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zoom RSS テーマ「民俗学」のブログ記事

みんなの「民俗学」ブログ

タイトル 日 時
『邪悪なものの鎮め方』3
『邪悪なものの鎮め方』3 <『邪悪なものの鎮め方』3> 図書館で『邪悪なものの鎮め方』という本を、手にしたのです。 内田先生には『呪いの時代』という著作があるが、この本もその系統であろうかということで借りることにしたのです。 ...続きを見る

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2017/10/16 18:45
『日本中世に何が起きたか』3
『日本中世に何が起きたか』3 <『日本中世に何が起きたか』3> 図書館で網野善彦著『日本中世に何が起きたか』という文庫本を、手にしたのです。 裏表紙には「宗教と経済活動との関わりを解明」「網野史学の全容を俯瞰できる名著」とのコピーが出ていて華々しいが・・・ この文庫本が装いも新たに今年(2017年)発刊されたわけで、それだけ売れるロングセラーなのかも♪ ...続きを見る

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2017/10/15 23:48
『日本中世に何が起きたか』2
『日本中世に何が起きたか』2 <『日本中世に何が起きたか』2> 図書館で網野善彦著『日本中世に何が起きたか』という文庫本を、手にしたのです。 裏表紙には「宗教と経済活動との関わりを解明」「網野史学の全容を俯瞰できる名著」とのコピーが出ていて華々しいが・・・ この文庫本が装いも新たに今年(2017年)発刊されたわけで、それだけ売れるロングセラーなのかも♪ ...続きを見る

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2017/10/15 16:13
『ぐるぐる博物館』
『ぐるぐる博物館』 <『ぐるぐる博物館』> 図書館で『ぐるぐる博物館』という本を、手にしたのです。 巻末を見ると、「月刊ジェイ・ノベル掲載分」を主に編集した本のようだが…編集者の企画が良かったのかも♪ ...続きを見る

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2017/10/03 22:22
昭和30年代の頃R1    B
昭和30年代の頃R1    B <昭和30年代の頃R1> 昭和30年代の頃と言えば高度経済成長期で、誰もが希望に溢れていた時代だったのだろうか? 大使には、貧乏くさくて恨みがましい・・・時代だったような気がするのです。 ・・・ということで、その頃に関する本を集めてみます。 ...続きを見る

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2017/09/30 17:06
『マンションで楽しむ和骨董』
『マンションで楽しむ和骨董』 <『マンションで楽しむ和骨董』> 図書館で『マンションで楽しむ和骨董』という本を、手にしたのです。 骨董品収集ってか…歳相応でそれもいいかも♪…というか雑多な身辺を整理する必要があるなあ。 ...続きを見る

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2017/08/29 20:11
国境越え
国境越え <国境越え> 図書館で『国境越え』という本を、手にしたのです。 おお、シーナの写真付き紀行とあれば期待できそうやでぇ♪ ...続きを見る

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2017/08/27 07:17
台湾あれこれR3 B
台湾あれこれR3     B <台湾あれこれR3> 出張で行った台湾とか、台湾映画とか集めてみました。 ...続きを見る

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2017/08/27 05:28
『カツ丼わしづかみ食いの法則』2
『カツ丼わしづかみ食いの法則』2 <『カツ丼わしづかみ食いの法則』2> 図書館で『カツ丼わしづかみ食いの法則』という本を、手にしたのです。 とにかく、この本の圧倒的なタイトルに惹かれて借りたわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/08/26 05:41
『歴史と風土』4
『歴史と風土』4 <『歴史と風土』4> 図書館で『歴史と風土』という文庫本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、ウイグル族とか女真族とか、中華から見たら辺境の民族が出てくるわけで…これも大使のツボでおます♪ ...続きを見る

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2017/08/21 07:10
探検本あれこれ(その4) B
探検本あれこれ(その4)      B <探検本あれこれ(その4)> 『世界の辺境とハードボイルド室町時代』という本を図書館に予約しているんだけど・・・ 副本4冊で17番の順番待ちでは、受取りはたぶん3ヶ月後くらいになるかな。 ...続きを見る

