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zoom RSS 見たいDVD-R1

<<   作成日時 : 2018/06/09 15:17   >>

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<見たいDVD-R1>
映画は、すべからく映画館で観るというアナログ人間なんだが・・・
封切り館と二本立て館に掛からない映画となると、DVDを借りて観るしかないわけです。
たいがいのDVDは大学図書館に置いてあるが、そこにも置いてないDVDもあるわけで・・・とうとう、ツ〇ヤの会員カードを作ったのです。

見たいDVDや見たDVDを並べておきます。

<見たいDVD>
・パシフィック・ウォー
・アメリカ・アメリカ
・許されざる者
・ロビン・フッド
・悪人
・バルタザールどこへ行く
・ショーシャンクの空に
・アカルイミライ
・スワロウテイル

<見たDVD>
・サマーウォーズ
・パンズラビリンス
・ミリオンダラー・ベイビー
・パリ テキサス
・アヒルと鴨のコインロッカー
・アバター
・川の底からこんにちわ
・「鉄コン筋クリート」
・純喫茶磯辺
・オールドボーイ
・チャイナタウン
・サハラに舞う羽根
・メゾン・ド・ヒミコ 
・血と骨          4月13日観賞
・ヒアアフター       5月9日観賞
・戦場でワルツを      5月16日観賞
・アイランド        5月17日観賞
・星を追う子供       5月31日観賞
・EUREKA ユリイカ     6月11日観賞
・兵隊やくざ
・アウトロー        6月13日観賞
・大学図書館でDVD観賞(その17)

R1:『パシフィック・ウォー』『大学図書館でDVD観賞(その17)』を追加



【パシフィック・ウォー】


マリオ・ヴァン・ピーブルズ監督、2016年米制作

<movie.walker作品情報>より
ニコラス・ケイジが、太平洋戦争で米軍の巡洋艦を率いて戦った艦長に扮した戦争映画。太平洋戦争末期、米軍の巡洋艦インディアナポリスのマクベイ艦長は、極秘任務を指示される。それは、長い戦争に終止符を打つために開発された原子爆弾の輸送だった……。共演は「プライベート・ライアン」のトム・サイズモア、「ミスト」のトーマス・ジェーン。「ワイルド・スピード SKY MISSION」で故ポール・ウォーカーの代役を務めた弟コディ・ウォーカーが、本格的なスクリーンデビューを飾った。監督は「レッド・スカイ」のマリオ・ヴァン・ピーブルズ。

<大使寸評>
追って記入

movie.walkerパシフィック・ウォー



【サマーウォーズ】
サマー

細田守監督、2009年制作

<movie.walker作品情報>より
アニメ版「時をかける少女」で絶賛された細田守監督の最新作。世界を破滅の危機に陥れる仮想都市を相手に、ある大家族が挑む。一致団結する“親戚たち”の活躍ぶりが痛快!
<大使寸評>
追って記入

movie.walkerサマーウォーズ



【アメリカ・アメリカ】


エリア・カザン監督、1963年米制作、1964年頃鑑賞

<movie.walkerストーリー>より
 1896年のトルコでは、ギリシャ人やアルメニア人が政府の弾圧に苦しめられていた。ギリシャ人の青年スタブロスは、親友のアルメニア人バルタンからアメリカの話を聞き、そのきらびやかで自由な国アメリカに対して異常なまでの憧れを持つようになっていった。
 そんなとき、親友バルタンが、トルコの圧政に反抗したために殺された。スタブロスの自由への渇望は爆発し、彼はアメリカへ行く決心を固めた。その頃、素足を引きずりながらひたすらアメリカを目指して旅する、アルメニア人ホハネスと出会い、スタブロスは靴を与えてやった。
 スタブロスの父親イザークは息子のアメリカ行きを許し、一先ずスタブロスをコンスタンチノープルで敷物商を営むいとこのオデッセのもとに送った

<大使寸評>
 昨今では、移民問題が吹き荒れる欧州であるが・・・
 エリア・カザン監督がこの映画で描いた1900年頃のアメリカは、まさに自由の大国であった。
 移民船が、ニューヨークに到着し、自由の女神像が見えたときの感激のシーンが印象的でした。

 オーストラリアに移民した家系のショーン・タンが『アライバル』という絵本で、移民船到着とイミグレーション手続きのシーンを描いているが・・・この映画のシーンを思い出したのです。

movie.walkerアメリカ・アメリカ



【兵隊やくざ】
兵隊

増村保造監督、1965年制作

<movie.walkerストーリー>より
 昭和18年、極寒の地ソ満国境に近い孫呉の丘に、関東軍四万の兵舎があった。そんなところに、浪曲師の門を追われ、やくざの用心棒をやっていた大宮貴三郎が他の新兵といっしょに入隊してきた。

