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zoom RSS 竹中大工道具館の企画展R1    B

<<   作成日時 : 2017/06/17 10:29   >>

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<竹中大工道具館の企画展R1>
竹中大工道具館には大使がリピーターとして通っているのだが・・・
この際、観に行った企画展を整理してみました。また、今後もフォローの予定でおます。
木地屋 小椋榮一の仕事 2016/6/10
日中韓 棟梁の技と心 2014/11/09

R1:これまでの記事を見直し並べ替え
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<木地屋 小椋榮一の仕事>
今回、竹中大工道具館の企画展は「木地屋 小椋榮一の仕事」を取り上げています。

・・・ということで、新神戸駅近くの竹中大工道具館にでかけたのです。
お天気は小雨でした。
看板

企画展の展示の一部を紹介します。
轆轤の絵

轆轤

漢字

展1

展2トチ

展3タモ

地図木地屋集落と移住ルート

小椋榮一氏の経歴が木地屋やまとで見られます。

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<日中韓 棟梁の技と心>
竹中大工道具館で『日中韓 棟梁の技と心』という企画展が始まったので・・・
満を持して出かけたのです。

この道具館は地下2階、地上1階という構造で、威圧感はないけど、展示空間は広く・・・
なかなかお洒落で実質本意なのが、ええでぇ♪
地下2階地下2階構造


それでは、企画展を見てみましょう。
企画展

日中韓の比較が要領よく説明されています。
日中韓

中国の特徴は壮大で華麗という感じなんだが、大使好みでないので、はしょります。
中国

今回は韓国の建築に注目しているので、詳しく見るとしよう。
韓国

韓国の棟梁です。
棟梁

韓国の宮殿建築です。
大使の好みは、両班の民家なんだけど、今回は展示されていません。
宮殿

取っ手のついた鉋が中国風ですね。
鉋

このタイプのノコギリは、日本では廃れていますね。
ノコギリ

さて、日本の展示です。
日本


中世の大工たちが働く様子が生き生きと描かれています。
画像

企画展の様子です。
展示全景

企画展を切り上げて、常設展に向かいます。
常設展を見るのは2回目になるが、何度来ても見所があるわけで・・・
言わばリピーターでんがな♪

常設展については、竹中大工道具館(新館)を、ご覧ください。

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