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2017/08/20 06:42
『にっぽん全国百年食堂』2
『にっぽん全国百年食堂』2 <『にっぽん全国百年食堂』2> 図書館で『にっぽん全国百年食堂』という本を、手にしたのです。 おお シーナの得意なルポ旅もの(各県2店厳選)ではないか♪ ルポ先が東日本に片寄っているが…良しとするか。 ...続きを見る

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2017/08/19 06:44
『にっぽん全国百年食堂』1
『にっぽん全国百年食堂』1 <『にっぽん全国百年食堂』1> 図書館で『にっぽん全国百年食堂』という本を、手にしたのです。 おお シーナの得意なルポ旅もの(各県2店厳選)ではないか♪ ルポ先が東日本に片寄っているが…良しとするか。 ...続きを見る

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2017/08/19 01:04
『移民の宴』4
『移民の宴』4 <『移民の宴』4> 図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。 なんか以前に借りたような本であるが、中身に見覚えがないので借りたのだが… 帰って調べてみると去年の12月に借りていたのです。 ...続きを見る

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2017/08/11 17:20
『ま、いっか』1
『ま、いっか』1 <『ま、いっか』1> 図書館で『ま、いいか』という本を、手にしたのです。 浅田さんのエッセイ集はこれまで数冊読んできたが… この本はタイトルにも表れているように気楽な感じの編集のようで、それもいいかも♪ ...続きを見る

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2017/08/09 08:18
『世界不思議地図』1
『世界不思議地図』1 <『世界不思議地図』1> 図書館で『世界不思議地図』という大型本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、世界各地の2ページぶちぬきの地図の上に面白そうな妖怪や実在の事件などのイラストが載っていて…ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/08/07 18:20
『「暗黒神話」と古代史の旅』
『「暗黒神話」と古代史の旅』 <「暗黒神話」と古代史の旅> 図書館で『「暗黒神話」と古代史の旅』という本を、手にしたのです。 この本はブログ友お奨めの本なので、図書館に予約を入れていたのです♪ ...続きを見る

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2017/08/01 05:15
異境、辺境を描く著作R3 B
異境、辺境を描く著作R3        B <異境、辺境を描く著作R3> 今読んでいる『発火点:桐野夏生対論集』という本のなかに異境とか辺境を描く著作がでてくるのだが・・・この種の作品に対しては偏屈な大使のアンテナがうずくのでおます。 ...続きを見る

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2017/07/30 16:37
『中国55の少数民族を訪ねて』1
『中国55の少数民族を訪ねて』1 <『中国55の少数民族を訪ねて』1> 図書館で『中国55の少数民族を訪ねて』という本を手にしたのです。 巻頭に55の少数民族のカラー写真が載っていて、圧巻である。 この本は、4年間にわたる日中合作プロジェクトから生まれた労作とのことである。 ...続きを見る

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2017/07/25 07:41
『韓国夢幻』1
『韓国夢幻』1 <『韓国夢幻』1> 図書館で『韓国夢幻』という本を手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、文字の頁と写真の頁が交互に繰り返す装丁になっています。 つまりは、韓国に関する民俗学的ビジュアル本であり・・・ええでぇ♪ ...続きを見る

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2017/07/24 16:36
『エスノグラフィー・ガイドブック』2
『エスノグラフィー・ガイドブック』2 <『エスノグラフィー・ガイドブック』2> 図書館で『エスノグラフィー・ガイドブック』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、民族誌(エスノグラフィー)、文化人類学絡みの本の書評集になっているわけで・・・・大使のツボがうずくわけでおます♪  ...続きを見る

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2017/07/15 01:51
『日本を知る105章』4
『日本を知る105章』4 <『日本を知る105章』4> 図書館で『日本を知る105章』という本を、手にしたのです。 全篇にわたって、英文、日本文、画像がセットになった構成であるが・・・ 何と言っても、日本文の書き手が、荒俣宏、佐高信、橋本治、鶴見俊輔等、蒼々たるメンバーで、かなり読ませるわけです。英語力アップにつながれば、おつりのようなものでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/20 00:59
『地平線の彼方から』2
『地平線の彼方から』2 <『地平線の彼方から』2> 図書館で『地平線の彼方から』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、砂漠や駱駝の写真が見えて、大使のツボがうずくのです。 写真家の著者の紀行文もなかなかのようです。 ...続きを見る

