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zoom RSS 図書館予約の軌跡110

<<   作成日時 : 2018/01/13 23:33   >>

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<図書館予約の軌跡110>
『朝日デジタルの書評から』フォームや『読みたい本』フォームを作っているのだが、これを市図書館の予約に利用しようと、思い立ったのです。

これまでの予約内容と予約候補は以下のとおりです。

<予約中>
・村上春樹『騎士団長殺し第一部』(4/12予約済み、副本33、予約992)
・村上春樹『騎士団長殺し第二部』(4/12予約済み、副本33、予約833)
・自民党―「一強」の実像(7/18予約済み)現在1位
・堀江貴文著『多動力』(8/14予約済み、副本5、予約150)現在24位
・『今こそ、韓国に謝ろう』(8/29予約済み、副本11、予約204)現在57位
・渡辺哲也著『飯場へ』(10/07予約済み、副本1、予約14)現在2位
・椎名誠著『ノミのジャンプと銀河系』(10/12予約済み、副本3、予約20)現在5位
・頭に来てもアホとは戦うな!(12/26予約済み、副本6、予約108)現在104位
・真山仁著『オペレーションZ』(1/05予約済み、副本8、予約101)現在95位
・アメリカ 暴力の世紀(1/15予約済み、副本2、予約35)現在36位
・萩野アンナ著『カシス川』(1/20予約済み、副本3、予約30)

<カートで待機中>
・N・ネフスキー著『月と不死』
・8月の果て
・ある日うっかりPTA(副本4、予約39)
・日本その日その日

<予約候補>
・ペンの力:図書館未購入
・銃・病原菌・鉄(上)
・転がる香港に苔は生えない
・暗い時代の人々
・バーバラ・タックマン著『八月の砲声』外大の蔵書
・ネルケ無方著『迷える者の禅修業』
・カズオ・イシグロ著『癒されざる者たち』図書館未購入
・スティーヴ・スターン『どいつもこいつも昼行灯』図書館未購入
・『ウォルマートがアメリカをそして世界を破壊する』図書館未購入
・ボリス・ヴィアン著『うたかたの日々』
・都会の鳥たち
・『一汁一菜でよいという提案』
・高橋源一郎著「読んじゃいなよ」
・中島岳志著『血盟団事件』・・・西図書館の棚で見た
・新シルクロード1:楼蘭、トルファン
・『排除と抵抗の郊外 フランス〈移民〉集住地域の形成と変容』
・フィールドサイエンティスト 地域環境学という発想
・禁じられた歌(田)
・私家版鳥類図鑑(神戸市図書館では蔵書なし)


<予約分受取:11/26以降> 
・雨宮処凛著『不透明な未来についての30章』(11/22予約、11/26受取)
・THE PIVOT-アメリカのアジア・シフト(11/23予約、11/28受取)
・土屋賢二著『哲学者かく笑えり』(11/28予約、11/30受取)
・船戸与一著『国家と犯罪』(12/05予約、12/08受取)
・吉岡桂子著『人民元の興亡』(7/27予約、12/10受取)
・ヒルビリー・エレジー(6/19予約、12/12受取)
・あなたの人生の物語(6/23予約、12/16受取)
・『エキタス 生活苦しいヤツ声あげろ』(12/18予約、12/24受取)
・アジア辺境論(9/20予約、12/26受取)
・ウニはすごい バッタもすごい(8/20予約、1/14受取)
・島田雅彦著『ひなびたごちそう』(1/11予約、1/14受取)




【騎士団長殺し第一部】
騎士団

村上春樹著、新潮社、2017年刊

<「BOOK」データベース>より
その年の五月から翌年の初めにかけて、私は狭い谷間の入り口近くの、山の上に住んでいた。夏には谷の奥の方でひっきりなしに雨が降っていたが、谷の外側はだいたい晴れていた…。それは孤独で静謐な日々であるはずだった。騎士団長が顕れるまでは。