 そして、この貴三郎の指導係を命じられたのが、名門生れのインテリで幹候試験をわざとすべった三年兵・有田であった。星一つちがえは天地ほどの隔りをもつ軍隊で、貴三郎の倣慢な態度は上等兵達の敵意を買った。
 なかでも大学の拳闘選手だった黒金伍長は砲兵隊の権威をかさにきて貴三郎を痛めつけた。腹のおさまらない貴三郎は、数日後単身、再び黒金と相対した。しかし相手は多勢さすがの貴三郎も血まみれになった。だが、そこへ有田が駆けつけた。

 古兵の出現に事態は逆転し、黒金は指の骨を全部折られたあげく泣き寝入りとなった。そんなうちに貴三郎と有田の間に力強い男の絆が生れた。だが執念深い黒金は、全師団合同大演習の夜、再度貴三郎を襲い、歩兵隊と砲兵隊の喧嘩にまで発展してしまった。やがて事件が上官にも知れ、貴三郎は外出禁足令をくらった。

 だがその夜貴三郎は兵舎をぬけ出し、将校専用の芸者屋で音丸と遊び戯れていた。身柄を預かる有田は自ら制裁することを誓って、貴三郎を不問に附した。やがてここにも夏が過ぎ秋も過ぎようとしていた。

<大使寸評>
アウトローの勝新が暴れまわる、ある意味、爽快な戦争映画であった。
9作品も作られたシリーズの第一作であるが、勝新と田村高廣のコンビが絶妙であり・・・
やはり「持つべきものは友である」と、思ったわけです

movie.walker兵隊やくざ



【アウトロー】


クリント・イーストウッド監督・主演、1976年制作、H24.6.13観賞

<解説>より
南北戦争も終わろうとしていた1860年代なかば。ミズリーの丘を越えてやってきたカンサス・レッドレッグ(北軍秘密軍事組織)の一隊が、罪もない農夫ジョージー・ウェールズ(クリント・イーストウッド)の妻と息子を殺し、リーダーのテリル大尉(ビル・マッキニー)の剣で重傷を負ったジョージーを残して立ち去った・・・・
南北戦争時代。北軍に妻子を殺された男の復讐の旅を描く。製作はロバート・デイリー、監督は「アイガー・サンクション」のクリント・イーストウッド、脚本はフィリップ・カウフマンとソニア・チャーナス。

<大使寸評>
「グラントリノ」にも見られたイーストウッド監督・主演のプリンシプルが、ここにも見られました。。
つまり、マイノリティに寄り添い、単身でも暴力集団に立ち向かう基本が1976年の作品にすでに貫かれています。
インデアンとの交流は「ダンス・ウィズ・ウルブス」を、暴力集団との攻防は「7人の侍」を彷彿とします。

goo映画アウトロー



【EUREKA ユリイカ】
ユリイカ
青山真治監督、2000年制作、H24.6.11観賞

<解説>より
浅野忠信主演の『Helpless』やARATA主演の『シェイディー・グローヴ』などで一部に熱狂的なファンを持つ青山真治監督が、白黒シネマスコープ画面で3時間37分という破格のスケールで描き出す叙事詩的な人間ドラマ。バスジャック事件に遭遇して生き残ったものの、多くのものを失った運転手と幼い兄妹が”生きること”のリアリティを取り戻すため、擬似家族を形成し、小さなバスで旅立つ姿を追っていく。

<大使寸評>
通り魔事件の翌日に、たまたまDVDで「ユリイカ」を観たが、バスジャックと通り魔を扱っていた。 通り魔となった少年に寄り添い、更正を願う主人公は言って見れば、現代の救世主みたいなものか♪ それにしても3時間半の映画は長いなあ。
少女役で宮崎あおいが出ていたが、役者根性はなかなかなものです。

goo映画EUREKA ユリイカ



【アイランド】
アイランド
マイケル・ベイ監督、2005年制作、H24.5.17観賞

<大使寸評>
マイケル・ベイ監督の前作『アルマゲドン』はなんか子供騙しのように感じたが、『アイランド』は進化が感じられたのです。
主人公のカップルが徐々に自らの存在に気づくところが『私を離さないで』を彷彿とさせるようです。だけど、どうしてもカーチェイスと銃撃戦が出てくるのがいかにもハリウッド映画なんですね。

goo映画アイランド
goo映画わたしを離さないで



【ヒアアフター】
ヒアアフター
クリント・イーストウッド監督、2010年制作、H24.5.9観賞

<大使寸評>
クリント・イーストウッド監督の最新作ということで観たのだが・・・・
とにかく冒頭の津波の場面がリアルである。(津波の場面があったので、東日本大震災のあと公開中止になったとか?)