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2017/06/19 21:43
『南方マンダラ』4
『南方マンダラ』4 <『南方マンダラ』4> 図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・ 知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ...続きを見る

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2017/06/19 07:11
『南方マンダラ』3
『南方マンダラ』3 <『南方マンダラ』3> 図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・ 知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ...続きを見る

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2017/06/19 06:20
『南方マンダラ』2
『南方マンダラ』2 <『南方マンダラ』2> 図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・ 知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ...続きを見る

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2017/06/18 22:26
『南方マンダラ』
『南方マンダラ』 <『南方マンダラ』> 図書館に予約していた『南方マンダラ』という本を、待つこと1ヵ月でゲットしたのです。 ぱらぱとめくると、自然科学や民俗学や宗教など、まるで万華鏡のような有様で・・・ 知の巨人の秘密の一端でも見えるかも♪ ...続きを見る

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2017/06/18 16:53
『地平線の彼方から』
『地平線の彼方から』 <『地平線の彼方から』> 図書館で『地平線の彼方から』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくると、砂漠や駱駝の写真が見えて、大使のツボがうずくのです。 写真家の著者の紀行文もなかなかのようです。 ...続きを見る

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2017/06/17 06:08
『みんな彗星を見ていた』2
『みんな彗星を見ていた』2 <『みんな彗星を見ていた』2> 図書館で『みんな彗星を見ていた』という本を、手にしたのです。 三浦しをんが泣きながら読んだとのこと・・・どんな本なのか?♪ ...続きを見る

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2017/06/11 07:11
『日本の「アジール」を訪ねて』2
『日本の「アジール」を訪ねて』2 <『日本の「アジール」を訪ねて』2> 図書館に予約していた『日本の「アジール」を訪ねて』という本を、待つこと約4ヶ月でゲットしたのです。 この本は日本の底辺をめぐって綴った民俗学的フィールドワークであり、大使のツボがうずくわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/08 08:38
『日本の「アジール」を訪ねて』
『日本の「アジール」を訪ねて』 <『日本の「アジール」を訪ねて』> 図書館に予約していた『日本の「アジール」を訪ねて』という本を、待つこと約4ヶ月でゲットしたのです。 この本は日本の底辺をめぐって綴った民俗学的フィールドワークであり、大使のツボがうずくわけでおます♪ ...続きを見る

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2017/06/07 08:39
『ニッポンの手仕事』2
『ニッポンの手仕事』2 <『ニッポンの手仕事』2> 図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお・・・ 炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪ ...続きを見る

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2017/06/04 20:38
『ニッポンの手仕事』
『ニッポンの手仕事』 <『ニッポンの手仕事』> 図書館で『ニッポンの手仕事』という本を、手にしたのです。 ぱらぱらとめくってみると、おお・・・ 炭焼き、漆、古民家再生など・・・大使のツボが満載ではないか♪ ...続きを見る

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2017/06/04 09:34
『蜜の流れる博士』5
『蜜の流れる博士』5 <『蜜の流れる博士』5> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/31 06:29
『蜜の流れる博士』4
『蜜の流れる博士』4 <『蜜の流れる博士』4> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/28 01:43
『蜜の流れる博士』2
『蜜の流れる博士』2 <『蜜の流れる博士』2> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/27 06:42
『蜜の流れる博士』
『蜜の流れる博士』 <『蜜の流れる博士』> 図書館で『蜜の流れる博士』という本を、手にしたのです。 目次を見てみると、南方熊楠をメインテーマに据えた随筆のようである。 ぱらぱらとめくると「ブレードランナー」を絡めて博物学、民俗学を語ったりして・・・ええやんけ♪ ...続きを見る

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2017/05/26 19:41
『移民の宴』3
『移民の宴』3 <『移民の宴』3> 図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。 「比較ごはん文化論的ルポ」という切り口が、いかにも高野秀行やでぇ♪ ...続きを見る