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(4/12予約済み、副本33、予約992)>

rakuten騎士団長殺し第一部



【自民党―「一強」の実像】
自民党

中北浩爾著、中央公論新社、2017年刊

<BOOK」データベース>より
自民党は結党以来38年間にわたり政権を担い、2度「下野」したが、2012年に政権に復帰。一強状態にある。その間、自民党は大きな変貌を遂げた。本書は、関係者へのインタビューや数量的なデータなどを駆使し、派閥、総裁選挙、ポスト配分、政策決定プロセス、国政選挙、友好団体、地方組織、個人後援会、理念といった多様な視角から、包括的に分析。政権復帰後の自民党の特異な強さと脆さを徹底的に明らかにする。
【目次】
第1章 派閥ー弱体化する「党中党」/第2章 総裁選挙とポスト配分ー総裁権力の増大/第3章 政策決定プロセスー事前審査制と官邸主導/第4章 国政選挙ー伏在する二重構造/第5章 友好団体ー減少する票とカネ/第6章 地方組織と個人後援会ー強さの源泉の行方/終章 自民党の現在ー変化する組織と理念

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(7/18予約済み)>

rakuten自民党―「一強」の実像




【多動力】
堀江

堀江貴文著、幻冬舎、2017年刊

<出版社>より
堀江貴文の多動力。何万もの仕事を同時にこなす究極の力!

あらゆる産業の?タテの壁?が溶けたこの時代には、業界の壁を軽やかに超えていく「越境者」こそが求められる。そして、「越境者」には「多動力」が必要だ。本書では何万の仕事を同時にこなす堀江貴文が多動力の真髄を明かす。
第1章 1つの仕事をコツコツとやる時代は終わった
第2章 バカ真面目の洗脳を解け
第3章 サルのようにハマり、鳩のように飽きよ
第4章 「自分の時間」を取り戻そう
第5章 自分の分身に働かせる裏技
第6章 世界最速仕事術
第7章 最強メンタルの育て方
第8章 人生に目的なんていらない

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(8/14予約済み、副本5、予約150)>

rakuten多動力



【今こそ、韓国に謝ろう】
百田

百田尚樹著、飛鳥新社、2017年刊

<「BOOK」データベース>より
これで日韓問題は完全に解決する。楽しみながらサクサク読めて納得できる、まったく新しい「韓国大放言」
【目次】
第1章 踏みにじられた朝鮮半島/第2章 伝統文化の破壊/第3章 「七奪」の勘違い/第4章 ウリジナルの不思議/第5章 日本は朝鮮人に何も教えなかった/第6章 慰安婦問題/第7章 韓国人はなぜ日本に内政干渉をするのか

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(8/29予約済み、副本11、予約204)>

rakuten今こそ、韓国に謝ろう



【飯場へ】
場

渡辺拓也著、洛北出版、2017年刊

<「BOOK」データベース>より
職場の共同性をどんどん切りつめていく理不尽な圧迫を、私たちは、どのように押し返せばよいのだろうか。本書は、飯場の一人ひとりの労働者が置かれた関係性に注目し、この問いに迫る。どういうルートで飯場に入るのか、どんな労働条件で仕事をするのか、どんな暮らしをおくるのか、どのような人たちと出会い、そして飯場を出て行くのかを、「僕」の飯場体験にもとづいて詳しく描き、考え抜いている。

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(10/07予約済み、副本1、予約14)>

rakuten飯場へ



【ノミのジャンプと銀河系】
椎名

椎名誠著、新潮社、2000年刊

<出版社>より
オースター、エリクソン、ダイベック、ユアグロー、ミルハウザー…。一癖も二癖もある作家の醍醐味を、翻訳者の立場から易しく紹介。作家へのインタビューも多数。
【目次】
愛の見切り発車/未完に終わった六つのメモ/住居が主役/たのしい時代錯誤/キャリントン復活/夢の書物をめぐる書物/史上もっとも美しい漫画/二つのクリスマス/ロックンロール・ベスト1001/世紀の終わり・世界の終わり〔ほか〕

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(10/12予約済み、副本3、予約20)>

rakutenノミのジャンプと銀河系



【頭に来てもアホとは戦うな!】
アホ

田村耕太郎著、朝日新聞出版、2014年刊

<「BOOK」データベース>より
苦手なヤツほど、徹底的に利用せよ。(1)相手の欲望を見抜き(2)腰を低くして、助けを求め(3)味方にする!目標がみるみる叶う最強の「人の動かし方」。
【目次】
第1章 アホと戦うのは人生の無駄/第2章 臆病者のための戦略的コミュニケーションのススメ/第3章 どんな強者でも味方にする“人たらし”の技術/第4章 権力と評価の密接な関係/第5章 他人の目を気にするな/最終章 アホとではなく自分と戦え!