米英には、わりと霊能者テーマの作品が多いようだが、ご贔屓にしていたシャーリー・マクレーンが神掛かってしまい、いたく幻滅したように・・・・
クリント・イーストウッド監督作品であっても、霊能者テーマにはもうひとつのりきれない大使である。

goo映画ヒアアフター



【戦場でワルツを】
ワルツ
アリ・フォルマン監督、2008年制作、H24.5.16観賞

<大使寸評>
住民虐殺がテーマの社会派アニメーションとでもいう映画である。

goo映画戦場でワルツを




【星を追う子供】
星
新海誠監督、2011年制作、H24.5.31観賞

<大使寸評>
黄泉の国に出かけて妻との再会をはたすというお話は古事記を彷彿としますね♪
地底世界をバックに繰り広げるSFファンタジーは、ジブリもうかうか出来ないと感じた特に、神の船が変身するシーンなんかいい味出ています。

斯様に神話とSF映画は相性がいいと思う大使であるが・・・
かぐや姫、桃太郎なんかSF映画としていい素材なんですけどね(笑)

 goo映画星を追う子ども


goo映画バルタザールどこへ行く


【旅芸人の記録】

テオ・アンゲロプロス監督、 1975年制作、H24.4.7観賞

<大使寸評>


goo映画旅芸人の記録



【純喫茶磯辺】

吉田恵輔監督、H24.2.20観賞

<大使寸評>
悲喜劇であるが、ペーソスという風ではなくて、本音丸出しのリアルな悲喜劇である。
この独特なリアルさをかもし出すのは、吉田監督の味なんでしょう。

 goo映画純喫茶磯辺



【川の底からこんにちは】
川の底からこんにちは

石井裕也監督、H24.2.8観賞

<大使寸評>
これ以上後のない者が、中小企業の社長として開き直るときのパワーが炸裂しています。
それもプロゼクトX風というより、もっと底辺の火事場の馬鹿チカラみたいな感じです。
佐和子が自分を「中の下」とランクするけど、「中の下」にしては美人すぎるが・・・・美人なら許す♪

goo映画川の底からこんにちは
『川の底からこんにちは』石井裕也監督 インタビュー




【空気人形】
空気人形
是枝裕和監督、H24.1.7観賞

<大使寸評>スキャンダラスな題材を詩情溢れる映画にしたのは、監督、キャストの力なんでしょうね。板尾創路さんはお笑い芸人とばかり思っていたけど、いけてるやん♪

goo映画空気人形
映画『空気人形』是枝裕和監督独占インタビュー



【メゾン・ド・ヒミコ】

犬童一心監督、2005年制作、H24.4.11観賞

<大使寸評>

 goo映画メゾン・ド・ヒミコ



【僕の村は戦場だった】
戦場
アンドレイ・タルコフスキー監督、H24.1.12観賞観賞

<大使寸評>久々に白黒映像を見たが、その映像は「羅生門」を彷彿とさせる。
 戦死者写真の中にイワンの写真を見つける最終シーンには、「禁じられた遊び」のような 悲しい余韻が残る。

goo映画僕の村は戦場だった
オショーネシーの僕の村は戦場だった



【ダーウィンの悪魔】
ダーウィンの悪夢
フーベルト・ザウパー監督、H24.1.14観賞

<大使寸評>長編ドキュメンタリーを久々に見た。ナイルパーチの肉をジャンボ輸送機アントノフでピストン輸送している現実が、新自由主義なんだろう。
「ナイロビの蜂」と「ロード・オブ・ウォー」が連想されるドキュメンタリー映画であった。

「鳩の目日記」のダーウィンの悪夢



【麦の穂をゆらす風】
麦の穂
ケン・ローチ監督、H23.12.26観賞

<大使寸評>アイルランドの悲哀や、思想を貫くとはどういうことか考えさせられます。goo映画麦の穂をゆらす風より
しかし講和条約は依然としてイギリスに都合のいいものだった。アイルランドの中で条約に賛成する者と反対する者に分かれて対立が始まった。それはやがてアイルランド人同志が戦う内戦へと向かってしまう。条約に賛成する兄・テディは政府軍へ、完全な自由を求めて条約に反対する弟・デミアンは再びゲリラ活動へ。