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2016/12/14 16:40
『移民の宴』2
『移民の宴』2 <『移民の宴』2> 図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。 「比較ごはん文化論的ルポ」という切り口が、いかにも高野秀行やでぇ♪ ...続きを見る

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2016/12/14 10:37
『移民の宴』
『移民の宴』 <『移民の宴』> 図書館で『移民の宴』という本を手にしたのです。 「比較ごはん文化論的ルポ」という切り口が、いかにも高野秀行やでぇ♪ ...続きを見る

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2016/12/13 19:48
高野秀行の世界R3    B
高野秀行の世界R3    B <高野秀行の世界R3> 図書館で『世にも奇妙なマラソン大会』を手にしたが・・・おや、著者の名前に見覚えがあるのです。 『青春と読書:2月号』にも出ていたし、『謎の独立国家ソマリランド』を読んで、実に面白かったのです。 ...続きを見る

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2016/12/13 14:18
『フィールドワークへの挑戦』
『フィールドワークへの挑戦』 <『フィールドワークへの挑戦』> 図書館で『フィールドワークへの挑戦』という本を手にしたのです。 何でも見てやろう、そしてそれがどういう意味をもつのか?・・・世の中は面白いで♪ ...続きを見る

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2016/12/12 10:58
『「ニッポン社会」入門』3
『「ニッポン社会」入門』3 <『「ニッポン社会」入門』3> 図書館で『「ニッポン社会」入門』という本を手にしたのです。 ...続きを見る

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2016/09/26 08:49
気分はオーストラリアR1   B
気分はオーストラリアR1   B <気分はオーストラリアR1> 先日、『奇跡の2000マイル』という映画を観たのだが、オーストラリア映画を観たのはこれが最初であるが・・・ええでぇ♪ ショーン・タンというオーストラリア国籍の絵本作家にぞっこんの大使であるが“気分はオーストラリア”である。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2016/09/26 07:48
『明日は、いずこの空の下』2
『明日は、いずこの空の下』2 <『明日は、いずこの空の下』2> 図書館で『明日は、いずこの空の下』という本を手にしたのです。 獣の奏者や精霊の守り人の著者ということもさることながら・・・ 大使の場合、オーストラリアのアボリジニとの交流のエピソードが興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/09/26 06:57
『日本のエスニック・ビジネス』3
『日本のエスニック・ビジネス』3 <『日本のエスニック・ビジネス』3> 図書館で『日本のエスニック・ビジネス』という本を手にしたのです。 ブラジルからのデカセギ、チャイナタウンのニューカマー、在日が営むパチンコ屋とか・・・目下のところ、日本に住むオールドカマー、ニューカマーが興味深いのでおます。 ...続きを見る

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2016/09/25 01:05
『明日は、いずこの空の下』
『明日は、いずこの空の下』 <『明日は、いずこの空の下』> 図書館で『明日は、いずこの空の下』という本を手にしたのです。 獣の奏者や精霊の守り人の著者ということもさることながら・・・ 大使の場合、オーストラリアのアボリジニとの交流のエピソードが興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/09/24 08:24
『介護民俗学へようこそ!』2
『介護民俗学へようこそ!』2 <介護民俗学へようこそ!2> 図書館に予約していた『介護民俗学へようこそ!』という本をゲットしたのです。 六車さんの前著『驚きの介護民俗学』も興味深い内容であったので、介護民俗学のその後を知りたいわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/07/26 14:50
『介護民俗学へようこそ!』
『介護民俗学へようこそ!』 <介護民俗学へようこそ!> 図書館に予約していた『介護民俗学へようこそ!』という本をゲットしたのです。 六車さんの前著『驚きの介護民俗学』も興味深い内容であったので、介護民俗学のその後を知りたいわけでおます♪ ...続きを見る

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2016/07/26 02:08
『歴史と出会う』4
『歴史と出会う』4 <『歴史と出会う』4> 図書館で『歴史と出会う』という本を手にしたのです。 おお 「もののけ姫」について宮崎駿との対談が載ってるやんけ♪・・・ というわけで、借りた次第です。 ...続きを見る