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(12/26予約済み、副本6、予約108)>

heibonsha頭に来てもアホとは戦うな!



【オペレーションZ】
Z

真山仁著、新潮社、2017年刊

<「BOOK」データベース>より
国の借金は千兆円を超え、基礎的財政収支は赤字が続く。国債が市場で吸収されなくなった時、ヘッジファンドが国債を売り浴びせた時、国家破綻は現実となる。総理は「オペレーションZ」の発動を決断し、密命を帯びたチームOZは「歳出半減」という不可能なミッションに挑む。官僚の抵抗、世論の反発、メディアの攻撃、内部の裏切り者ー。日本の未来に不可欠な大手術は成功するのか?明日にも起こる危機。未曾有の超大型エンターテインメント!

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(1/05予約済み、副本8、予約101)>

rakutenオペレーションZ



【アメリカ 暴力の世紀】
暴力
ジョン・W.ダワー著、岩波書店、2017年刊

<「BOOK」データベース>より
第二次大戦および冷戦の覇者、アメリカ。そのアメリカは、どのような経緯で現在の世界の、そして自国の混沌を生み出してしまったのか。大ベストセラー『敗北を抱きしめて』の著者があらたに取り組む、アメリカの暴力の歴史。軍事をめぐる歴史と、テロなどの不安定の連鎖拡大の現状について、簡潔に、かつ深く洞察した。特別の書下ろしとして、トランプ時代を危惧する日本語版オリジナルの序文を付す。

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(1/15予約済み、副本2、予約35)>

rakutenアメリカ 暴力の世紀



【カシス川】
カシス

荻野アンナ著、文藝春秋、2017年刊

<出版社>より
7年前に彼を癌で亡くし、父を見送った私の腸に、癌が見つかった。
これで私はようやく休める、私は腹の中に「楽園」を抱え込んでいるのだ。
告知を平然と受け止めた私は、ともに暮らす要介護4の母との入院を心に決めた。

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(1/20予約済み、副本3、予約30)>

rakutenカシス川



【月と不死】
月

N・ネフスキー著、平凡社、1971年刊

<出版社>より
著者は日本民俗学界の異色の存在として知られるロシア人学者で,柳田国男,折口信夫らと親交を結び,沖縄,東北などの民俗を採録した。本書は日本語で発表された論文・書簡を網羅した唯一の著作集。

<読む前の大使寸評>
ロシア人にして、日本民俗学界の異色の存在が気になるのです。

<図書館予約:(とりあえずカートに入れておこう)>

heibonsha月と不死



【8月の果て】
8月

柳美里著、新潮社、2007年刊

<「BOOK」データベース>より
日本統治下の朝鮮・密陽に生を受け、マラソンでの五輪出場を目指した亡き祖父・李雨哲。そのうしろ姿を追い、路上を駆けることを決意した柳美里。ふたりの息づかいが時空を越えて重なる瞬間、日本と朝鮮半島のあわいに消えた無数の魂が封印を解かれ、歴史の破れ目から白い頁に甦る。偉丈夫の雨哲と美丈夫の弟・雨根。血族をめぐる、ふたつの真実の物語が、いま日本文学を未踏の高みへと押し上げる。

<読む前の大使寸評>
追って記入

<図書館予約:(とりあえずカートに入れておこう)>

heibonsha8月の果て


図書館予約の軌跡109
予約分受取目録R10
中央図書館新着図書リスト
図書館情報ネットワーク 蔵書検索システム

図書館予約の運用にも慣れて、速攻で入手するコツも何となくつかんだと思うのだ♪
・朝日書評欄で探すとしたら、3ヶ月前掲載くらいのモノが狙い目かも。
・専門的すぎるほどのモノは、予約0となっていることが多い。
・受取館に収蔵しているモノは、移送する手間が省けるので早くなるだろう。
・本屋の店頭に出た直後の新刊本
・ウィキペディアでめぼしい著作を探す

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