【アバター】
トンマッコル
ジェームズ・キャメロン監督、H24.2.6観賞

<大使寸評>
この映画でマッチョな海兵隊が壊滅するのが、小気味いいのだが・・・・
アメリカの観客に非対称戦争で圧勝することへの嫌悪感があるとしたら、意外に健全なのかも。

 goo映画アバター

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<大学図書館でDVD観賞(その17)>
大学図書館で観たDVD映画のその後です。
このところ、鑑賞ペースが落ちているが・・・
劇場で観る映画の迫力には敵わないと思うからでしょうか。

・0.5ミリ
・ディア・ドクター

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【0.5ミリ】
0.5

安藤桃子監督、2014年制作、2016.4.08観賞

<Movie Walker作品情報>より
 生活のため町で見かけた訳ありの老人の家に押しかけ身の回りの世話をするヘルパーと、彼女と触れ合ううちに固く閉ざした心を開き生の輝きを取り戻していく老人たちを描いた人間ドラマ。

 デビュー作「カケラ」で満たされない女心を描いた安藤桃子監督が、8年におよぶ介護体験に着想を得た自身の小説を映画化。癖の強い老人たちと真正面からぶつかっていくヘルパーを「かぞくのくに」で第86回キネマ旬報ベスト・テン主演女優賞を、「愛と誠」他で同助演女優賞のダブル受賞を果たした実妹の安藤サクラが演じる。

 ほか、「カンゾー先生」の柄本明、漫才師の坂田利夫、「沈まぬ太陽」の草笛光子、「マルサの女」の津川雅彦らが出演。2014年10月24日より、高知県・高知城西公園内『0.5ミリ』特設劇場にて先行公開。

<大使寸評>
ヒロインはヘルパー歴もあり、老人たらしの手管にかけては・・・まさにプロフェッショナルである。

安藤姉妹が作った映画であるが・・・
桃子監督が8年におよぶ介護体験をもとにしたとのこと。

また、この映画には父母の協力、姑でもある柄本明の出演があるわけで・・・
まさに、家族総出の映画になっています♪

movie.walker0.5ミリ


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【ディア・ドクター】
ドクター

西川美和監督、2000年制作、2016.7.02観賞

<Movie Walker作品情報>より
「ゆれる」の西川美和によるミステリアスな人間ドラマ。山あいの村で、人々から慕われていた医師の失踪の原因とは? 数々の作品で独特な存在感を示してきた笑福亭鶴瓶が映画初主演。

<大使寸評>
失踪の原因については、ネタばれになるので明かしません。皆さんも知らないままで観ることをお奨めします。
鶴瓶を主演に据えた監督の英断がええでぇ♪

movie.walkerディア・ドクター


台湾国籍を持つ東山彰良さんの映画評を『ありきたりの痛み』より紹介します。
p86〜87
『ディア・ドクター』より
 伯父が死んだ。肺がダメになり、自力で呼吸することができなくなった。若いときは船乗りで、唾の吐き方がなんともかっこよく、俺もよく真似をしてそこらじゅうにペッペッと吐いたものだ。人工呼吸器をつけることになると医者に告げられたとき、伯父はカラッと言ってのけたそうだ。もう十分に生きたから治療は結構。だけど家族としては、手をつくせば延命できるかもしれないのに、みすみす死なせるわけにはいかない。が、伯父は初志を貫徹した。家族の顔を立てるためにちょろっと入院はしたけれど、とっとと退院し、さっさと人生から手を引いてしまったのだ。そんな伯父を俺は誇りに思うが、最後には伯父の願いを聞き入れた義理の伯母のことはもっと誇りに思う。

 この作品はそういうことを言っているのかもしれない。山間の小さな村の医師、伊野(笑福亭鶴瓶)が突然失踪した。伊野はその骨身を惜しまない献身ぶりで尊敬を集めていただけに、村人の動揺は大きい。なにより、彼はその村落のただひとりの医者なのだ。伊野の失踪を追う刑事たちの足跡を縦糸とし、失踪の二ヶ月前に研修医として赴任してきた相馬(瑛太)と伊野の触れあいを横糸にして物語りは進む。都会的な若い相馬が医療に対する伊野の姿勢に心を動かされ、次第に医師としての在り方に目覚めていく一方、現在進行形で伊野の秘密が暴かれていく。

 この作品は、一方で不治の病に冒されたときに死を選択することのむずかしさを、他方では倫理なんかを超越した個人的な善、言いかえれば当事者だけにしかわからない善を描いている。いちばん大切なことはなんなのか?あなたのその決断はもしかしたら病に冒された者のためなんかじゃなく、自分が楽になるためなんじゃないのか?そんなことを静かに問いかけてくる。

 それにしても、社会としては到底容認できない事態に直面したとき、問答無用で味方になってくれる人がいるというのはなんと心強いことだろう。死ぬときくらい自分として死にたいものだ。


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大学図書館でDVD観賞(その16)


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