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2016/06/24 17:08
『限界費用ゼロ社会』2
<『限界費用ゼロ社会』2> 図書館に予約していた『限界費用ゼロ社会』という本をゲットしたのです。 シェアとか再生が、今のところ大使のミニブームである。 ・・・ということで、共有型経済を提唱しているこの本は興味深いのです。 ...続きを見る

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2016/06/20 10:25
高野秀行の世界R1
<高野秀行の世界R1> 図書館で『世にも奇妙なマラソン大会』を手にしたが・・・おや、著者の名前に見覚えがあるのです。 『青春と読書:2月号』にも出ていたし、『謎の独立国家ソマリランド』を読んで、実に面白かったのです。 ...続きを見る

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2016/06/17 15:02
『世界の辺境とハードボイルド室町時代』
<世界の辺境とハードボイルド室町時代> 図書館に予約していた『世界の辺境とハードボイルド室町時代』という本をゲットしたのです。 これまで高野さんの本を3冊よんでいるがどれも面白かった。・・・この高野さんの対談本も面白いはずである。 ...続きを見る

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2016/06/17 02:21
『海と山の民俗自然誌』2
<『海と山の民俗自然誌』2> 図書館で『海と山の民俗自然誌』という論文スタイルの本を手にしたが・・・ 山林の植生とか民俗に関する深い調査内容が垣間見えて、大使をヒットするわけです。 この本で、「植物民俗」という切り口をはじめて見たのです ...続きを見る

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2016/06/16 08:00
『海と山の民俗自然誌』
<海と山の民俗自然誌> 図書館で『海と山の民俗自然誌』という論文スタイルの本を手にしたが・・・ 山林の植生とか民俗に関する深い調査内容が垣間見えて、大使をヒットするわけです。 この本で、「植物民俗」という切り口をはじめて見たのです ...続きを見る

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2016/06/13 17:16
「大阪アースダイバー」再掲   B
<「大阪アースダイバー」再掲> 中沢新一のつながりで、「大阪アースダイバー」を再掲します。 とにかく大使が中沢新一に開眼した記念碑的な1冊ではないでしょうか(サヨカ) ...続きを見る

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2016/05/14 16:02
網野善彦の世界 B
<網野善彦の世界> 図書館で網野善彦著『歴史と出会う』を借りて読んだのだが・・・・ 今まで、意識して歴史に出会うことが少なかったのは、なぜだろう?・・・ 単に仕事で忙しいから歴史の森に分け入ることを、無意識に避けていたのではなかったかと、思い当たるのです。 ...続きを見る

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2016/05/14 14:05
『僕の叔父さん網野善彦』2
<『僕の叔父さん網野善彦』2> 図書館で『僕の叔父さん網野善彦』という新書を手にしたが… おお 中沢新一の本ではないか♪ 最近読んだ『東方的』という本が良かったので、この本もいけるかも。 ...続きを見る

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2016/05/12 23:27
『僕の叔父さん網野善彦』
<僕の叔父さん網野善彦> 図書館で『僕の叔父さん網野善彦』という新書を手にしたが… おお 中沢新一の本ではないか♪ 最近読んだ『東方的』という本が良かったので、この本もいけるかも。 ...続きを見る

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2016/05/11 14:01
図書館大好き146
<図書館大好き146> 今回借りた5冊です。 だいたい支離滅裂に借りているけど、今回の傾向は、強いていえば「時代遅れ」でしょうか♪ ...続きを見る

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2016/05/06 13:35
個人的言語学11   B
<個人的言語学11>   異邦、異邦人に対する興味、あこがれがこうじてくると、その言語に目が向けられる・・・・・ ということで、方言とか言語とかについて集めてみます。 最近は仕事の関係もあり韓国語にはまって、おります。(退職して3年たちましたが) ...続きを見る

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2016/05/02 08:34
『三丁目の夕日の時代』2
<『三丁目の夕日の時代』2> 図書館で『三丁目の夕日の時代』というムック本を手にしたが… 全ページにわたって、昭和30年代のほろ苦いような、また懐かしいような写真に満ちています。 ...続きを見る

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2016/03/21 12:21

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