読むと、日本文化について自分がいかに不明であったかを悟るわけです。 副題が「英語でわかるニッポン」になっているとおり、全ての和文に英文が付いているのだが・・・ 和文を見るだけでも意義深い書籍となっております♪ ...続きを見る

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2014/07/05 14:10
図書館大好き65
<図書館大好き65> 今回借りた6冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば、「ニッポン」でしょうか。 ...続きを見る

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2014/06/30 01:59
図説 本の歴史
図書館大好きの大使として、「本の歴史」を一度、系統的に見ておきたいと思い、この本を借りたわけです。 ・・・というのは公式見解です。 ...続きを見る

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2014/06/29 16:55
造本装丁コンクールで『gallay』が受賞
<造本装丁コンクールで『gallay』が受賞> 今年の「造本装丁コンクール」の文部科学大臣賞には、青磁社の『gallay』が受賞したそうです。 そして、この本はドイツで開催される「世界で最も美しい本コンクール」に出品される予定だそうです。 ...続きを見る

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2014/06/28 10:12
柳田國男あれこれ
<柳田國男あれこれ> 驕る中華に反撥するかのように、ナショナリズムが盛り上がる昨今である。 そういう時代の雰囲気に触発されたのかもしれないが、柳田國男に関心が向かう大使である。 というわけで、柳田國男についてあれこれ集めてみます。 ...続きを見る

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2014/06/24 01:01
朝日デジタルの書評から42
<朝日デジタルの書評から42> 日曜日の朝日新聞に読書欄があるので、ときどき切り取ってスクラップで残していたのだが、これを一歩進めて、無料デジタル版のデータで残すことにしたのです。 ・・・・で、今回のお奨めです。 ...続きを見る

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2014/06/23 15:33
なぜ韓国は中国についていくのか B
<なぜ韓国は中国についていくのか>  韓国ウォッチャー荒木信子さんがインタビューで「中国と韓国の「対日歴史共闘」は1980年代に萌芽がある」と説いているので、紹介します。 韓国ウォッチャーといえば、黒田勝弘氏、呉善花氏がよく知られているが、今後、この荒木信子さんも気を付けておきたいと思うのです。 ...続きを見る

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2014/06/22 06:36
播磨気質
<播磨気質> 「なんどい ダボ!」 神戸や摂津の住人にとって播州弁ですごまれたら・・・怖いでぇ。 ...続きを見る

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2014/06/19 01:56
個人的言語学9      B
<個人的言語学9>   異邦、異邦人に対する興味、あこがれがこうじてくると、その言語に目が向けられる・・・・・ ということで、方言とか言語とかについて集めてみます。 最近は仕事の関係もあり韓国語にはまって、おります。 ...続きを見る

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2014/06/15 17:51
ブルーノ・タウトと建築・芸術・社会
<ブルーノ・タウトと建築・芸術・社会> ブルーノ・タウトと言えば、桂離宮を評価したドイツ人の建築家であり、彼の設計した集合住宅の機能性、色彩と桂離宮とでは、一見異質ではある。 だけど、建築のプロとも言えるタウトから見れば、桂離宮に普遍的な美しさがあったということなんでしょうね。 ...続きを見る

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2014/06/14 20:50
工芸の博物誌    B
<工芸の博物誌> 工芸品の素材は、つまりアートで言えばマチエールである。 市井のアートをつかさどる職人たちは、生活態度は慎ましいが・・・ 職人たちの素材や道具に対するこだわりは、厳しいようです。 ...続きを見る

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2014/06/12 21:07
京の遺伝子・職人    B
<京の遺伝子・職人>  図書館で『京の遺伝子・職人』という本を借りて読んでいるんですが、現在も生きている分業システムがレポートされています。 ...続きを見る

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2014/06/12 20:51
4 戦争、軍事関連の本    B
<4 戦争、軍事関連の本> 石破さんには及ばないが、軍事オタク(未満)の大使が読んできた、戦争、軍事関連の本を並べてみます。 ...続きを見る

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2014/06/12 20:40
米韓中 日本包囲網
<米韓中 日本包囲網> この手の本が本屋の店頭に溢れているので、ダボハゼのように食いつかないよう自制しているのだが・・・ つい買ってしまった理由は、思想的バックボーンの強化を図るためとでも言っておきましょう。 ...続きを見る

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2014/06/12 20:27
京町家の異邦人
<京町家の異邦人> 京都では、「資源のない都」ゆえに分業システムが発達したようです。 朝日新聞夕刊で「京町家の異邦人」というコラムが連載されているが、ちょうど今、「機屋建て」の話が続いています。 ...続きを見る

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2014/06/05 01:09
中国歴史に関連する本    B
<中国歴史に関連する本>工事中 尖閣沖で中国漁船が巡視船に突っ込んで以来、漢族の横暴さはどうして生まれたのかと疑問に思うわけです。 また、日本と中国とは文明の衝突とまで言えるほど、価値観の違いが見られるように思うのです。 昨年(2013年)は、中国歴史に関連する本を集中的に読んだので、それらを紹介します。(経済関係などの本は、きりがないので除外しています) ...続きを見る

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2014/06/02 06:56
職人―伝えたい日本の魂(その2)
<職人―伝えたい日本の魂(その2)> 「職人―伝えたい日本の魂」という本を図書館で借りて読んでいるところです。 一般的に職人技といえば、伝統工芸として細々と生きているという感がありますね。 でも、今でもその職人気質がじゅうぶん通用するものもあると思うわけです。 ...続きを見る

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2014/06/01 23:57
こだわりの職人技     B
<こだわりの職人技> こだわりの職人技について、行き当たりバッタリで集めてみました。 一事が万事、日本の各地にオンリーワンの職人技があるんでしょうね♪ ...続きを見る

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2014/05/31 16:26
韓国の職人たち
<韓国の職人たち> キム・ギドク監督「嘆きのピエタ」のレビューを書いていて、書き忘れていたのであるが・・・ 映画には、韓国の旋盤工たちの悲哀がさりげなく描かれています。 (借金返済のために、旋盤で自ら怪我を負って、身障者保険を狙うわけです) ...続きを見る

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2014/05/30 16:59
「紙」あれこれ B
<「紙」あれこれ> デジタル新聞と契約した後も、新聞のスクラップ収集が止まらないのである。 日ごろから読書に明け暮れている大使は、紙との付き合いが長いのであるが・・・ アナログのようでいて息の長い紙への拘りがあるのでしょうね。 ...続きを見る

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2014/05/30 16:06
職人―伝えたい日本の魂
<職人―伝えたい日本の魂> 「職人―伝えたい日本の魂」という本を図書館で借りて読んでいるところです。 一般的に職人技といえば、伝統工芸として細々と生きているという感がありますね。 でも、今でもその職人気質がじゅうぶん通用するものもあると思うわけです。 ...続きを見る

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2014/05/30 09:24
孔子批判8   B
<孔子批判8> 儒教は体制としては「礼教」という瑣末な形式主義にすぎず、人間を一原理でもって高手小手に縛りあげ、それによって人間の蛮性を抜き、統治しやすくする考え方であると説いているとおり・・・・司馬さんは儒教がかなりお嫌いな様子である。 ...続きを見る

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2014/05/21 08:03

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